THE WHARF HOUSE YAMASHITA KOEN
港の景色が広がる山下公園の最西端に位置する施設です。カフェ、レストラン、ショップをはじめバーベキューや、公園で楽しめるピクニックグッズが用意されています。開放的なテラスでは、クラフトビールを楽しめるビアガーデンも開催。足湯テラスでは、春から秋は足湯につかれ、夏はひんやり流れる水に足をひたして涼むことができます。11:00〜17:00は無料で利用することができるのでおすすめ。
港の景色が広がる山下公園の最西端に位置する施設です。カフェ、レストラン、ショップをはじめバーベキューや、公園で楽しめるピクニックグッズが用意されています。開放的なテラスでは、クラフトビールを楽しめるビアガーデンも開催。足湯テラスでは、春から秋は足湯につかれ、夏はひんやり流れる水に足をひたして涼むことができます。11:00〜17:00は無料で利用することができるのでおすすめ。
「世界的な桜の名所」と聞いて、ワシントンの桜並木を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。明治時代、ワシントン・ポトマック河畔へ日本から3000本の桜が贈られ、「日米友好の桜」として大変喜ばれました。その実現に尽力したアメリカ人女性が、エリザ・シドモアです。ポトマック河畔の桜が1991年(平成3年)に日本へ里帰りを果たし、彼女が眠る横浜山手外国人墓地に植樹され「シドモア桜」と呼ばれています。今から100年以上前に、日本からワシントンへ渡った桜。その歴史的なDNAを受け継いでいるのが「シドモア桜」なのです。
長津田みなみ台のニュータウンにあるなだらかな丘の広大な公園。古くから「住撰[じゅうせん]」と呼ばれるこの地は、長津田町の広い範囲を見渡すことができる眺望の良い場所で、その夕景は「住撰夕照[じゅうせんせきしょう]」として、長津田十景の1つに選ばれている。よく整備された公園は散策に格好で、展望台からは住宅街の夜景が楽しめる。
マグロをはじめ近海の魚や魚介類の加工品を中心に野菜などが並ぶ。12軒ほどの店舗が軒を連ね、三崎オリジナルのとろまんやまぐろアイスも味わえる。2階では、三浦市内の農家が自家畑で育てた新鮮な野菜や、地元のパン屋、豆腐屋、湘南三浦丼などの販売のほか、季節の生ジュース・ソフトクリームやクラフトビールも味わえる。
ジョイナスの地下レストランゾーンB2、ジョイナスダイニングにある紅茶専門店。取り扱うオリジナル紅茶はストレートはもちろん、フルーツフレーバー、ナッツ、スパイスなど100種類以上。今月のおすすめなど期間限定メニューも楽しめる。馬車道に支店あり。
横浜市の最南部にある平潟湾の入口に浮かぶ島・野島に整備された野島公園内に立つ。明治31年(1898)に建てられた茅葺寄棟屋根の田舎風海浜別荘建築で、横浜市指定有形文化財。初代内閣総理大臣である伊藤博文が風光明媚な金沢の地を好んで建てたと伝えられ、客間棟、居間棟、台所棟から成る邸内には伊藤博文に関する資料や調度品などを展示。庭園からは目の前に海を望むことができる。
世界三大珍獣”のひとつとして知られるオカピは、一見シマウマのような縞模様を持ちながら、実はキリンの仲間。黒と白の美しいストライプと、しなやかな体つきが特徴です。 アフリカの熱帯雨林に生息し、長い舌を使って木の葉を器用に食べる姿も見どころ。国内で見られる場所は限られており、とても貴重な存在です。 ズーラシアでは自然に近い環境でのびのびと暮らしており、静かで神秘的な雰囲気も魅力。ここでしか出会えない、不思議な動物の姿をぜひじっくり観察してみてください。
世界に44,000店舗を誇るサンドイッチ店。食べたいサンドイッチをその場でオーダーメイド。 新鮮野菜たっぷりで、ヘルシーなのに食べごたえ満点です。
クラブハウスサンドウィッチ(2,700円) ホテルシェフが作るサンドウィッチに揚げたてポテトもたっぷりの一皿です。
明治29年(1896)に完成した、旧横浜船渠第2号ドックを解体・復元したもの。日本に現存する最古の商船用石造りドックで、国の重要文化財に指定されている。横浜ランドマークタワーの足元に位置。現在はイベントスペースや人々のコミュニケーションスペースとして広く利用されている。地下1〜2階は、ドックヤードガーデンを囲む形で食のエンターテイメントゾーン「みらい横丁」がある。
令和3年(2021)12月に大型飲食施設「トライアングル七里ガ浜」2階にオープン。東京・恵比寿や池袋などにも展開する人気カフェ「ESPRESSO D WORKS」初の湘南エリア進出店。ニューヨークスタイルのエスプレッソカフェで、カフェ好き女子にふわふわのパンケーキが人気。トリュフオムレツとふわふわクロワッサンがいただける贅沢なモーニングや、絶景ルーフトップも話題。
葉山・森戸海岸に佇むカフェ。目の前には青い海が広がり、店内に置かれた白いソファにくつろぎながら、食事を楽しめる。SNSで「フォトジェニックカフェ」として人気。
書籍や雑貨、CD、玩具などディープなアイテムを取り揃えるショップで「遊べる書店」がテーマ。全国展開のチェーンながら各店で商品ラインナップも異なり、店ごとにオリジナリティを打ち出している点も大きな魅力だ。
牛馬飲水槽(ぎゅうばいんすいそう)とは、明治〜大正期に“荷馬車や牛車が給水するため”に設置された石造りの水飲み場で、横浜・馬車道周辺に現存する歴史遺構です。
平潟湾の入口に浮かぶ島が野島で、その東半分が野島公園。海抜57mの野島山を中心に、キャンプ場(要予約)や野球場(要予約)などがある。金沢八景の一つ、「野島の夕照」は野島の漁村の夕暮の風景を描いたもの。晴れた日には、山頂の展望台から富士山や房総半島も一望できる。
建物の老朽化に伴い、山下町が居留地だった頃の商館をイメージした建物にリニューアル。1階から3階まで、個性的な占いの先生や、バザールにしかない素敵な店がある。また、1階に甘味処、3階にブックカフェがあり、中華街散策の憩いの場所となっている。
外国人墓地の前に立つ洋館で、明治時代の洋館を再現し、昭和42年(1967)に開店した。時計台からは時報の度に「赤い靴」のメロディーが流れる。1階がカフェ、2階はフレンチレストランでランチ2000円~、ディナー6600円~。山手は日本でのビール発祥の地。敷地内のガーデンは、夏期にビアガーデンとして営業している。
住宅街にありながら、雑木林や地形など昔ながらの自然を残している公園。矢上川の源流域に位置し、トンボ、絶滅危惧種に指定された「ホトケドジョウ」の生息地でもある池が再現され、木の橋が架かっていて湿地内を散策できる。池の水は井戸から汲み上げた地下水で、公園の北西部には池へと注ぐ小川も。広場もあるので、のびのびと散策しよう。
その名の通り、ここには謎の橋(赤橋とも)と呼ばれた橋が架かっていました。戦前の地図には記載されていたり、無かったりと架橋時期が不明ですが、地域の人の記憶には残されている不思議な橋です。
名物塩煮込み・もつ串焼きを美味しいお酒と一緒に。 もつしげ三代名物 「塩煮込み」 丁寧に時間をかけて処理したもつ煮材をさっぱりとした塩味で新鮮なもつを利用しているので、臭みもなく唸る逸品。 「つくね」 牛・豚・鶏のお肉を特性ブレンドでサービスで付くピーマンと一緒に食べて肉詰めのような感覚も◎ 「とんちゃん串」 新鮮な豚の大腸を丁寧に焼き上げる逸品。 外はパリッと中はとろっと癖になること間違いなし! 平日も、休日・祝日も元気に営業中!
元町中華街駅近く。紫の花に囲まれた空間で楽しむ華やかなアフタヌーンティーが人気なカフェ。【花にちなんだメニュー🌸:パープルピンクアフタヌーンティー】パープル×ピンクの2色のリボンに包まれた、お花たっぷりの"ときめきアフタヌーンティー”がスタート🩷パフェもアフタヌーンティーに合わせて ピンク仕様に大変身!*お写真は2名様分/1段目(セイボリー)紫芋ポタージュ/生ハムのクロワッサンサンド/テリマヨタルト/スパイシータルト/2段目(スイーツ)ベルフラワーマシュマロ/お花のカップケーキ/いちごのミルクレープ/チョコレートロリポップ/ピンクのミニパフェ/ピンクタルト〈期間〉2026年3月19日(木)~6月14日(日)〈価格〉¥5,800〜¥7,400(アフタヌーンティーのコース内容によって変わります)/パフェ・お土産セット付きは¥7,400/1名様
えのすい公式キャラクター「あわたん」の装飾やメニューがかわいいカフェ。水族館に入館しなくても利用できるのがうれしい。あわたんをモチーフにしたオリジナルメニューは、あわたんのキーホルダー付プレートメニューをはじめ、しらす丼など、大人から子どもまで選びやすいメニューが豊富。店内にはベンチシートや子ども用のイスもあるので、小さな子どもと一緒でもゆっくりと過ごせる。水族館を楽しんだ後に寄るのもおすすめだ。
横浜港のシンボルとも言われるイスラム風の塔がそびえる横浜税関本関庁舎。緑青色のドームがエキゾチックで建物全体が優美な雰囲気をもつ。1階資料展示室では、横浜港の歴史をはじめ、密輸摘発事例やコピー商品等の展示や体験コーナーが人気。横浜税関ホームページでは、マッカーサー元帥が執務したと言われる旧税関長室の特別公開日や、税関イメージキャラクター「カスタム君」の登場するイベント情報、最新の貿易統計や密輸摘発状況、各種税関手続きなどが確認できるので要チェック。
横浜地区唯一の4DX搭載! 全8スクリーンにてデジタル7.1ch対応。 独自の大型空気浄化システム トレイン・トリプルエアシールド®で安心して 楽しめる映画体験をお届けします。 7階には併設カフェ "Cafe35mm" もあります。