評判堂
店先にずらりと並ぶ飴は30種類以上。元祖せき止め飴、元祖とんとんさらし飴各300円~や脳を活性化するという銀杏葉エキスと黒砂糖入りの呆気封じ飴[ぼけふうじあめ]500円などが人気。
店先にずらりと並ぶ飴は30種類以上。元祖せき止め飴、元祖とんとんさらし飴各300円~や脳を活性化するという銀杏葉エキスと黒砂糖入りの呆気封じ飴[ぼけふうじあめ]500円などが人気。
崎陽軒横浜工場では、「シウマイ」、「お弁当」製造ラインの見学に加え、「崎陽軒の歴史」や「駅弁の歴史」、「シウマイ弁当のひみつ」の紹介など大人から子供まで幅広く楽しめる工場見学を実施している。歴代のしょう油入れの「ひょうちゃん」展示も人気。見学後はアツアツの「シウマイ」と、お弁当のおかず、お菓子のうれしい試食も。横浜名物シウマイのおいしさのひみつを確かめてみては。所要1時間30分。崎陽軒の公式サイトにて予約してみよう。
明治21年(1888)創業の、横浜一の歴史を誇るパン屋。初代がイギリス人から直接修得した技術は今に受け継がれており、特にイギリスパンの味には定評がある。イングランド410円、シナモンレーズン470円、アップルパイ220円などが人気。昔からのファンも多く、焼き上がり時間は混雑する。
創業明治26年(1893)。100年以上変わらぬ品質を保ち続ける、職人が吟味する霜降り黒毛和牛が自慢。新鮮野菜と一緒に創業当時から守り続けている秘伝の割下で味わおう。夜8000円~。予約してからの利用がオススメ。
昭和25年(1950)創業。横浜元町の眼鏡・補聴器専門店。オリジナルブランド「M2(エムツー)」を中心に、海外直輸入の最新フレームを取り揃える。ケースやルーペなどのアクセサリーも人気。ていねいな視力測定、購入後の無料点検、安心の90日間見え方保証などのアフターサービスも充実。
イタリアで多く見られる庭園様式を模し、水や花壇を幾何学的に配したデザインの公園。明治13年(1880)から明治19年(1886)までイタリア領事館がおかれたことから「イタリア山」と呼ばれている。整形花壇では四季折々の花々の植栽を見ることができる。フランス瓦の屋根の「ブラフ18番館」は平成5年(1993)に、とんがり屋根の「外交官の家」は平成9年(1997)に移築復原された。
できたての小籠包にこだわる専門店。オーダーを受けてから皮を伸ばし包む小籠包はひと口サイズで食べやすく、肉汁たっぷり。アルコールのお供にぴったりな1品料理も人気。メインに小籠包4個、小鉢、デザートが付くランチのセットメニューはビジネスマンにも評判。
西鎌倉で人気の「鎌倉倶楽部 茶寮」の2店舗目となる「小町店」。日本各地の単一品種のお茶と、それに合う菓子が楽しめるスタイルはそのままに、季節のパフェなど「小町店」だけのオリジナルメニューが味わえる。お茶のアドバイザーとしても知られる、店主・齊藤亜紀氏の「お茶」へのこだわりが詰まった空間となっている。店内では、茶葉をはじめ茶器や煎茶を使ったオリジナルアクセサリーなども販売。
逗子駅前にある鮮魚店で、威勢のいい掛け声と品数の多さで人気。近海物のイワシ6尾350円ぐらい、イサキ400円~、サバ350円~など安価。干物、貝類なども豊富に揃う。三崎まぐろのさしみが安くておいしいと評判。価格はその日の水揚げ量などによって変動。
鎌倉宮近くの雑貨店。鎌倉近辺在住の作家たちの手作り小物を販売している。アクセサリー類、ガラス、陶器などジャンルは多彩でほとんどが一点物。手織りピアス1430円~。店内の半分はギャラリースペースで、10日から2週間ごとにさまざまな個展が開かれる。
子の神社(ねのじんじゃ)、江戸時代から野毛浦一帯の鎮守様として当時の海近くに鎮座していましたが、横浜大空襲で焼失し、現在は日ノ出町一帯が開港場警備のため越前藩による陣屋となった山際に移されています。
明治期にお茶・鰹節・海苔の専門店として創業以来の老舗茶舗。銘茶だけではなく自家製の「いせぶらパウンド」ケーキは横浜人気スイーツの最前線で話題沸騰。素敵な缶デザインを求めて遠方からの注文も絶えません。
自分で好きな食材をトッピングする「ポキ丼」、たっぷり野菜を楽しめる彩り鮮やかなデリ、パスタを中心とした洋食、ショーケースにずらりと並んだスイーツやフルーツなど、バラエティ豊かなビュッフェ料理が魅力のレストラン。 人気の観光エリア横浜みなとみらいを象徴する大観覧車を臨む開放的な空間で、ご家族連れから、カップルまでおくつろぎください。
1日に何度でも気軽に立ち寄れるカジュアルなイタリアンカフェ。バリスタがいれる約20種類のカフェメニュー、旬の野菜や厳選した食材を使用したフィリングをたっぷりサンドしたパニーニ、自家製ドルチェ、ペストリー、焼き菓子、アルコールなど、手づくりのおいしさをリーズナブルプライスでご提供いたします。 テイクアウトでもお楽しみいただけます。
かまぼこを中心に「買・食・遊」様々な施設がある。板かまぼこをはじめ、小田原・箱根土産を200種類ほど揃える土産処や、事前予約で職人指導のもと、かまぼこ・ちくわづくりやあげかまづくりを体験できる「かまぼこ博物館」のほか、小田原の地産食材をふんだんに使用したバイキングレストランや和食の食事処もあり一日遊べるスポット。
円覚寺内にあり、昭和39年(1964)に再建された唐様禅宗様式の建物。本尊の宝冠釈迦如来座像[ほうかんしゃかにょらいざぞう](頭部は鎌倉時代、胴は江戸初期)や、梵天[ぼんてん]像、帝釈天[たいしゃくてん]像など鎌倉時代の貴重な仏像が安置されている。天井に描かれた巨大な『白龍の図』は前田青邨[せいそん]監修、守屋多々志[もりやただし]揮毫によるもの。毎朝、暁天座禅会(料金:無料、時間:6〜7時)が開かれる。
北鎌倉と大船のちょうど中間にある焼菓子とパンの店。名物はとことん香りのよさにこだわったバスクチーズケーキ。パティシエが焼くパンも人気で、おすすめは自家製ホワイトソースの「クロックムッシュ」や、長時間発酵のモチモチ生地がくせになる「ベーコンエピ」など。
生まれも育ちも葉山というサーフィン好きの店主が、葉山のローカル体験を提供したいとオープンしたカフェ。利用者は観光客からご近所さんまで幅広く、食事やお茶、お酒と楽しみ方はさまざま。また、カフェ以外にも一色海岸にあるボート小屋「一色BOAT」を拠点に、レンタルボートやSUP、サーフィン、フィッシング、カヤックとさまざまなアクティビティも体験できる。なかでも手ぶらで焚き火が楽しめる「焚き火カフェプラン」が人気。
湘南モノレールの西鎌倉駅近くにある日本茶専門店。もっと身近に日本茶を楽しんでもらいたい、という想いをコンセプトに、お茶のアドバイザーである店主が全国から厳選した約20種類のお茶が味わえる。ほかとはひと味違うお茶請けは特に注目で、約10種類の本日の茶菓子から選ぶ「二十四節気セット」がおすすめ。
50年代のアメリカへタイムスリップしたかのような内装が魅力的なカレー店。甘口・普通・中辛・辛口・大辛・激辛・超激辛と辛さの段階が選べるだけでなく、約30種類のトッピングを自分好みでチョイスできる。エルヴィス・プレスリーが大好きだというオーナーが手掛ける店内には、エルヴィスの等身大パネルや関連グッズのほか、実際にアメリカで買い付けてきた雑貨やインテリアがずらり。お店の目印でもあるピンクのアメ車や巨大なメロンソーダにも注目。
カステラでおなじみの「文明堂」の工場直売所。定番のカステラはもちろん、カステラ巻、どら焼などが購入できるほか、毎週火・金曜に登場する、工場直売ならではの焼きたてカステラの切り売り「釜出しカステラ」が大人気。アウトレット品が登場することもあるので要チェックだ。
文治3年(1187)、武蔵国桝杉城主・稲毛三郎重成の創建といわれる古社。神社名は、主祭神の日本武尊[やまとたけるのみこと]が亡くなられた際、白鳥になって飛び立ったという故事と、神域の真下を流れる恩田川に入水した弟橘比売命[おとたちばなひめのみこと]の故事から名付けられたもの。「白鳥」が転じて「神鳥」と書くようになり、さらに「シトド」「シトトリ」と読むようになったという。小高い丘に位置する境内には、本殿・拝殿のほか、仙元社と呼ばれる富士塚や神楽殿などがあり、5月の「一心泣き相撲」でも知られている。