Cafe奏 鎌倉
鎌倉二階堂の緑に囲まれた閑静な住宅街にある白を基調とした一軒家cafe。スペシャルティーコーヒー等のドリンクと、自家製スイーツを提供している。散策、ハイキングの休憩などにも利用できる。
鎌倉二階堂の緑に囲まれた閑静な住宅街にある白を基調とした一軒家cafe。スペシャルティーコーヒー等のドリンクと、自家製スイーツを提供している。散策、ハイキングの休憩などにも利用できる。
イタリアの街角にあるようなリーズナブルでおいしいトラットリアがコンセプト。現地の星付きレストランで修業を積んだ熟練シェフによるイタリアンを気軽に楽しむことができる。料理は旬の食材を使った前菜や窯で焼き上げるナポリピザ、パスタや溶岩石で焼き上げる肉料理など幅広く用意している。ウッド調のナチュラルテイストの店内には、レイアウト変更可能なテーブル席、集まりに最適な半個室などを備えている。
国内の自社工房で製作を手掛けるジュエリーブランド。オーダーメイドジュエリーに定評があり、コンシェルジュやデザイナーが幅広いリクエストに対応してくれる。横浜元町ショッピングストリートに立つ横浜元町店は、関東一の規模を誇り、品揃えも充実。
薪を背負い本を読む幼少期の姿で有名な、「二宮金次郎(尊徳)」を祀る「報徳二宮神社」の境内の並びにあるカフェ。ドリンクやフードメニューのほか、金次郎少年をモチーフにしたグッズも数多く揃う。
アイランド・カルチャー、ライフスタイルを提供するハワイアンカフェ&レストラン。壁一面にはハワイ在住アーティストであるヘザー・ブラウンのアートが描かれている。ロコモコやガーリックシュリンプ、本場ロコフードなどを楽しめる。ブランチからディナーまで、どんな時間帯でも自由に使えるオールデイダイニングだ。
「本物のイタリアを食べ尽くす」がコンセプト。エミリアロマーニャ州出身のシェフこだわりの手打ち生パスタや、本場イタリアから取り寄せたパスタマシンで作る自家製パスタ。イタリア産セモリナ粉を100%使用し、もちもちとしたコシのある食感が人気だ。そのほかにも、新鮮な野菜や魚介類、こだわり抜いた肉類をふんだんに使った本場のイタリア料理を提供している。
伊豆産の寒天や旬のフルーツなどを使った白玉クリームあんみつ豆980円をはじめ、17種類ほどの甘味が揃う。生地がフワフワの日替わりシフォンケーキセット980円は1日16食限定なので来店は早めに。
箱根仙石原湿原の植物群落の保護を兼ねて開園。湿原をはじめ、川・湖沼などの水湿地に生育する植物を中心に集められている。日本各地の湿地帯植物200種のほか、草原や林、高山植物1100種、外国の珍しい山草も含めると1700種にも及ぶ。園内には木道の散策路が設けられ、一周約40分。春は水芭蕉、初夏はノハナショウブ、夏はコオニユリ、秋は紅葉と季節ごとに楽しめる。
小田原で創業100年以上の伝統を誇る老舗鮮魚商「魚國商店」の直営店。相模湾の地魚を中心に、新鮮な魚介類を使った料理がオススメ。素材の良さを活かす料理を厳選の地酒やワインとともに楽しむことができる。
約3万8000平方mもの広大な園内には、ハナショウブをはじめシャクナゲ、藤、シダレザクラ、水仙など一年を通して四季折々の花が咲く。特にハナショウブは約400品種、14万株も植えられ、5月下旬~7月上旬にかけて次々と咲き誇って実に美しい。6月には花しょうぶまつりが開催される。
崎陽軒横浜工場では、「シウマイ」、「お弁当」製造ラインの見学に加え、「崎陽軒の歴史」や「駅弁の歴史」、「シウマイ弁当のひみつ」の紹介など大人から子供まで幅広く楽しめる工場見学を実施している。歴代のしょう油入れの「ひょうちゃん」展示も人気。見学後はアツアツの「シウマイ」と、お弁当のおかず、お菓子のうれしい試食も。横浜名物シウマイのおいしさのひみつを確かめてみては。所要1時間30分。崎陽軒の公式サイトにて予約してみよう。
日米和親条約締結の地に立ち、日本の開国と横浜の開港に関する資料を展示している。1階はペリー来航から開国までを、2階では開港後の横浜の文化や街の発展を貴重な資料で紹介している。ほかに企画展示を開催。地下1階では内外の資料が閲覧できる(前日までに要予約)。所要40分。また、日米和親条約締結を見守っていた玉楠の木や現在事務所棟になっている旧英国総領事館の建物、領事館門番所を利用したミュージアムショップ&カフェ PORTER’S LODGEなどがある。
オーダーバイキング食べ放題2480円(税別)、土・日曜、祝日は2980円(税別)。麺、海鮮、飯、デザートをバランスよく網羅。オススメはエビ料理で、醤油焼きなどを楽しめる。ひと皿の量が少なめのため、1人でもいろいろ注文可能だ。ラストオーダーが遅いのも便利。
横浜発のカフェ「UNI COFFEE ROASTERY」が手がけるパフェ専門店。韓国テイストのおしゃれな店内ではオトナなパフェが楽しめる。パフェは通年提供している「ショコラパルフェ」1800円、「ストロベリーパルフェ」1500円、「ユニコーヒーパルフェ」1500円、「ピスタチオのパルフェ」1800円の4種に加え、季節限定のパルフェを用意。また、「UNI COFFEE ROASTERY」の定番人気スイーツや、コーヒーからアルコールまで豊富に揃っているので、甘いものをあまり食べないという人にもおすすめ。
看板メニューは、イタリアンからヒントを得て考案したという渡り蟹の炒め。ニンニクとゴマ油を効かせたスープで、2杯の渡り蟹を炒めた自信作だ。ほかにもフカヒレの刺身2400円など、ひと味違った料理が揃う。ランチ800円~、ランチコース2178円~、夜のコース3278円~。
日本全国から集められた、海洋深層水で浄化した生カキとグリル料理が自慢。キーンと冷えたシャンパンやワインと一緒に、夜景の見える最高のロケーションで横浜を味わいつくそう。
江戸初期に大岡川河口の深い入り海に干拓によって完成した吉田新田(関外)の総鎮守として江戸赤坂山王日枝社より勧請されたことから「お三の宮」と呼ばれています。 9月15日の例大祭では千貫神輿が必見です。
本格メニューの中華料理で豊かな一時を MM21を眺望しながら、中華街の本格的な味をリーズナブルな価格で楽しめます。少人数でも品数多く楽しめる人気の小皿料理もますます充実。女性同士やカップルにもおすすめです。もちろん、会社等の歓送迎会やご家族での会食など、大人数での宴会も、お部屋をご用意してお待ちしております。
フランス生まれの紅茶ブランド「ニナス」。 オリジナルの紅茶が楽しめるティーサロン&レストランでは天然フレグランスを使用したものなど 薫り高いフレーバーティーをお楽しみいただけます。 テラス席もあり、夜景を眺めながらのディナーも人気です。
足利氏満[うじみつ]の命を受けた上杉氏定[うじさだ]が、空外[くうがい]を開山として応永元年(1394)に再建した臨済宗の寺。鎌倉三十三観音霊場の第二十六番札所。扇ガ谷の静かな住宅街にあり、カイドウをはじめ、梅、水仙、萩など花の寺としても名高い。境内には天明5年(1785)建立の庫裡や、浄智寺から移されたという仏殿、大正時代に再建された本堂などが立つ。山門前右手には鎌倉十井のひとつ底脱[そこぬけ]ノ井、左手奥の崖下に十六ノ井がある。
鎌倉大仏で知られる高徳院と江ノ電・長谷駅との間に位置するパンスイーツカフェ。看板メニューの「ベイクドフレンチ」は、こだわりの純生食パンで作るしっとり&もっちもち生地がポイントの“冷たいフレンチトースト”。一番人気のチョコレートソースをはじめ、フルーツソースを使ったものなど全4種を展開。コーヒーや紅茶、フルーツスカッシュなどスイーツに合うドリンクも充実。
横浜中華街の奥にたたずむおしゃれなカフェ。台湾や香港から直接買い付けたレトロでかわいい食器で提供する料理や紅茶が人気。2階席の床部分にあるインテリアや、スカイブルーで彩られた外観など、写真映えするスポットも。優雅なカフェ気分を味わうのなら、「アフタヌーンティーセット」3400円がおすすめ。
鎌倉・由比ガ浜にある苔の専門店。苔の研究家として知られる園田純寛氏のアトリエ兼ショップでもある。店内には掘りごたつを活用した「掘りごたつミズゴケ園」をはじめ、透明な容器の中で苔を育てる「苔テラリウム」が並ぶ。店頭の苔テラリウムは購入も可能。ほぼ毎日開催される「苔テラリウム体験」は、初心者でも1時間ほどで簡単に作れるとあって人気が高い。
湘南モノレールの西鎌倉駅近くにある日本茶専門店。もっと身近に日本茶を楽しんでもらいたい、という想いをコンセプトに、お茶のアドバイザーである店主が全国から厳選した約20種類のお茶が味わえる。ほかとはひと味違うお茶請けは特に注目で、約10種類の本日の茶菓子から選ぶ「二十四節気セット」がおすすめ。