箱根 芦ノ湖遊覧船
船体2隻分の広さがあり安定性のよい双胴船の「あしのこ丸」「はこね丸」「十国丸」が、箱根関所跡・元箱根・箱根園・湖尻の4港から発着する。4港を巡る定期船と、湖上遊覧して出発港に戻る周遊船(所要30〜70分)の2コースがある。展望デッキからは視界360度の眺望が楽しめ、箱根神社の平和の鳥居や天気がいい日には雄大な富士山も望める。
船体2隻分の広さがあり安定性のよい双胴船の「あしのこ丸」「はこね丸」「十国丸」が、箱根関所跡・元箱根・箱根園・湖尻の4港から発着する。4港を巡る定期船と、湖上遊覧して出発港に戻る周遊船(所要30〜70分)の2コースがある。展望デッキからは視界360度の眺望が楽しめ、箱根神社の平和の鳥居や天気がいい日には雄大な富士山も望める。
アイキャナルストリート(石川商店街)は、横浜の開港後、港とまちをつなぐ運河水上交通の要として人や船・物で賑わっていました。 日本の商業エリアの一つで、地域の特産品や飲食店、雑貨店などが集まる賑やかな場所です。この商店街は、地元の人々や観光客にとって、ショッピングや食事を楽しむための人気のスポットとなっています。 商店街の特徴としては、地元の文化や伝統を感じられる店舗が多く、特に地元の食材を使った料理や手作りの工芸品などが魅力です。また、イベントやフェアが定期的に開催されることもあり、地域の活性化に寄与しています。
アクセスの良さとスタッフの親切なことが好評。駅につくと目の前が江の島、相模湾、富士山と風光明媚。1級からJET免許まですべて取れる。その他、つり教室、ウェイクスクール(各1名8800円)もある。貸切ボートクルーズは1時間11000円(操船者付き)。
ちょっと気分を変えて人力車で走るのも鎌倉ならではの魅力。普段とは違う目線で楽しめる。鎌倉人力車有風亭(2台)が鶴岡八幡宮前、小町通り入口に待機。鎌倉を知りつくしたプロの車夫が名所旧跡を案内してくれる。
横浜・みなとみらいエリアでヘリコプターの遊覧飛行が楽しめるスポット。5分のフライト2万9800円は、飛び立ってすぐ眼下には横浜の街並みが、遠くには関東平野へと広がる雄大な景色が眺められる。人気のトワイライトタイムのフライトは、早めの予約を。
芦ノ湖の桃源台港から箱根町港・元箱根港間を運航し、海賊船から望む景色はクルーズならでは。元箱根港から望む、箱根神社の水中鳥居と富士山の景色も湖上から楽しめる。海賊船は3隻あり、モデルシップのある「ロワイヤル2」と「ビクトリー」、心ときめくクルーズをコンセプトとした「クイーン芦ノ湖」。それぞれ特徴が異なり、何度でも楽しめる船になっている。特におすすめは「特別船室」片道600円、3隻全ての前方側にあり、ゆったりとした専用船室とデッキでのんびりとクルーズが楽しめる。
日本3大工場地帯のひとつ、京浜工場地帯の夜景を運河から眺められる日本初の工場夜景クルーズ。闇夜に妖しげに浮かぶ煙突やプラント、タンクなどの無骨な工場の夜景が印象的。
箱根園と駒ケ岳山頂を約7分で結ぶ箱根・駒ケ岳ロープウェー。高度が上がるごとに芦ノ湖、箱根外輪山、富士山などの景色が広がる。山頂には箱根神社の奥宮箱根元宮があり、パワースポットとしても人気。晴れた日には、富士山駿河湾や三浦半島、房総半島まで見渡すことができる。
浦賀港の東西を渡船が往復し、地域の方の大切な交通手段として、また東西叶神社等を訪れる観光客の足として利用されている。この渡船は奉行所が浦賀に置かれてまもない享保10年(1725)頃から始まる長い歴史を持ち、現在は江戸時代の御座船を現した「愛宕丸」が就航している。航路は230mあまりと短い区間だが「浦賀海道」と名付けられ、渡船はポンポン船の愛称で浦賀のシンボルになっている。
車夫のガイドを聞きながら、箱根町〜元箱根の名所を巡ることができる。1名10分2000円〜、2名10分3000円〜。
都心から約1時間、鎌倉市街にも程近い逗子エリアにあるマリーナリゾート施設。施設内にはヨットがズラリと停泊するヨットハーバーやラグジュアリーなホテル、湘南の食材を使用した上質なレストランやカフェ、ショップ、テニスコートなどが揃っている。明るい湘南の海と江の島や富士山を望む抜群のロケーションでリゾート気分を満喫できる。
今から90年以上前の大正8年(1919)に箱根湯本〜強羅間、昭和10年(1935)に小田原〜箱根湯本間が開通。全長15km。標高差約527mを一気に駆け上がる山岳鉄道で、急勾配を登るためスイッチバックを繰り返し、88カ所のカーブ、13カ所のトンネルとおよそ26カ所もの鉄橋を渡る。6月中旬〜7月中旬はあじさい電車が運行。沿線にはおよそ1万株のアジサイが咲き乱れ、箱根の初夏の風物詩となっている。
自然豊かな南足柄の「足柄森林公園 丸太の森」内にある、森の中に張り巡らされた巨大な網を使って空中で遊べる施設。パカブは、フランスブルターニュ地方のグロワ島に開設されたのが始まりで、島の漁師が編んだ巨大な網を利用して空中遊びが楽しめる。ここでは、網製の吊り橋をユラユラと渡ったり、さまざまな網を組み合わせた空中迷路を進んだり、スリル感のある網製トンネルすべり台も設置。家族や仲間と、空中ミニサッカーや空中バトミントン、ドッチボールなどのスポーツも。利用は1回90分。できれば予約を。