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修復とその周辺-金継ぎ-

全4回をかけて基本の金継ぎを学ぶ

割れたり欠けたりした器を漆で接着し、金を蒔き磨いてまた器として使えるようにする「金継ぎ」。現れた金の流れは、器にそれまでになかった「景色」を生み出し、新たな価値を与えてくれる。このワークショップでは、欠けた陶片を整えるところからはじめ、漆で接着し、溝を埋めて金粉を蒔いて仕上げるまで、全4回をかけて基本の金継ぎを学ぶ。定員10名、高校生以上対象。

基本情報

開催日時

2026年9月5日、2026年9月19日、2026年10月3日、2026年10月17日

14:00 ~ 15:30

開催日は9月5日(土)、9月19日(土)、10月3日(土)、10月17日(土)※全4回すべて参加

電話番号

044-712-2800(川崎市市民ミュージアム)

会場

麻生市民館 3階 実習室

住所

川崎市麻生区万福寺1-5-2

アクセス

公共交通機関の場合: 小田急線「新百合ヶ丘駅」下車北口 徒歩3分

駐車場

収容台数: 63 備考: 麻生区役所駐車場

料金

5,000円(4回分/初回支払い、現金のみ)
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