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横浜市営地下鉄(ブルーライン・グリーンライン)、横浜市営バスの1日乗車券が、2026年4月からWEBサイト「アットヨコハマ」で買えるようになりました。 横浜市交通局公式サイトのこちらのページで詳細が発表されていますので、概要をご紹介します。
YOKOHAMA AIR CABIN(ヨコハマ エアキャビン)は、みなとみらいの景色を空中散歩できる都市型ロープウェイ!その魅力は多岐にわたります。 アットヨコハマでは、片道券と往復券のデジタルチケットを販売中!
「みなとぶらりチケット」で横浜をオトクに観光しよう!みなとぶらりチケット(デジタル版) 横浜の観光スポットをお得に満喫したい!そんな時の強い味方!「みなとぶらりチケット(デジタル版)」をご紹介! 「みなとぶらりチケット」は、券面に表示してある乗車日に限り、適用エリア内の市営地下鉄、市営バス(深夜バスを除く)、観光スポット周遊バス(あかいくつ)、神奈中バス(適用エリア内および11系統...
横浜の水上バス「シーバス」は、海上から見る街並みや観光名所が楽しめるだけでなく、ミニクルーズ気分も味わえます。移動手段だけではなく、アクティビティとしても楽しめるシーバスは、横浜観光に欠かせない乗り物。冷暖房完備の快適な客室と後部のデッキから感じられる爽やかな風、そして夜景が魅力のイルミネーションも楽しめます。 見どころ 横浜水上バス「シーバス」は、横浜の街を海から楽しむことが...
横浜の夏を彩る大型イベント「横浜七夕祭り2026」の開催が発表されました。 昨年、初開催ながら2日間で約30万人を動員した話題のイベント。今年はさらにスケールアップし、会場を山下公園から“みなとみらいエリア”へ移して開催されます。 会場は臨港パーク&パシフィコ横浜! 2026年の舞台となるのは、横浜を代表するウォーターフロントエリア。 会場は、みなとみらいの海辺を感じられる「臨港パー...
アットヨコハマでは、6月1日(月)2日(火)横浜開港祭の花火・混雑・アクセス情報をマリンFM(生放送)やインスタライブでリアルタイムにお届けします。 ●横浜開港祭LIVEニュース 11:00~17:00 毎時00分スタート(約5分間) MC 舟守はるな(第44回横浜開港祭親善大使)
JR桜木町駅前にある神奈川県内最大級の映画館。圧倒的な臨場感が生み出すIMAX®デジタルシアターに加え、2024年12/11には 3 面マルチプロジェクション映画上映システム「ScreenX」と、全身を包み込むような音の世界「Dolby Atmos®(ドルビーアトモス)」を兼ね備えた、「ScreenX with Dolby Atmos」を導入予定です。
オリジナルのガラス製品の店。ステンドグラスを施したランプシェードや小箱をはじめ、ネックレスなど色ガラスを使ったアクセサリーがずらりと並んでいる。ペンダント980円~。2階の教室では1日体験(当日持ち帰り可)も行われている(要問合せ)。
客船ターミナル施設を中心に、「食」をテーマとした体験・体感型の商業施設、国際ブランドホテルからなる日本初の複合施設です。3方向を海に囲まれ、豊かなミナト時間がお過ごしいただけます。
外国人墓地の前に立つ洋館で、明治時代の洋館を再現し、昭和42年(1967)に開店した。時計台からは時報の度に「赤い靴」のメロディーが流れる。1階がカフェ、2階はフレンチレストランでランチ2000円~、ディナー6600円~。山手は日本でのビール発祥の地。敷地内のガーデンは、夏期にビアガーデンとして営業している。
子ども連れにも人気というアットホームな食堂。イチオシは、葉山牛を使用したハンバーグステーキ。サラダ、ライス、ドリンクが付いて2200円。ソースは和風ソースなど4種類から選べる。夜は地ダコサラダとデザートが付いて2800円。
日本三大昆布の1つである高級な利尻昆布をふんだんに使用した「焼き醤油らーめん」は、旨味が凝縮した極上スープ。麺は熟成中太縮れ麺を使用。利尻本店は『ミシュランガイド北海道特別版ビブグルマン』に選ばれた。
地上277m、横浜ランドマークタワーの最上階に位置する天空のラウンジ。星空の一番星をイメージした店内には、ラウンジ席・バーカウンターに加えコンパートメント席も用意。熱々オムレツが一日の始まりを演出する朝食。さまざまな料理をブッフェスタイルで提供するランチ。ピアノ演奏を聴きながらのディナー&カクテル。刻一刻と変化する港町ヨコハマの空を一日楽しめる。
松任谷由実が歌った、『海を見ていた午後』に登場することで知られるカフェ&レストラン。丘の上からの眺望を楽しめ、夜景もすばらしい店だ。1番の人気は歌詞にも出てくるドルフィンソーダ800円。11〜15時のランチは2480円〜、夜のコースは7000円(予約制)、5450円、ほかアラカルトあり。
世界トップレベルの精鋭アーティストが繰り広げる、躍動感あふれる多彩でダイナミックなエンターテイメントアクロバットサーカスが、湘南平塚に約二年ぶりに再上陸。各地で大絶賛の「バイク&カースタントショー」をはじめ、世界最高峰の「空中ブランコ」、迫力満点の「大車輪」、幻想的な美しさを持つ「シルクファンタジー」、大人気ピエロのコントショーなど、幅広い年代層に「元気と夢と感動」を提供するサーカス。
同館と異能バトルアクション漫画「文豪ストレイドッグス」は2014年以降、数々のコラボレーションを行ってきたが、アニメ放送十周年を記念し、かつてない規模のコラボ展示を実施。アニメの原画や舞台衣装に加え、キャラクターのモデルとなった中島敦、太宰治、夏目漱石ら作家たちが残した直筆資料、初版本など約200点を展示。会期中、会場で配布するワークシート参加の人に、今展オリジナルのポストカードをプレゼント。
横浜市の人気スポット・海の公園で開催されるフリーマーケット。最寄りの金沢シーサイドライン「海の公園柴口駅」から徒歩1分とアクセス抜群。ユーズドから新品、ハンドメイド、キッチンカーまでバラエティ豊かな商品が並ぶ。家族連れなど大勢での参加も楽しめる。会場横にある管理センター内には売店や休憩所もあるので、子供連れも安心!
今年で20回を迎える「辻の盆」。 大人気、阿波おどりは日曜日の17時35分~。その他両日ともに地元団体のパフォーマンスや、和太鼓などの演奏も!昨年からキッチンカーも拡大し、お祭りごはんが更によりどりみどりに。盆踊りに先駆けて、午後3時から子ども遊びコーナーと模擬店がスタートする。
ペリー提督率いる黒船艦隊が久里浜に上陸してから173周年を迎える今年、7月11日(土曜日)に「2026久里浜ペリー祭」を開催。今年は7,000発にパワーアップする「久里浜ペリー祭花火大会」をはじめ、「よこすか開国バザール」や「水師提督ペリー上陸記念式典」「KURIHAMAパレード」「盆踊り」も同日開催される。久里浜の夏の風物詩を楽しもう!
よこはまコスモワールドのアトラクションで、最高地点112.5mの大観覧車。定員480名の規模を誇り、横浜ベイブリッジやみなとみらい21周辺を眺めながら1周約15分の空中散歩を楽しめる。夜には秒針の役目をしている直径100mの回転輪が、毎時15分ごとに様々なイルミネーションに輝く。小学生未満は16歳以上の付き添いが必要。
八景島の隣にある面積約47万平方mの海浜公園。約1kmにわたる砂浜と松林を中心にした公園で、サッカー、ラグビーなどができる多目的グラウンドやバーベキュー場、犬の遊び場がある。砂浜は春の潮干狩り、夏の海水浴で人気。潮干狩りはアサリが中心で、入場無料、持ち帰りは1人2kgまで。海水浴場は7月第2土曜〜8月31日の8時30分〜17時に開設している。
ショッピングや食べ歩きを楽しめる大型複合施設だけでなく、美術館や音楽ホールなどの芸術文化施設、アミューズメントパークやミュージアムなどのエンタテインメント施設、MICE施設、ホテルなどが揃った横浜の人気エリア。横浜観光の玄関口として、赤レンガ倉庫、山下公園を通り、横浜中華街まで散策に便利。各施設に有料駐車場あり。
インスタントラーメンに関する数々の展示・アトラクションを通して、クリエイティブシンキング=創造的思考を楽しみながら学べる体験型食育ミュージアム。インスタントラーメンの発明者である日清食品の創業者・安藤百福の軌跡を知る展示のほか、自分だけのオリジナル「カップヌードル」を作れる「マイカップヌードルファクトリー」や世界各国のさまざまな“麺”を味わえるフードアトラクション等がある(館内の一部施設には...
日産スタジアム東ゲートスタンド下にあり、流れるプールなどが揃うアクアゾーンと、ジャグジーなどリラクゼーション効果のある施設が揃うバーデゾーンがある。
ほとんどの遊具が段ボールでできている屋内遊園地。小学生以下・130cm以下の子どもが入場可能で、0歳の赤ちゃんから安心安全に遊ぶことができる。キッズパークの利用者には0〜5歳の子どもが多い。壁面にボール使って遊べる遊具がたくさんある「ボールプール」は、特に人気だ。親子で段ボールソリ滑りが楽しめる「ロングスライダー」、大人が乗っても大丈夫な「トロッコ列車」など、家族で遊べる遊具も充実している。...