観光・体験スポット

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湖尻水門

芦ノ湖の水位調節と芦ノ湖から小田原市を流れ相模湾に続く早川の急流の治水を司る水門。水門からは、湖畔沿いに続く芦ノ湖の西岸歩道へ出ることもできる。散歩に適した穴場的な場所。

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県西エリア

曽我兄弟の墓

芦之湯史跡探勝歩道の途中にある。3つの五輪塔のうち、左の2つが曽我兄弟の墓(重要文化財)、右が兄・十郎の恋人・虎御前の墓(重要文化財)といわれている。しかし、右の塔には永仁3年(1295)12月地蔵講結縁衆と刻まれているため、鎌倉後期に地蔵信仰に基づいて建てられたものともいわれる。

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県西エリア

東光庵熊野権現旧跡

江戸時代半ばに熊野権現の境内に設けられた薬師堂。当時の文化サロンで、賀茂真淵[かものまぶち]などが集まり歌を詠んだ。明治4年(1871)に焼失したが、平成13年(2001)に復元された。賀茂真淵らの歌碑も残る。

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県西エリア

箱根 竹やぶ

富士山からの伏流水を使い、そば粉は長野県産黒姫のそばの実を自家製粉。コシの強いそばが味わえると評判だ。店主自ら造り上げたモダンな店内にも注目したい。

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県西エリア

箱根旧街道石畳

水はけを良くするため延宝8年(1680)頃に江戸幕府が布設した石畳。少し歩きにくいが情緒漂う。

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県西エリア

箱根町立郷土資料館

箱根町役場の敷地内にある資料館。古来、湯治場として知られていた箱根が温泉観光地として変貌していく様子を絵巻物や多くの写真パネルなどを使用して紹介。江戸時代の箱根七湯からはじまり、近代以降の交通機関の発達、別荘地の発展、外国人リゾートの展開、そして戦後の箱根十七湯へ。現在の温泉観光地・箱根への道のりを紹介。また、箱根細工などの土産物産業の展開、人々のくらし、祭りなども紹介。昔の旅に欠かせないワラジのミニチュア作り体験も可能。所要30分。

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県西エリア

箱根武士の里美術館

武家文化を今に伝える美術館で、室町時代〜江戸時代末期にかけての甲冑・武具・浮世絵・美人画など常時500点を展示。収蔵品は1000点を数える。鎧・兜の試着体験コーナーでは、戦国武将の気分が味わえる。

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県西エリア

ねぎし旅館

古くから山岳信仰の霊山として知られて来た大山[おおやま]。山頂に阿夫利神社本社、中腹に阿夫利神社下社、大山寺が立ち、大山講や大山詣りで多くの人々が訪れた。その参道に立つねぎし旅館は350年の歴史をもつ宿坊で、大山名物の豆腐料理が味わえる。空也豆腐、吉野くずを使ったごま豆腐などの豆腐料理にご飯、味噌汁、香の物が付いて1700円〜。要予約。

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湘南エリア

三浦市民ホール

コンサートや映画会、トークショー、さらに寄席など、さまざまな催しが行われている。ホール使用料は午前6290〜8380円、午後8380〜1万2570円、夜間1万2570〜1万6760円、全日2万3050〜3万1430円。

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横須賀三浦エリア

龍恋の鐘

江の島に伝わる、「天女と五頭龍」の伝説にちなんで造られた、見晴らしのよい恋人の丘。カップルの新名所として人気。

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湘南エリア

Bergfeld鎌倉本店

長谷と御成にも支店を持つ鎌倉の老舗ベーカリー。日本でドイツパンを始めた神戸の老舗仕込みの本格派のパンはハード系を中心に25種類以上が並び、ケーキやクッキーなどのスイーツも。併設されたカフェで焼きたてを味わうのもおすすめ。

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喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

nugoo 拭う 鎌倉 若宮大路店

「拭う」では、日本伝統の染め物文化である「注染手ぬぐい」や、古典文様をかつてない鮮やかな色合いで染めた風呂敷をはじめ、「ビビッドな色彩」や「かわいい」、「斬新」な製品を伝統をつなぎながら日本のおもてなしと共に提案している。店舗の内装は木を基調に、明るく艶やかに、美しい日本文化を伝え、「リゾートなニッポン」を感じる事ができる空間造りと、ワクワクする製品作りを目指している。

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横須賀三浦エリア

花見煎餅吾妻屋

明治37年(1904)創業の老舗和菓子店。鎌倉の象徴でもある大仏が鎮座している姿をモチーフにしたカマクラマンなど、古都鎌倉にちなんだ和菓子作りを信条とし、素朴な味わいに地元からの支持も厚い。

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横須賀三浦エリア

漁師さんの魚工房 ヤマネ

父が漁師、息子が加工と販売という分業制で経営している、魚介類を使った商品が並ぶ店。無添加、無着色にこだわっている。

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横須賀三浦エリア

瀬戸神社

古くから、海上交通の神様として崇拝されてきた神社。その昔、平潟湾の中心に急流の瀬戸があり、海神が祭られていた。その海神を神体として創建したといわれている。治承4年(1180)には源頼朝が伊豆の三島大社を勧請。その後も足利氏、小田原北条氏、徳川家から庇護された。現在の社殿は寛政12年(1800)の再建。

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横浜エリア

長昌寺

大正から昭和にかけて活躍し、直木賞で知られる大衆作家・直木三十五の墓がある。最晩年、富岡の浜辺に移り住み、昭和9年(1934)に没するまでこの地で暮らした。境内には、古くから疱瘡の守り神として信仰を集めていた芋観音堂があり、3月上旬には御開帳法要が盛大に行われる。また近年では、横浜金澤七福神が始まり、当山には布袋尊が祀られている。

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横浜エリア

tef tef

露店からスタートしたオリエンタル雑貨店。ネパール、タイ、インドネシア、中国、チベット、ラオスから買い付けたアクセサリー、衣料品、インテリア雑貨などを展開。接客担当の看板犬、ゴールデンドゥードルのジョビン君&ロコちゃんが迎えてくれる。

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喫茶・甘味
山下公園・横浜中華街
横浜エリア

グリル桃山

昭和8年(1933)創業の洋食屋。オープン当時から変わらぬレシピで作ったソースで煮込んだビーフシチュー2700円やタンシチュー3300円が人気。ランチは800円〜。店内には絵画が飾られ落ち着いた雰囲気。3名以上で、料理10品の中から5品と飲み物(ワイン・焼酎・ウィスキー)1品を選び、いろいろな洋食を少しずつ楽しめる1名3300円〜のメニューもある。

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伊勢佐木町・関内
横浜エリア

ヨコハマ オーシャンユニオン

横浜赤レンガ倉庫2号館2階にある。海にちなむマリンアイテムを数多く揃う店。マリンスタイルのオリジナルアパレル商品を中心に雑貨やアクセサリー、鞄等のセレクトアイテムを扱う。横浜ならではの海をテーマにとことんこだわっている店。

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みなとみらい・桜木町
横浜エリア

愛群

クチコミでじわじわとファンを拡大している小さな名店。そのワケは、イチオシの牛バラ肉の煮込み。数時間かけて煮込んだ肉は、箸で簡単にほぐれ、トロける柔らかさ。令和5年(2023)2月にリニューアルオープン。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア

横浜中華街 北京飯店

中華街東門の交差点角、朝陽門に重なるように建つ日本で初めて北京ダックが食べられた店。歴史のある老舗店だが、気軽に食べられる麺飯類や手土産に人気な饅頭類なども豊富。北京ダック4400円(4枚〜)、熱々のスープが溢れ出る小籠包は720円(3ケ〜)、コースは2980円〜。ベジタリアンメニューも揃う。一度味わうとちょっとやみつきになりそう。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア

皇朝レストラン

中華街大通りと関帝廟通りを結ぶ香港路にある中国料理レストラン。中国料理世界大会のチャンピオンが総料理長を務める。メニューの開発には余念がなく、おなじみの中華はもちろん、オリジナルの創作中華も味わえる。約60メニューから注文できる人気の点心飲茶オーダー食べ放題は、平日2480円、土・日曜、祝日2780円。約130品のオーダー式食べ放題もある。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア

皇朝点心舗 2号店

中国国家高級技師の特級点心師が手がける肉まん等が揃う皇朝の2号店。熱々点心や土産も販売している。特に焼き小籠包がおすすめ。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア

徳記

自家製の平打ち麺が評判で、リピーターが多い店として知られている。名物の豚足そば1150円のほか、ネギチャーシュー麺900円、牛バラ麺980円、煮込み豚足930円がおすすめ。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア
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