象の鼻カフェ
象の鼻パーク内のアートスペースを兼ね備えた無料休憩所、象の鼻テラスに併設されたカフェ。象の顔をモチーフにしたゾウノハナソフトクリームが人気メニュー。
象の鼻パーク内のアートスペースを兼ね備えた無料休憩所、象の鼻テラスに併設されたカフェ。象の顔をモチーフにしたゾウノハナソフトクリームが人気メニュー。
文明堂直営の喫茶店。店内は木張りの床で、ヨーロッパの古いカフェのような雰囲気。直営店のみで販売している、完全手作りのカステラなどが味わえる。2枚のカステラでアイスをサンドした、カステラアイスクリン750円はやさしい味わいが人気。コーヒー、紅茶とカステラのセット1000円。文明開化当時を描いた絵なども飾られている。
シネマ・ジャックとシネマ・ベティの2つのスクリーンを持つ、近年珍しい単館映画館です。かつての「横浜名画座」を引き継ぐ形で、1991年に開館しいくつかの危機を乗り越えて地域名画座として、映画劇場として多くのファンに支えられています。
JR関内駅南口付近から市営地下鉄阪東橋の至る約1.2kmの帯状の公園。園内は石の広場、水の広場、緑の森に分かれ、各広場には彫刻が配されている。
フランス菓子を主とした洋菓子を販売。サクサクパイとなめらかなクリームの「横浜馬車道ミルフイユ」(8個入1080円)、風味豊かにさっくりと焼き上げた「幸せを呼ぶ馬車道馬蹄パイ」(12個入999円)は横浜土産にぴったり。
季節の果物や野菜を添加物を使用せず丁寧にコンフィチュールに仕上げています。新しい「美味しさ」を色鮮やかに小さなビンにギュッと詰めました。
大正2年(1913)創業。昭和32年(1957)から作り続けてきたドーム型のケーキ、ボストンクリームパイ3000円は根強い人気。チーズケーキやモンブラン、ミニボストンのカットケーキ500円~など、常時20種類がショーケースに並ぶ。店内には10席の喫茶スペースもあり、店で売られている洋菓子と紅茶が楽しめる。ケーキと飲み物のセット820円。
かながわの橋100選に選ばれ、橋名の由来は、かつてこの近くにあった横浜村鎮守「洲干辨天社」に因んでいます。初代の橋は1871年(明治4年)開通し現在の橋は1976年(昭和51年)に完成した4代目です。四方に設置された「親柱」デザインが全て異なっているのも特徴です。
JR石川町駅から徒歩1分の場所にある昔ながらの純喫茶。レトロなインテリアで調えられた店内は、懐かしくも新しい。店内でいただけるのは、ナポリタンやメロンフロートといった喫茶店の王道メニュー。居心地抜群の店内で、都会の喧騒を忘れ、おいしい料理に舌鼓を打ちたい。
明治5年(1872)から横濱・関内で暖簾を守り続ける老舗。胡麻油と落花生油で香ばしく揚げた季節の天ぷらをランチではリーズナブルで気軽に、ディナーでは美味しいワインや日本酒と共にゆったりと楽しむことができる。
平成8年(1996)7月、横浜大桟橋のたもとにオープン。身に着けるほどに美しく変化していくデニムとインディゴブルーにこだわり、素朴でベーシックな究極のデイリーウェアを追及する「BLUE BLUE」の直営店。「港・よこはま」をイメージしたバンダナ・Tシャツなどブルーブルー ヨコハマ限定の商品も取り揃う。東京・代官山の「HOLLYWOOD RANCH MARKET」は姉妹店。
平成8年(1996)に開店したライブが聴けるカフェバー。週4〜5日はジャズ、ボサノバ等のライブが入り、ライブチャージは1000〜2500円、ドリンクは500円〜と、とてもリーズナブル。カジュアルイタリアンもおいしく、オリジナルカクテルとトークで横浜の雰囲気を味わえる店。
横浜港のシンボルとも言われるイスラム風の塔がそびえる横浜税関本関庁舎。緑青色のドームがエキゾチックで建物全体が優美な雰囲気をもつ。1階資料展示室では、横浜港の歴史をはじめ、密輸摘発事例やコピー商品等の展示や体験コーナーが人気。横浜税関ホームページでは、マッカーサー元帥が執務したと言われる旧税関長室の特別公開日や、税関イメージキャラクター「カスタム君」の登場するイベント情報、最新の貿易統計や密輸摘発状況、各種税関手続きなどが確認できるので要チェック。
日本で初めて生チョコレートを販売した、発祥の店として知られる人気店。系列店では唯一のイートインスペースを完備し、同店限定メニューも用意する。生チョコレートの世界をじっくり堪能しよう。
昭和8年(1933)創業の洋食屋。オープン当時から変わらぬレシピで作ったソースで煮込んだビーフシチュー2700円やタンシチュー3300円が人気。ランチは800円〜。店内には絵画が飾られ落ち着いた雰囲気。3名以上で、料理10品の中から5品と飲み物(ワイン・焼酎・ウィスキー)1品を選び、いろいろな洋食を少しずつ楽しめる1名3300円〜のメニューもある。
旬のフルーツを存分に使用したパフェが楽しめるカフェバー。通年で楽しめるパフェはもちろん、季節ごとに仕入れる旬のフルーツを使ったパフェが豊富に揃う。アルコールメニューも豊富で、パフェとのペアリングもおすすめ。夜はバーとしても利用でき、お酒を楽しんだあとの「シメパフェ」もオーダー可能。
関内地区のカフェで学生には優しいお値段でランチセットや飲み物を提供してくれます。
プロ野球セ・リーグ、横浜DeNAベイスターズのグッズショップ。400種以上のアイテムが揃い、レプリカユニフォームが人気。球団マスコットDB. スターマンのぬいぐるみやお土産用クッキー等もある。
スリランカ好きの夫婦が始めた紅茶とカレーの店。安全で安心なものをモットーに店内で販売するクッキーやスコーンなどはすべて手作り。紅茶やスパイスなどはすべて現地から直輸入している。
明治42年(1909)創業で、神奈川を中心に東京、千葉に店舗展開する大型書店の本店。一般・専門書籍が豊富。出版部もあり、神奈川県や横浜に関する書籍は貴重だ。大きな吹き抜けのある店内はレトロ調で落ち着いている。
京急日ノ出町駅から徒歩3分ほどのところにあるコーヒー焙煎所。挽きたての豆を使ったコーヒーや、趣味や食べ物の好みから作るパーソナルブレンドコーヒーが味わえる。
JR関内駅とみなとみらい線(横浜高速鉄道)馬車道駅の中間あたりに位置する、たばこ店が1階にあるビルの屋上の隠れ家バー。カリブ海に佇むアジトをイメージした開放感抜群の空間で、空を見上げて、風を感じながらの外飲みが体験できる。ドリンクもフードも全部500円で、キャッシュオンデリバリーという気軽さも魅力。屋根がないため、雨天や強風、極寒の日は休業。当日営業するか否かは公式サイト要確認。
1000種類以上のイタリアワインに、厳選したイタリア食材やお菓子がずらりと並ぶ。生ハムやチーズの量り売りも人気。他では手に入りにくい商品も多数。まずはスタッフに相談してみよう。
明治5年(1872)の創業以来6代続くうなぎの老舗。ボリューム満点のうな丼4200円、きも吸500円。白焼きの後に約50分もセイロで蒸す三河産のうなぎがトロトロとやわらかい。ご飯はつねに炊きたてを用意、秘伝のタレを温めてかける。うなぎが主役のフルコース1万円~。