パティスリー クグラパン 鎌倉本店
鎌倉駅東口から徒歩約15分、鶴岡八幡宮からも歩いて4分ほどのところにあるパティスリー。「クグラパン」の店名は、オーナーパティシエの笹岡氏がフランスでの修業中に魅了された、アルザス地方の郷土菓子「クグロフ」と「ラパン(フランス語でウサギ)」を合わせた造語なのだとか。日本人の味覚に合うようにしっとりと仕上げた「クグロフ」と、チョコレートのウサギ耳を付けたふわりととろけるスペシャリテ「クグラパン」は、一度は食べておきたいこだわりの一品。
鎌倉駅東口から徒歩約15分、鶴岡八幡宮からも歩いて4分ほどのところにあるパティスリー。「クグラパン」の店名は、オーナーパティシエの笹岡氏がフランスでの修業中に魅了された、アルザス地方の郷土菓子「クグロフ」と「ラパン(フランス語でウサギ)」を合わせた造語なのだとか。日本人の味覚に合うようにしっとりと仕上げた「クグロフ」と、チョコレートのウサギ耳を付けたふわりととろけるスペシャリテ「クグラパン」は、一度は食べておきたいこだわりの一品。
和銅年間(708~715)に、豪族染谷太郎時忠が創建した鎌倉最古といわれる神社。祭神は源義家[よしいえ]の持護といわれる天照大御神[あまてらすおおみかみ]。境内はうっそうとした樹木に包まれ、現在は長谷地区の鎮守様として親しまれている。
鎌倉由比ヶ浜にあるビストロ。美味しい食事とワイン、愉快な大人の社交場。料理はアラカルト。その日の食材に合わせた香りあふれる料理と個性あふれるワインが楽しめる。
三浦海岸にある民宿で、農家も兼業しているため野菜の鮮度とおいしさはお墨付き。宿泊客以外でも事前に予約をすれば食事のみの利用も可能だ。新鮮な魚介類や旬の野菜を使った料理を味わおう。自家製野菜などの定食は1000円〜。
観光客で賑わう長谷通りの喧噪とは無縁の、住宅街の一画に佇むカフェ。自宅のリビングを改装したスペースの店内は、まるで友人の家で寛いでいるような居心地だ。季節替わりのホームメイドスイーツは優しい味わいが印象的。
名物のどら焼は店頭で実演販売。ふっくら焼き上げた皮に北海道産小豆の自家製餡がたっぷり入り絶妙なバランス。季節によって「イチゴどら焼き」「どら焼きソフト」「アイスどら焼き」なども味わえる。長谷観音交差点そばにある本店の塩大福170円も人気。
旬の地野菜を素材に選び、季節その他の要素で常に内容が変化する鎌倉野菜の旨みをスパイスの効いたスープカリーで最大限に引き出している。鎌倉野菜のスープカリーセット1600円。
ドイツの老舗ブランドHUNTERおよびアニモンダペットフードの正規取扱店。豊富なペットグッズ(首輪、リードなど)とペットフードを販売している。
東慶寺の階段下にある喫茶店。一杯ずつサイフォンでいれる濃いめ&渋めのコーヒーは、名物の「フルーツケーキ」や「パウンドケーキ」とも好相性。コーヒーとスイーツのセットメニューとしても楽しめる。「フルーツケーキ」は、みやげ用に購入することも可能。晴れた日にはテラス席でのティータイムもおすすめ。
鎌倉時代に勢力を振るった三浦氏の衣笠城跡に隣接し、横須賀市のほぼ中央にあたる丘陵地にある自然公園。全国の「さくら名所100選」にも選ばれており、3月下旬~4月上旬には花見客で賑わう。
まるで海外のような雰囲気が漂う湘南のカフェ。おしゃれな内観で、ドラマや映画、リアリティ番組のロケ地としても使用されている。メニューには、テキサス&メキシコのテクスメクス料理が揃う。アルコールメニューも豊富。
ワインを楽しむための家庭的なフランス料理がコンセプト。地元客にも評判の高いランチ2860円〜はプリフィックタイプの3種類のコースを用意している。日替りのオードブルやメインが毎日4〜5種類登場し、気軽にビストロの味を楽しめる。夜はアラカルト・コースのメニュー構成で、前菜からメインまで鎌倉野菜や地魚などを取り入れた料理が多く揃っている。
陶器、漆器、ガラスを中心に、暮らしに安らぎと楽しさを加えるアイテムがそろう。傾斜をつけることで余分な醤油が落ちる醤油小皿1000円など健康志向のアイテムにも注目。欠けたり割れてしまった大切な器も金継ぎで修復することができるので相談してみよう。
オリジナル商品、ウエア、湘南アーティストさんのアクセサリーを中心に、海外からの雑貨やアクセサリーなど、海の香りのする商品がたくさん並ぶ。公式SNSも要確認。
小町通りから少し外れた場所にあり、ゆっくりと食事を楽しめるイタリアン。2500円のランチセットは自家製フォカッチャ、前菜の盛り合わせ、3品から選べる日替りのメイン、ドリンクという構成。豊富なワインと一緒に楽しみたい。予約はオンラインにて。
鎌倉七切通しのひとつで坂ノ下と極楽寺を結ぶ。極楽寺の開山忍性菩薩が切り開いたという。新田義貞の鎌倉攻めでは、この切通しを巡って激しい攻防戦が繰り広げられた。
店名はベトナムの素朴なソンベ焼に由来する。ベトナムの空気感をイメージしたという店内は、東南アジアの雑貨や世界各地のユーズド家具を配した和みの空間。