そごう美術館
そごう横浜店の6階にある美術館。百貨店内にある美術館としては、国内最大規模を誇る。年10回ほど行われている企画展は、日本画や洋画など幅広いジャンルのものが開催されている。ミュージアムショップも充実。
そごう横浜店の6階にある美術館。百貨店内にある美術館としては、国内最大規模を誇る。年10回ほど行われている企画展は、日本画や洋画など幅広いジャンルのものが開催されている。ミュージアムショップも充実。
ミートショップに併設された弁当コーナーではできたての弁当の持ち帰りができる。やはり肉の味はダントツにおいしいと評判。自家製の焼豚も好評。
2002FIFAワールドカップ(TM)、ラグビーワールドカップ2019(TM)、東京2020オリンピック競技大会サッカー(男女)という3つの国際的な大会の決勝戦が開催された、収容人数約7万2000人を誇る日本最大級のスタジアム。サッカーやラグビー等の国際大会が行われるほか、陸上競技やコンサートなどのイベントも開催している。日産スタジアムのある新横浜公園は、テニスコートや野球場、スケボー広場などの施設が設置されている横浜市最大の運動公園であり、かつ鶴見川多目的遊水地機能も備えている。
昭和50年(1975)から横浜元町で多くの人に親しまれた元町梅林と、平成7年(1995)から体に優しい野菜の料理を提供して来た健食優菜ひらが一つになった店。旬の食材をふんだんに使った元町梅林の料理と、健食優菜ひらの体に優しい料理を組み合わせ、季節に合わせたお任せのコースとアラカルトの料理を用意している。
まぐろ問屋直営店だからできる新鮮で豊富なまぐろメニュー。 毎日届く鮮魚は定番ものから珍しい魚まで様々。そんなお魚たちをお子様からお年寄りまで誰でも気軽に食べられる回転寿司でご堪能できます。豪快なまぐろの解体ショーはまるで“食べる水族館”。3世代で楽しめるエンターテイメント店です。
本格メニューの中華料理で豊かな一時を MM21を眺望しながら、中華街の本格的な味をリーズナブルな価格で楽しめます。少人数でも品数多く楽しめる人気の小皿料理もますます充実。女性同士やカップルにもおすすめです。もちろん、会社等の歓送迎会やご家族での会食など、大人数での宴会も、お部屋をご用意してお待ちしております。
20種類ものスパイスを吟味、ブレンドし芳香豊かな味わい深い一品に仕上げます。 スパイスは優れた健康食品で、カレーはまさにスパイスの国インドの集大成。 いろいろな料理をみんなで分け合ってそれぞれの味をお楽しみください。
ステーキ・ハンバーグの専門店。 ボリューム満点のグリル料理やキッズのプラタ等、ファミリーで安心して食べられる明るいレストラン。
横浜野毛で行列が出来る“Kikuya Carry”が監修したカレー専門店です。 約20種類のスパイスで構成されているはまやカレーはコクや深みがしっかりとしたスープカレー。
浄土宗の大本山。仁治元年(1240)4代執権北条経時[つねとき]が佐助ケ谷[さすけがやつ]に蓮華寺[れんげじ]として建立したのを、寛元元年(1243)に現在地に移して寺名も改めた。境内には関東屈指の規模を誇る山門や17間四方の大殿(重要文化財)などが整然と立ち並ぶ。所蔵する当麻曼荼羅縁起絵巻[たいままんだらえんぎえまき]は国宝。10月13〜14日には昼夜念仏を唱える十夜[じゅうや]法要が行われる。春は桜が美しい。
祭られている関羽は『三国志』で有名な武将だが、商売繁盛の神様としても信仰されている。初代は明治期に建造。現在のものは、平成2年(1990)に再建された4代目だ。北京瑠璃瓦・観音石竜柱など中国清朝時代の伝統的な建築工芸技術が施された絢爛豪華な建物は、中華街のシンボルにふさわしい。本殿に入るには、線香500円が必要。火をつけたら1〜5番まである香炉に1本ずつ供え、5人の神様に願い事をしよう。どの神様に何をお願いしてよいかは、本殿内に掲示されている。おみくじを引いた後、神筈[しんばえ]という三日月型の神具を床に落す、中国独特のスタイルだ。
小籠包をはじめ台湾のソウルフードの胡椒餅や炸鶏排、台湾スイーツの代表格である豆花や芋園等、「台湾の美味しい」を伝え、食べ歩きでも楽しめるお店です。特におすすめの商品は、台湾夜市B級グルメNo.1の「胡椒餅」。胡椒がきいた肉の餡に、中はもっちり、外はパリパリの皮が特徴の「胡椒餅」をぜひ味わってみてください。
日本大通り駅から徒歩3分のところにある肉料理店。ランチは、自家製パンを使ったサンドイッチを取り揃えています。牛肩ロースを一週間熟成させた一番人気の「自家製コンビーフサンド」、肉々しいツナギなしの100%粗挽き肉の「粗挽きハンバーグサンド」、女性人気ダントツの「ソフトシェルクラブサンド」など種類豊富なサンドイッチを提供しています。ディナーは、神奈川県産ジビエや自家製コンビーフやハムなど多種多様な肉料理とこだわりワインをアットホームな空間でご提供。
芸術的な見た目とお酒香るオトナな“締めパフェ”が食べられるパフェバー。看板メニューであるパフェは常時4・5種。季節のフルーツを使用したパフェや、自分で好きなアイスやフルーツなどをカスタマイズできるパフェもある。
横浜中華街にある台湾料理専門店。台湾のソウルフードである「紅焼牛肉麺」や「鹹豆漿」といった本場のレシピで作る台湾料理が絶品。全料理テイクアウトできるので、中華街散策のお供にもぴったり。
鎌倉・小町通りからすぐの場所にあるさつまいも専門店。看板商品の「究極の大学芋」をはじめ、旬のさつまいもを使ったスイートポテトやプリン、焼き芋アイスなど、いも本来のおいしさを堪能できるこだわりのスイーツが目白押し。
横浜中華街の奥にたたずむおしゃれなカフェ。台湾や香港から直接買い付けたレトロでかわいい食器で提供する料理や紅茶が人気。2階席の床部分にあるインテリアや、スカイブルーで彩られた外観など、写真映えするスポットも。優雅なカフェ気分を味わうのなら、「アフタヌーンティーセット」3400円がおすすめ。
若宮大路沿いにる自家製プリン専門店。店舗に併設する工房で毎日ひとつひとつ手作りされるプリンは、地元・神奈川の素材にこだわったなめらか食感と濃厚な味わいが特徴。足柄抹茶を100%使用した「特濃 足柄抹茶」や、別添えのピューレをかけて食べる「湘南ゴールド」、「なめらかプレーン」や「あじさいプリン」など、専門店ならではのプリンが楽しめる。オンラインショップからお取り寄せも可能。
小田急電鉄の特急ロマンスカーをテーマにした鉄道ミュージアム。小田急線開業当時の車両「モハ1」をはじめ、時代を彩った5車種のロマンスカーを展示。「ジオラマパーク」では、新宿から小田原・箱根、江の島までの小田急沿線を忠実に再現した迫力ある鉄道ジオラマを展示し、オリジナルソングとプロジェクションマッピングで演出するジオラマショーも行われる。「キッズロマンスカーパーク」では、アスレチックや、ペーパークラフトが作れる工作室、LSE(7000形)の運転台で体験する本格的な「ロマンスカーシミュレーター」など多彩なコンテンツを用意。季節ごとに楽しめるプログラムも開催している。
横浜中華街の広東料理店「招福門」2階の食べ放題が堪能できる香港飲茶専門店。料理は本場香港の点心師が手作りする本物の味わい。注文を受けてから調理するオーダー制なので、いつでもできたてを味わえるのが魅力だ。点心の定番である春巻きや蒸し餃子、小籠包などはもちろん、フカヒレスープやホタテなどの豪華食材を使用した点心も用意。カスタードクリーム入り揚げ饅頭など変わり種も豊富だ。円卓を囲んで多彩な料理を取り分ける、中華料理の伝統的なスタイルで楽しめる。
JR関内駅とみなとみらい線(横浜高速鉄道)馬車道駅の中間あたりに位置する、たばこ店が1階にあるビルの屋上の隠れ家バー。カリブ海に佇むアジトをイメージした開放感抜群の空間で、空を見上げて、風を感じながらの外飲みが体験できる。ドリンクもフードも全部500円で、キャッシュオンデリバリーという気軽さも魅力。屋根がないため、雨天や強風、極寒の日は休業。当日営業するか否かは公式サイト要確認。