観光・体験スポット

検索結果 : 569件中121件〜144件表示中

魚河岸食堂はま蔵

横須賀魚市場直結の食堂。定食、丼、寿司と新鮮な魚づくしのメニューが揃い、セルフサービスの気軽さもあり、早朝から賑わう。ランチの刺身定食1760円は、鮪や地魚などの5点盛りで、ご飯のおかわりが自由。

食べる
横須賀三浦エリア

ペリー公園

久里浜港の前にあり、高さ約10mのペリー上陸記念碑が立つ。これは上陸を記念して明治34年(1901)に当時の会見場所に立てられたもの。碑面の文字は伊藤博文の筆。記念碑の横にあるペリー記念館では、上陸当時の様子をジオラマや絵巻物で紹介している。

見る
横須賀三浦エリア

ミルヒ鎌倉店

神奈川県産のきんたろう牛乳を使ったミルクたっぷりのスイーツを展開しており、ドイツ語でチーズケーキを意味する「ケーゼクーヘン」が看板商品。30分間隔で毎日焼き上げるケーゼクーヘンは、焼き立てでは「ふわふわとろとろ」の状態。それを冷やすと「しっとり濃厚」なチーズケーキへと変身し、HOTとCOLDでそれぞれ違ったおいしさが楽しめる。イートインの場合は、店内のカフェゾーンのほか、雪ノ下ガーデンの共有テラス席も利用可能。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

la boutique de yukinoshita kamakura

鎌倉・若宮大路沿いにある「ここでしか味わえない非日常感の提供」をコンセプトに、令和4年(2022)10月にリニューアルオープンしたパティスリー。あんこを使用した「あん・モンブラン」やレモンとラムレーズンを使用した黄色に輝く「シトリン」などシェフオリジナルの逸品が目白押し。

買う
喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

狸穴Cafe

北鎌倉駅西口から歩いてすぐの場所にある、立派な梁とアンティーク調のクラシカルな家具が融合する古民家カフェ。昔懐かしい喫茶店の固めプリンを意識して考案したという「プリンアラモード」は、何度もリピートしたくなる至極のおいしさ。ドリンク&スイーツだけでなく、フードメニューにも定評がある。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

三崎まぐろと三浦野菜の産直センター「うらりマルシェ」

マグロをはじめ近海の魚や魚介類の加工品を中心に野菜などが並ぶ。12軒ほどの店舗が軒を連ね、三崎オリジナルのとろまんやまぐろアイスも味わえる。2階では、三浦市内の農家が自家畑で育てた新鮮な野菜や、地元のパン屋、豆腐屋、湘南三浦丼などの販売のほか、季節の生ジュース・ソフトクリームやクラフトビールも味わえる。

買う
横須賀三浦エリア

OKASHI 0467 GIFT

マカロンやカラメルいちじくのガトー、マドレーヌなどのシンプルかつスタイリッシュに仕上げられた焼菓子が多数並ぶ。鎌倉駅西口すぐという便利な場所にあるため、散策の帰り際などに気軽に立ち寄ることができる。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

タベルナ ロンディーノ

イタリアに姉妹店がある本格的イタリア料理の店で、海を見ながら食事が楽しめる。イカスミスパゲティ1760円。昼のコースはAコース2750円(前菜、パスタ、コーヒー)、Bコース3850円(前菜、パスタ、メイン、コーヒー)、Cコース5000円(前菜、パスタ、肉、魚、コーヒー)で、+660円でデザートが付く。夜のコースはAコース4950円、Bコース6600円、Cコース8800円。2階はコースのみで、土・日曜も予約可能。平日の予約は1・2階ともにOK。

食べる
横須賀三浦エリア

鎌倉国宝館

奈良の正倉院[しょうそういん]を模した校倉[あぜくら]風の建物で、東鳥居の近くにある。鶴岡八幡宮だけでなく、鎌倉市域および近隣の各社寺が所蔵する仏像、工芸品、書画、古文書など貴重な文化財5000点以上を保管、展示している。代表的なものに建長寺の「蘭溪道隆像」[らんけいどうりゅうぞう](国宝)や鶴岡八幡宮の「弁才天坐像」(重要文化財)などがある。所要30分。

見る
横須賀三浦エリア

CHEEERS COFFEE

鎌倉大仏で知られる徳院から徒歩3分ほどの場所にある自家焙煎の隠れ家カフェ。コーヒーは中煎りから深煎りまで、常時4~5種類の中から、その日の気分で好きな豆を選んで味わえる。ミャンマー産の深煎豆をひと晩漬け込んだ牛乳で作る「白いコーヒープリン」や「キャロットケーキ」が特に人気。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

羽床総本店三崎港店

マグロの味噌漬け、粕漬けと西京漬けの店。刺身としても食べられる新鮮なカジキマグロを使っている。味噌漬け、粕漬けとも赤身594円~、中トロ864円、西京漬けは赤身のみで594円~。珍しいカジキマグロのづけ丼の具(100g)810円も人気。

買う
横須賀三浦エリア

しらすや

腰越でシラス漁をしている網元・勘浜丸の直営店。毎朝、腰越漁港で水揚げされる魚介のみを使用するため、メニューもその日によって変わる。それだけに鮮度の良さは保証付き。1月~3月中旬の禁漁期間を除いて、一押しは何と言っても朝獲れシラスの生しらすと釜揚げしらすの二色丼1250円。生しらす、しらすかき揚げなどが付くしらすづくし定食2200円もおすすめ。

食べる
横須賀三浦エリア

鎌倉彫工芸館

伝統鎌倉彫事業協同組合のアンテナショップ。鎌倉彫は鎌倉時代、仏具を作るために発達した伝統の木彫技術。館内のギャラリーでは15~20名の作家の作品を展示・販売している。丸盆や皿のほかブローチやボールペンなどの小物も豊富で、材料の販売もしている。製作工程の説明もあり。小学生以上のグループであれば、鎌倉彫の体験教室(1人2500円~、要予約)もあるので、見るだけでなく、実際に伝統的工芸品である鎌倉彫の創作過程にも触れてみよう。

買う
横須賀三浦エリア

納言志るこ店

小豆たっぷりのおしるこが自慢のこぢんまりとした甘味処。北海道の大粒小豆を使用し、粒を残して丹念に煮つめた田舎しるこ700円の素朴な味わいは、創業以来変わっていない。あんみつ、みつまめ(各550円)の蜜、カンテンも手作り。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

横須賀しょうぶ園

約3万8000平方mもの広大な園内には、ハナショウブをはじめシャクナゲ、藤、シダレザクラ、水仙など一年を通して四季折々の花が咲く。特にハナショウブは約400品種、14万株も植えられ、5月下旬~7月上旬にかけて次々と咲き誇って実に美しい。6月には花しょうぶまつりが開催される。

見る
横須賀三浦エリア

横須賀松坂屋

創業明治43年(1910)の歴史を持つ、町に愛される老舗肉店。ドイツ食肉協会が開催した「IFFAコンテスト」で金賞4つ、銀賞1つを受賞。厳しい目利きで選ばれた和牛、豚肉、ホルモンをはじめ、自家製ソーセージ、ローストビーフ、パストラミビーフ、ロースハムなどの加工品が店頭に並ぶ。どれも肉の美味しさを存分に味わえる、こだわりの逸品。直営店“炭火焼タイガー”や、よこすかポートマーケット内の“BUTCHER’S TABLE”も大評判。

買う
横須賀三浦エリア

鎌倉1129

湘南・藤沢に本社をもつ食肉卸売会社・タカギフーズがオープンした、こだわりローストビーフが食べられるレストラン。人気の和牛ローストビーフプレート1780円は、きめ細やかなサシが入る国産黒毛和牛のサーロイン部位を使用している。和牛肉寿司1580円もおすすめ。

食べる
横須賀三浦エリア

DRESSY ROOM & Tea KAMAKURA

鎌倉駅から由比ヶ浜海岸に向かう途中にある“ウェディングドレスとお花と紅茶”が楽しめる体験型の癒やしカフェ。毎月のテーマに合わせて作られる「季節のプチアフタヌーンティーセット」は特におすすめ。店内はテーブル席のほか、全席コンセント完備のカウンター席があり、おひとりさま利用はもちろん、ワーキングカフェとしての利用も可能。アーティフィシャルフラワーでいっぱいのカフェ階段も要チェック。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

PANNA FACTORY

「長谷通り」に面して立つ焼きパンナコッタの専門店。厳選した北海道産の生クリームのみを使用し、ゼラチンを使わず、イタリアの昔ながらの製法をもとにオーブンで4時間かけてゆっくりと湯煎焼きする名物の焼きパンナコッタは、濃厚なクリームの味となめらかな食感が特徴。「ビターカラメル」「マイルドカラメル」をはじめ、「十勝産カボチャ」「コーヒー」「塩チーズ」など、季節に合わせたフレーバーも登場。

買う
横須賀三浦エリア

梶原太刀洗水

鎌倉の奥でひっそりと流れる水。源頼朝の重臣・梶原景時ゆかりの地。1183年、頼朝の命で景時が豪族・上総広常を暗殺し、泉の水で刀の血を洗い落とした。

見る
横須賀三浦エリア

甘味処鎌倉 鎌倉小町通り店

鎌倉・小町通りにある新潟発祥のわらびもち専門店。希少な本わらび粉を使い、職人が一つひとつ手作りで練り上げた名物の「鎌倉わらびもち」は、本来両立することが難しいとされるもっちり食感と、とろけるくちどけをあわせ持つ同店自慢の品。わらびもちを使った新感覚のドリンク「わらびもちドリンク」も人気で、冬期には「ホットわらびもちドリンク」も限定登場する。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

鎌倉・文具と雑貨の店 コトリ

鎌倉の大町にある文房具専門店。レトロ、ガーリー、なごみ系という表現が似合うオリジナル商品や個性的なセレクトの文具を揃える。オリジナル商品はペンケースやマスキングテープ、御朱印帳、手ぬぐいなどがある。なかでも包装袋の「コレアゲール」は薬の処方袋にそっくりのデザインがかわいいと人気。

買う
横須賀三浦エリア

小松ケ池公園

園内の小松ケ池は渡り鳥の飛来地。2月上旬から3月上旬には桜まつりが開催される。早咲きの河津桜が楽しめる。

見る
横須賀三浦エリア

城ケ島の赤羽根海岸

城ケ島の南側、太平洋に面した荒磯と断崖が続く海岸。黒く細かい砂利が浜を埋め尽くす海岸は、背後に高さ30mほどの海蝕断崖が広がり、そのダイナミックな海岸景観のためドラマや時代劇のロケなどにもよく使われる。11〜4月にかけてはウミウやヒメウが飛来し、ウミウの生息地として神奈川県の天然記念物にも指定されている。

見る
横須賀三浦エリア
SHARE