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横浜市営地下鉄(ブルーライン・グリーンライン)、横浜市営バスの1日乗車券が、2026年4月からWEBサイト「アットヨコハマ」で買えるようになりました。 横浜市交通局公式サイトのこちらのページ(https://www.city.yokohama.lg.jp/kotsu/bus/oshirase/atyokohama_1daypass.html)で詳細が発表されていますので、概要をご紹介します。
横浜の商店街にフォーカスをあてて定番から知る人ぞ知るローカルネタまで幅広く紹介する「横浜ぶらり商店街」。今回は、元横浜観光親善大使の川内美月さん(みーちゃん)がナビゲーターとなり横浜の商店街をぶらりと巡ってご紹介します!
YOKOHAMA AIR CABIN(ヨコハマ エアキャビン)は、みなとみらいの景色を空中散歩できる都市型ロープウェイ!その魅力は多岐にわたります。 アットヨコハマでは、片道券と往復券のデジタルチケットを販売中!
初めまして、こんにちは!アットヨコハマ学生リポーターの舟守はるなです! 今回は、2025年12月20日に山下ふ頭に期間限定でオープンした話題のスポット、 「THE MOVEUM YOKOHAMA(ザ・ムービアム・ヨコハマ)by TOYOTA GROUP」に行ってきました♪ 「イマーシブ(没入型)ミュージアムって最近流行しているけれど、実際はどうなの?」と思っている皆様へ、その圧倒的なスケール...
皆さん、お元気ですか! 今回は、横浜市中区の中心エリアである「山下居留地」をハマっ子の私、小田えりなが、春を待たずにそぞろ歩き、自信をもってご紹介をしたいと思います。 横浜特集の中でも人気のエリアです。お楽しみに。
横浜の春を代表するイベント、ガーデンネックレス横浜2026が開催中! 2026年は3月29日〜30日にみなとみらいエリアの桜が満開予想となっており、今週末はまさに“ベストタイミング”。 ランドマークタワーや観覧車を背景にした、横浜ならではの都市型お花見が楽しめます🌸 ▼おすすめのお花見スポットはこちらをチェック▼ 横浜のおすすめ桜スポット5選 | 特集一覧 | かながわ 横浜観光...
大岡川沿いに続く、全長約3.5kmのプロムナードには、約500本の桜が植えられ、横浜市有数の桜の名所として人気。例年、桜が咲く季節には、ぼんぼりでライトアップされるなど、街全体が盛り上がる。また、プロムナード途中にある「横浜弘明寺商店街」は、名店が軒を連ね、多くの人でにぎわう。
JR桜木町駅から横浜ランドマークタワー、パシフィコ横浜へと続く約500mに渡る桜並木。淡紅色と白色が美しいソメイヨシノの桜を毎年咲かせる、みなとみらいエリアの桜名所の一つ。例年、見頃を迎える時期に合わせてさまざまなイベントも催される。
オープンキッチンで調理される世界のグルメが楽しめるブッフェレストラン。前菜からメイン、デザートに至るまでフルコース仕立ての多彩なメニューが揃う。ガラス張りの店内から、一面に広がる横浜港が一望できるのも魅力。朝食ブッフェ4200円~、ランチブッフェ5800円~(土・日曜、祝日は6300円~)、ディナーブッフェ7800円~(土・日曜、祝日は8300円~)。特別営業日は、料金・提供内容が変更になる...
地上277m、横浜ランドマークタワーの最上階に位置する天空のラウンジ。星空の一番星をイメージした店内には、ラウンジ席・バーカウンターに加えコンパートメント席も用意。熱々オムレツが一日の始まりを演出する朝食。さまざまな料理をブッフェスタイルで提供するランチ。ピアノ演奏を聴きながらのディナー&カクテル。刻一刻と変化する港町ヨコハマの空を一日楽しめる。
2026年3月19日、JR関内駅前に商業・エンタメ・オフィス・宿泊施設を備えた複合施設BASEGATE横浜関内がOPEN。 商業エリアには、飲食店を中心とした全55店舗からなる「スタジアム横バル街」が誕生し、神奈川・横浜にゆかりのあるものや国内各地・世界各国の食文化を体験することができます。 また、エンタメエリアでは「THE LIVE supported by 大和地所」が注目。横浜DeNA...
新江ノ島水族館2階にあるスタンドカフェ。パンに湘南藤沢小麦を使用したホットドックのしらすドッグをはじめ、黒ゴマのあざらしソフトや、人気のクラゲの展示水槽をイメージしたクラゲプラネットドリンクなど、ユニークなメニューがいっぱい。カメやカレイをかたどったカメロンパンや「カレイの形のカレーぱん」などの可愛いブレッドも販売。カフェ前のオーシャンデッキでは江の島や晴れた日の富士山の姿が格別で、湘南のベ...
松任谷由実が歌った、『海を見ていた午後』に登場することで知られるカフェ&レストラン。丘の上からの眺望を楽しめ、夜景もすばらしい店だ。1番の人気は歌詞にも出てくるドルフィンソーダ800円。11〜15時のランチは2480円〜、夜のコースは7000円(予約制)、5450円、ほかアラカルトあり。
子どもから大人まで楽しめる内容が充実。アフリカ各国の情報満載の大使館コーナー、アフリカ大使館によるプレゼンテーション、アフリカの音楽や踊りのステージ、アフリカ民族楽器・アフリカンダンスのワークショップ、アフリカンマーケット、フードコートなどアフリカを満喫し、アフリカの人々との交流も楽しめ、まるでアフリカを訪れたような体験のできる催し。
春の秦野を彩る「はだの桜まつり」。県内最長を誇る「はだの桜みち」や、水無川沿いの幻想的なライトアップが魅力。弘法山公園では、360度広がる絶景とともに、自然の中でゆったりと桜を楽しめる。カルチャーパークや弘法山公園には出店もあり、グルメを味わいながら春のひとときを満喫。華やかな桜と賑わうまつりの雰囲気を楽しんで。
各社モデルを一度に見比べられる! 横浜会場には13メーカー約950本が勢ぞろい。大手、工房、ブランド、カスタム、リュック型など多彩なラインナップ。メーカースタッフもいるので気になることも相談できて安心。「これがいい!」に出会ったら購入もできる。展示会限定の特典も。たくさんの中から子供とお気に入りを見つける思い出のイベント。参加はHPから要予約(先着制)。
60分間で気軽に船上からお花見を楽しむことができるおすすめのクルーズ。 横浜・新港ふ頭桟橋発なので、海側からみなとみらいの風景も眺めつつ、大岡川沿いに咲く桜を満喫できる。今年は使用艇ル・グラン・ブルーの生まれ故郷・広島県福山市の知る人ぞ知る銘菓「天心山どら焼き」とお茶付きで春のひとときをまったり優雅に過ごせる。
三ツ池公園は、JR鶴見駅の北西約1.8kmに位置し、名前の由来にもなっている三つの池を豊かな樹林が囲んでいる。日本の「さくら名所100選」に選ばれており、2月中旬に開花する寒桜を皮切りに、約70品種およそ1000本の桜が少しずつ時期をずらして開花し、来園者に親しまれている。他にも、運動施設やパークセンター、コリア庭園など様々な施設がある。
よこはまコスモワールドのアトラクションで、最高地点112.5mの大観覧車。定員480名の規模を誇り、横浜ベイブリッジやみなとみらい21周辺を眺めながら1周約15分の空中散歩を楽しめる。夜には秒針の役目をしている直径100mの回転輪が、毎時15分ごとに様々なイルミネーションに輝く。小学生未満は16歳以上の付き添いが必要。
横浜の水源を道志川に求めて造られた日本初といわれる近代水道は、相模原市津久井町から横浜市西区までの約44kmにわたって水道管が埋設されて明治20年(1887)に完成。「さくらの散歩道」は、「水道みち」と呼ばれる緑道となった水道管埋設ルートの一部で、大和市部分の約1.7kmの緑道。その名の通り、さまざまな種類の桜が道を彩る。ソメイヨシノをはじめ、ウコンザクラ、八重桜など種類も多く、花壇も整備さ...
八景島の隣にある面積約47万平方mの海浜公園。約1kmにわたる砂浜と松林を中心にした公園で、サッカー、ラグビーなどができる多目的グラウンドやバーベキュー場、犬の遊び場がある。砂浜は春の潮干狩り、夏の海水浴で人気。潮干狩りはアサリが中心で、入場無料、持ち帰りは1人2kgまで。海水浴場は7月第2土曜〜8月31日の8時30分〜17時に開設している。
山手外国人墓地の隣り、山手本通り沿いの斜面に広がる公園。中央にはプール、緑の中に遊歩道や階段がめぐり、春には桜が美しい。明治初期には、この一帯から湧き出る天然水が外国船の飲料水として売られたため、「ジェラールの支工場と水屋敷跡」としても有名。フランス人ジェラールが初めて焼いた西洋瓦の記念碑や、ほかにもいくつか記念碑がある。山手80番館遺構は、関東大震災で崩れた横浜で唯一の震災前の外国人住宅の...
ほとんどの遊具が段ボールでできている屋内遊園地。小学生以下・130cm以下の子どもが入場可能で、0歳の赤ちゃんから安心安全に遊ぶことができる。キッズパークの利用者には0〜5歳の子どもが多い。壁面にボール使って遊べる遊具がたくさんある「ボールプール」は、特に人気だ。親子で段ボールソリ滑りが楽しめる「ロングスライダー」、大人が乗っても大丈夫な「トロッコ列車」など、家族で遊べる遊具も充実している。...
2022年3月にオープンしたトランポリンアミューズメント施設。1階「キッズパーク」は小学生未満限定。ボールプールやふわふわ滑り台など、小さな子どもも安心して遊べるエア遊具が揃っている。2階「トランポリン&アミューズメントパーク」は、小学生以上が利用可能。トランポリンをしながらダンクシュートしたり、壁に張り付く「スパイダーウォール」など、飛んだり、跳ねたり、くっついたりと、体全体を使って遊ぶこ...