BAYSTORE NAIYA
プロ野球セ・リーグ、横浜DeNAベイスターズのグッズショップ。400種以上のアイテムが揃い、レプリカユニフォームが人気。球団マスコットDB. スターマンのぬいぐるみやお土産用クッキー等もある。
プロ野球セ・リーグ、横浜DeNAベイスターズのグッズショップ。400種以上のアイテムが揃い、レプリカユニフォームが人気。球団マスコットDB. スターマンのぬいぐるみやお土産用クッキー等もある。
平成8年(1996)7月、横浜大桟橋のたもとにオープン。身に着けるほどに美しく変化していくデニムとインディゴブルーにこだわり、素朴でベーシックな究極のデイリーウェアを追及する「BLUE BLUE」の直営店。「港・よこはま」をイメージしたバンダナ・Tシャツなどブルーブルー ヨコハマ限定の商品も取り揃う。東京・代官山の「HOLLYWOOD RANCH MARKET」は姉妹店。
横浜・大さん橋の近くにあるカフェ&セレクトショップ。抹茶を使ったスイーツやドリンクが人気。また、セレクトショップには器や雑貨が並ぶ。
カステラの老舗として知られる横濱文明堂が伊勢佐木町にオープンしたのが昭和8年(1933)。併設するクラシック調の「文明堂茶館 ル・カフェ」は昭和58年(1983)にオープン。カステラ系スイーツなどが楽しめる。
かながわの文化と歴史を紹介する博物館。建物は明治37年(1904)、横浜正金[しょうきん]銀行本店として建てられたネオ・バロック様式の建築で、国の重要文化財・史跡に指定。常設展とは別に年に数回、特別展(別料金)も開催。1階にはレトロな趣きの喫茶店がある。営業部長(マスコットキャラクター)の「パンチの守[かみ]」は150年以上前に描かれた明治のマンガキャラクターが由来。
JR関内駅とみなとみらい線(横浜高速鉄道)馬車道駅の中間あたりに位置する、たばこ店が1階にあるビルの屋上の隠れ家バー。カリブ海に佇むアジトをイメージした開放感抜群の空間で、空を見上げて、風を感じながらの外飲みが体験できる。ドリンクもフードも全部500円で、キャッシュオンデリバリーという気軽さも魅力。屋根がないため、雨天や強風、極寒の日は休業。当日営業するか否かは公式サイト要確認。
大さん橋へ向かう途中、どこか異国情緒漂う海岸通りに位置。シンプルモダンをコンセプトにしたカフェ。メニューはロコモコやタコライス、ベーグルプレートといったランチ、手作りのデザート、ラテアートを施したデザインカプチーノなど。アルコール類もあり、ランチにお茶にディナーにバーにと、幅広く利用できる。
桜木町側から二つの橋に分岐し関内駅前で合流する上下分離型で橋の名称が区別されている珍しい橋です。明治5年に架橋され、すぐに撤去されていましたが、派大岡川運河の道路整備に伴い1973年(昭和48年)再び完成しました。
野毛おでんといえば名物"あの大根"変わらない味を代々長く受け継いでいますがお店の看板には「蕪(かぶ)」マーク。謎解きはお店で!野毛おでんは1903(明治36)年野毛で創業し、1913(大正2)年以来吉田町の歴史とともに歩んできたおでんの老舗です。
会員制のシェアオフィス、誰でも利用可能なコワーキングスペース、書籍やホワイトボードを利用でいるフリースペースなどがあり自主学習や打ち合わせなどにも利用できる。
暖簾をくぐると「いらっしゃい〜」の声がお出迎え。「そばやで一杯」という日本人の粋な食文化を楽しむことができるお店です。壁に貼られた本日の一品はどれも魅力的。乾いた喉をビールで潤したら次は日本酒へ。そば汁とおそばが基本で、そば粉は風味、味、のどごしから見て最高のそば粉を使っています。板わさ、たれの効いた焼鳥、鰹の刺身も美味。せいろうで締めたら蕎麦湯を飲み干し終了。おそばはもちろん一品料理や懐石料理とともにお酒も楽しめます。
1000種類以上のイタリアワインに、厳選したイタリア食材やお菓子がずらりと並ぶ。生ハムやチーズの量り売りも人気。他では手に入りにくい商品も多数。まずはスタッフに相談してみよう。
大岡川運河群を代表する橋の一つで総御影石張りアーチ構造の傑作です。古くは江戸時代初期に吉田新田事業に伴って八丁畷に沿って大岡川に架けられた重要な橋です。令和4年に横浜市認定歴史的建造物に指定されました。
明治30年(1897)創業、関内駅前で4代続く和菓子店。初代からの製法を守り、2階の自社工場でひとつひとつ手作りしている。季節の上生菓子400円、草大福、豆大福は各190円。
横浜スタジアムにあるハンバーガー専門店。文京区本郷にあるグルメバーガーの老舗「FIRE HOUSE」と共同開発したハンバーガーは、ボリュームたっぷりの本格派。期間限定で横浜DeNAベイスターズの選手がプロデュースしたバーガーも販売。一番人気は「&9バーガー」2100円。
昭和2年(1927)、初代が西洋料理のカツレツを和風に仕上げて創案。横浜を代表する味になった。自家製パン粉をつけてサックリと揚げる。野菜と果物を2日間煮込み1日寝かせる特製ソースも自慢。コシヒカリのご飯としじみのみそ汁が付いた勝烈定食2200円、持ち帰り用カツサンド1512円。店名のロゴは棟方志功の筆によるものだ。
国内に70店舗以上を展開されているPOMPADOURのカトレヤプラザ伊勢佐木店(2023年3月オープン)。店内には最大100種類を超えるパンが並ぶだけでなく、毎月12日には新作パンも登場!仕込みから6時間かけて焼き上げる創業当時からの人気商品、元祖チーズ入りフランスパンの「チーズバタール」がオススメです!
入口を入るとすぐにマリンテイストのウエアがずらり。店の奥にはオリジナルの一点物のアクセサリーや財布、港町らしいカラーリングの食器などが揃う。
横浜・馬車道地区にある小さなイタリア料理店。食材とイタリアワインにこだわった、おいしい野菜と四季が感じられるレストランだ。コンセプトは、“サプライズ”と“Happy”。旬でおいしい信州野菜や千倉漁港直送の鮮魚など、食材を厳選し旬の食材がもつ素材本来の味を生かすためにシェフが腕を振う。肉料理でも四季を感じられるようジビエ料理にも力を入れている。ワインはイタリアワインのみで常時120種類取り揃え、ジビエに合わせたフルボディのものなど、料理に合わせたイタリア各地の特徴のあるワインが充実している。
地下にあるフランス人シェフの隠れ家風レストラン。フランスの食の都と呼ばれているリヨン料理を中心に、フランス各地の郷土料理が味わえる。濃厚オマールエビソースをまとったクネルは好評だ。季節と共に変わるメニューを楽しもう。
震災復興橋の中でも地味な存在ですが、かつて港の産業に必要な日ノ出町と対岸の末吉町の様々な問屋を結ぶ往来の賑やかな橋でもありました。現在でも通学路としても子どもたちの利用が多いために人道橋が別に架けられました。
明治期にお茶・鰹節・海苔の専門店として創業以来の老舗茶舗。銘茶だけではなく自家製の「いせぶらパウンド」ケーキは横浜人気スイーツの最前線で話題沸騰。素敵な缶デザインを求めて遠方からの注文も絶えません。
イチゴやクリーム、パン生地を自分好みにカスタマイズできるのが特徴のフルーツサンド専門店。オーダーを受けてから作ってくれるので、出来たてフレッシュなサンドが楽しめるのもうれしい。フルーツサンドに合うコーヒーやカフェラテ、イチゴを贅沢に使ったスムージーもおすすめ。