COFFEE STYLE UCC 横浜店
シーンに合わせて選べる真空パックのドリップコーヒー「CAFE@HOME」を中心に、日常のコーヒータイムを特別な時間にするためのアイテムを販売している。コーヒーの知識を持つスタッフが、時間や天気、食べものなどさまざまなコンセプトのコーヒーの中から、その人にあったコーヒーを提案。また、その場で楽しめるオリジナルドリンクやブレンドコーヒー、フードもご用意している。
シーンに合わせて選べる真空パックのドリップコーヒー「CAFE@HOME」を中心に、日常のコーヒータイムを特別な時間にするためのアイテムを販売している。コーヒーの知識を持つスタッフが、時間や天気、食べものなどさまざまなコンセプトのコーヒーの中から、その人にあったコーヒーを提案。また、その場で楽しめるオリジナルドリンクやブレンドコーヒー、フードもご用意している。
昭和29年(1954)創業の老舗洋食店で、レンガの壁や艶のあるイスやテーブルが落ち着いた雰囲気を演出している。この店の名物はA5ランクのサーロインステーキ。サーロイン200g6000円。テンダーロイン170g9000円。2週間かけて作るデミグラスソースも、そのソースで作るシチューやタラバガニのカニクリームコロッケも「他所では食べられない味」と多くのファンを持つ。
海に囲まれた横浜ハンマーヘッド内の2フロアからなる店内。オープンキッチンを中心に広がるメインダイニングからは、みなとみらいが一望でき、まるで船上で食事をしている気分に。醸造所・蒸留所・焙煎所を併設し、そこでつくられるオリジナルのクラフトビール・クラフトジン、自家製コーヒーは店内でもテイクアウトでもお楽しみいただけます。ニューアメリカンとクラフトを楽しむ体験型レストランです。
「横浜テクノタワーホテル」の1階にあり、カフェと、工場直売コーナーを併設している。この地域ならではの魅力を発信することをコンセプトに開かれており、例えばカフェでは、地元食材を使ったリーズナブルなランチなどを楽しむことができる。また直売コーナーでは、「横浜かをり」「キャラバンコーヒー」「江戸清」「重慶飯店」「霧笛楼」など、地元金沢区に工場を構える有名ブランドの定番&オリジナル商品やアウトレット品などを扱う。
古くより関八州の守り神として鎮座し、八方除の守護神として篤く信仰されている神社。雄略天皇(457~79年)の御代に奉幣、また神亀4年(727)社殿建立と伝える記録があり、相模國一之宮と称されている。源頼朝や北条義時、武田信玄、小田原北条氏、徳川家代々の篤い信仰をうけた。年末より神門に「迎春ねぶた」が掲げられ、参拝者を迎える。
県庁前交差点に面して立ち、「ジャックの塔」と呼ばれる辰野金吾指揮フリー・クラシック様式の赤レンガと白い花崗岩の建物。高さ36mの時計塔を持ち、横浜のモダン建築のシンボルとして親しまれている。横浜開港50周年を記念して市民の寄付金等で建築、大正6年(1917)に完成した。関東大震災により建物内部を焼失したが、昭和2年(1927)に復旧。内部見学は、公会堂なので制約があるため要問合せ。建物前には岡倉天心[おかくらてんしん]生誕地碑と史跡横浜町会所跡碑が立っている。
横浜ランドマークプラザ5階にあるフルーツパーラー。フルーツの品質にこだわり、目利きのオーナーが仕入れた果実を追熟させ、食べ頃を見極め提供する。10種類以上揃うケーキもフルーツサンドも、フルーツとクリームの割合が8:2と果実がたっぷり。一品でたくさんの果実が味わえるフルーツパフェも人気。JR横浜駅の駅ビル「CIAL横浜」地下1階には「果実園リーベルCIAL横浜店」もある。
マグロ遠洋漁業の基地として知られる三崎港の、西寄りの突堤にある。市場が開設されたのは大正11年(1922)。冷凍されたマグロの巨体が床にずらりと並んで壮観だ。威勢のよい掛け声が飛び交うセリではなく入札制で、朝8時から10時頃まで行われ、2階の通路から見学できる(要問合せ)。
1883年にミラノに誕生して以来、多くのグルメに愛され続けている高級食料品店。チーズや生ハムなどの食材を豊富に取り揃え、自宅でも本場イタリアの味を手軽に満喫できる。
えのすい公式キャラクター「あわたん」の装飾やメニューがかわいいカフェ。水族館に入館しなくても利用できるのがうれしい。あわたんをモチーフにしたオリジナルメニューは、あわたんのキーホルダー付プレートメニューをはじめ、しらす丼など、大人から子どもまで選びやすいメニューが豊富。店内にはベンチシートや子ども用のイスもあるので、小さな子どもと一緒でもゆっくりと過ごせる。水族館を楽しんだ後に寄るのもおすすめだ。
猫に関する美術品を世界各国から集めた個人美術館。絵画やオブジェ、民芸的作品、浮世絵など、様々な表情を見せる猫作品は猫好きにはたまらない。Tシャツやポストカードなど、作家手作りのネコグッズも販売している。
昭和15年(1940)に架けられたコンクリートアーチ橋で、新港ふ頭と関内エリアを結んでいる。現在でも高欄のデザインやシルエットは新鮮で、映画やドラマなどの撮影にも使われる夜景スポットとして人気が高い。大観覧車越しにランドマークタワーなどのビル郡を一望できる。
柵をなるべく設けず、動物が生息する環境に近い形で見られる動物園。園内は、ゾウや珍しいサルたちがいる「アジアの熱帯林」、ホッキョクグマなどがいる「亜寒帯の森」、オカピなどがいる「アフリカの熱帯雨林」といった気候帯別のゾーンに分かれている。また、「アフリカのサバンナ」の草原エリアでは、広大な展示場で肉食動物や草食動物たちをさまざまな角度から観察できる。まさにサバンナのような開放的空間だ。
中華料理の鉄人として知られる陳建一氏がプロデュースする四川料理店。店名からも分かるとおり、麻婆豆腐がメニューの中心。中国山椒のしびれるような刺激は強烈だが、オイスターソースで味付けした辛くない麻婆豆腐もあるので、子供でも安心して食べられる。
総合公園の南側にある全35種、約760頭を飼育する小動物園。リスザルやシマリスに会える小動物舎や、アヒル、カモなどが泳ぐ水鳥コーナー、クジャク、オカメインコなどがいる大鳥舎などがある。ふれあいコーナーでは、ヤギ、ヒツジ、ウサギ、モルモットなどにエサをあげたり、抱っこしたりできる。利用時間や持参してよいエサなどの詳細は公式サイトを要確認。ポニー乗馬(小学生以下1回100円)や1回50円の乗り物コーナーも子どもに人気だ。ほかにも総合公園には多数の遊具広場や芝生広場があり1日遊べる。
1万5000坪もの広大な敷地内は石仏や茶室を配した廻遊式庭園となっており、四季折々の花や竹林、紅葉等の自然や、富士箱根連山、相模湾などの眺望が楽しめる。江戸時代の豪農猪熊家の屋敷を移転改築した本館(国登録有形文化財・鎌倉市日本遺産構成文化財)の1階では、せいろ1320円、それに天ぷらや煮物がついたそば定食3025円、らい亭御膳(要予約)5000円、2階では会席料理(要予約)7150円~が味わえる。夜の会席料理(要予約)1万2100円~。
昭和2年(1927)、初代が西洋料理のカツレツを和風に仕上げて創案。横浜を代表する味になった。自家製パン粉をつけてサックリと揚げる。野菜と果物を2日間煮込み1日寝かせる特製ソースも自慢。コシヒカリのご飯としじみのみそ汁が付いた勝烈定食2200円、持ち帰り用カツサンド1512円。店名のロゴは棟方志功の筆によるものだ。
海辺にあるスタイリッシュでモダンな屋外モール。世界的な高級店やレストランが入っている。
「LIFE DESIGN LIBRARY」をコンセプトに文具と雑貨の融合を図ったプロダクトが集まる。実用的な文具やギフト向けの雑貨など、さまざまなライフスタイルに寄りそうプロダクトが揃っている。
駒ケ岳山頂にあり、かつての山岳信仰を伝える神社。箱根で1番高い神山を神体山と仰ぎ、箱根元宮は目の前の神山を拝む場所である。現在の社殿は昭和39年(1964)に再建されたもので、鳥居脇には白馬に乗った神が降りたったという降神伝説の残る馬降石[ばこうせき]がある。
JR川崎駅に直結した大型商業施設。多彩なイベントが開催されるルーファ広場を中心に、映画館やファッションやレストランなど約330ものショップが3つのゾーンに広がる。桜並木や四季の道、LaZOON Park、LaZOON Terraceキッズパーク、芝生広場などショッピングの合間にくつろげるスポットも多く、家族で楽しむことができる。アクセスも便利。
日本3大工場地帯のひとつ、京浜工場地帯の夜景を運河から眺められる日本初の工場夜景クルーズ。闇夜に妖しげに浮かぶ煙突やプラント、タンクなどの無骨な工場の夜景が印象的。
鈴廣かまぼこの里内にある、かまぼこの原材料や作り方が分かる博物館。体験型の展示やアニメーション、クイズ形式で楽しめるので遊びながら学ぶことができる。平安時代のかまぼこのレプリカなども展示されているほか、ガラス越しに職人がかまぼこなどを作る作業も見学できる。また、職人指導によるかまぼこ・ちくわ手づくり体験教室や、好きな具材を入れてつくる、あげかま手づくり体験教室が人気。完成したかまぼこはおみやげに、ちくわやあげかまは出来たて熱々をその場で食べることができる。要予約だが当日でも空きがあれば参加可能。
明治43年(1910)に横浜元町で創業した不二家が、大正11年(1922)に営業を開始した店舗。ケーキ売り場を抜けると、奥は洋食やスイーツが揃うカジュアルなレストラン。