野菜レストランさいとう
横浜の地産地消をモットーに安全・安心にこだわった、体に優しいカジュアルフレンチを提供。野菜は地元の契約農家を中心に新鮮なものを、魚介類は三浦の近海ものを直送。自家製パンは国産小麦のみで仕込んでいる。ドレッシングなどのオイルは、コレステロールゼロのグレープシードオイルを使用。料理は、醤油や味噌などの和のエッセンスを巧みに取り入れた独創的かつ、日本人の口にしっくりと合う優しい味。旬野菜の繊細な味を感じ野菜との対話を楽しめるよう、既成の調味料を使わず全て手作りしている。
横浜の地産地消をモットーに安全・安心にこだわった、体に優しいカジュアルフレンチを提供。野菜は地元の契約農家を中心に新鮮なものを、魚介類は三浦の近海ものを直送。自家製パンは国産小麦のみで仕込んでいる。ドレッシングなどのオイルは、コレステロールゼロのグレープシードオイルを使用。料理は、醤油や味噌などの和のエッセンスを巧みに取り入れた独創的かつ、日本人の口にしっくりと合う優しい味。旬野菜の繊細な味を感じ野菜との対話を楽しめるよう、既成の調味料を使わず全て手作りしている。
公園端にあるインド式の水飲み場で、在日インド人協会から昭和12年(1937)に寄贈された。内部は美しく彩色されている。現在は水は出ない。
本牧の丘の上にある小さな博物館。横浜の海や本牧の変遷を、写真パネルや漁具・農具・民具などの多彩な資料で紹介。昔なつかしい道具やおもちゃ・雑誌などの一部は、実際に触れて楽しむこともできる。法隆寺の夢殿を模して造られた正八角形の建物からは、かつて東京湾や房総半島、富士山までが一望できた。館名の由来となった聖人像も常設で展示。本牧臨海公園内にあり、桜やあじさい・ひまわり・菊・モミジなど、四季折々の花も楽しめる穴場的スポット。所要30分。
桜木町駅前にある横浜桜木町ワシントンホテルのレストラン。店内の大きな窓からはみなとみらいの景色がパノラマで広がり、ランチは明るい雰囲気のなか、季節毎に変わるランチビュッフェ(平日3800円、土・日曜、祝日4500円、イベント期間除く)が楽しめる。夜はきらめく夜景とともに、懇親会や同窓会などプライベート空間のある個室でパーティーとして利用できるプランなどがあり、様々なシーンに対応している。
イタリアで修業を積んだシェフたちが互いの持ち味を引き出し合い、正統派のリストランテのひと皿を作り上げる。今のイタリアを感じられる月替りのコースは驚きの連続。ワインセラーに収められた300種類を超えるワインはイタリアのビオワインがメイン。
50年の歴史を持つスペイン料理店。自家製スープと香辛料を効かせ、豊富な魚介類を入れて炊きあげるパエージャ2人前3400円~が人気。小皿料理タパスは約30種揃う。赤ワインに柑橘類を漬けた、自家製サングリアはピッチャー1950円。本場スペインの調度が雰囲気を盛り立てる。
高級欧風ベーカリーとして開店した当初は、赤い紙袋を提げて歩くマダムが町に続出するほど話題に。ヨーロッパ仕込みの技術を受け継ぎ、併設の工房で焼き上げたばかりのパンは、元町本店限定品を含め、常時約100種類以上が揃う。
できたての小籠包にこだわる専門店。オーダーを受けてから皮を伸ばし包む小籠包はひと口サイズで食べやすく、肉汁たっぷり。アルコールのお供にぴったりな1品料理も人気。メインに小籠包4個、小鉢、デザートが付くランチのセットメニューはビジネスマンにも評判。
横浜中華街の広東料理大珍樓。趣の違う宴会場や個室があり、好みに合わせて選ぶことができる(個室利用はコース予約のみ)。本場の香港飲茶や宮廷料理、フカヒレスープ、北京ダッグなど、約130種類の料理がオーダー式バイキングで楽しめる、食べ放題が一番人気。3時間制で平日3800円。1階ではみやげも販売している。自家製点心と毎日焼き上げる焼物前菜は中華街でもトップクラス。
埋地七ケ町の一つ翁町に因んで命名。1987年(昭和62年)に現在の橋が架橋される前は、下流の西ノ橋で使われていた明治のトラス橋(現在浦舟水道橋)が架かっていました。親柱には、震災復興のシンボルでもあるスクラッチタイルが使われています。
1927年(昭和2年)9月復興橋として竣工。江戸期明治期は吉田新田の八丁畷(現在の長者町通り)に繋がる橋として、戦後は米軍接収時代に根岸の米軍住宅と関内外、東海道を結ぶ重要道に架かる橋でした。
横浜・大さん橋の近くにあるカフェ&セレクトショップ。抹茶を使ったスイーツやドリンクが人気。また、セレクトショップには器や雑貨が並ぶ。
金沢北条氏の祖にあたる北条実時が、六浦荘[むつうらそう]と呼ばれていたこの地に別邸を建て、その中に持仏堂を祀ったのが始まりと伝わる古刹。現在の伽藍は江戸時代に再建された。赤い欄干の平橋[ひらばし]が架かる浄土庭園は、称名寺絵図に基づいて昭和62年(1987)に復元。橋を渡った先にある金堂には、建冶2年(1276)造立の弥勒菩薩像(重要文化財・非公開)を安置している。
スポーツとファッション、そして世界中のストリートブランドを自在に編集し、大人のスタイリングを提案・発信する「Styles」。その感性をもっと自由に、もっと日常に溶け込ませるために生まれたのが「Styles Annex」。スニーカーやアパレルはもちろん、遊び心ある雑貨や家具、ソーダからクラフトビールやナチュールワインまで楽しめる併設のBarも用意。衣・食・住に寄り添いながら、ライフスタイルに彩りを加える新しい拠点。
横浜スタジアムにあるハンバーガー専門店。文京区本郷にあるグルメバーガーの老舗「FIRE HOUSE」と共同開発したハンバーガーは、ボリュームたっぷりの本格派。期間限定で横浜DeNAベイスターズの選手がプロデュースしたバーガーも販売。一番人気は「&9バーガー」2100円。
北京料理をベースに、オリジナルの味付けがされた伝統のレシピを楽しめる。コラーゲンたっぷりの名物メニュー、石焼きフカヒレ姿煮チャーハンのほか、北京ダックやアワビなどの高級食材を使ったメニューも人気。宴会4000円以上のコースを8名以上で予約の場合は、獅子舞サービスあり(要事前予約)。
「西中山常照寺」通称「南太田の鬼子母神」として有名です。 境内には、珍しい唐破風三連造りを抱く入母屋造りの大鳥破風と間口十二間半を誇る大本堂。太田の丘の山頂に建つ昭和56年建立された高さ10メートルの日蓮大銅像が圧巻です。
ブランチ横浜南部市場は「地域と人が“食”でつながる交流拠点」をコンセプトに、 大型スーパーマーケットや食品専門店、飲食店に加え家電、子供服等の店舗があります。 隣接する食の専門店街や、市場の物流エリアと共同イベントを開催する等、毎日来ても 飽きない仕掛けがたくさんあります!
中華街大通りに5つのお店を構える横浜名物”小籠包”の専門店です。大ヒット「焼き小籠包」の原点は味に厳しい料理人の強いこだわりから生まれました。看板商品である正宗生煎包は、高温の鉄鍋で一気に焼き上げる調理法で、かりっ・もちっ・じゅわ~の3食感を味わうことのできる上海名物の焼き小籠包です。コラーゲンが凝縮されたスープは「上海美人」の秘訣と言われ女性に大人気。ぜひお立ち寄りください。
横浜ルミネ7階にあるカジュアルビストロ。ランチメニューには、焼きたてパンの食べ放題が付いてくるとあってオープン前から行列ができるほどの人気。ディナーのアルコールメニューにもこだわりがあり、埼玉県川越市の「コエドブルワリー」から仕入れるクラフトビール3種(648円〜)や、自家製サングリア(648円)などが並ぶ。
横浜中華街にあるチャイ専門店。日本とは思えないようなオリエンタルな店内で、スパイスが芳醇なチャイとこだわりのチャイスイーツが楽しめる。
文治5年(1189)源頼朝と文覚上人が建立し、明応年間(1492〜1501)に現在地に移築されたと伝わる古刹。ぼけ封じ観音で知られている。境内にはわら葺屋根の鐘楼が立ち、四季折々の草花も楽しめる。地蔵堂には室町時代の地蔵菩薩座像を安置。横浜金沢七福神の一つで、大黒を祀る。
野毛にある平成元年(1989)開業のベルギービール専門店。令和4年(2022)にビールとカルバドス(りんご蒸留酒・フランス産ブランデー)が楽しめる店として新装オープン。アンティークが並ぶレトロな雰囲気の店内で、生演奏を聴きながらお酒が楽しめる。時を忘れる大人の空間だ。