遊び・体験

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こどもの国バーベキュー場

こどもの国は、広大な敷地を取り囲む外周道路が総延長で実に約4km、総面積は県下最大規模の100万平方m。遊戯施設、こども動物園、ポニー牧場、サイクリングやディスクゴルフ、サイクルボートなどがあり、子どもが喜ぶこと間違いなしの自然公園だ。また、園内には家族やグループで利用できる事前予約制のバーベキュー場があり、火をおこす準備や備品を洗ったりする後片付けなしでバーベキューを楽しめる。

動植物園・公園
アウトドア・スポーツ
横浜エリア

Marin&Walk

海辺にあるスタイリッシュでモダンな屋外モール。世界的な高級店やレストランが入っている。

喫茶・甘味
洋食
みなとみらい・桜木町
横浜エリア

材木座海岸

鎌倉時代は材木の積み降ろしで賑わった。また材木座海岸南東部にある和賀江島[わかえのしま]は、現存する日本最古の築港跡。普段は波に洗われているが、干潮時には丸石を積み上げた中洲が姿を現す。

自然・景観
アウトドア・スポーツ
横須賀三浦エリア

足柄森林公園丸太の森

東京ドーム約5倍の広さの園内にはキャンプ場、バーベキュー場、木製遊具、外周3kmの散策路、古民家、旧小学校校舎、植物園などが点在。夏のキャンプや川あそび、年間を通じたバーベキューをはじめ、自然観察、ミニトレッキングなどアウトドアが手軽に楽しめる。また、古民家や旧小学校校舎などで地域の歴史にふれることや、植物園での万葉の草木や四季折々の山野草に親しむことなどもできる。体験イベントも数多く開催しており、誰もが身近に森を感じられる公園となっている。園内には森の中に張り巡らされたいろいろな形の網の上で跳ねたりゆられたり、空中さんぽが楽しめる「森の空中あそび パカブ」も設置されている(料金別途)。

動植物園・公園
アウトドア・スポーツ
県西エリア

桜木町駅観光案内所

横浜市内の観光案内所では、観光施設や宿泊施設のご案内、イベントなどの情報提供、各種マップ・パンフレット類をご用意して、 観光客のみなさまのサポートをしています。横浜のことを知りつくしたベテランスタッフが丁寧にご案内しますので、お気軽にご利用ください。

その他
その他
その他
みなとみらい・桜木町
横浜エリア

娯楽センター七福

創業50年以上の娯楽センター。射的やスマートボール、パチンコなどが楽しめる。

その他
県西エリア

スピニングコースター

よこはまコスモワールドのアトラクションで、4人乗りの回転型ライドに乗ってレールの上を縦横無尽に疾走するコースター。地上約25mの最高部では、ヘアピンカーブの連続でスリル満点だ。120cm以上140cm未満は16歳以上の付き添いが必要。

テーマパーク・遊園地
みなとみらい・桜木町
横浜エリア

オカピ

世界三大珍獣”のひとつとして知られるオカピは、一見シマウマのような縞模様を持ちながら、実はキリンの仲間。黒と白の美しいストライプと、しなやかな体つきが特徴です。 アフリカの熱帯雨林に生息し、長い舌を使って木の葉を器用に食べる姿も見どころ。国内で見られる場所は限られており、とても貴重な存在です。 ズーラシアでは自然に近い環境でのびのびと暮らしており、静かで神秘的な雰囲気も魅力。ここでしか出会えない、不思議な動物の姿をぜひじっくり観察してみてください。

動植物園・公園
横浜エリア

横浜市民防災センター

地震体験ができる地震シミュレーターや、煙体験、消火体験などができる火災シミュレーターのほか大迫力の災害シアター、もしもの時の対処と行動を疑似体験で学ぶ減災トレーニングルーム。これらの4種のコンテンツを60分で回る、ツアーガイドの解説付き体験ツアーがおすすめ(無料)。また、風水害について学べる体験ツアーや災害時援護が必要な人の支援方法を学ぶことができる体験プログラムも用意している。

体験施設
横浜エリア

グラスビーズ工房 ぐりぐら

鎌倉でもひときわ静かな環境にあるので作品作りに集中できる工房。ベースの色と4種類の柄を選んで作ったトンボ玉は、ストラップに加工することも可能だが、自分でゴムを通して髪留めにするのも良い。

体験施設
民芸品ほか
横須賀三浦エリア

うみかぜ公園

横須賀市港湾緑地のひとつで、目の前の海に猿島が浮かぶ海浜公園。園内には、水ノ丘噴水を眺めながら自由にテントやタープを張ってバーベキューができる芝生広場や四季折々の花が楽しめる円形花壇を整備。芝生広場の海側は磯辺に生息している生物を観察できる親水護岸、芝すべりや遊具広場で遊ぶ子どもたちも多い。スケートボードエリア、マウンテンバイクコース、壁打ちテニスコート、スリーオンスリーバスケットコートなどもあり、休日を親子揃って楽しめる公園だ。バーベキュー器材のレンタルは公式サイトから予約。

動植物園・公園
アウトドア・スポーツ
横須賀三浦エリア

横浜スカイクルーズ

横浜・みなとみらいエリアでヘリコプターの遊覧飛行が楽しめるスポット。5分のフライト2万9800円は、飛び立ってすぐ眼下には横浜の街並みが、遠くには関東平野へと広がる雄大な景色が眺められる。人気のトワイライトタイムのフライトは、早めの予約を。

その他
みなとみらい・桜木町
横浜エリア

ringram 横浜元町店

ringaram 横浜元町店では、お二人の世界にたったひとつだけの特別な指輪を作ることが出来ます。横浜元町エリアにお越しの際は、手作り指輪が体験できるringram 横浜元町店にお立ち寄りし、大切な方との素敵なひとときをお過ごしください。

ファッション・雑貨
体験施設
山手・元町

神奈川県立21世紀の森

107万平方mの自然公園には森林や林業について学べる森林館があり、木材工芸センターではえんぴつ立てや、本立て、木のおもちゃなどの製作体験(料金:300円前後、時間:9時〜11時50分、13時〜16時20分)ができる。散策コースは森林浴におすすめ。園内は箱根外輪山の北方に位置しており、眺望がよい。

体験施設
県西エリア

国際園芸博覧会

2027年3月から“幸せを作る明日の風景”をテーマに開催される国際園芸博覧会(GREEN × EXPO 2027)。 四季折々の花々や、最新のガーデンデザインが展開されていて、自然の美しさと造園技術を同時に楽しむことができます。

自然・景観
体験施設
その他
横浜エリア

神奈川県総合防災センター 防災情報・体験フロア

地震、風水害、火災など突然の災害時に慌てないよう実際に体験しながら対処方法を知ることができる。風水害体験コーナーでは、風速30m/秒の強風を体験できる。他には、仮想ストーリーで災害を学べる防災シアター、心肺蘇生法や避難所での生活体験を体験できるフリースペース、消防用具の歴史を学ぶコーナー、仮想空間で災害を体験できるVR体験コーナー(13歳以上)、防災に関する知識を深めるための防災Q&Aなどもある。正しい知識をもって万が一の時に備えたいもの。なお、体験コーナーはハイヒール、サンダルは不可なので、運動靴で行こう。

体験施設
県央エリア

ファンタジーキッズリゾート港北

天候を気にしないで遊べる室内遊園地。約1500坪の広い敷地に、年齢にあわせた13のエリアがある。「ミルキッズエリア」は3歳までの赤ちゃんと幼児専用。「ボールプール」や「ふわふわ」など、安全・安心に遊べる大型遊具が揃っている。ボルダリングウォールに映像を映し、ボルダリングとゲームの両方を一度に体験できる「クライミングウォール」、トランポリンでジャンプしている自分の映像がゲーム画面に映し出される「デジタルトランポリン」など、運動しながら遊べる新感覚のアトラクションも多い。数百枚の衣装が無料で着放題、撮影も無料の「ファッションフォトスタジオ」も人気だ。子どもだけでなく大人も遊べて、親子一緒に楽しむことができる。

体験施設
横浜エリア

キッズユーエスランド横浜希望が丘店

2022年7月にリニューアルオープンし、新しい遊具やコーナーが追加されたキッズユーエスランド横浜希望が丘店。すべり台や長いトンネル、大きな吊り橋などを備えた大人気のスーパージャングルはもちろん、エアトランポリンやサイバーホイール、ふわふわドームなどのふわふわエア遊具が充実。さらに、人気の公園遊具であるブランコや滑り台などが設置された広いボールプールや、1人用のトランポリン、いろいろなタイプの乗り物など、子どもたちが夢中になるアクティビティが揃う。体を動かすだけでなく、ままごとコーナーや絵本コーナー、フリーコインで遊べるゲームマシンなどもあり遊びの種類が多彩。6カ月〜3歳を対象とした専用コーナーもあるので、小さな子どもも安心。本格的な照明設備や衣装を用意したセルフ写真館で、家族や友達との思い出を残すのもおすすめだ。飲食持ち込み可能なので、くつろぎスペースで休憩やランチをしながら1日過ごしたり、入場後の出入りが自由なうえ、保護者は1人の料金で交代ができるので、交代で買い物を済ませるなど便利に利用できる。

体験施設
横浜エリア

横浜トリックアートクルーズ

横浜ランドマークプラザにある、トリックアート美術館。「航海と冒険」をテーマに、「出航」「探検」「奇妙な船底」「トレジャー」の4つのゾーンに分かれた館内で「見て・触って・撮って」、余すところなく不思議アートを体験できる。

テーマパーク・遊園地
みなとみらい・桜木町
横浜エリア

川崎マリエン 交流棟1F 滞在エリア デジタルサイネージ

「川崎マリエン」は、神奈川県川崎市川崎区東扇島にある公益社団法人川崎港振興協会が指定管理者として管理運営を行う会館で、市民と川崎港の交流を深めるため川崎市によって造られたコミュニティー施設の愛称です。(正式名称・川崎市港湾振興会館) 川崎マリエンの愛称について 市民と港の交流を深めるために生まれたコミュニティー施設「川崎マリエン」の愛称は、市民の皆様に愛されるよう一般公募から生まれました。親しみやすく分かりやすい愛称ということで、応募数959点の作品の中から、“世界に拡がる海の玄関”をイメージした「マリン」と「エントランス」の造語、「川崎マリエン」が採用となったものです

自然・景観
アウトドア・スポーツ
川崎エリア

箱根ロープウェイ

早雲山から大涌谷、姥子を経由して芦ノ湖湖畔の桃源台までを結ぶ。深い谷あり、富士山・芦ノ湖など絶景ありの変化に富んだ全長約4000m、空中の旅だ。ゴンドラは側面がほぼガラス張りなので、大涌谷の大パノラマが楽しめる。大涌谷で桃源台方面のロープウェイに乗り換えると左手に駿河湾が見渡せ、やがて芦ノ湖が姿を現すと終点の桃源台に到着する。エレベーター設置、車椅子での乗車可。健康状態によって乗車できない場合あり。詳しくは要問合せ。

その他
県西エリア
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