横浜赤レンガ倉庫1号館
3階が演劇、コンサートなどが行われる客席数約300のホールで、パーティスペースとしても利用可。2階はギャラリーなどに使われる多目的スペース。1階は横浜文化発信拠点にふさわしいショップが集合。老舗店、新しいタイプの土産ショップなど横浜らしいお洒落な空間を演出している。
3階が演劇、コンサートなどが行われる客席数約300のホールで、パーティスペースとしても利用可。2階はギャラリーなどに使われる多目的スペース。1階は横浜文化発信拠点にふさわしいショップが集合。老舗店、新しいタイプの土産ショップなど横浜らしいお洒落な空間を演出している。
横浜ランドマークプラザ5階にあるフルーツパーラー。フルーツの品質にこだわり、目利きのオーナーが仕入れた果実を追熟させ、食べ頃を見極め提供する。10種類以上揃うケーキもフルーツサンドも、フルーツとクリームの割合が8:2と果実がたっぷり。一品でたくさんの果実が味わえるフルーツパフェも人気。JR横浜駅の駅ビル「CIAL横浜」地下1階には「果実園リーベルCIAL横浜店」もある。
昭和29年(1954)創業の老舗洋食店で、レンガの壁や艶のあるイスやテーブルが落ち着いた雰囲気を演出している。この店の名物はA5ランクのサーロインステーキ。サーロイン200g6000円。テンダーロイン170g9000円。2週間かけて作るデミグラスソースも、そのソースで作るシチューやタラバガニのカニクリームコロッケも「他所では食べられない味」と多くのファンを持つ。
伊勢佐木町の大通りから少し入ったところにある、リーズナブルな価格で庶民の胃袋を満たしてきた大正7年(1918)創業の老舗中華料理店。今や横浜を代表するB級グルメとして親しまれているサンマーメンは、この店の2代目が考案したもの。醤油スープに、細めのストレート麺。モヤシやニンジン、豚肉などを使ったあんかけが盛られていておいしい。
国道駅の古い駅舎のガードをくぐると、約250mにわたり約20店の鮮魚店が軒を連ねる生麦魚河岸通りが始まる。すしダネになる高級品が多く、季節や日によって品揃えも価格も変わる。東京湾の地穴子1本100円〜。買い物をするなら朝9〜10時までがよい。
横浜を一望する高台の喫茶店。天然素材を使った手作りのケーキ500円〜は常時10種以上。いずれも紅茶に合う素朴な甘さ。初夏から夏に登場する新茶のダージリンティー850円は、豊かな香りが魅力の貴重な茶葉だ。
瀬谷区から旭区にかけて約3kmにわたる一直線の道路。視界を遮るものが少なく、開放感あふれる景色を楽しめます。 特に春には桜並木が続き、満開の時期には華やかな景観が広がります。
営業時間が8:00-20:00と長く、スペシャルティコーヒーが楽しめるお店。
「横濱ゲートタワー」の2階に誕生したプラネタリウム。「コニカミノルタ」の5つ目となる直営店で、関東初のLEDドームシステムを採用し、高輝度で鮮やかな映像を表現。美しい星空や宇宙を眺めるだけでなく、スマートフォンで撮影が可能な作品も上映するなどまったく新しいエンターテインメント施設として注目を集める。併設のカフェとショップも立ち寄りたい。
1883年にミラノに誕生して以来、多くのグルメに愛され続けている高級食料品店。チーズや生ハムなどの食材を豊富に取り揃え、自宅でも本場イタリアの味を手軽に満喫できる。
横浜高島屋7階にある横浜グッズのオフィシャルショップ。2年に1度の審査会によって認定された横浜発のオンリーワン商品を多数揃えている。スカーフなどの雑貨から菓子まで幅広く、中華街のイメージから生まれたキャラクター「シューマイくん」と「ギョーザちゃん」のシリーズが人気。
横浜市内の観光案内所では、観光施設や宿泊施設のご案内、イベントなどの情報提供、各種マップ・パンフレット類をご用意して、 観光客のみなさまのサポートをしています。横浜のことを知りつくしたベテランスタッフが丁寧にご案内しますので、お気軽にご利用ください。
昭和30年代の下町の商店街をイメージした、レトロ感漂う雑貨店。駄菓子店、ブロマイド店、おもちゃ店などがあり、ユニークで個性的な商品が所狭しと並ぶ。特に人気なのは、豊富な人形が揃うモンチッチのオフィシャルショップ。タイムスリップした気分でショッピングを満喫しよう。
中華料理の鉄人として知られる陳建一氏がプロデュースする四川料理店。店名からも分かるとおり、麻婆豆腐がメニューの中心。中国山椒のしびれるような刺激は強烈だが、オイスターソースで味付けした辛くない麻婆豆腐もあるので、子供でも安心して食べられる。
昭和15年(1940)に架けられたコンクリートアーチ橋で、新港ふ頭と関内エリアを結んでいる。現在でも高欄のデザインやシルエットは新鮮で、映画やドラマなどの撮影にも使われる夜景スポットとして人気が高い。大観覧車越しにランドマークタワーなどのビル郡を一望できる。
横浜の美しい景色を船上から一望するレストラン船。仕込みから調理まで一貫して船内厨房で行い、出来立ての本格中国料理を味わいながら、生演奏・バルーンアートなどを楽しめる。ランチクルーズはバイキング3900円、コース料理5000円〜、ティークルーズはスイーツセット1100円、アフタヌーンティーセット3500円、ディナークルーズはバイキング6100円、コース料理8300円〜。乗船料は別途1800〜2800円。横浜港大さん橋から1日4便出航。
港の見える丘公園の近くにある、外国人専用の墓地。安政元年(1854)に米ペリー戦艦上で事故死した海兵隊員ロバート・ウィリアムスがここに葬られたのが始まり。異郷の地・横浜で没した外国人、40カ国余り約5000人が1万8000平方mの敷地に眠る。生麦事件の犠牲者リチャードソン、旧国鉄の初代技師長モレル、電話技師メーソン、フェリス女学院創立者キダー、日本に漫画を伝えたワーグマンら文明開花の功労者をはじめ、著名人の墓も多い。入園日が限られているので、墓地の中を見学したい時は注意。園内は静かに見学しよう。
「お諏訪さま」で親しまれる綱島周辺の鎮守社。天正年間(1573-1592)以降にこの地を領有していた近藤五郎右衛門正次を首領とする甲州武田の家臣が、慶長10年(1605)頃に信濃国諏訪明神を勧請して創建した。毎年8月の最終の土・日曜に行われる例大祭は、横浜市内では最大級の規模を誇り、各町内から神輿が集結する綱島の一大祭典だ。近隣からも応援の多くの担ぎ手が駆けつけ、綱島は祭り一色になる。
日本初の本格的洋式競馬場であった根岸競馬場の跡地に開発された、根岸記念公苑内にある博物館。馬と人との交流により育まれた様々な文物を、自然史・歴史・民族・美術工芸・競馬などの幅広い分野からテーマを定めて紹介している。併設するポニーセンターでは、日本在来馬やサラブレッドなど様々な品種の馬を見ることができ、馬とのふれあいイベントも実施している。
山下埠頭の袂にある日本で一番小さな、一番海に近いワイナリー。大切に育てられた日本のぶどうを丁寧に醸し、フレッシュでフルーティーな、やさしい飲み心地の都市型クラフトワインをお届け。横浜生まれのクラフトワイン「ハマワイン」が購入できます。また、横濱ワイナリーでは完全予約制でワイナリーの見学プログラムも用意されています。「地球に負荷をかけるワインづくりは行わない」醸造家の熱い想いがこもったワイン造り。ぜひ一度訪れてみてはいかがでしょうか。【花にちなんだメニュー🌸:ハマワイン プティボトル・フラワーシリーズ】彩り豊かなハマワインをお求め安い250mlサイズでご用意、可愛らしい花々をエチケットにあしらいました。それぞれの花言葉も記載されていますので、贈り物にもオススメです。〈期間〉2026年3月19日(木)~6月14日(日)〈価格〉1,100円
アリーナ面積8000平方m、最大収容人数1万7000人の多目的イベントホール。コンサートやスポーツなど、あらゆる用途に利用されている。
1階は洋菓子売場と喫茶室。オリジナルコーヒー803円。2階が英国風バー。3階のレストランでは、黒毛和牛の文明開化風ステーキ4477円が味わえる。個室やパーティールームもあり。
横浜イングリッシュガーデンの綺麗なお花で癒された後は、当店カフェでお楽しみ頂けるように季節限定でドリンクや軽食などのメニューをご用意してお待ちしております。【花にちなんだメニュー🌸:フラワーソフト】大人気のフラワーソフトです。濃厚なバニラソフトとローズ風味のバラソフトのミックスに、食用のエディブルフラワーをトッピングしました。〈期間〉2026年3月19日(木)~6月14日(日)〈価格〉600円(価格は変更となる場合がございます)