観光・体験スポット

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ジャミン

南国リゾートのような空間で無国籍料理を楽しめる店。さまざまな国や地域の料理を揃えており、地元野菜や当日仕入れた鮮魚などのほか、ワニやカエルなど日本では馴染みのない食材なども楽しめる。手作りにこだわっており、冷凍品などは使用していない。SNS映えするかわいいカクテルをはじめ、アルコールの種類も豊富。飲み放題付きのプランもある。

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湘南エリア

Salon de Kurumicco

鎌倉駅東口から徒歩約7分。鎌倉名物みやげのひとつ「クルミッ子」で知られる「鎌倉紅谷」が手がけるカフェ。1階は店舗でカフェは2階。「クルミッ子・パフェ」や「フロマージュ 浮島」など、ここでしか味わえない「クルミッ子スイーツ」が満載。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

chahat

“行ったことのないところの、見たことのないもの!”をテーマに、タイ・ネパール・インドなどをメインとするアジアの国々の“手しごと品”を扱う専門店。革製品・布製品・カゴや張り子、ハンドメイド雑貨など店内商品のほとんどが1点もの。“village leather(ヴィレッジレザー)”とよばれる、ネパールの山奥で作られている水牛の革を使ったレザーアイテムは特に人気。

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横須賀三浦エリア

Meat Cafe OJIMA

大正12年(1923)創業の精肉店「尾島商店」が手掛ける、肉に特化したカフェ。店内は白×黒のシンプルモダンなインテリアで、テーブル席が20席。料理は牛、豚、鶏のステーキやビーフカレー、ローストビーフ、コロッケなど、お肉屋さんらしいメニューが揃う。なかでも人気は15〜20分ほどかけて焼き上げるパティを挟んだハンバーガー。冷めてもおいしく食べられるように企業秘密のつなぎを使って考案されており、テイクアウトもおすすめ。ほかに弁当類、プリンなども販売する。

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喫茶・甘味
みなとみらい・桜木町
横浜エリア

箱根湯本 ほたる公園

箱根登山鉄道箱根湯本駅から徒歩3分程のほたる公園では、地元の箱根ほたる愛護会の協力により、よみがえったほたるを観賞できる。

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県西エリア

鎌倉からり

鶴岡八幡宮のすぐそばにある、揚げたてのからりとした衣の食感と素材の鮮度が自慢の天ぷら専門店。天ぷらはカウンター席の目の前で揚げて盛り付けてくれるので、いつでも出来たてが味わえる。定番の海老天から旬の食材を使用した天ぷらまで種類も豊富。

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横須賀三浦エリア

長興山のシダレザクラ

江戸初期の小田原藩主、稲葉一族の菩提寺で、春日局[かすがのつぼね]の墓がある。樹齢340年を超えるシダレザクラが有名。3月中旬〜下旬にかけて、緑の木々を背景に滝のように花をつける様は美しい。

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県西エリア

天府城

四川省成都・重慶地方の四川料理と、北京ダックの専門店。古くから中国では「食は広州にあり、味は四川にあり」といわれるほど、多くのスパイス、ソースを使った深い味わいの料理を元にオリジナルに研鑽し、もてなしてくれる。北京ダックは、15世紀、明の永楽帝がアヒル料理の盛んな南京から北京に遷都した際に原型が伝えられ、その後、宮廷料理にまで発達した北京の代表料理。そのほか、おすすめ料理はエビのチリ炒め。チリソースではなく、チリ炒めというところが新しい感覚かもしれないが、これも現地で食べられる味だ。

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みなとみらい・桜木町
横浜エリア

ecomo Bakery YOKOHAMA MOTOMACHI

元町・中華街駅から歩いて徒歩2分の、元町ショッピングストリート内のビルの2階にあるカフェ。湘南のエココミュニティーモールecomo(エコモ)が運営する、オーガニックベーカリー「marumaru(マルマル)」の系列店。店内にはパンを焼く工房も併設しており、店内には香ばしいパンの香りが漂う。店内に並ぶパンは定番と季節の限定メニュー合わせて約30種。北海道産の有機小麦のほか、乳製品や野菜、バターなども、できるだけ国産の素材を揃えるというこだわりぶり。

喫茶・甘味
山手・元町
横浜エリア

JENTECO LABO

鎌倉駅西口から御成通りを歩くこと約3分。驚くほどに細く長い路地の奥にある、知る人ぞ知るカフェ。アトリエ兼カフェバーで楽しめるのは、ハンドドリップで丁寧に淹れるコーヒーやなめらか&ぷるぷる食感の小判形の自家製プリン。オリジナルのアルコールも取り揃えている。夕方早々にクローズするカフェが多い鎌倉において、21時過ぎまで営業しているのもうれしい。

喫茶・甘味
ナイトスポット
横須賀三浦エリア

グラムハウス大和店

総菜系とおやつ系で約40種を揃えるコッペパン専門店。店内で焼き上げた長さ約18cmのコッペパンに、注文を受けてから具材をサンドする。定番人気はたまごサンドやあんマーガリン。相鉄線相模大塚駅から徒歩2分の場所には相模大塚店も。

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県央エリア

磯料理魚伝

真鶴半島の付け根、真鶴漁港近くにある食事処。アジのたたきを秘伝のタレ、刻み海苔と一緒にアツアツご飯に乗せ、煎茶をかけて食べるまご茶漬けが名物。小鉢が付いて1980円。あじのぎょうざ550円(まご茶漬けと一緒に頼むと100円引き)などもある。

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県西エリア

はこねずし

毎朝店主が沼津港で仕入れる新鮮なネタが評判の寿司店。穴子寿司2484円は食べる直前に付ける秘伝ダレの甘辛さに加え、ゆずの風味が利いて味全体を引き締める。

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県西エリア

芦ノ湖

湖面に富士山や外輪山の陰を落とす芦ノ湖。この湖は箱根の代表的な観光スポットの一つだ。湖上では遊覧船をはじめ、ボート遊びが楽しめ、ブラックバスなどの大物釣りにも挑戦できる。

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県西エリア

韓国伝統焼肉レストラン 景福宮

禁煙席4席、喫煙席4席、個室3部屋とゆったりした空間で本場仕込の味が楽しめる。宿泊先への送迎サービスもあり(要問合せ)。

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県西エリア

手打ち蕎麦 彦(げん)

1日15食限定の「彦」は、そばの実を殻ごと石臼挽きにしたそば粉で打つ風味豊かな二八そば。しなやかで甘みのあるせいろもある。独学でそば打ちを学んだという主人の自信作をどうぞ。

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県西エリア

賽ノ河原

国道1号の一ノ鳥居近くの湖畔にあり、鎌倉時代から江戸時代にかけて祭られた地蔵や石塔、五輪塔などが立ち並ぶ。地蔵菩薩は地獄まで手を差し伸べて人々を救うという、かつて盛んだった地蔵信仰を物語る史跡だ。交通手段が限られていた時代、箱根は旅人にとって難所であったため、旅人はここで手を合せて道中の無事を願った。

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県西エリア

永楽家

葉山の森戸海岸近くに位置する、明治42年(1909)創業の老舗菓子店。歴史を感じさせる趣のある外観の店舗内で饅頭などを販売。なかでも昭和33年(1958)から販売しているロングセラー商品は「あわび最中」1個170円。アワビを模った最中で、厳選した小豆を使い、時間を掛けて作り上げている。

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横須賀三浦エリア

鴫立亭葉山苑

葉山一色にあるクラシックな洋菓子店。店内にはアンティークな調度品が配されたカフェスペースも併設し、優雅なひとときを過ごせる。小物は130〜540円、飲み物は530〜600円。

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喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

猫の家

猫好きのご主人が25年ほど前から集めた絵画、写真、工芸品、絵本など、猫を題材にした作品が所狭しと並ぶ。その数1500点というから驚きだ。山城隆一や渡辺あきお、スタンランなど、有名画家の絵画から、猫を撮り続けている若手カメラマンの写真までさまざま。2階奥の部屋は1000冊の蔵書を持つ図書ルーム。1階では作家グッズなどの猫グッズを販売。2017年12月に沖縄宮古島からやってきた白猫のマリンも人懐こい性格から人気だ。

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横須賀三浦エリア

大山阿夫利神社

今から2000年以上前に創建された古社で、雨乞信仰の中心地ともされた。社名は雨降りが転じて阿夫利となったとされる。御祭神は大山祇大神、大雷大神、高おかみ神。源頼朝公を始め、徳川氏、北条氏、足利氏等の多くの武将からの崇敬を集め、江戸時代には行楽を兼ねた「大山詣り」が庶民の間で大流行し、年間20万人もの参詣者が訪れたと記録されている。阿夫利神社からの眺望はミシュランガイド2つ星として紹介され、平成28年(2016)には「大山詣り」が日本遺産の認定を受けた。大山と富士山の御祭神が父娘であることから両詣りも盛んであった。

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湘南エリア

馬の背洞門

赤羽根海岸の湾岸にある海蝕奇岩。断崖が風や波で浸食され、天然の洞門のようになっているもので、自然が造りだしたダイナミックな景観を見せている。

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横須賀三浦エリア

剱埼灯台

明治4年(1871)、「灯台の父」とよばれるイギリス人技師リチャード・ブラントンの設計で建てられた。三浦半島の東端の岸壁に位置し、バス停から灯台までは三浦の畑に囲まれほのぼのとした畑の風景が続く。灯台のたもとに広がる浜に降りると、海沿いの浸食岸壁と崖を間近に眺め、そびえる灯台が壮観なロケーションとなる。

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横須賀三浦エリア

Amalfi Dolce

七里ガ浜にある名店「リストランテ アマルフィイ」の姉妹店であるイタリアンスイーツショップ。デュラムセモリナ粉をはじめとした厳選素材を使用する、イタリアの香り漂う商品を展開。

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横須賀三浦エリア
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