日産アリア、GT-Rをはじめとする最新の車を展示し、自由に乗り込むことや、一部の車は近隣の市道での試乗が可能。また、日本で販売していない海外販売モデルも展示。日産自動車がリードする電気自動車や運転支援技術をテーマにした最先端技術も体感できる。さらに、車の魅力を紹介するプレゼンテーションやモータースポーツレース中継など、様々なイベントも開催。ベイフロントの景観を楽しめるカフェ、豊富な品ぞろえのブティックなど、広々とゆったりとした空間で安全に楽しく車の魅力を気軽に体感できる。
横浜日ノ出桟橋は大岡川に2015年10月に新設された動力船など一般船舶が利用できる公共の浮き桟橋です。京急日ノ出町駅前再開発と合わせて設置され駅にも近いことから、年間を通して多くの船舶に利用されています。
無料で地図や各店舗のパンフレットがもらえるほか、中華街のことをよく知っているスタッフがいる横浜中華街のインフォメーションセンター。
大岡川は、円海山周辺の金沢区、磯子区、港南区に源を発し、上大岡駅近くの笹野橋で合流、南区、中区を経て、みなとみらい地区で横浜港にそそぐ川です。春には約500本のソメイヨシノが大岡川を桜色に染めます。
横浜中華街の中山路にある本場の腕利きの厨師たちが作る中華料理店。看板料理は岩海苔をたっぷり使った「名物岩のりと豚肉あんかけチャーハン」。フカヒレやアワビ、ナマコなど吟味された高級食材をふんだんに使ったフカヒレの煮込みスープやアワビのオイスターソース炒めなどの贅沢な料理も人気。北京ダックや青椒牛肉、豚バラの煮込み、八宝菜など中華の定番メニューも豊富に用意。伊勢エビやクルマエビ、渡りガニをはじめ、鯛、マナガツオなど海鮮メニューにもこだわっている。ベジタリアン対応のメニューもあるので気軽に相談しよう。
本格的なフレンチのコース料理が楽しめるレストラン船。窓の広い船内や3階のスカイデッキからは、みなとみらいや赤レンガ倉庫、ベイブリッジなど港町横浜を代表する景色が楽しめる。
「ヨコハマTRIVE(TRY&LIVE)」新しい試みに挑戦する=TRY、臨場感や躍動感に溢れている=LIVEをコンセプトに個性的で魅力ある店が約50店舗集まる。1階には海を感じるオープンカフェ・レストラン・ピクニックコート・雑貨店などが、2階にはインテリア・アクセサリー・雑貨店などこだわりのショップが入っている。3階はレストラン・カフェ・バーがあり、好みの店を選べるのもうれしい。
1~3階のフロアは、ファッション・アクセサリーや雑貨のほか、コスメショップやレストラン・カフェなどが充実している。4階はカジュアルファッションや趣味・雑貨のフロア。各店舗がゆったり配置され、のんびり買物ができる。地下1階のフロアは、スーパーマーケットをはじめ、ベーカリー、輸入食品など食にこだわった商品が豊富。
昭和33年(1958)に横浜港利用の外国人向けスーパーとして開業。輸入食材が豊富にそろう高質スーパーマーケット。買物途中に休憩できるカフェも併設する。ロゴ入りのオリジナルエコバッグは1970年代から愛されるロングセラー品。
善隣門の隣にある広東料理の名店。昭和37年(1962)の創業以来、「本格中国料理が気軽に楽しめる店」をコンセプトに営業。クラシックな内装の店内は4フロアあり、中国四大料理といわれる広東・上海・四川・北京の各地の料理を楽しめる。4980円で食べ放題のオーダーバイキングは約100種類を揃える充実ぶり。オーダー制なので、出来たてを味わえるのがおすすめポイントだ。1階は豊富な品数を誇るみやげ店。
明治初期創業の老舗製茶問屋「長峰製茶」の直売所。静岡茶・鹿児島茶を中心とした幅広い品揃えで、自社商品はお得な工場直売特価で提供している。和カフェのテイクアウトでは、茶の風味を生かしたコクのあるソフトクリームや、和と洋のコラボレーションが楽しめるパフェなど、お茶屋さんならではのスイーツをいただくこともできる。
看板メニューは、イタリアンからヒントを得て考案したという渡り蟹の炒め。ニンニクとゴマ油を効かせたスープで、2杯の渡り蟹を炒めた自信作だ。ほかにもフカヒレの刺身2400円など、ひと味違った料理が揃う。ランチ800円~、ランチコース2178円~、夜のコース3278円~。
横浜中華街を代表する広東料理の老舗「萬珍樓」の飲茶専門店。オーダースタイルで味わう、素材のおいしさを生かした点心が約60種類。2名から注文でき、多彩な点心に前菜やデザートまで楽しめる桂花宴4000円が人気だ。コース料理は3種類あり、6500円~。
中華料理の器具や食器を製造・販売。地元中華街の料理店はもとより、全国の料理人から注文が入る専門店。店内には自社ブランドの中華鍋やセイロ、食器などが所狭しと並んでいる。飲茶用鍋付きミニセイロ3290円~、鉄製の北京鍋2750円~、油を切るジャーレン2090円~、中華お玉1100円~などは観光客にも人気の商品。
日産自動車の発祥の地は横浜。ここでは主にエンジン・サスペンションの製造を担当し、エンジンの製造工程を見学できる。エンジンミュージアムでは歴代エンジンも展示。
クラブハウスサンドウィッチ(2,700円)
ホテルシェフが作るサンドウィッチに揚げたてポテトもたっぷりの一皿です。
あまおうロールケーキ(カット)(870円)
冬限定のいちごスイーツ。“あまおう”の甘酸っぱさとクリームのバランスが取れた贅沢なロールケーキです。
山下埠頭の袂にある日本で一番小さな、一番海に近いワイナリー。大切に育てられた日本のぶどうを丁寧に醸し、フレッシュでフルーティーな、やさしい飲み心地の都市型クラフトワインをお届け。横浜生まれのクラフトワイン「ハマワイン」が購入できます。また、横濱ワイナリーでは完全予約制でワイナリーの見学プログラムも用意されています。「地球に負荷をかけるワインづくりは行わない」醸造家の熱い想いがこもったワイン造り。ぜひ一度訪れてみてはいかがでしょうか。
お釈迦さまをまつるお寺・孝道山本仏殿は、全日本仏教会に加盟する仏教の独立宗派「孝道教団」の総本山。横浜のみなとみらい地区を眼下にする丘の上にあり、境内には施無畏観音像を安置する「本仏殿」と呼ばれる本堂をはじめ、二重塔の仏舎利殿や宝蔵大黒天を祀る大黒堂、不戦の願いを込めた「平和の鐘」(鐘楼)などが点在。仏舎利殿には、仏舎利(釈迦の遺骨)と1200年余灯り続ける「不滅の法燈」が祀られている。いずれも比叡山延暦寺から迎えたもので、仏舎利は伝教大師が中国から請来した由緒深いもの。桜が満開になる春の「孝道山花まつり」、秋は「大黒まつり」で賑わう。
鶴見川の大きな支流である恩田川。東京都町田市から流れ出て、横浜市では緑区と青葉区の区境を流れる一級河川だ。横浜市緑区小山町付近の両岸は農地になっていて広々とした景色。JR横浜線と横浜市営地下鉄の中山駅近く、鶴見川(谷本川)の合流点の河川敷には、オギやヨシの草原が広がり、多くの動物や昆虫が住む貴重な場となっている。水鳥を見かけることも多く、ゆっくりと散策を楽しめる。成瀬駅近く、町田市立総合体育館付近の桜並木は見事。
第二次世界大戦で日本軍の捕虜となり、日本国内で亡くなった英連邦諸国の人々が埋葬されている。芝生が広がるなかに墓石と花ものが交互に並んでいる。
オーストラリア出身のレストランター ビル・グレンジャー氏が手掛けるオールデイダイニング。新鮮な素材の味を活かしたトレンド最先端の料理を、朝食からディナーまで一日中楽しめる。ベリーベリーパンケーキは赤レンガの店舗でしか味わえない一皿。横浜湾を一望できるテラス席で楽しんでみては。
フランス菓子を主とした洋菓子を販売。サクサクパイとなめらかなクリームの「横浜馬車道ミルフイユ」(8個入1080円)、風味豊かにさっくりと焼き上げた「幸せを呼ぶ馬車道馬蹄パイ」(12個入999円)は横浜土産にぴったり。
パノラミックな窓から港が一望できる開放的なレストラン。大観覧車やベイブリッジが見渡せるロケーションは見事。料理はピザやグリルなどをアメリカ風にアレンジしたイタリアン。