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横浜の商店街にフォーカスをあてて定番から知る人ぞ知るローカルネタまで幅広く紹介する「横浜ぶらり商店街」。今回は、元横浜観光親善大使の川内美月さん(みーちゃん)がナビゲーターとなり横浜の商店街をぶらりと巡ってご紹介します!
初めまして、こんにちは!アットヨコハマ学生リポーターの舟守はるなです! 今回は、2025年12月20日に山下ふ頭に期間限定でオープンした話題のスポット、 「THE MOVEUM YOKOHAMA(ザ・ムービアム・ヨコハマ)by TOYOTA GROUP」に行ってきました♪ 「イマーシブ(没入型)ミュージアムって最近流行しているけれど、実際はどうなの?」と思っている皆様へ、その圧倒的なスケール...
皆さん、お元気ですか! 今回は、横浜市中区の中心エリアである「山下居留地」をハマっ子の私、小田えりなが、春を待たずにそぞろ歩き、自信をもってご紹介をしたいと思います。 横浜特集の中でも人気のエリアです。お楽しみに。
YOKOHAMA AIR CABIN(ヨコハマ エアキャビン)は、みなとみらいの景色を空中散歩できる都市型ロープウェイ!その魅力は多岐にわたります。 アットヨコハマでは、片道券と往復券のデジタルチケットを販売中!
横浜エリアのおすすめ桜スポットをご紹介! はまっこが、ぜひ見てほしいと思っているインスタ映えスポットはこちら♪ 🌸大岡川プロムナード 大岡川沿いに続く、全長約5kmのプロムナードには、南区内だけで約500本(中区も含めると約700本)の桜が植えられ、横浜市有数の桜の名所として人気。例年、桜が咲く季節には、ぼんぼりでライトアップされるなど、街全体が盛り上がる。また、プロムナード途中にあ...
横浜の水上バス「シーバス」は、海上から見る街並みや観光名所が楽しめるだけでなく、ミニクルーズ気分も味わえます。移動手段だけではなく、アクティビティとしても楽しめるシーバスは、横浜観光に欠かせない乗り物。冷暖房完備の快適な客室と後部のデッキから感じられる爽やかな風、そして夜景が魅力のイルミネーションも楽しめます。 見どころ 横浜水上バス「シーバス」は、横浜の街を海から楽しむことが...
JR桜木町駅から横浜ランドマークタワー、パシフィコ横浜へと続く約500mに渡る桜並木。淡紅色と白色が美しいソメイヨシノの桜を毎年咲かせる、みなとみらいエリアの桜名所の一つ。例年、見頃を迎える時期に合わせてさまざまなイベントも催される。
大岡川沿いに続く、全長約3.5kmのプロムナードには、約500本の桜が植えられ、横浜市有数の桜の名所として人気。例年、桜が咲く季節には、ぼんぼりでライトアップされるなど、街全体が盛り上がる。また、プロムナード途中にある「横浜弘明寺商店街」は、名店が軒を連ね、多くの人でにぎわう。
2026年3月19日、JR関内駅前に商業・エンタメ・オフィス・宿泊施設を備えた複合施設BASEGATE横浜関内がOPEN。 商業エリアには、飲食店を中心とした全55店舗からなる「スタジアム横バル街」が誕生し、神奈川・横浜にゆかりのあるものや国内各地・世界各国の食文化を体験することができます。 また、エンタメエリアでは「THE LIVE supported by 大和地所」が注目。横浜DeNA...
2026年3月19日、JR関内駅前に商業・エンタメ・オフィス・宿泊施設を備えた複合施設BASEGATE横浜関内がOPEN。 商業エリアには、飲食店を中心とした全55店舗からなる「スタジアム横バル街」が誕生し、神奈川・横浜にゆかりのあるものや国内各地・世界各国の食文化を体験することができます。 また、エンタメエリアでは「THE LIVE supported by 大和地所」が注目。横浜DeNA...
松任谷由実が歌った、『海を見ていた午後』に登場することで知られるカフェ&レストラン。丘の上からの眺望を楽しめ、夜景もすばらしい店だ。1番の人気は歌詞にも出てくるドルフィンソーダ800円。11〜15時のランチは2480円〜、夜のコースは7000円(予約制)、5450円、ほかアラカルトあり。
地上277m、横浜ランドマークタワーの最上階に位置する天空のラウンジ。星空の一番星をイメージした店内には、ラウンジ席・バーカウンターに加えコンパートメント席も用意。熱々オムレツが一日の始まりを演出する朝食。さまざまな料理をブッフェスタイルで提供するランチ。ピアノ演奏を聴きながらのディナー&カクテル。刻一刻と変化する港町ヨコハマの空を一日楽しめる。
新江ノ島水族館2階にあるスタンドカフェ。パンに湘南藤沢小麦を使用したホットドックのしらすドッグをはじめ、黒ゴマのあざらしソフトや、人気のクラゲの展示水槽をイメージしたクラゲプラネットドリンクなど、ユニークなメニューがいっぱい。カメやカレイをかたどったカメロンパンや「カレイの形のカレーぱん」などの可愛いブレッドも販売。カフェ前のオーシャンデッキでは江の島や晴れた日の富士山の姿が格別で、湘南のベ...
大岡川の桜は約3.5km続く桜並木。弘明寺駅付近から黄金町まで、大岡川に沿って桜のアーチの中を散策できる。約500本のソメイヨシノ、ジンダイアケボノ、ヨウコウなど様々な品種が次々に花開き、川面を美しいピンク色に染める。期間中、桜のライトアップ・ぼんぼり点灯を実施。初日3/20は点灯式を行う。
春の秦野を彩る「はだの桜まつり」。県内最長を誇る「はだの桜みち」や、水無川沿いの幻想的なライトアップが魅力。弘法山公園では、360度広がる絶景とともに、自然の中でゆったりと桜を楽しめる。カルチャーパークや弘法山公園には出店もあり、グルメを味わいながら春のひとときを満喫。華やかな桜と賑わうまつりの雰囲気を楽しんで。
子どもから大人まで楽しめる内容が充実。アフリカ各国の情報満載の大使館コーナー、アフリカ大使館によるプレゼンテーション、アフリカの音楽や踊りのステージ、アフリカ民族楽器・アフリカンダンスのワークショップ、アフリカンマーケット、フードコートなどアフリカを満喫し、アフリカの人々との交流も楽しめ、まるでアフリカを訪れたような体験のできる催し。
三ツ池公園は、JR鶴見駅の北西約1.8kmに位置し、名前の由来にもなっている三つの池を豊かな樹林が囲んでいる。日本の「さくら名所100選」に選ばれており、2月中旬に開花する寒桜を皮切りに、約70品種およそ1000本の桜が少しずつ時期をずらして開花し、来園者に親しまれている。他にも、運動施設やパークセンター、コリア庭園など様々な施設がある。
1907(明治40)年に開園し、桜の名所として「日本さくら名所100選」に選ばれている衣笠山公園では、春になると約2000本の桜が咲き誇る。見頃に合わせて「衣笠さくら祭」が行われ、大勢の人で賑わう。山頂からは横須賀市街や海が見渡せ、景色も素晴らしい。2026年は、隔年で開催されている関連行事「三浦一党出陣武者行列」(4月19日)もある。
三溪園がある本牧界隈は桜が街路樹として植栽されており、外の風景もみごと。ライトアップにより浮かび上がる三重塔や大池に映し出される桜が昼とはまた違った表情を見せ、幻想的な夜桜が楽しめる。
横浜の水源を道志川に求めて造られた日本初といわれる近代水道は、相模原市津久井町から横浜市西区までの約44kmにわたって水道管が埋設されて明治20年(1887)に完成。「さくらの散歩道」は、「水道みち」と呼ばれる緑道となった水道管埋設ルートの一部で、大和市部分の約1.7kmの緑道。その名の通り、さまざまな種類の桜が道を彩る。ソメイヨシノをはじめ、ウコンザクラ、八重桜など種類も多く、花壇も整備さ...
2026年3月19日、JR関内駅前に商業・エンタメ・オフィス・宿泊施設を備えた複合施設BASEGATE横浜関内がOPEN。 商業エリアには、飲食店を中心とした全55店舗からなる「スタジアム横バル街」が誕生し、神奈川・横浜にゆかりのあるものや国内各地・世界各国の食文化を体験することができます。 また、エンタメエリアでは「THE LIVE supported by 大和地所」が注目。横浜DeNA...
よこはまコスモワールドのアトラクションで、最高地点112.5mの大観覧車。定員480名の規模を誇り、横浜ベイブリッジやみなとみらい21周辺を眺めながら1周約15分の空中散歩を楽しめる。夜には秒針の役目をしている直径100mの回転輪が、毎時15分ごとに様々なイルミネーションに輝く。小学生未満は16歳以上の付き添いが必要。
日本初、世界最先端の都市型循環式ロープウェイYOKOHAMA AIR CABINは、JR桜木町駅前と新港地区の運河パークとを結び、みなとみらいの街を最高高さ40mから楽しみながら移動できます。 片道おとな¥1,000 片道こども¥500 往復おとな¥1,800 往復こども¥900 ※画像提供:泉陽興業株式会社
八景島の隣にある面積約47万平方mの海浜公園。約1kmにわたる砂浜と松林を中心にした公園で、サッカー、ラグビーなどができる多目的グラウンドやバーベキュー場、犬の遊び場がある。砂浜は春の潮干狩り、夏の海水浴で人気。潮干狩りはアサリが中心で、入場無料、持ち帰りは1人2kgまで。海水浴場は7月第2土曜〜8月31日の8時30分〜17時に開設している。
ショッピングや食べ歩きを楽しめる大型複合施設だけでなく、美術館や音楽ホールなどの芸術文化施設、アミューズメントパークやミュージアムなどのエンタテインメント施設、MICE施設、ホテルなどが揃った横浜の人気エリア。横浜観光の玄関口として、赤レンガ倉庫、山下公園を通り、横浜中華街まで散策に便利。各施設に有料駐車場あり。