湘南創菓菊毬本店
湘南平塚名産品のサーフボード型どら焼「湘南ボーイ」やサクッとおいしいパイサブレ「湘南ガール」、平塚のしらすを使った「湘南しらすパイ」など、湘南らしいお菓子が揃う。
湘南平塚名産品のサーフボード型どら焼「湘南ボーイ」やサクッとおいしいパイサブレ「湘南ガール」、平塚のしらすを使った「湘南しらすパイ」など、湘南らしいお菓子が揃う。
タイから輸入した食材でタイ人シェフが作る本格派の店。日替り4種類のランチはデザート、ドリンク付き。鶏肉とさつまいもを使うマイルドな味わいのマッサンカレーは日本でなかなかお目にかかれない。タイ人スタッフは全員日本語対応可能。
明治5年(1872)の創業以来6代続くうなぎの老舗。ボリューム満点のうな丼4200円、きも吸500円。白焼きの後に約50分もセイロで蒸す三河産のうなぎがトロトロとやわらかい。ご飯はつねに炊きたてを用意、秘伝のタレを温めてかける。うなぎが主役のフルコース1万円~。
和菓子屋である源吉兆庵が運営する美術館で、日本の器や装飾品を鑑賞することができる。日本を代表する美食家で知られる北大路魯山人の作品である食器や書画を集めていることでも知られ、作品を約30点常設展示している。その他、鎌倉の美しい四季の移ろいに合わせ、年4回の企画展も開催している。
横浜発のカフェ「UNI COFFEE ROASTERY」が手がけるパフェ専門店。韓国テイストのおしゃれな店内ではオトナなパフェが楽しめる。パフェは通年提供している「ショコラパルフェ」1800円、「ストロベリーパルフェ」1500円、「ユニコーヒーパルフェ」1500円、「ピスタチオのパルフェ」1800円の4種に加え、季節限定のパルフェを用意。また、「UNI COFFEE ROASTERY」の定番人気スイーツや、コーヒーからアルコールまで豊富に揃っているので、甘いものをあまり食べないという人にもおすすめ。
「エシカル」 「サステナブル」 「テック」をコンセプトに、「オーシャンフレンドリー」を掲げるエシカルショップ。環境や人に優しい、世界中のコスメ、雑貨、フードが揃う。横浜店は「エシカルコンビニ」を併設しており、気軽に買えるドリンクや食料が人気を集めている。
春には川堤が桜の名所となる水無川沿いのカルチャーパークは、秦野市の文化、教養、スポーツ、レクリエーションの拠点施設。敷地面積は30万7600平方mと広大で、クアーズテック秦野カルチャーホール(文化会館)をはじめ、図書館やメタックス体育館はだの(総合体育館)、陸上競技場、中栄信金スタジアム秦野(野球場)、テニスコートなどが揃う中央運動公園と、大型遊具が設置されたペコちゃん公園(中央こども公園)から成る。初夏や秋には中央運動公園内の68種類、970株のバラが咲き誇るバラ園がおすすめ。夏期には、滑り台付き子ども用プールがある屋外プールやじゃぶじゃぶ池が開設。
看板メニューは、イタリアンからヒントを得て考案したという渡り蟹の炒め。ニンニクとゴマ油を効かせたスープで、2杯の渡り蟹を炒めた自信作だ。ほかにもフカヒレの刺身2400円など、ひと味違った料理が揃う。ランチ800円~、ランチコース2178円~、夜のコース3278円~。
ストーンを使ったアクセサリーや雑貨がたくさんあり、季節や流行にあわせたデザインのパワーストーンで運気アップ。中でもおすすめは「深海ブルーとんぼ玉」。深海を思い起こさせる深い青が目を惹きつける。
創業者の先代の味を守り続ける洋食店。手作りのドミグラスソースがたっぷりかかったハンバーグステーキ1620円(セット1810円)やビーフシチュー2930円(セット3880円)が人気。コース料理(4名~)のみ要予約。
開店からずっと愛されている定番のメニューから、シーズンメニューまで、多種多様なイタリアンベースのフードメニューに人気の自家製スイーツ。雑誌等にたびたび紹介される人気店。
アーティスティックな盛りつけにビックリのフレンチが楽しめる店。アイデア豊富なシェフは、毎日変化を見せる鎌倉市場の野菜をチェック。見た目もユニークかつ新鮮な素材を選び出す。コースメニューは選択肢豊富。料理の素材や盛りつけを話題にして十分楽しめるオードブルやデザートが次々と登場する。根菜や季節野菜をふんだんに使った鎌倉野菜のサラダはぜひ食べておきたいレギュラーメニューだ。
堀割川に待望の親⽔施設「堀割川いそご桟橋」が2022年5月に完成しました。親水施設には、潮の満干に対応できる浮さん橋の他、荷揚げさん橋も整備されています。堀割川は土木遺産にも選定された河川でもあり、活用が期待されています。
手作りのおむすび・具だくさんのサンドイッチ・スープのお店 東京日本橋茅場町にある、手作りむすびとサンドイッチとスープのカフェ、カヤバヤが横浜に初出店。 おむすびと豚汁で和の気分、サンドイッチとオニオンスープで洋の気分。 全て手作りの美味しさをお届けします。テイクアウトも可能です。
江ノ島・小田原の湘南地区で人気のパンケーキカフェが横浜みなとみらいに初登場。 カリフォルニアテイストの店内で、湘南小麦を使ったフワフワ食感のパンケーキやボリューム満点のクラフトFoodをお楽しみ頂けます。
石垣山一夜城で知られる石垣山城は、天正8年(1590)の小田原攻めの際、豊臣秀吉が石垣山の山頂に一夜で築いたといわれる城。塀や櫓[やぐら]の骨組みを造り、白紙を張って白壁のように見せ、一夜のうちに周囲の木々を伐採して一晩で城ができたように見せたもの。実際の城は82日で完成した。現在も天守台のある本丸、二の丸(馬屋曲輪)のほか、野面積の石垣が見られる南曲輪や井戸曲輪などが残る。本丸跡の物見台からは小田原城が望める。国指定史跡「石垣山」であり、日本城郭協会選定の「続日本100名城」にも選定されている。
北鎌倉と大船のちょうど中間にある焼菓子とパンの店。名物はとことん香りのよさにこだわったバスクチーズケーキ。パティシエが焼くパンも人気で、おすすめは自家製ホワイトソースの「クロックムッシュ」や、長時間発酵のモチモチ生地がくせになる「ベーコンエピ」など。
元町エリアの路地裏にたたずむベーカリー。“表と裏のような異なるもの同士を組み合わせる”をコンセプトに独創的なパンを提供する。コロンとしたフォルムがキュートな「あんぱん」250円が看板商品。スイーツ系やお惣菜系、ハード系のパンなどジャンルが豊富なのでニーズに合わせて利用できる。
湘南・鎌倉、横須賀や三浦半島などの生産者から直送される、新鮮な牛乳や卵を使って作る「濃厚なプリン」が自慢のプリン専門店。最大のポイントは、ソースが別添えになっていて「ひとつで2度おいしいプリン」に変身すること。店頭に並ぶプリンは、常時10〜15種類。鎌倉野菜や旬の素材を使った季節限定のプリンも見逃せない。
個性的な飲食店が集まる横浜・野毛地区では珍しいモダンメキシカンダイナー。50〜60年前の建物と古材を利用しておしゃれにリノベーション。メキシコ産キーライムを使ったモヒートと、牛ハラミのファヒータスや、全6種揃うタコスを味わいたい。立ち飲みスペースのある1階のほか、隠れ家風の2階ロフトのテーブル席もあり、女子会におすすめ。
木々に囲まれた地元の人に人気の公園。園内には、開放感いっぱいの芝生広場や大型遊具、篠原池、野球場などがある。複合遊具の「忍者とりで」はローラー滑り台やネットのトンネル、吊り橋などさまざまな遊具が連なり、子どもたちに人気。
重慶飯店の本格四川料理を楽しめるローズホテル横浜1階のレストラン。中国絵画に囲まれた落ち着いた空間で味わう四川料理は、酸(すっぱさ)、麻(しびれ)、苦(にがみ)、鹹(塩み)、辣(辛み)、香(香ばしさ)、甜(甘み)の7つの味を巧みに使い、微妙なコクや色・香りを引き出す奥深い料理。「一菜一格(ひとつの料理にひとつの品格)」、「百菜百味(百の料理には百通りの風味)」という理念を守る胡料理長のおすすめは「正宗麻婆豆腐」。長期熟成の豆板醤や香り高き花山椒をふんだんに使い、牛挽肉を使った麻婆豆腐は病み付きになること間違いなし。
堂ケ島、宮ノ下、底倉温泉の鎮守として地元の人々に親しまれてきた神社。毎年9月には例祭が行われる。温泉を引湯する地域の旅館や各家庭の人々が温泉を供え、温泉に感謝する。また、6月中旬には境内にアジサイの花が咲き、小さな社を彩る。