観光・体験スポット

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R NO.2 antique

昭和初期のシンプルで使い勝手のあるアンティーク雑貨を中心に販売。懐かしさを感じる椅子や木製の小さな棚などが並ぶ。タイムスリップした気分に浸ろう。

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蔵屋

奥飛騨の古い民家を移築した建物で、期間ごとの作品展を開催するギャラリー。

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和賀江嶋

鎌倉時代、遠浅で大きな船が入れなかった海岸に造られた和賀江嶋は、日本最古の築港遺跡。満潮時にはほぼ全域が海面下に隠れてしまうが、干潮時には石積みが見られる。国指定の史跡に指定されている。

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和田塚

静かな住宅街の一角に、約20基の五輪塔が立ち並ぶ。頼朝の側近だった和田義盛[わだよしもり]一族が、建保元年(1213)に北条義時[ほうじょうよしとき]との戦いに敗れて葬られたところと伝わる。

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あらさき亭

長井漁港で水揚げされた素材を使う店。旬の魚を刺身、煮魚、焼魚と3種類の調理法で味わえるお魚のセット2400円がおすすめ。ところてんなどの自家製小鉢も付く。

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カスヤの森現代美術館

ヨーゼフ・ボイスやナム・ジュン・パイク、李 禹煥の作品などを常設展示。年5〜6回、企画展も開催している。

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武山

山頂付近に植えられたツツジは、4月中旬から5月上旬にかけて咲き誇る。毎年1月28日には「初不動」が開催され、無病息災を願う人や、名物のふ菓子を手にした子どもたちで賑わう。標高200mの展望台からは東京湾、相模湾を一望でき、好天時には富士山を見ることもできる。

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佐助カフェ

「銭洗弁財天」や「佐助稲荷神社」で知られる、佐助エリアの住宅街の一角にある「アートと本」がコンセプトの一軒家カフェ。もち粉100%で作るグルテンフリーのどら焼き「佐助焼き」のほか、「佐助ブレンド」などこだわりのメニューが充実。定期的に開催される絵画・アート展の情報は、公式サイト要確認。

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こまち茶屋

鎌倉駅東口から徒歩すぐ。国産の本わらび粉100%で作った「特製本わらび餅」が好評の和カフェ。「特製本わらび餅」は、幻の大豆から作る希少な「湘南きな粉」をまぶして食す人気メニュー。だし茶漬けなどの食事メニューも充実。

喫茶・甘味
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イグル氷菓

江ノ電腰越駅から徒歩5分。店の目の前を江ノ電が走る、4~10月限定のアイスキャンディー専門店。甘味料にてんさい糖を使用した、無香料、無着色の手作りアイスキャンディーは、ごまかしのないありのままのおいしさが楽しめるとあってファンが多い。味は、マンゴー、キウイ、いちご(国産)、山のみるく、あずきのレギュラー5種類と神奈川県産の素材で作った季節限定商品がある。

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KIBIYAベーカリー

自家製天然酵母と国産小麦、国産天塩、国産全粒粉にこだわった地元で評判の店。天然酵母ならではの、少しの酸味と噛みごたえのある生地は生ハムやオリーブオイルなどにはもちろん、きんぴらなどの和のおかずとの相性も良い。

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お好み焼 染太郎

長谷観音参道にあるレトロなたたずまいの店内で、お好み焼きやもんじゃ焼きが味わえる。自慢のもんじゃは本場月島より美味いと好評。ぜひ一度味わいたい。

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円覚寺

臨済宗円覚寺派の大本山で鎌倉五山の第二位。弘安5年(1282)8代執権北条時宗[ときむね]が、文永・弘安の役(蒙古襲来)の戦死者霊を弔うため、宋の高僧無学祖元[むがくそげん](仏光国師)を招いて創建した。約6万平方mもの広大な境内には総門、山門、仏殿、方丈などの伽藍が一直線に並び、さらに夏目漱石や島崎藤村も参禅した帰源院[きげんいん]や仏日庵[ぶつにちあん]、黄梅院[おうばいいん]など18塔頭が山かげにひっそりと点在している。うっそうとした老杉に囲まれた山内は全域が国の史跡。禅林道場らしいすがすがしさと格式が感じられる。

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瑞泉寺

鎌倉の東、紅葉ケ谷[もみじがやつ]の奥にあり、鎌倉随一の花の寺として名高い。1月の梅、水仙にはじまり桜、アジサイ、芙蓉、萩など四季折々の花が境内狭しと咲き誇る。ことに梅や水仙が咲く1~2月や紅葉の時期は多くの参拝者で賑わう。嘉暦2年(1327)の創建で、開山は夢窓国師[むそうこくし]。後に足利基氏[もとうじ]が中興し、以来足利氏4代の菩提所となった。本堂の奥手には、夢窓国師の作といわれる岩肌の斜面を巧みに取り入れた池泉式庭園(名勝)がある。また大宅壮一の評論碑や、久保田万太郎句碑、吉田松陰留跡碑などもある。

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大黒屋

懐石とうなぎ料理の店。創業明治38年(1905)、横須賀の老舗。うな重4950円、うな重セット5500円、刺身煮物やうなぎ小鉢、椀物などが付く四季膳小丼6930円。

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WITH Kamakura

プロサーファー、写真家、俳優として地元・鎌倉で活躍する中村竜氏をクリエイティブディレクターに迎え、鎌倉のフード、アート、カルチャーの拠点としてオープンした古民家複合施設。1階カフェ&ショップ、2階コワーキングスペース、3階ヨガスタジオからなり、カフェでは七里ヶ浜の人気ベーカリー「Pacific BAKERY」のパンや、稲村ヶ崎の「THE SUNRISE SHACK」のコーヒーが楽しめる。庭では栗林隆氏の薬草スチームサウナ型アート作品「stump 001 kamakura」も(貸切2時間2万円、上限4名、前日18時までに公式サイトから要予約)。

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坂ノ下アジアンカフェ ICE kitchen

江ノ電・長谷駅から徒歩約1分のところにある本格アジアンカフェ。鎌倉在住10余年、タイ出身のシェフ・アイス氏が生み出す料理の数々は、一度食べたらやみつきに。イチオシは自家製の生姜ソースと鎌倉野菜を使ったバインミー。オープンキッチンの店内のほか、店舗の裏手には古民家をリノベーションしたおしゃれなイートインスペースもある。

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鎌倉山ラスク 鎌倉本店

サクサク食感とポップなデザインの鎌倉山ラスクは、定番や季節限定など常時15種類以上のフレーバーがある。シンプルだからこそ最も味にこだわった「オールドファッション」をはじめ、いちごの酸味が効いた可愛い渦のラスク「ベリーショートケーキ」、メープルがほんのり香る星型ラスク「星メープル」など、鎌倉山ラスクならではのラスクが単品からセット商品まで多数取り揃う。キュートなパッケージで贈答用としても喜ばれる鎌倉山ラスクは、2024年度鎌倉産品推奨委員会から「かまくら推奨品」としても認定されている。

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Cafe 坂の下

鎌倉の古民家カフェブームの火付け役ともいえる人気店。築80年以上の古民家を利用した店内では、鎌倉名物を使ったピザやこだわりレシピで作るパンケーキなどを味わえる。

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cafe Mrs. Pot

観光客で賑わう長谷通りの喧噪とは無縁の、住宅街の一画に佇むカフェ。自宅のリビングを改装したスペースの店内は、まるで友人の家で寛いでいるような居心地だ。季節替わりのホームメイドスイーツは優しい味わいが印象的。

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いも吉館 大仏店

スイートポテトやあじさいポップコーンが土産におすすめ。揚げたての紫いもコロッケや紫いもソフトクリームは散策のお供にぴったり。

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かきや本館

江ノ電開業と同時期に創業し、店の目の前に江ノ電が走る素朴さが自慢の食堂。地魚料理や自家打ちそばを提供しており、おすすめはしらす料理。湘南釜揚げシラスを使ったしらす丼900円やいろいろなしらす料理が味わえるしらす三昧セットのこゆるぎ、静御前各1450円〜なども人気。口いっぱいに広がる芳醇なシラスの香りと豊かな味わいはまさに至福。湘南ならではの魚介の定食類はもちろん、100年以上続く老舗ならではのメニューの豊富さも魅力。無料Wi-Fi可。

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かまくら小花寿司

新鮮なネタと、自家製醤油を使うなど料理への意気込みが感じられる地元でも人気のすし店。おすすめは特上ちらし3960円、特上にぎり3960円。10数種の魚介類が山盛りの一の重と酢飯に海苔、ゴマ、錦糸玉子がのった二の重でボリュームもあり、見た目にも鮮やかだ。上ちらし2970円、上にぎり2970円。鎌倉在住の日本画家・大久保楓江[おおくぼふうこう]氏が月替わりで描く、草花の箸袋も喜ばれている。

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