よこはま動物園ズーラシア 馬のおやつ体験
ズーラシアで飼育されている馬に餌やり(にんじん)をすることができます。 料金もお手軽で200円で6本のにんじんを4頭の馬にあげることができます。
ズーラシアで飼育されている馬に餌やり(にんじん)をすることができます。 料金もお手軽で200円で6本のにんじんを4頭の馬にあげることができます。
桜木町駅前にある地上24階建ての複合商業施設。上層階に横浜桜木町ワシントンホテル、1~4階には多彩なジャンルのレストランが多数入っている。駅前なので待ち合わせ場所としても便利。
横浜屈指の人気を誇る洋食店を支えるのは、牛スジと鶏ガラ、香味野菜を使い、10日以上かけて仕込むデミグラスソース。深いコクと旨みが絡まるソースは、ハンバーグ1500円やオムレツライス1300円と抜群の相性を誇る。
日本のビール産業発祥の地・横浜にあるキリンのビール工場。仕込、発酵、パッケージングなど、ビールができるまでの工程を約1時間かけて学ぶ工場見学ツアーが人気で、20歳以上は有料。ツアーの最後には、工場直送の「一番搾り」のテイスティングを約30分楽しめる。ショップでは工場限定商品なども購入でき、ビール好きにはたまらないスポット。併設レストラン「キリン横浜ビアホール」では、「キリン一番搾り生ビール」を中心に、工場できたてのビールや、ビールのおいしさをさらに引き立てる料理を楽しめる。
横浜中華街の広東料理店「招福門」2階の食べ放題が堪能できる香港飲茶専門店。料理は本場香港の点心師が手作りする本物の味わい。注文を受けてから調理するオーダー制なので、いつでもできたてを味わえるのが魅力だ。点心の定番である春巻きや蒸し餃子、小籠包などはもちろん、フカヒレスープやホタテなどの豪華食材を使用した点心も用意。カスタードクリーム入り揚げ饅頭など変わり種も豊富だ。円卓を囲んで多彩な料理を取り分ける、中華料理の伝統的なスタイルで楽しめる。
横浜中華街の老舗中華料理店「聘珍樓」の直営店。本格中華の味をカジュアルスタイルで味わえるとあって大人気だ。化学調味料を使用しないヘルシーなラーメン類のほかにもメニューが豊富で、多彩な場面で役立ちそう。
1960年代に流行った、昔懐かしいアメリカンワインホール。アペタイザーはもちろん、サラダ・ピザ・グリル料理など食事の種類は豊富で食事をしながら100種類以上あるワインを楽しめる。ワインのリーズナブルな価格設定も嬉しい。
中華街東門の交差点角、朝陽門に重なるように建つ日本で初めて北京ダックが食べられた店。歴史のある老舗店だが、気軽に食べられる麺飯類や手土産に人気な饅頭類なども豊富。北京ダック4400円(4枚〜)、熱々のスープが溢れ出る小籠包は720円(3ケ〜)、コースは2980円〜。ベジタリアンメニューも揃う。一度味わうとちょっとやみつきになりそう。
海鮮料理が中心の広東料理店。旬の食材を使った季節限定メニューがある。生ウニの中華風茶碗蒸しがおすすめ。
昭和39年(1964)創業の横浜中華街を代表する飲茶と四川料理の老舗。洗練されたモダンな店内で味わう料理は、受け継がれて来た確かな味。ランチメニューでは、麻婆豆腐ランチ1100円、坦坦麺ランチ1200円などがある。ディナーはコース3500円から。中国茶は14種ほど揃えており、珍しい黒バラ茶は香りもよく飲みやすい。
崎陽軒本店は、広東料理をベースに日本の四季を取り入れた本格中国料理「嘉宮」を始め、ナポリの伝統郷土料理とヨコハマの出会いを楽しむイタリア料理「イルサッジオ」、その他、ビアレストラン、ティーサロン、大小宴会場、チャペルを備えた複合施設。横浜駅東口徒歩1分の好立地。1階に崎陽軒本店ショップがある。
Scandinavian Basicをテーマに丁寧な暮らしを提案するインテリアショップ。ヨーロッパからの直輸入家具をはじめ、品質の良い家具が揃う。
和歌山県で約160年続く、全国各地にファンが多い老舗「山利」のしらすが食べられる日本初の食堂。鮮度抜群のしらすを贅沢に使った釜あげしらす丼は種類豊富。3種のしらすが食べ比べできる定食も人気で、特に和歌山県の干物店「紀州高下水産」の干物を使った「紀州高下水産の干物定食」はぜひ試したい。
フランス料理の基本を守りながらスタイリッシュでモダンな料理を提供する、元町の閑静な隠れ家的カジュアルフレンチレストラン。レシピやエスプリ(精神)を忠実に再現し、地元横浜をはじめ、千葉や三重から届く野菜を使い、ローカロリーに仕立てている。ランチプレミアムや昼・夜のコースはプリフィクス。パリにあるレストランをイメージした外観・内観で、店内には修業時代にコレクションしたポスターや絵はがきが沢山。リーズナブルでヘルシーライトな料理を、落ち着いた雰囲気でゆっくりと。
「日本新聞博物館」のミュージアムカフェで、店内は昭和初期の建物をいかしたノスタルジックな雰囲気。パティシエが作るスイーツが毎日8種類ほど登場する。
大さん橋くじらのせなかの海の上のベビーカステラ屋。アーモンドの風味と焦がしバターのコク、黒糖の上品な甘みが広がる”フィナンシェカステラ”は大人から子どもまで好まれる美味しさ。食べ歩きや散歩のついでに。
柵をなるべく設けず、動物が生息する環境に近い形で見られる動物園。園内は、ゾウや珍しいサルたちがいる「アジアの熱帯林」、ホッキョクグマなどがいる「亜寒帯の森」、オカピなどがいる「アフリカの熱帯雨林」といった気候帯別のゾーンに分かれている。また、「アフリカのサバンナ」の草原エリアでは、広大な展示場で肉食動物や草食動物たちをさまざまな角度から観察できる。まさにサバンナのような開放的空間だ。
江戸浮世絵をはじめ、明治・大正・昭和から現代の作家に至るまでの木版画を販売する専門店。店内には安藤広重や喜多川歌磨など著名な浮世絵師の作品や、川瀬巴水や吉田遠志等の作品を取り揃える。また、横浜の土産に最適なオリジナルポストカードなども各種取り揃えている。
ランチセット840円〜のうれしい価格で気軽にフレンチが楽しめる店。パリで腕を磨いたシェフが手がける本場のフランス家庭料理は盛り付けも華やかだ。
中華街の料理人たちも通う隠れた名店。汁なしネギそばにかけるスープは、まるごとの鶏、鶏ガラ、豚肉で10時間以上かけてダシをとる。新鮮なモツ類を使った昔ながらの広東家庭料理も評判だ。
三溪園内苑にある、小さな2階がついた楼閣建築。元和9年(1623)に徳川家光が京都二条城内に建てさせたといわれ、後に春日局[かすがのつぼね]に与えたと伝わる。書院造だが、左右対称を避け、茶室の趣がある。
九龍陳列窓は横浜中華街西門通りにある九龍壁。中国文化や中華街の情報発信を行う展示スペース。
風味豊かなスペシャルティコーヒーをみなとみらいの日常でもっと味わって欲しい、仕事の合間や休日のひとときに気軽に立ち寄れる場所、ほっとできる時間を提供したい。minato coffeeはそんな思いからできたコーヒースタンド。
横浜中華街・朝陽門から徒歩2分という立地の「ローズホテル横浜」1階にある、カジュアルフレンチレストラン。“ヘルシーでサスティナブル”をテーマにメニュー作りをしており、ホテルメイドのパンが楽しめる朝食や、ブラスリーミリーラ・フォーレの洋食に重慶飯店の中華も楽しめる人気のランチブッフェを提供。シーズン毎にテーマが変わるパティスリーのアフタヌーンティーも好評で、ディナーではソムリエが提案するワインとともに多彩なメニューを楽しめる。食の街・横浜中華街ならではの洋食は記念日やパーティーにもおすすめ。