横浜中華街に位置する落ち着いたくつろぎ空間のカフェ。厳選された良質な珈琲豆で淹れたコーヒーとともに、大人の味のプリンや特製パンケーキを一緒に堪能できます。
11:00~23:00(LO.22:00) ※ランチ11:00~15:00
本番香港の飲茶料理が楽しめる専門店。話題沸騰中の中華街の新名物「叉焼メロンパン」が人気です。ほんのり甘いサクサク生地を割ってみると中にはトロトロのチャーシューと餡がぎっしり!横浜中華街に来た際にはぜひ食べて欲しい逸品です。
芸術的な見た目とお酒香るオトナな“締めパフェ”が食べられるパフェバー。看板メニューであるパフェは常時4・5種。季節のフルーツを使用したパフェや、自分で好きなアイスやフルーツなどをカスタマイズできるパフェもある。
横浜・山手エリアの洋館で今なお愛されるティールーム「えの木てい」の新業態。手みやげやテイクアウトに最適な「グルメシフォン」や「元町ローズソフト」をはじめ、気軽に「えの木てい」の味を楽しめるメニューが揃う。店内には座席も用意されており、イートイン限定メニューなどもある。
イチゴやクリーム、パン生地を自分好みにカスタマイズできるのが特徴のフルーツサンド専門店。オーダーを受けてから作ってくれるので、出来たてフレッシュなサンドが楽しめるのもうれしい。フルーツサンドに合うコーヒーやカフェラテ、イチゴを贅沢に使ったスムージーもおすすめ。
鶴岡八幡宮の脇、鎌倉・雪ノ下の路地裏に佇む隠れ家茶房。「お茶と甘味」のセットメニューは、季節替わりのオリジナル甘味(5種類)から好きなものを1点と、煎茶かほうじ茶を選ぶスタイル。お店への目印は、電柱の横にポツンと置かれた立て看板。
南国リゾートのような空間で無国籍料理を楽しめる店。さまざまな国や地域の料理を揃えており、地元野菜や当日仕入れた鮮魚などのほか、ワニやカエルなど日本では馴染みのない食材なども楽しめる。手作りにこだわっており、冷凍品などは使用していない。SNS映えするかわいいカクテルをはじめ、アルコールの種類も豊富。飲み放題付きのプランもある。
「こだわりの本格イタリア料理をリーズナブルに楽しんで」がコンセプト。素材はイタリア産の食材と神奈川県内の相模湾で獲れる新鮮な魚介や、三浦や鎌倉などの朝採れ野菜を仕入れてその日のうちに提供。イタリアンを長年修業してきたシェフの作る料理の数々を、ゆっくりと寛ぎながら楽しみたい。ワインはイタリア産を中心にセレクト。イタリア各地の土着の品種をグラスでも楽しめる。
味わい豊かな大根料理の専門店。甘みがいっぱいの大根スープやふろふき大根といった定番メニューから大根スープカレーや大根チーズケーキなどの創作料理まで、メニューは大根尽くし。なかでもワインで煮た甘い大根を使った大根のチーズケーキは自慢の逸品だ。大根を存分に味わえるコースも多数用意している。古民家を改装した純和風の店内には、ゆったりしたテーブル席のほかテラス席もあり、鎌倉の風を感じながら食事を楽しむことができる。
須雲川橋のたもとにあり、大きな石の上に弘法大師と刻まれた石碑が立っている。石碑の前のくぼみには、浸せばイボが取れるといわれる水が溜まっている。岩は箱根火山の安山岩で、保水性が高いため水は涸れないと伝えられている。
主人自らが打った自慢のそばが楽しめる。そば粉は秦野産の粉を使っているため風味がよく、ひと口すすればそば粉の香りが口の中に広がっていく。おすすめは鴨ロースがのった山臥そば1600円。
強羅公園坂に立つ、強羅もち10個1100円〜のみを販売する老舗和菓子舗。軟らかい求肥に細かく刻んだ練り羊羹が入り、リズムのいい食感がたまらない。手作りのため生産数に限りがあるので、確実に購入したいなら事前予約がベター。
吹き抜けがあり開放感のある空間で、団体でもゆっくりと買い物を楽しむことができる。大涌谷名物黒たまごはイートインでも楽しむことができ、オリジナルのお菓子や人気のご当地キャラクターグッズの土産に加え、大涌谷温泉とたまごのエキスを配合した美肌効果のある化粧品も人気だ。
店名はフランス語で「浜辺」という意味。その名の通り、眼前には森戸海岸が広がり、晴れた日は富士山まで眺望できる。地魚や三浦野菜など新鮮な食材を用い、シェフが創る一皿はまるで芸術品。平日のランチは2000円、3000円、5000円のコースから選べる。
安永年間(1772〜81)に米屋として創業したため、今でも店名にその名を残す佃煮の店。きゃらぶきとは野山に自生するフキを醤油で煮詰めたもので、昔は修行僧の保存食だった。ほんのりとしたフキの香りと苦みが効いている。自家製手作りのきゃらぶき1袋540円。ほかにも、しめじ、山うど、舞茸、筍など、約15種類の佃煮がある。
海産物問屋直営の磯料理店。江の島周辺でとれた新鮮な魚介類が味わえる。名物はサザエ丼定食2200円。ざっくり刻んだサザエとタマネギを玉子でとじてご飯にのせた丼は、江の島ならではの一品。まぐろステーキ定食2200円は、ニンニクを使った秘伝のタレが美味。海草や魚介類を胡麻ダレで食べる磯の幸サラダ1100円は、ヘルシーで女性に人気がある。
カウンターだけの小さな店だが、地元客のみだけでなく観光客も訪れるピザハウス。キュートな女性オーナーの矢沢氏が伯父さんから引き継いだ伯父さん直伝の四角いピザは、薄すぎず、厚すぎず、ほど良い食感の生地で、デリバリーピザでは決して味わえないテイスト。この味を求めて通う常連も多く、カウンター越しに交わす朗らかな矢沢氏との会話も楽しみ。
都市で生活するサーファーのライフスタイルをコンセプトにオープンした複合施設。シドニーから出店した「bills」や、人気セレクトショップの「Cher Shore」などが人気。
鎌倉七切通しのひとつで坂ノ下と極楽寺を結ぶ。極楽寺の開山忍性菩薩が切り開いたという。新田義貞の鎌倉攻めでは、この切通しを巡って激しい攻防戦が繰り広げられた。
各地の養蜂家から直接取り寄せたはちみつが並ぶ専門店。土産に好評な50g入りサイズは540円。
言わずと知れた鎌倉銘菓、鳩サブレーの豊島屋の直営店。サクサクの軽い食感とマイルドなバターの風味が魅力で、鎌倉みやげの贈り物としてはもちろん、お茶請けとしても満点の味。そのほかに餅粉求肥に焦がしきな粉をまぶしたきざはし(4包入り756円)なども人気。
高徳院鎌倉大仏の観月堂の隣に立つ。女流歌人与謝野晶子が、大仏を見て詠んだ短歌「かまくらやみほとけなれど釈迦牟尼[しゃかむに]は美男におわす夏木立かな」が刻まれている。