ヨコハマ オーシャンユニオン
横浜赤レンガ倉庫2号館2階にある。海にちなむマリンアイテムを数多く揃う店。マリンスタイルのオリジナルアパレル商品を中心に雑貨やアクセサリー、鞄等のセレクトアイテムを扱う。横浜ならではの海をテーマにとことんこだわっている店。
横浜赤レンガ倉庫2号館2階にある。海にちなむマリンアイテムを数多く揃う店。マリンスタイルのオリジナルアパレル商品を中心に雑貨やアクセサリー、鞄等のセレクトアイテムを扱う。横浜ならではの海をテーマにとことんこだわっている店。
五目、鳥、カニなどの定番釜飯のほか、新タケノコや桜エビ、マツタケ、カキなど季節ごとに旬の食材が登場する。遠方から訪れる常連客も多く、食べきれない分はおにぎりにしてくれる。
1886年にパリで創業した長い歴史を持つ世界の美食トップブランドのひとつ。パンやスイーツ、紅茶などさまざまなジャンルで常に最高品質を追求している。
Scandinavian Basicをテーマに丁寧な暮らしを提案するインテリアショップ。ヨーロッパからの直輸入家具をはじめ、品質の良い家具が揃う。
エントランス展示コーナーではさまざまな企画展示を開催。「かいのどうぶつえん」「葉山中学校POP大賞」など町民との共同展示も好評。館内特集コーナーでは身近なテーマを本で特集している。毎週水曜は読み聞かせやパネルシアターなどを楽しむ「おはなし会」を開催。赤ちゃんのおはなし会は豊富なわらべうたや手遊びで大人気。また、葉山町にちなんだ海・皇室・堀口大學関連の図書資料も収集している。
縁切寺の名で知られる鎌倉東慶寺の境内にあったものを、明治40年(1907)に三溪園に移築。建物は江戸時代の寛永11年(1634)に建てられたものと考えられる。
ふわふわの毛並みと愛らしい表情で人気を集めるレッサーパンダ。丸い顔と大きな尻尾が特徴で、木の上を軽やかに動き回る姿は思わず見入ってしまいます。 主に竹や果実などを食べ、のんびりと過ごす姿は癒しそのもの。気温の高い日は室内展示になることもあるため、タイミングによって違った様子が楽しめるのもポイントです。 かわいらしさだけでなく、自然の中で生きるたくましさも感じられる動物。ズーラシアでも特に人気の高いスポットのひとつです。
メインアリーナは最大6,500席のキャパシティの規模を誇るホールです。さまざまなスポーツ競技会、イベント(コンサート・集会・式典・展示会・撮影等)に対応できます。メインアリーナの他に、サブアリーナ・体育室・研修室・トレーニング室を有しています。
昭和レトロな店内で、洋食を中心としたバラエティ豊かなメニューを取り揃えている。広々とした店内と、大窓から見渡せる横浜のウォーターフロントの景色は、どんな利用シーンでもくつげる空間となっている。
海賊船、ロープウェイ、バス乗り場がある桃源台ターミナル構内のレストラン。芦ノ湖を望む「桃源台ビューレストラン」では炭火焼きのグリル料理と御殿場産「御殿たまご」を使用したオムライスが人気。芦ノ湖を航海する海賊船を眺めながら食べれば気分は「海賊」。
公園内には小田原城天守閣をはじめ、銅門[あかがねもん]、甲冑や刀剣などを展示する常盤木門[ときわぎもん]SAMURAI館、風魔忍者について学び、体験できる小田原城NINJA館がある。また、梅や桜、藤、花菖蒲、あじさい、ハスなど四季折々の花も楽しめる。
平成8年(1996)7月、横浜大桟橋のたもとにオープン。身に着けるほどに美しく変化していくデニムとインディゴブルーにこだわり、素朴でベーシックな究極のデイリーウェアを追及する「BLUE BLUE」の直営店。「港・よこはま」をイメージしたバンダナ・Tシャツなどブルーブルー ヨコハマ限定の商品も取り揃う。東京・代官山の「HOLLYWOOD RANCH MARKET」は姉妹店。
夏目漱石や中島敦など、神奈川県にゆかりの深い作家の資料を収集・保存・展示。3室にわかれた展示室では、文学者の残した創作ノート、日記や原稿、愛用品、近代文学の初版本など貴重な資料を展示・公開している。夏目漱石の原稿や遺品、芥川龍之介『蜘蛛の糸』の原稿、中島敦の描いた絵画、谷崎潤一郎『痴人の愛』の原稿などもあり。展示にあわせて講演会、朗読会なども開催。本館では、図書や雑誌の閲覧可。所要60分。
横浜発のカフェ「UNI COFFEE ROASTERY」が手がけるパフェ専門店。韓国テイストのおしゃれな店内ではオトナなパフェが楽しめる。パフェは通年提供している「ショコラパルフェ」1800円、「ストロベリーパルフェ」1500円、「ユニコーヒーパルフェ」1500円、「ピスタチオのパルフェ」1800円の4種に加え、季節限定のパルフェを用意。また、「UNI COFFEE ROASTERY」の定番人気スイーツや、コーヒーからアルコールまで豊富に揃っているので、甘いものをあまり食べないという人にもおすすめ。
春には川堤が桜の名所となる水無川沿いのカルチャーパークは、秦野市の文化、教養、スポーツ、レクリエーションの拠点施設。敷地面積は30万7600平方mと広大で、クアーズテック秦野カルチャーホール(文化会館)をはじめ、図書館やメタックス体育館はだの(総合体育館)、陸上競技場、中栄信金スタジアム秦野(野球場)、テニスコートなどが揃う中央運動公園と、大型遊具が設置されたペコちゃん公園(中央こども公園)から成る。初夏や秋には中央運動公園内の68種類、970株のバラが咲き誇るバラ園がおすすめ。夏期には、滑り台付き子ども用プールがある屋外プールやじゃぶじゃぶ池が開設。
横浜・山手エリアの元町公園にたたずむ洋館の一つ「エリスマン邸」内の喫茶室。洋館カフェらしいレトロで異国情緒あふれる店内では、季節のパスタやスフレパンケーキなどの軽食のほか、目にも鮮やかなケーキやベルギーのグラシオのアイスクリームなどを楽しめる。店内で挽きたてのコーヒーや香り高い紅茶とともに、緑を眺めながら優雅な時間を堪能したい。食事は15時LO、飲み物は15時30分LO。
江ノ電鎌倉駅構内にあるグッズショップ。江ノ電に関するオリジナルグッズは種類も豊富で、プラレールから雑貨までいろいろ揃う。鎌倉土産も取り揃えている。
神奈川県内でも珍しいロシア料理専門店。野比海岸沿いにあって、窓からは海岸線の景色が一望できる。益子焼の器にクリーム・トマト・パプリカのシチューと、牛・鶏・海鮮の具を選んで詰め、自家製パン生地でふたをしてオーブンで焼きあげる25種類のつぼ焼きが名物だ。
佐島は相模湾のしらすがあがる最南端の漁港として知られる。しらす漁が行われるのは3~12月。この時期なら絶品の生しらすが味わえるチャンスは大だ。天日塩だけでゆでた釜あげしらすもうまい。
野毛おでんといえば名物"あの大根"変わらない味を代々長く受け継いでいますがお店の看板には「蕪(かぶ)」マーク。謎解きはお店で!野毛おでんは1903(明治36)年野毛で創業し、1913(大正2)年以来吉田町の歴史とともに歩んできたおでんの老舗です。
震災復興橋梁の一つ、左岸上流側には震災復興時交番がありその後公衆トイレとなり現在に。欄干は1988年に制作されたもので、彫刻家澄川喜一氏による「人」という文字を活かしたデザインです。
開港150周年を記念してオープンした開放感抜群の公園。開国博Y150マスコットキャラクター「たねまる」を御影石で復元した記念碑もあります。 アートスペースを兼ね備えたレストハウス「象の鼻テラス」ではイベントなどの文化プログラムを定期的に開催しています。テラス内に併設されたテイクアウト形式の「象の鼻カフェ」の「ゾウノハナソフト」は必見!
カステラでおなじみの「文明堂」の工場直売所。定番のカステラはもちろん、カステラ巻、どら焼などが購入できるほか、毎週火・金曜に登場する、工場直売ならではの焼きたてカステラの切り売り「釜出しカステラ」が大人気。アウトレット品が登場することもあるので要チェックだ。
井田山の頂上部分にあたり、井田長瀬緑地に隣接した小さな公園。子ども用遊具が1つあるだけだが、眺望は抜群。武蔵小杉のタワービル群から、天気が良い日は新宿まで一望でき、東京タワーとスカイツリーも眺められる。夜景もおすすめだ。