サーフコースター リヴァイアサン
横浜・八景島シーパラダイスにあり、海に突き出たループを爽快に駆け抜ける日本唯一の海上走行コースター。座る座席や乗車人数によって、体感スピードが違う。後方座席の方が引っ張られる力が強く、乗車人数が多い方が迫力あり。乗車時間帯によっても若干スピードに違いがあるという噂も。何度も乗って確かめてみては?渦巻きをイメージした水平旋回部分は、まるで海中に引き込まれそうな大迫力。
横浜・八景島シーパラダイスにあり、海に突き出たループを爽快に駆け抜ける日本唯一の海上走行コースター。座る座席や乗車人数によって、体感スピードが違う。後方座席の方が引っ張られる力が強く、乗車人数が多い方が迫力あり。乗車時間帯によっても若干スピードに違いがあるという噂も。何度も乗って確かめてみては?渦巻きをイメージした水平旋回部分は、まるで海中に引き込まれそうな大迫力。
山手外国人墓地の隣り、山手本通り沿いの斜面に広がる公園。中央にはプール、緑の中に遊歩道や階段がめぐり、春には桜が美しい。明治初期には、この一帯から湧き出る天然水が外国船の飲料水として売られたため、「ジェラールの支工場と水屋敷跡」としても有名。フランス人ジェラールが初めて焼いた西洋瓦の記念碑や、ほかにもいくつか記念碑がある。山手80番館遺構は、関東大震災で崩れた横浜で唯一の震災前の外国人住宅の遺構。この他に「エリスマン邸」、「ベーリック・ホール」、「山手34番館」が見学できる。
みなとみらいの中心に位置し、緑あふれる公園と横浜港を見渡す横浜ベイホテル東急は、最上のくつろぎを湛えた「アーバンオアシス」と呼ばれるホテルです。みなとみらい駅直結で横浜ならではの眺望を楽しめます。上質なやすらぎの空間、洗練された味覚、心を尽くしたおもてなしがそろう横浜ベイホテル東急でみなとみらいの非日常空間へ。
松輪バス停→間口漁港→剱崎→江奈湾→白浜毘沙門天→毘沙門児童公園→盗人狩→宮川湾→宮川町バス停。磯づたいに灯台を目指し、盗人狩を訪れる。自然の造形を堪能する散策コース。所要約3時間。
3つの池と4つの広場があり、緑に恵まれた散策路もある。広場にはテーブルや椅子も用意され、田園が見渡せる展望広場もある。
九龍陳列窓は横浜中華街西門通りにある九龍壁。中国文化や中華街の情報発信を行う展示スペース。
季節ごとに、化学肥料を使わず、安心・安全に育てた作物の味覚狩りが楽しめる。秋は次郎柿、富有柿などの食べ比べができる柿狩りが人気(要予約)。バーベキューは雨天でもできるハウスの中で、120名団体対応、通年営業している(要予約)。
日本最大級の全天候型室内遊園地。広々としたフロアにはふわふわ遊具やすなばなどのアトラクション、アーケードゲーム、レストランなどさまざまな施設が揃い、0歳のベビーからキッズまでたっぷり遊ぶことができる。また、ドレスなどの衣装に着替えて撮影ができるフォトコーナーや、クッキングや工作などの体験ができるコーナーもあり、記念になる体験ができるのもポイント。
相模湖を見下ろす東の丘陵地に広がるレジャー施設。バラエティに富んだアトラクションエリアがあるほか、気軽にキャンプなどを楽しめるアウトドアゾーンなども設置。巨大クライミングアトラクション「マッスル モンスター2」や「絶叫吊り橋 風天」などスリリングなアスレチックのほか、夏には大きな水遊び広場、冬にはイルミネーションと、季節を問わず楽しめる。「さがみ湖温泉うるり」も好評。
生田緑地内、日本民家園の一角にあり、初心者でも気軽にハンカチやバンダナ染めの体験ができる。この他、好きな布地を染められる持込み染色や、講座・ワークショップなども開催。また、藍染め作品の展示や藍染め商品の販売も行っている。所要約1時間~。電話、公式HPにて要予約。
小田原のシンボルである小田原城の城址公園内にある遊園地。園内を回るミニSL機関車・バッテリーカーや乗り物の自動遊器具などが充実し、子どもが安心して楽しめる遊園地となっている。その他にも城址公園内には、甲冑や刀剣などを展示する常盤木門[ときわぎもん]SAMURAI館や銅門[あかがねもん]のほか、小田原城歴史見聞館や小田原城天守閣などの史跡やスポットが点在する。
2027年3月から“幸せを作る明日の風景”をテーマに開催される国際園芸博覧会(GREEN × EXPO 2027)。 四季折々の花々や、最新のガーデンデザインが展開されていて、自然の美しさと造園技術を同時に楽しむことができます。
宮崎台駅の高架下にある体験型の博物館。シミュレーターワールドやゾーン3450、パノラマワールドなどがあるA棟と、キッズワールドのB棟の2つからなる。A棟パノラマワールドでは、昭和30年代の旧高津駅の再現やジオラマ、Nゲージパーク、パノラマシアターなどで東急電鉄をさまざまな角度から楽しめる。ハンドルを握り、画面を見て電車を運転する8090系運転シミュレーター(有料)などがあるシミュレーターワールドが人気で、音響効果も加わってリアルな運転を体験できる。B棟にはキッズシミュレーターもある。
鈴廣かまぼこの里内にある、かまぼこの原材料や作り方が分かる博物館。体験型の展示やアニメーション、クイズ形式で楽しめるので遊びながら学ぶことができる。平安時代のかまぼこのレプリカなども展示されているほか、ガラス越しに職人がかまぼこなどを作る作業も見学できる。また、職人指導によるかまぼこ・ちくわ手づくり体験教室や、好きな具材を入れてつくる、あげかま手づくり体験教室が人気。完成したかまぼこはおみやげに、ちくわやあげかまは出来たて熱々をその場で食べることができる。要予約だが当日でも空きがあれば参加可能。
生田緑地内にある野外博物館。主に江戸時代に建てられた東日本の代表的な古民家など、25件を移築して復原保存している。国の重要文化財・重要有形民俗文化財の建物もある。本館では年に2回の企画展示のほか、民家の構造や人々の暮らしに関する資料などを展示。竹細工、はた織り、わら細工、藍染めなどの体験講座(事前申込制)の他、芸能公演、昔話などの催しも開催している。所要2時間。伝統工芸館(民家園西門)では、気軽に藍染め体験(事前申込制)もできる。
芦ノ湖の東側に広がるプレイゾーン。世界中の水の生きものを集めた水族館やバラエティ豊かなレストラン4店舗、冬期は冬そり遊び広場などがあり、四季を通じて遊ぶことができる。園内から駒ケ岳山頂を結ぶロープウェーも出ている。芦ノ湖遊覧船の発着場あり。クレジットの利用の可否は施設ごとに異なる。
天候に関係なく1日遊べる室内遊園地。安全に楽しめるエア遊具や、子どもが大好きなボール遊びは、「ボール温泉」「投げるんだー」「ボールシュート」と3種類もあり、思い切り体を動かして元気に遊ぶことができる。2020年春にオープンした「スノータウン」は、1年中雪遊びが楽しめる雪のテーマパーク。子ども用の長靴やソリは無料で借りられるのが嬉しい。「遊び放題プラン」を選ぶと、1日中遊び放題で何度でも再入場が可能。お弁当の持ち込みもできる。0歳から入場でき、施設内のベビールームでは、ミルク用のお湯も用意されている。
アイキャナルストリート(石川商店街)は、横浜の開港後、港とまちをつなぐ運河水上交通の要として人や船・物で賑わっていました。 日本の商業エリアの一つで、地域の特産品や飲食店、雑貨店などが集まる賑やかな場所です。この商店街は、地元の人々や観光客にとって、ショッピングや食事を楽しむための人気のスポットとなっています。 商店街の特徴としては、地元の文化や伝統を感じられる店舗が多く、特に地元の食材を使った料理や手作りの工芸品などが魅力です。また、イベントやフェアが定期的に開催されることもあり、地域の活性化に寄与しています。
横浜の大さん橋近くにある博物館。館内は1階と2階の2フロア構成。1階では、生きている「かいこ」を観察したり、時期によっては「かいこ」がまゆをつくっているところが見られ、まゆから糸を取り出す「糸くり」体験や、糸から布を織る「はた織り」体験もできる。また、1・2階を通して、横浜とシルクに関する歴史や、キモノなど和装を中心とした絹製品、古代から現代までの復元時代衣装などの資料も展示しており、子どもからおとなまで幅広く楽しめる。年間を通じた常設展や季節ごとの特別展が開催されるほか、「真綿づくり」の実演、子ども向け「まゆ人形づくり」などのワークショップも随時実施。
武家文化を今に伝える美術館で、室町時代〜江戸時代末期にかけての甲冑・武具・浮世絵・美人画など常時500点を展示。収蔵品は1000点を数える。鎧・兜の試着体験コーナーでは、戦国武将の気分が味わえる。
本格的なフレンチのコース料理が楽しめるレストラン船。窓の広い船内や3階のスカイデッキからは、みなとみらいや赤レンガ倉庫、ベイブリッジなど港町横浜を代表する景色が楽しめる。
砂入り人工芝テニスコート4面。ナイター設備も備えられている。遊水池を利用しているため大雨による冠水で使用できない場合がある。
レジャースポット・こどもの国には、牛や羊にエサをあげられる牧場や、2歳から乗馬できるポニー牧場、鳥やうさぎ、モルモットなどとふれあいができる「こども動物園」がある。名物のソフトクリームは行列ができるほど大人気。関東ではここでしか生産されていない「特別牛乳サングリーン」も販売。
全長70mのウォータースライダーや、1周270mの流れるプールなど大小6つのプールが揃う。子ども用の幼児プールや水遊びプールなどもあるので、ファミリーにもおすすめ。「くじらの海」と、「滝のプール」はプール用オムツをした乳幼児も利用できる。また、プール専用車椅子も備えているので、車椅子利用者も安心して楽しめる。