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横浜市営地下鉄(ブルーライン・グリーンライン)、横浜市営バスの1日乗車券が、2026年4月からWEBサイト「アットヨコハマ」で買えるようになりました。 横浜市交通局公式サイトのこちらのページで詳細が発表されていますので、概要をご紹介します。
YOKOHAMA AIR CABIN(ヨコハマ エアキャビン)は、みなとみらいの景色を空中散歩できる都市型ロープウェイ!その魅力は多岐にわたります。 アットヨコハマでは、片道券と往復券のデジタルチケットを販売中!
横浜の夏を彩る大型イベント「横浜七夕祭り2026」の開催が発表されました。 昨年、初開催ながら2日間で約30万人を動員した話題のイベント。今年はさらにスケールアップし、会場を山下公園から“みなとみらいエリア”へ移して開催されます。 会場は臨港パーク&パシフィコ横浜! 2026年の舞台となるのは、横浜を代表するウォーターフロントエリア。 会場は、みなとみらいの海辺を感じられる「臨港パー...
「みなとぶらりチケット」で横浜をオトクに観光しよう!みなとぶらりチケット(デジタル版) 横浜の観光スポットをお得に満喫したい!そんな時の強い味方!「みなとぶらりチケット(デジタル版)」をご紹介! 「みなとぶらりチケット」は、券面に表示してある乗車日に限り、適用エリア内の市営地下鉄、市営バス(深夜バスを除く)、観光スポット周遊バス(あかいくつ)、神奈中バス(適用エリア内および11系統...
令和8年4月10日(金曜日)に劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が全国で公開されます。 本作品は横浜が舞台となっており、コナン達が横浜のまちを駆け抜ける史上最速(リミットブレイク)バトルミステリ―が展開されます!横浜市交通局は、この劇場公開を記念し展開される、劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市の一環として、まちを盛り上げる企画を期間限定で実施します。 映画を観て、横...
JR桜木町駅前にある神奈川県内最大級の映画館。圧倒的な臨場感が生み出すIMAX®デジタルシアターに加え、2024年12/11には 3 面マルチプロジェクション映画上映システム「ScreenX」と、全身を包み込むような音の世界「Dolby Atmos®(ドルビーアトモス)」を兼ね備えた、「ScreenX with Dolby Atmos」を導入予定です。
オープンキッチンで調理される世界のグルメが楽しめるブッフェレストラン。前菜からメイン、デザートに至るまでフルコース仕立ての多彩なメニューが揃う。ガラス張りの店内から、一面に広がる横浜港が一望できるのも魅力。朝食ブッフェ4200円~、ランチブッフェ5800円~(土・日曜、祝日は6300円~)、ディナーブッフェ7800円~(土・日曜、祝日は8300円~)。特別営業日は、料金・提供内容が変更になる...
2026年3月19日、JR関内駅前に商業・エンタメ・オフィス・宿泊施設を備えた複合施設BASEGATE横浜関内がOPEN。 商業エリアには、飲食店を中心とした全55店舗からなる「スタジアム横バル街」が誕生し、神奈川・横浜にゆかりのあるものや国内各地・世界各国の食文化を体験することができます。 また、エンタメエリアでは「THE LIVE supported by 大和地所」が注目。横浜DeNA...
旧東海道沿いにある、明治17年(1884)創業の和菓子店。小田原銘菓の甘露梅は、求肥でくるんだ餡を梅酢に漬けたしその葉でさらに包んだ菓子。梅の甘酸っぱさが口いっぱいに広がる。9個入り1080円、12個入り1420円。ほかにも梅にちなんだ菓子が多数揃う。
松任谷由実が歌った、『海を見ていた午後』に登場することで知られるカフェ&レストラン。丘の上からの眺望を楽しめ、夜景もすばらしい店だ。1番の人気は歌詞にも出てくるドルフィンソーダ800円。11〜15時のランチは2480円〜、夜のコースは7000円(予約制)、5450円、ほかアラカルトあり。
JR鎌倉駅東口から歩いて約5分。小町通りで串団子やまんじゅう、わらび餅などを販売する和菓子&甘味処。今じわじわと人気を集めているのが、ほっこり顔の大仏をモチーフにした「幸せをよぶ 大仏さま焼き」。6つある味は、それぞれが開運に通じるとされており、健康運・人気運・金運・美人運・仕事運・恋愛運につながるのだとか。「大仏さま焼き」のほか、ソフトクリームやかき氷などの冷たい甘味も展開している。
地上277m、横浜ランドマークタワーの最上階に位置する天空のラウンジ。星空の一番星をイメージした店内には、ラウンジ席・バーカウンターに加えコンパートメント席も用意。熱々オムレツが一日の始まりを演出する朝食。さまざまな料理をブッフェスタイルで提供するランチ。ピアノ演奏を聴きながらのディナー&カクテル。刻一刻と変化する港町ヨコハマの空を一日楽しめる。
港に感謝し、市民とともに開港記念日(6/2)を祝い、まちづくりと観光の活性化を目的として開催される市民祭。不変のテーマは“Thanks to the Port”「開港を祝い、港に感謝しよう」。今年は「笑う港に福きたる」がサブテーマ。横浜という「港」に集うすべての人の笑顔が、街に福をもたらす。そんな願いを表現。歌ありダンスあり、みんなで横浜港の誕生日をお祝いしよう。
東京ドームおよそ3.6個分の広大な水田地帯の農道・水路沿いに約5,000株のあじさいが植栽されている。田植えを終えたばかりの緑に染まった田園風景と、虹色に咲き誇るあじさいのコントラストが見事。美しいあじさい風景の中をカタツムリになった気分でゆっくりと散策しよう。開成町指定重要文化財の古民家「あしがり郷 瀬戸屋敷」では、あじさいまつり特別展を同時開催(入園料300円・中学生以下無料)。
自然発生する蛍の鑑賞会。夜の帳がおりると、ほたるの淡い光の乱舞が見られる。このほたるの宴は湯河原の初夏の風物詩として、毎年多くの人が訪れる。会場の万葉公園は、森と水の公園として称され、自然美に富んでいて、ほたるの自然のイルミネーションがなお一層ひきたっている。
毎年恒例の「横浜開港祭」最終日に打ち上がる花火を、船上の特等席から楽しめる乗合クルーズ企画である。クラス最大級の広さを誇る「フロンティアルーツ」2階スカイデッキから、遮るもののないダイナミックな花火を満喫できるのも人気の一つである。混雑を避けて特別な夜景と花火を味わいたい方におすすめのプランである。
相鉄グループは、「2027年国際園芸博覧会」開催前のプレイベントとして、子どもたちに相鉄線沿線の自然に親しみを持ってもらう企画を実施。今回、「夜のホタル観察会~ホタルの光のひみつを見つけにいこう!」を行う。屋外での観察のほか、講師によるデモンストレーション、ホタル勉強会、スケッチやぬり絵などを実施。自然の中で学びながら楽しむ「相鉄線沿線 学びクラブ with EXPO」として開催。
標高814m、湯河原町と真鶴町の境にある星ヶ山公園「さつきの郷」では5万株のさつきが植栽され、5月下旬から6月上旬に見頃を迎える。展望広場からは眼下には真鶴半島、初島や大島を見渡せ新緑の山麓、色どり豊かに咲く花の景色が広がる。
よこはまコスモワールドのアトラクションで、最高地点112.5mの大観覧車。定員480名の規模を誇り、横浜ベイブリッジやみなとみらい21周辺を眺めながら1周約15分の空中散歩を楽しめる。夜には秒針の役目をしている直径100mの回転輪が、毎時15分ごとに様々なイルミネーションに輝く。小学生未満は16歳以上の付き添いが必要。
八景島の隣にある面積約47万平方mの海浜公園。約1kmにわたる砂浜と松林を中心にした公園で、サッカー、ラグビーなどができる多目的グラウンドやバーベキュー場、犬の遊び場がある。砂浜は春の潮干狩り、夏の海水浴で人気。潮干狩りはアサリが中心で、入場無料、持ち帰りは1人2kgまで。海水浴場は7月第2土曜〜8月31日の8時30分〜17時に開設している。
最新のデジタル技術を使い「テクノロジー」と「遊び」が融合した、今までにない体験ができる屋内テーマパーク。数万個のボールに光の波紋が投影される、フォトジェニックなボールプール「ZABOOM JOURNEY」は、0歳から楽しむことができる。日本初の最先端デジタルサーキット「MINI 4WD LASER CIRCUIT」は、子どもの頃ミニ四駆で遊んだパパママも一緒に、親子で盛り上がること間違いなし...
ショッピングや食べ歩きを楽しめる大型複合施設だけでなく、美術館や音楽ホールなどの芸術文化施設、アミューズメントパークやミュージアムなどのエンタテインメント施設、MICE施設、ホテルなどが揃った横浜の人気エリア。横浜観光の玄関口として、赤レンガ倉庫、山下公園を通り、横浜中華街まで散策に便利。各施設に有料駐車場あり。
日産スタジアム東ゲートスタンド下にあり、流れるプールなどが揃うアクアゾーンと、ジャグジーなどリラクゼーション効果のある施設が揃うバーデゾーンがある。
日本初、世界最先端の都市型循環式ロープウェイYOKOHAMA AIR CABINは、JR桜木町駅前と新港地区の運河パークとを結び、みなとみらいの街を最高高さ40mから楽しみながら移動できます。 片道おとな¥1,000 片道こども¥500 往復おとな¥1,800 往復こども¥900 ※画像提供:泉陽興業株式会社