やまひこ鮨
鮮魚店直営の寿司店。ランチのやまひこ(数量限定にぎり)2750円は本鮪、穴子を含む8貫とお椀。海鮮丼1980円は地魚を含め10種類以上のネタがのる大満足の内容。特選にぎり6050円もおすすめ。
鮮魚店直営の寿司店。ランチのやまひこ(数量限定にぎり)2750円は本鮪、穴子を含む8貫とお椀。海鮮丼1980円は地魚を含め10種類以上のネタがのる大満足の内容。特選にぎり6050円もおすすめ。
2フロア分を贅沢に使った天井高と芦ノ湖に面した大きな窓が特徴的な解放感あふれるメインダイニング。内側壁のバルコニーや女性の顔を模したシャンデリアなど、建築家のこだわりが散りばめられた空間でリゾートの特色を生かしたコース料理やアラカルトを用意している。
みたらし団子とソフトクリームが1つになった和のスイーツ「みたらしアイス」がおすすめ。
小田原城主・北条氏の菩提寺。2代氏綱[うじつな]が初代早雲[そううん]の遺命によって大永元年(1521)に建立した臨済宗大徳寺派の名刹。北条氏の庇護の下、大寺院へと発展するが、天正18年(1590)の豊臣秀吉の小田原攻めですべてを焼失し、寛永4年(1627)に再興された。境内にある茅葺き屋根を頂く鐘楼に下がる梵鐘[ぼんしょう]は、秀吉が小田原攻めのとき石垣山一夜城の陣鐘に使用したという。北条5代の墓のほか、一般公開はされていないが国の重要文化財の早雲画像、氏綱、氏康[うじやす]の画像、早雲の三男・幻庵[げんあん]作の庭園などがある。庭園は本堂の裏からその一部を垣間見られる。
伊豆でも有名な「徳造丸」の直営土産物店。魚屋が営むというだけあり、素材・鮮度・味にこだわった自慢の海産物・地場産品を取り扱っている。金目鯛漬魚・三升漬など、煮物料理、魚の煮付けにこれ1本「秘伝の煮汁」もおすすめ。また、あわび串、ほたて串などは手軽に食べ歩きもできる。
日本一標高が高い海水水族館をはじめ、子どもたちに人気のバイカルアザラシ広場がある。海水館には幅17m、奥行き11m、深さ7mの魚類大水槽があり、タカサゴやヨスジフエダイなど約2万匹の海水魚を鑑賞できる。所要約40分。
箱根生まれの写真家・遠藤桂氏の私設美術館。時間や気象条件によってガラリと表情を変える、神秘的な富士山の写真を常設展示。2階では国内外の写真家の企画展や特別展を開催。季節ごとに写真教室やライブ等イベントも実施。
国の登録有形文化財、近代化産業遺産に認定されている箱根のクラシックホテル・富士屋ホテルのレストランの一つ。建物は、明治28年(1895)に皇室の宮ノ下御用邸として建てられ、昭和21年(1946)に払い下げを受けた歴史ある純日本建築の建物。随所に菊の紋が施された数寄屋風書院造の室内で、庭園を眺めながら楽しむ食事には、季節の素材にこだわった日本料理を提供。昼食は5500円の御膳から、夕食は1万9000円からの会席があり、一品料理も用意。
ボートや入漁証を扱う芦ノ湖フィッシングセンターを併設する芦ノ湖の網元直営店。毎朝主人が芦ノ湖で獲ったワカサギやヒメマスなどの魚が味わえる。限定メニューのワカサギランチ1350円が人気。
茅ヶ崎市北部にある谷戸田、畑、雑木林からなる里山の風景を残す茅ケ崎里山公園。里山ならではの豊かな自然とともに、里山文化を体験できる広域の公園。園内には、バーベキュー場や子ども達に大人気のローラー滑り台や雲のトランポリンもある。
明治4年(1871)創業の梅干専門店。厳選した国産の梅を天然の素材のみで漬け込んだ「昔ながらの梅干」にこだわり、豊富な品揃えが自慢。小田原の代表的な梅干「曽我の十郎梅」110g1080円、「三年十郎」120g1329円が人気。オリジナルの梅酒「流れ梅」2200円3種類のほか、「梅ガレット」1枚200円や梅の焼菓子「梅ブラウニー」1個270円と「梅干屋パウンド」1本1300円もヒット商品。
立体のウルトラマンの看板が目印。素朴で懐かしい雰囲気の中、狭いながらも所狭しと充実した商材で溢れている。オススメはプラレールの江ノ電300形と湘南モノレール。また、認定店のみ取扱いのウルトラマングッズ、江ノ電グッズなど、他では入手困難な珍しいものも数多く、大人も子供も店内に足を踏み入れると、きっと誰もが宝探しをするようなワクワクした気持ちで欲しいものを見つけることができるだろう。
店構えは小さいながら行列ができるほど人気が高いワッフル専門店。ふっくら焼き上げた生地にクリームがたっぷりと入っている。カスタード、レーズン、抹茶、マーブルなど8種類があり、いずれも300円。
南葉山、裏横須賀とも言う隠れたリゾート地。ホテル、マリーナ、レストランの複合施設。朝食からディナーと横須賀と三崎港の地産地消を目指して地元の食材が楽しめるレストランになっている。自慢料理は、葉山牛を使った料理、海鮮を使った魚料理やパスタ、三浦野菜を使ったサラダなど。100名の宴会、パーティーなどの団体の利用も可能。ぜひ行ってみよう。
緑豊かな金沢自然公園内にある動物園。コアラやインドゾウ、オカピやヒガシクロサイなど、世界の希少な草食動物や身近な生き物を飼育展示し、動物福祉と動植物の保全に注力している。ヤギやヒツジにおやつをあげられる「ほのぼの広場」や、昆虫から小型哺乳類を飼育展示し保全の拠点となっている「身近ないきもの館」も人気。自然公園には100mのローラーすべり台やバーベキュー広場もあり、1日楽しめる。高台にあるため、晴れた日は東京湾越しの房総半島を望むことができ、四季の植物とともに動物観察ができる。
カウンター席や大型ソファーなど、アメリカンコーヒーショップの雰囲気が漂う店内。ハンバーガーやロコモコをはじめとし、カリフォルニア、ハワイアン、メキシカンと様々なアメリカン料理が楽しめる。テラス席のみペットOK。
横浜赤レンガ倉庫にある、ガラス製品を扱うショップ。横浜の海と空をイメージした「横濱カラー」のグラスや赤い靴をモチーフにしたアクセサリーなどを販売。
元町公園内、山手本通りに面して立つ白い洋館。大正15年(1926)、日本の近代建築の父と言われるアントニン・レーモンドの設計で、スイス人貿易商フリッツ・エリスマンの私邸として山手町に建設。平成2年(1990)、公園内に移築・復元された。邸内では暖炉のある応接室やサンルーム、居間兼食堂などのほか、2階の山手の洋館に関する資料展示室を見学できる。
収集家である北原照久氏が、収集したブリキのおもちゃを展示する博物館を作ろうと、古い洋館を改装して昭和61年(1986)にオープン。館内は入口がミュージアムショップ、奥が博物館となっている。コレクションは、明治~昭和(1890~1960年代)に日本で作られたものを中心に、ブリキ製の人形、車、飛行機などさまざまなものが揃い、ガラスケースにぎっしり展示されている。
千葉県にある大本山成田山の別院で、寺号を延命院という。願い事が叶うと噂に高い徳川家の秘蔵仏、不動明王を祀っている。高台にある境内からは、野毛の町やMM地区を一望。年間を通じ、厄除・方難・家内安全・商売繁盛などを祈願する人々が訪れる。
「マルイシティ横浜」、「横浜シティ・エア・ターミナル」が入る30階建ての複合ビル。横浜ポルタ地下街を通ると地上に出ることなくメインエントランスに着く。そごう横浜店とも直結。
日本初の海に浮かぶ海上旅客ターミナル。みなとみらいの海の玄関口として利用され、客船やプレジャーボートなどが発着するクルージング拠点となっている。個人所有のプレジャーボートやヨットの係留も可能。
横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ地下一階にある店舗は横浜駅直結の好アクセス。ホテルベーカリーで焼き立てのパン、バゲット、サンドイッチも人気。ペストリーのパティシエが創り出すケーキやチョコレート、クッキーなどのスイーツ、ギフト商品など、ホテルメイドのオリジナル商品も並ぶ。
ラ・メゾンはこだわりタルトの専門店。産地で探した旬の果実を惜しみなく使ったフルーツタルトを主役に、食事のための季節の一皿など、様々なメニューを取り揃えている。今日のご褒美になるとびきりの味わいで、「リュクス~心を満たす本物の贅沢~」なひとときを楽しもう。