客船ターミナル施設を中心に、「食」をテーマとした体験・体感型の商業施設、国際ブランドホテルからなる日本初の複合施設です。3方向を海に囲まれ、豊かなミナト時間がお過ごしいただけます。
日本初、世界最先端の都市型循環式ロープウェイYOKOHAMA AIR CABINは、JR桜木町駅前と新港地区の運河パークとを結び、みなとみらいの街を最高高さ40mから楽しみながら移動できます。 片道おとな¥1,000 片道こども¥500 往復おとな¥1,800 往復こども¥900 ※画像提供:泉陽興業株式会社
横浜中華街に位置するエンターテイメント施設「横浜大世界」では、アートリック・ミュージアムを4〜8階の5フロアで常設展示している。アートリックとはヨーロッパ生まれの立体画法(だまし絵)に新しいアイデアを付け加えてできたもの。写真を撮影して自分が絵の中に入り込む作品や、体験型作品、日本初のレーザーアートシアター等があり、子供から大人まで楽しめる。不思議空間で、体全体を使って思い切り楽しもう。
慶応3年(1867)に道路が完成し、日本初の近代商店街として発展。起点となる馬車道交差点に近代街路樹発祥の地碑がある。馬車のモチーフで飾られたアーチの先にはアイスクリーム発祥の地を記す太陽の母子像、日本初のガス灯を記念するガス灯発祥の地碑などが立ち、馬車道通りを中心に老舗の商店が集まる。馬車道に面している神奈川県立歴史博物館の建物は「旧横浜正金銀行本店本館」として国の重要文化財に指定されている。
明治末期から大正初期にかけて造られ、横浜港のシンボルとして親しまれてきた赤レンガ倉庫が、平成14年(2002)に新しく生まれ変わり人気を集めている。煉瓦造りの三階建ての2棟が立つ。今でも鉄扉や、荷物の上げ下ろしのスロープをガラスでおおった保存階段(1号館)、波形鉄板の天井(2号館)などに創建当時のたたずまいが見られる。近代化産業遺産。
地上277m、横浜ランドマークタワーの最上階に位置する天空のラウンジ。星空の一番星をイメージした店内には、ラウンジ席・バーカウンターに加えコンパートメント席も用意。熱々オムレツが一日の始まりを演出する朝食。さまざまな料理をブッフェスタイルで提供するランチ。ピアノ演奏を聴きながらのディナー&カクテル。刻一刻と変化する港町ヨコハマの空を一日楽しめる。
会議センター、展示ホール、国立大ホール、アネックスホール、ノース、ホテルからなる国内最大級の複合コンベンション施設。海を臨む美しいロケーションにあり、会議やイベント、コンサート等が多数開催されている。
八景島の隣にある面積約47万平方mの海浜公園。約1kmにわたる砂浜と松林を中心にした公園で、サッカー、ラグビーなどができる多目的グラウンドやバーベキュー場、犬の遊び場がある。砂浜は春の潮干狩り、夏の海水浴で人気。潮干狩りはアサリが中心で、入場無料、持ち帰りは1人2kgまで。海水浴場は7月第2土曜〜8月31日の8時30分〜17時に開設している。
2026年3月19日、JR関内駅前に商業・エンタメ・オフィス・宿泊施設を備えた複合施設BASEGATE横浜関内がOPEN。 商業エリアには、飲食店を中心とした全55店舗からなる「スタジアム横バル街」が誕生し、神奈川・横浜にゆかりのあるものや国内各地・世界各国の食文化を体験することができます。 また、エンタメエリアでは「THE LIVE supported by 大和地所」が注目。横浜DeNAベイスターズが企画・運営をし、大型LEDビジョンを通じて、野球をはじめとしたスポーツや音楽ライブなどを楽しむことができます。さらに、DeNAが企画・運営する「ワンダリア横浜」では、日常では味わえない生き物や自然を味わうことができ、没入体験が可能です。 宿泊施設としては、村野藤吾氏が設計したモダニズム建築である旧横浜市庁舎行政棟を改装した「OMO7横浜 by 星野リゾート」がOPEN。本建物は、戦後の建造物として初めて「横浜市認定歴史的建造物」に認定されており、その歴史ある建物に宿泊することができます。
インスタントラーメンに関する数々の展示・アトラクションを通して、クリエイティブシンキング=創造的思考を楽しみながら学べる体験型食育ミュージアム。インスタントラーメンの発明者である日清食品の創業者・安藤百福の軌跡を知る展示のほか、自分だけのオリジナル「カップヌードル」を作れる「マイカップヌードルファクトリー」や世界各国のさまざまな“麺”を味わえるフードアトラクション等がある(館内の一部施設には別途利用料、および事前予約が必要となるものあり)。
ショッピングや食べ歩きを楽しめる大型複合施設だけでなく、美術館や音楽ホールなどの芸術文化施設、アミューズメントパークやミュージアムなどのエンタテインメント施設、MICE施設、ホテルなどが揃った横浜の人気エリア。横浜観光の玄関口として、赤レンガ倉庫、山下公園を通り、横浜中華街まで散策に便利。各施設に有料駐車場あり。
港の見える丘公園の南端にあるバラ園が見渡せるカフェで優雅なひと時を。オリジナルのローズソフトやローズティが人気。テイクアウトやお土産もぜひ。【花にちなんだメニュー🌸:ラフィンとミヨのスイートローズソフト】国産天然のバラを練り込んだソフトクリームに餡子のバラをトッピング。111番館のラフィンさんとミヨさんの愛をイメージした和洋折衷のスイーツです。通年でご提供しています。〈価格〉1,700円
バーベキュー広場のほかに人工海浜、多目的広場、憩いの丘、潮風デッキ、わんわん広場(ドッグラン)などの施設が揃い、東京ドーム3つ分ほどの広さを誇る。屋根付きの炊事場もあり、快適にバーベキューを楽しむことができる。また、東扇島中公園とは緑道で結ばれている。
「三井アウトレットパーク 横浜ベイサイド」は”NEW MARINA LIFE(ニューマリーナライフ)”をコンセプトとしており、アジア最大級のマリーナを眺めながらのショッピングや食事、広場でのアウトドア体験など海辺の環境ならではの時間が過ごせる滞在型アウトレットです。 平日のみお買上げなしでも駐車場料金2時間無料サービスを行っており、おトクにゆっくりとお買物をお楽しみいただけます。
海に囲まれた複合施設「横浜ハンマーヘッド」2階にある体験型ファクトリー。鎌倉の銘菓・クルミッ子の製作過程をガラス越しに見学できる。クラフトマン(菓子職人)による生地作りから、大きな機械がリスくん絵柄のフィルムで包装するまでをじっくり見学。クルミッ子づくりを体験できるワークショップ「クルミッ子つくるっ子!」も毎月開催されている(事前抽選申込制。開催日や申込方法の詳細は公式サイトで確認)。併設のカフェではクルミッ子を堪能できるパフェやドリンクが人気。
伊勢佐木町の大通りから少し入ったところにある、リーズナブルな価格で庶民の胃袋を満たしてきた大正7年(1918)創業の老舗中華料理店。今や横浜を代表するB級グルメとして親しまれているサンマーメンは、この店の2代目が考案したもの。醤油スープに、細めのストレート麺。モヤシやニンジン、豚肉などを使ったあんかけが盛られていておいしい。
横浜唯一のクラシックホテル。伝統のフレンチをベースにアレンジした多彩なメニューを楽しめるカフェレストランです。 ”お客様に手作りの味をお届けしたい” ”良い品質の商品をご家庭でもお楽しみいただきたい”という想いから、素材の風味を大切に、シンプルで飽きのこない末長く愛される味を追求した逸品をぜひお楽しみください。小麦の風味ともちふわ食感が堪らないホテルブレッドは毎日12:30に焼き上がります。