YOKOHAMA AIR CABIN 運河パーク駅
日本初、世界最先端の都市型循環式ロープウェイYOKOHAMA AIR CABINは、JR桜木町駅前と新港地区の運河パークとを結び、みなとみらいの街を最高高さ40mから楽しみながら移動できます。 片道おとな¥1,000 片道こども¥500 往復おとな¥1,800 往復こども¥900 ※画像提供:泉陽興業株式会社
日本初、世界最先端の都市型循環式ロープウェイYOKOHAMA AIR CABINは、JR桜木町駅前と新港地区の運河パークとを結び、みなとみらいの街を最高高さ40mから楽しみながら移動できます。 片道おとな¥1,000 片道こども¥500 往復おとな¥1,800 往復こども¥900 ※画像提供:泉陽興業株式会社
よこはまコスモワールドのアトラクションで、最高地点112.5mの大観覧車。定員480名の規模を誇り、横浜ベイブリッジやみなとみらい21周辺を眺めながら1周約15分の空中散歩を楽しめる。夜には秒針の役目をしている直径100mの回転輪が、毎時15分ごとに様々なイルミネーションに輝く。小学生未満は16歳以上の付き添いが必要。
ショッピングや食べ歩きを楽しめる大型複合施設だけでなく、美術館や音楽ホールなどの芸術文化施設、アミューズメントパークやミュージアムなどのエンタテインメント施設、MICE施設、ホテルなどが揃った横浜の人気エリア。横浜観光の玄関口として、赤レンガ倉庫、山下公園を通り、横浜中華街まで散策に便利。各施設に有料駐車場あり。
JR茅ヶ崎駅の南に位置し、辻堂海岸に続き、江の島にも程近い風光明媚なサザンビーチちがさき。サザンオールスターズの『チャコの海岸物語』などに歌われ、釣り場としても人気の烏帽子岩[えぼしいわ]が眺められ、茅ヶ崎の頭文字Cをかたどったビーチのシンボル・サザンビーチモニュメント「茅ヶ崎サザンC」は、記念撮影スポットだ。夏期には奥行き約100m、幅約200mの「サザンビーチちがさき海水浴場」として開設。ボディボードを貸し出す海の家や公衆シャワー、監視・救護施設なども完備されて多くの海水浴客で賑わう。
自然豊かな環境にあるフィールドアスレチックコース。「東の山」「池」など4つのステージに分かれていて、起伏に富んだ地形や池を利用したポイントが合計で50ポイントある本格的な施設だ。ターザンロープやロングトンネルすべり台、滑車ロープなど楽しい遊具が揃った「トムソーヤ冒険の森」も人気。予約制のバーベキュー場があり、バーベキュー用品のレンタルや、バーベキュー用食材(3日前までに予約)の用意もあるので手ぶらでOK。気軽に活用してみよう。
絶叫マシンの揃う「ワンダーアミューズ・ゾーン」、人気アトラクションが揃う「ブラーノストリート・ゾーン」、子供が楽しめるメリーゴーランドなどがある「キッズカーニバル・ゾーン」の3つのゾーンに分かれた、大観覧車が目印の都市型立体遊園地。メルヘンチックなものや、迫力満点のアトラクションがいっぱい。各アトラクションごとにチケットを購入するシステムで、チケット売場、または自動券売機で購入できる。日暮れには園内がライトアップされ、絶好の夜景スポットとなる。
2022年3月にオープンしたトランポリンアミューズメント施設。1階「キッズパーク」は小学生未満限定。ボールプールやふわふわ滑り台など、小さな子どもも安心して遊べるエア遊具が揃っている。2階「トランポリン&アミューズメントパーク」は、小学生以上が利用可能。トランポリンをしながらダンクシュートしたり、壁に張り付く「スパイダーウォール」など、飛んだり、跳ねたり、くっついたりと、体全体を使って遊ぶことができる。ALCJUMP川崎名物の地上5m屋外高所トランポリンでは開放感のある空間でスリル感を味わながらも思い切り飛び跳ねよう。SNS映えが狙える写真も撮れる壁渡りにも注目。
インスタントラーメンに関する数々の展示・アトラクションを通して、クリエイティブシンキング=創造的思考を楽しみながら学べる体験型食育ミュージアム。インスタントラーメンの発明者である日清食品の創業者・安藤百福の軌跡を知る展示のほか、自分だけのオリジナル「カップヌードル」を作れる「マイカップヌードルファクトリー」や世界各国のさまざまな“麺”を味わえるフードアトラクション等がある(館内の一部施設には別途利用料、および事前予約が必要となるものあり)。
よこはまコスモワールドのアトラクションで、世界初の水中突入型ジェットコースター。水中に車両が突入するかのように滑り降りていくとともに、水しぶきが高く舞い上がり、瞬時に消えるという超エキサイティングなジェットコースター。
雨の日でも晴れの日でも快適に遊べる、全天候型のキッズパーク「シーパラキッズランド」が2025年5月リニューアルオープン。0歳から9歳までの子どもとその家族が利用できる。「海・島・生きもの」をイメージした室内は、アスレチックなどワクワクする遊具が盛りだくさん。プロジェクションマッピングを使用した新感覚の体感ゲームも人気だ。船型の大型ボールプールアスレチックが登場し、遊びのバリエーションが増え、楽しさ倍増。幼児スペースは、広いスペースに好奇心をくすぐる玩具が揃い、7カ月未満の赤ちゃんも安心して遊ぶことができる。ロッカー・下駄箱、休憩スペース、個室型授乳室(mamaro)、ベビーカー置き場などの設備も充実しているのも子連れファミリーにはうれしい。
ほとんどの遊具が段ボールでできている屋内遊園地。小学生以下・130cm以下の子どもが入場可能で、0歳の赤ちゃんから安心安全に遊ぶことができる。キッズパークの利用者には0〜5歳の子どもが多い。壁面にボール使って遊べる遊具がたくさんある「ボールプール」は、特に人気だ。親子で段ボールソリ滑りが楽しめる「ロングスライダー」、大人が乗っても大丈夫な「トロッコ列車」など、家族で遊べる遊具も充実している。平日はフリータイム700円で利用できるなど、リーズナブルな料金も魅力。ゲームコーナー「NICOPA」も併設。人気キャラクターグッズのクレーンゲームは、大人も夢中になってしまいそう。
最新のデジタル技術を使い「テクノロジー」と「遊び」が融合した、今までにない体験ができる屋内テーマパーク。数万個のボールに光の波紋が投影される、フォトジェニックなボールプール「ZABOOM JOURNEY」は、0歳から楽しむことができる。日本初の最先端デジタルサーキット「MINI 4WD LASER CIRCUIT」は、子どもの頃ミニ四駆で遊んだパパママも一緒に、親子で盛り上がること間違いなし。砂の形状に合わせて山や海が出現する「AR砂場」は、衛生面でも安心な未来の砂場。常に8種類のアトラクションが楽しめるようになっている。
相模湾に面した、三浦半島屈指の景観が楽しめる自然公園。夕日の丘展望台からは富士山や天城連山なども望め、富士山のシルエットをバックにした相模湾の景色はまさに絶景。夕方には海辺の岩場などに写真愛好家が集う絶好の夕日スポットとしても有名だ。天気のいい日にはカメラを忘れずに出かけてみよう。
新横浜駅から徒歩約5分オールシーズン営業の屋内スケートリンク。「プリンスアイスワールド」などのアイスショーや、アイスホッケーの試合、フィギュアスケートの競技会が例年開催されている。気軽に利用できる一般滑走や、専属インストラクターが指導するフィギュアスケート教室、こども向けの短期スケート教室など、こどもからおとなまでアイススケートの魅力や楽しさを体験できる。
800年の歴史を誇る鎌倉彫は、国から伝統工芸品の指定を受け、その堅牢さは100年間の保証書をつけた程、丁寧に作られている。鎌倉彫資料館では、室町時代から現代にかけての名品約50点を展示。鎌倉彫の歴史と製作工程のビデオ(10分)を随時放映している。本物の鎌倉彫の素晴らしさにふれてみよう。常設展入館大人300円、小・中学生150円。彫刻体験(所要2時間、要予約)もあり。
神奈川県のほぼ中央部を南北に流れる境川。その洪水対策として造られた遊水地を平常時に公園として開放。芝生広場や草の広場が整備された今田遊水地、その下流の鷺舞橋や多目的グラウンド、テニスコートなどがある下飯田遊水地、さらに下流の少年野球場、情報センター、噴水広場などがある俣野遊水地の3カ所があり、総面積は26万1000平方m。各遊水地ともさまざまな生き物が生息するビオトープが整備され自然観察にも格好。境川の自然や遊水地の仕組みなどの展示コーナーがある境川遊水地情報センターでは自然観察会なども催行。
横浜・八景島シーパラダイスにあり、海に突き出たループを爽快に駆け抜ける日本唯一の海上走行コースター。座る座席や乗車人数によって、体感スピードが違う。後方座席の方が引っ張られる力が強く、乗車人数が多い方が迫力あり。乗車時間帯によっても若干スピードに違いがあるという噂も。何度も乗って確かめてみては?渦巻きをイメージした水平旋回部分は、まるで海中に引き込まれそうな大迫力。
多様な遊びを取り揃えた5つのゾーンで構成されており、プロジェクションマッピングとセンサーなど最新技術を駆使した遊びが体験できる。「屋内砂浜 海の子」の濡れない海や本物そっくりの砂浜は、子どもの遊び場デビューにおすすめ。そのほかにもドーム型のトランポリン「風の丘」や、自由な発想を生かして遊べるDoNow積み遊び、6〜18か月専用の遊び場「ベビーテラス」など、シンプルでありながら自由な発想を引き出すこだわりの遊具が揃っている。ここでしか遊べない「のるるんエコライド」は遊具とは思えないリアルな作りに、子どもだけでなく大人も楽しめると評判だ。
横浜市青葉区の北端に位置し、川崎市や東京都町田市と接する地区。雑木林の丘や田園風景が色濃く残っており、農地所有者の協力のもとふるさと村として開かれた。四季折々にふるさとの森、神社や水車など、ありのままの自然と農村風景を満喫できる。観光の拠点は寺家ふるさと村「四季の家」。ふるさと村ガイドツアーをはじめ、各種観察会や、秋からはそば打ち、みそ造り教室を開催している。村内には釣堀や野菜の直売店、ゴルフのショートコース、テニスコートなどの施設もある。農作業などの妨げにならないようルールを守って散策を。
日産スタジアム東ゲートスタンド下にあり、流れるプールなどが揃うアクアゾーンと、ジャグジーなどリラクゼーション効果のある施設が揃うバーデゾーンがある。
八景島の隣にある面積約47万平方mの海浜公園。約1kmにわたる砂浜と松林を中心にした公園で、サッカー、ラグビーなどができる多目的グラウンドやバーベキュー場、犬の遊び場がある。砂浜は春の潮干狩り、夏の海水浴で人気。潮干狩りはアサリが中心で、入場無料、持ち帰りは1人2kgまで。海水浴場は7月第2土曜〜8月31日の8時30分〜17時に開設している。
「海・島・生きもの」の魅力を楽しめる複合型レジャー施設。五感を使って楽しめるテーマの異なる4つの水族館や、子どもから大人まで楽しめるアトラクションが揃うプレジャーランド、グルメとグッズが充実したベイマーケットやホテルなどから構成されている。自分で釣った魚をフライや塩焼きにしてもらって食べる“食育体験”ができる水族館「うみファーム」や、海の生きものとさまざまなふれあいができる「ふれあいラグーン」が人気。
村田製作所が運営する無料の子ども向け科学体験施設。電気に関するクイズや体験展示を通して、科学の不思議や楽しさを学ぶことができるインタラクティブな施設だ。“エンジニアの卵が生まれるきっかけの場”がコンセプト。ディスカバーゾーンでチャレンジできるサイエンス体験展示は事前予約がおすすめ。カフェでは本格コーヒーや美味しいパンがお手頃価格で提供される。併設ライブラリーには電気科学の本が約200冊あり、ゆっくり楽しめる。
ツツジの名所として知られる武山の麓にあるスポーツ公園。ナイター設備のある軟式野球場とテニスコート(砂入り人工芝:4面)があり、市民に親しまれている。