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横浜市営地下鉄(ブルーライン・グリーンライン)、横浜市営バスの1日乗車券が、2026年4月からWEBサイト「アットヨコハマ」で買えるようになりました。 横浜市交通局公式サイトのこちらのページで詳細が発表されていますので、概要をご紹介します。
10月だからこそ楽しめる、 期間限定のクルーズ・グルメ・イベントをご紹介。 PICK UP① シーバスモーニングクルーズ 朝の横浜港をゆったり楽しむ特別クルーズ。 ・混雑前の横浜を満喫 ・朝の写真撮影にもおすすめ ・ザ・ワーフハウス山下公園のモーニング付き ●実施内容 ・開催日:10月18日(日) ・7:30~8:20 Morning Cruise ・8:30~10:00 朝食利用可能...
日本のビール発祥の地ヨコハマ たまくすビアテラス 2026年10月10日(土)|横浜開港資料館 横浜の13ブルワリーのおすすめビールを一度に楽しめる、 「たまくすビアテラス」限定のデジタルチケットを販売します。
YOKOHAMA AIR CABIN(ヨコハマ エアキャビン)は、みなとみらいの景色を空中散歩できる都市型ロープウェイ!その魅力は多岐にわたります。 アットヨコハマでは、片道券と往復券のデジタルチケットを販売中!
「みなとぶらりチケット」で横浜をオトクに観光しよう!みなとぶらりチケット(デジタル版) 横浜の観光スポットをお得に満喫したい!そんな時の強い味方!「みなとぶらりチケット(デジタル版)」をご紹介! 「みなとぶらりチケット」は、券面に表示してある乗車日に限り、適用エリア内の市営地下鉄、市営バス(深夜バスを除く)、観光スポット周遊バス(あかいくつ)、神奈中バス(適用エリア内および11系統...
世界中の子どもたちに大人気の『パウ・パトロール』の世界を楽しめる、日本初の体験型イベント「パウフェクト フェスティバル ~アドベンチャー・ベイにパウっと集合!~」が、2026年9月18日(金)から10月12日(月・祝)まで横浜ワールドポーターズで開催されます。 会場では、パウ・パトロールの仲間たちと一緒にアドベンチャー・ベイを巡りながら、展示やアトラクションを通じて作品の世界観を体感。子ども...
客船ターミナル施設を中心に、「食」をテーマとした体験・体感型の商業施設、国際ブランドホテルからなる日本初の複合施設です。3方向を海に囲まれ、豊かなミナト時間がお過ごしいただけます。
2026年3月19日、JR関内駅前に商業・エンタメ・オフィス・宿泊施設を備えた複合施設BASEGATE横浜関内がOPEN。 商業エリアには、飲食店を中心とした全55店舗からなる「スタジアム横バル街」が誕生し、神奈川・横浜にゆかりのあるものや国内各地・世界各国の食文化を体験することができます。 また、エンタメエリアでは「THE LIVE supported by 大和地所」が注目。横浜DeNA...
JR鎌倉駅東口から歩いて約5分。小町通りで串団子やまんじゅう、わらび餅などを販売する和菓子&甘味処。今じわじわと人気を集めているのが、ほっこり顔の大仏をモチーフにした「幸せをよぶ 大仏さま焼き」。6つある味は、それぞれが開運に通じるとされており、健康運・人気運・金運・美人運・仕事運・恋愛運につながるのだとか。「大仏さま焼き」のほか、ソフトクリームやかき氷などの冷たい甘味も展開している。
地上277m、横浜ランドマークタワーの最上階に位置する天空のラウンジ。星空の一番星をイメージした店内には、ラウンジ席・バーカウンターに加えコンパートメント席も用意。熱々オムレツが一日の始まりを演出する朝食。さまざまな料理をブッフェスタイルで提供するランチ。ピアノ演奏を聴きながらのディナー&カクテル。刻一刻と変化する港町ヨコハマの空を一日楽しめる。
「三井アウトレットパーク 横浜ベイサイド」は”NEW MARINA LIFE(ニューマリーナライフ)”をコンセプトとしており、アジア最大級のマリーナを眺めながらのショッピングや食事、広場でのアウトドア体験など海辺の環境ならではの時間が過ごせる滞在型アウトレットです。 平日のみお買上げなしでも駐車場料金2時間無料サービスを行っており、おトクにゆっくりとお買物をお楽しみいただけます。
来場者が決めるキッチンカーNo.1決定戦! 2年目となる今回の開催は、前年の50台を遥かに超える100台のキッチンカーが集結する。
アリーナ1階・2階ロビーを使用する全天候型のBIGフリマ。1階ロビーは珍しい古着やビンテージ、アンティーク家具にレトロ食器・雑貨、Y2Kなどこだわりのお店が並ぶ(スーパー蚤の市)! 2階ロビーには家庭の不用品から古着、新品、雑貨、手作り品などありとあらゆる物が並ぶ(掘り出し物フリマ)!
ブース販売を中心に、ワークショップなど多彩なプログラムでハンドメイド素材の魅力を紹介するイベント。小規模メーカーのオリジナル素材、メーカーのお蔵出し、海外ヴィンテージなど、レアな素材やツールのブースが横浜港大さん橋ホールに並ぶ。一般からプロまで、ハンドメイド好きの人におすすめ。
ホクホク、ねっとり! 優しい甘さがたまらない! さつまいも好きが存分に満喫できるフードフェス「おいも万博」。様々な品種の焼きいもの食べ比べや、進化するさつまいもグルメ&スイーツを一挙に集め、全国各地から選りすぐりの人気店が30店舗以上ずらりと並ぶ。横浜港を臨む開放的なロケーションを楽しみながら、秋の味覚「さつまいも」を思う存分堪能しよう!
芦ノ湖畔と標高1,327mの山頂駅舎を結ぶ全長1,783mの駒ヶ岳ロープウェーが夜間特別運行される。山頂からは、夕暮れ時の富士山や美しい箱根の夜景、さらに遠く駿河湾まで眺望できる。空気が澄みわたるこの時期、頭上に広がる星空がより一層輝きを増し、まるでダイヤモンドを散りばめたように煌めく。星空の大パノラマと美しい夜景を同時に楽しめる、箱根・駒ヶ岳ならではのイベントだ。
横浜よさこい祭りは、踊り子と横浜市民ボランティアで作る祭りとして、多くの人に愛される祭りを目指して開催されている。第11回となる今回は新たな1回の始まりと位置づけ、開催会場を大幅に変更し、全7会場で行われる。全国から集まる踊り子たちが、個性豊かな演舞を披露し、みなとみらい新港地区を熱く盛り上げる。よさこい踊りを通じて、人と人、人と地域を繋げ、「良い世さ来い」と呼びかける。
よこはまコスモワールドのアトラクションで、最高地点112.5mの大観覧車。定員480名の規模を誇り、横浜ベイブリッジやみなとみらい21周辺を眺めながら1周約15分の空中散歩を楽しめる。夜には秒針の役目をしている直径100mの回転輪が、毎時15分ごとに様々なイルミネーションに輝く。小学生未満は16歳以上の付き添いが必要。
2026年3月19日、JR関内駅前に商業・エンタメ・オフィス・宿泊施設を備えた複合施設BASEGATE横浜関内がOPEN。 商業エリアには、飲食店を中心とした全55店舗からなる「スタジアム横バル街」が誕生し、神奈川・横浜にゆかりのあるものや国内各地・世界各国の食文化を体験することができます。 また、エンタメエリアでは「THE LIVE supported by 大和地所」が注目。横浜DeNA...
日本初、世界最先端の都市型循環式ロープウェイYOKOHAMA AIR CABINは、JR桜木町駅前と新港地区の運河パークとを結び、みなとみらいの街を最高高さ40mから楽しみながら移動できます。 片道おとな¥1,000 片道こども¥500 往復おとな¥1,800 往復こども¥900 ※画像提供:泉陽興業株式会社
ショッピングや食べ歩きを楽しめる大型複合施設だけでなく、美術館や音楽ホールなどの芸術文化施設、アミューズメントパークやミュージアムなどのエンタテインメント施設、MICE施設、ホテルなどが揃った横浜の人気エリア。横浜観光の玄関口として、赤レンガ倉庫、山下公園を通り、横浜中華街まで散策に便利。各施設に有料駐車場あり。
八景島の隣にある面積約47万平方mの海浜公園。約1kmにわたる砂浜と松林を中心にした公園で、サッカー、ラグビーなどができる多目的グラウンドやバーベキュー場、犬の遊び場がある。砂浜は春の潮干狩り、夏の海水浴で人気。潮干狩りはアサリが中心で、入場無料、持ち帰りは1人2kgまで。海水浴場は7月第2土曜〜8月31日の8時30分〜17時に開設している。
抜けるような空の下、大粒栗のポロタンを探し、家族で楽しい1日を過ごそう。大物賞もあり令和5年(2023)は5.8cmがとれた。6cmを目指そう。近くには、日帰り入浴ができる7軒の七沢温泉やマス釣り場もある。9月中旬より、絶品・大粒焼き栗の販売・発送もあり、お土産に最適。