江の島パンケーキ
江の島にあるパンケーキ専門店のカフェ。稚児ヶ淵へと下る階段の途中に佇み、店内の席からは相模湾を一望できる。晴れた日には、富士山が見えることもあり、江の島随一の絶景カフェとして人気だ。また、提供されるこだわりのパンケーキも美味。
江の島にあるパンケーキ専門店のカフェ。稚児ヶ淵へと下る階段の途中に佇み、店内の席からは相模湾を一望できる。晴れた日には、富士山が見えることもあり、江の島随一の絶景カフェとして人気だ。また、提供されるこだわりのパンケーキも美味。
心地よい時間と本物へのこだわりをもった大人のハワイアン・カフェ&ダイニング。本店はハワイのワイキキにあり、ハワイの食や文化を発信している。江の島を望む湘南道路沿いのロケーションだけに、潮風を感じるテラス席やハワイアン・ミュージックが流れる店内でゆったりと過ごせる。ガーリックオイルで調理した「ガーリックシュリンプ」や「プレミアム・ロコモコ」など、本場ワイキキのレシピを再現した味が好評だ。
焼きたてパンを楽しめるモーニングが人気のベーカリー。20年以上愛され続けており、鎌倉野菜を使用した惣菜パンや、フランス産発酵バターを贅沢に使った食パン、国産バターのクロワッサンなど、ここでしか味わえないパンを100種以上も揃える。
湯河原駅より徒歩1分。湯河原駅正面のみやげ店の2階は広々とした客席で、そば、うどん、地元の素材を使った定食などメニューが豊富だ。
湯河原温泉街にある食事処で、魚料理を提供。鮮度抜群の魚介をリーズナブルに味わえる。おすすめは、刺身やホタテ焼き、カニ味噌汁が付くサービスランチ。海鮮丼はウニやイクラのほか6~7種類の刺身が付きボリューム満点だ。贅沢な舟盛の刺身が付いている刺身御膳などもおすすめ。
季節の花の香りに包まれたフローリスト&カフェ。Eat in & To goで、自家製パン、特製カレーライスなど、日替わりオリジナルメニューをカジュアルに楽しめる。オープンテラス、隣接の和風スペースではペットも一緒に食事ができる。貸別荘スタイルのB&Bも併設、箱根散策の途中に立ち寄りたい。
白で統一されたインテリアが印象的なレストラン。窓の外には小塚山の眺望が広がっている。ゆったりした空間で季節感あふれる料理やデザートを楽しもう(レストランのみ利用可)。
和菓子の老舗・箱根花詩の支店。店の裏山から湧く箱根「嬰寿[えいじゅ]の命水」を使った抹茶、冷抹茶、緑茶セット850円が人気。すべて季節の和菓子付。月ごとに替わる上和菓子400円など、季節感あふれる和菓子も人気。
そばに見間違うほどの極細うどんは、主人が試行錯誤を繰り返して誕生したもの。小麦粉にすり胡麻と箱根の名水を加えて丹念に練り上げられる。麺そのものを味わうなら絹引せいろ1100円がイチ押し。季節替わりのメニューもあり、会食もできる。
公園内には小田原城天守閣をはじめ、銅門[あかがねもん]、甲冑や刀剣などを展示する常盤木門[ときわぎもん]SAMURAI館、風魔忍者について学び、体験できる小田原城NINJA館がある。また、梅や桜、藤、花菖蒲、あじさい、ハスなど四季折々の花も楽しめる。
大正10年(1921)創業の老舗パン屋。つぶし、こしをはじめ、宇治抹茶、桜白など常時12種類が揃う薄皮あんぱんは午後には売り切れ必至の人気商品。
明治35年(1902)江の島の岩場の海苔に思い付き元祖海苔羊羹を考案。土産用は250円の一口サイズから販売していて食べ歩き用の一切れサイズは150円で楽しめる。その他、江島神社の清めの御塩を使った弁天塩羊羹、江の島天王祭の太鼓の焼菓子天王囃子190円など江の島にちなんだ和菓子が並ぶ。
鎌倉随一のツツジの名所として有名。北条政子が頼朝の菩提を弔うため長谷に建立した長楽寺が前身だが、元弘3年(1333)に兵火により焼失、今の場所に移して寺名も政子の法名から安養院とした。境内には樹齢700余年のマキの巨木、政子の墓と伝わる宝篋印塔[ほうきょういんとう]や、鎌倉市内最古の宝篋印塔・尊観上人[そんかんしょうにん]の墓(重要文化財)と伝わる墓などがある。
落ち着いた住宅街の中にあり、昭和初期に建てられた古民家で自宅のようにくつろげる蕎麦屋。ジャズが流れるモダンな店内はテーブル席と座敷があり、美味しい季節料理と蕎麦、厳選した酒・ワインを楽しめる。自然の移ろいを感じる広々としたテラス席も人気。
伝統鎌倉彫事業協同組合のアンテナショップ。鎌倉彫は鎌倉時代、仏具を作るために発達した伝統の木彫技術。館内のギャラリーでは15~20名の作家の作品を展示・販売している。丸盆や皿のほかブローチやボールペンなどの小物も豊富で、材料の販売もしている。製作工程の説明もあり。小学生以上のグループであれば、鎌倉彫の体験教室(1人2500円~、要予約)もあるので、見るだけでなく、実際に伝統的工芸品である鎌倉彫の創作過程にも触れてみよう。
日本はもとより、ヨーロッパ、アジアから取り寄せる食材がなんと2000種以上。スパイスやソース、缶詰、乾物などが並ぶ店内は見ているだけでも楽しめるほど。オリジナル商品も展開中。
主に北海道産、長野県産(蓼科)の上質なそばの実を使用。自家製粉のそば粉で打った手打ちそばが味わえる。おすすめは、細打ちのそばの上に大根おろしと揚げ玉、大葉、三つ葉、ゆずなどの具を乗せたこ寿々そば1180円と、辛味大根を使った辛味おろしそば1100円。わらび餅600円も人気(土産用1296円、972円、432円)。
相模原市川尻財産区の約3万平方mの敷地に、約1000本の梅の花が咲く名所。斜面が白い梅の花で埋め尽くされる開花時期に毎年開放されている(例年2月下旬~3月上旬)。品種はほとんどが梅酒に適した白加賀。6月には来園者自らが梅の木から実を収穫できる「梅のもぎ採り」も行われ、多くの家族連れが訪れる。
100年以上の歴史を持つ時計店。イチオシは、リーズナブルかつハイクオリティなオリジナルブランド「Rooster」の腕時計。オシャレで個性的なデザインの一本に出会えるはず。
50年の歴史を持つスペイン料理店。自家製スープと香辛料を効かせ、豊富な魚介類を入れて炊きあげるパエージャ2人前3400円~が人気。小皿料理タパスは約30種揃う。赤ワインに柑橘類を漬けた、自家製サングリアはピッチャー1950円。本場スペインの調度が雰囲気を盛り立てる。
高級欧風ベーカリーとして開店した当初は、赤い紙袋を提げて歩くマダムが町に続出するほど話題に。ヨーロッパ仕込みの技術を受け継ぎ、併設の工房で焼き上げたばかりのパンは、元町本店限定品を含め、常時約100種類以上が揃う。
平成2年(1990)横浜中華街の関帝廟前に開店した新館。小さな子供連れでも安心して利用できるベンチシートでゆったりと食事が可能。2階は大きな窓がある開放的な広々とした空間と落ち着いた雰囲気の個室がある。「色・味・香り」にこだわった五感で楽しめるコース料理も充実。会社の宴会・接待、家族の誕生日や記念日など様々なシーンに合わせて落ち着いた雰囲気の中、料理人が腕をふるった中華料理を存分に楽しめる。コース料理内容など予算に合わせて気軽に相談もできる。
「ニャンぱく砦」という愛称で親しまれている屋内施設。図書コーナー、ブロック、幼児用のすべり台がある「静かなスペース」や、折り紙やお絵描きを楽しめるコーナー、遊具コーナーなどがある。「えほんおはなし会」、小学生向け「おたのしみ工作」、2~3歳の親子向け「親子たいそう」など多数のイベントを定期的に開催。授乳スペースやオムツ替え台も完備。
看板メニューは、イタリアンからヒントを得て考案したという渡り蟹の炒め。ニンニクとゴマ油を効かせたスープで、2杯の渡り蟹を炒めた自信作だ。ほかにもフカヒレの刺身2400円など、ひと味違った料理が揃う。ランチ800円~、ランチコース2178円~、夜のコース3278円~。