タワーショップ
横浜ランドマークタワーのオリジナルグッズを扱う。横濱カレー648円や赤い靴チョコレート、タワーをかたどったスコープやTシャツ、文房具などが並ぶ。人気のシグナルフラッグシリーズは、海で使用されている信号旗をモチーフにしたもの。
横浜ランドマークタワーのオリジナルグッズを扱う。横濱カレー648円や赤い靴チョコレート、タワーをかたどったスコープやTシャツ、文房具などが並ぶ。人気のシグナルフラッグシリーズは、海で使用されている信号旗をモチーフにしたもの。
名物塩煮込み・もつ串焼きを美味しいお酒と一緒に。 もつしげ三代名物 「塩煮込み」 丁寧に時間をかけて処理したもつ煮材をさっぱりとした塩味で新鮮なもつを利用しているので、臭みもなく唸る逸品。 「つくね」 牛・豚・鶏のお肉を特性ブレンドでサービスで付くピーマンと一緒に食べて肉詰めのような感覚も◎ 「とんちゃん串」 新鮮な豚の大腸を丁寧に焼き上げる逸品。 外はパリッと中はとろっと癖になること間違いなし! 平日も、休日・祝日も元気に営業中!
開港当時、外国人居留地で、丘の上にイギリス軍、下にフランス軍が駐屯していた場所に昭和37年(1962)開園。園内の展望台と、海側へ向いて置かれたベンチからは、MM21・大さん橋・横浜ベイブリッジまで横浜港を一望。横浜ベイブリッジの夜景が有名だ。北側の森は、フランス山地区とよばれる元フランス軍駐屯地にはパリ中央市場と同じアーチが正面に立つ。横浜市イギリス館、山手111番館、大佛次郎記念館、県立神奈川近代文学館も併設。
千条の滝から浅間山へ向かう散策道、千条の滝・浅間山コースにある桜並木。小涌谷の開発に尽力した三河屋旅館の榎本恭三が植えたもので、かつては一目万本といわれた通り、数万本のヤマザクラとソメイヨシノの競演が見られた。当時より数は少なくなっているが、現在でも花見客の目を楽しませてくれる桜の名所だ。
ブリキのおもちゃ博物館に併設されたミュージアムショップ。ブリキのおもちゃや雑貨、ロボットの絵柄がかわいらしいオリジナル文房具が並び、復刻版のブリキのおもちゃも扱う。隣接している、クリスマス・トイズは、クリスマス用品が常時揃う。
昭和29年(1954)、横浜に寄港する船員たちを相手に先代が開店。重厚な内装や50年代の名曲が聴けるジュークボックスなど、50年代の風情がそのまま残る。注文ごとに代金を支払うキャッシュオンデリバリーで、カクテル、ウイスキー、ワイン各770円〜。窓からは海越しにMM21地区の夜景が見える。
吉祥寺のレトロ喫茶「ゆりあぺむぺる」の2号店。レトロモダンテイストな本店・吉祥寺店に対し、鎌倉店は高級アンティークが並ぶ“西洋館”をイメージして造られている。名物の「ゆりあぺむぺるのプリン」をはじめ、ソフトボールサイズの大きなアイスクリームがのった「クリームソーダ」(約14種類)や鎌倉店限定の「プリンパフェ」は特に人気の品。ランチメニューやアルコール類も豊富。
村田製作所が運営する無料の子ども向け科学体験施設。電気に関するクイズや体験展示を通して、科学の不思議や楽しさを学ぶことができるインタラクティブな施設だ。“エンジニアの卵が生まれるきっかけの場”がコンセプト。ディスカバーゾーンでチャレンジできるサイエンス体験展示は事前予約がおすすめ。カフェでは本格コーヒーや美味しいパンがお手頃価格で提供される。併設ライブラリーには電気科学の本が約200冊あり、ゆっくり楽しめる。
相模湾に面し、富士山と江の島を一望できる絶好のロケーション。一番のみどころは8000匹のマイワシが舞い泳ぐ「相模湾大水槽」。つづいて「深海I」では、JAMSTECとの共同研究による、日本初となる深海生物の長期飼育の最前線を紹介。70年の飼育研究を誇るクラゲ展示では、常時約50種を公開。幻想的な展示空間で上映するクラゲショーも見逃せない。迫力のイルカショーのほか愛らしいペンギンやアザラシにも会える。土・日・祝日にはウミガメにふれあえるプログラムも。遊びながら学ぶことができるエデュテインメント型の水族館だ。
大さん橋くじらのせなかの海の上のベビーカステラ屋。アーモンドの風味と焦がしバターのコク、黒糖の上品な甘みが広がる”フィナンシェカステラ”は大人から子どもまで好まれる美味しさ。食べ歩きや散歩のついでに。
明治15年(1882)創業のオリジナルバッグブランド。「やさしさ、かわいらしさ、上品さ」をキーワードに、物づくりの全ての要素にこだわり企画・デザイン・製作をしている。元町本店1階は、レディースバッグや財布などの小物を。2階は、クロコダイル革を使用した商品と、季節に合わせた洋服を展開している。また元町商店街にはレディースアイテムを扱う元町三丁目店、メンズアイテムを扱うキタムラメンズショップもあり、トータルコーディネートを提案している。
二俣川駅構内にある相鉄オリジナルグッズを扱う店。店内にはグッズの販売のほか、実際に使われていた相鉄線の運転台コーナーも。相模鉄道キャラクターそうにゃんのグッズは、ぬいぐるみや文房具、バッグ、ハンカチ、ランチボックス、絵本など品揃え大充実。
400以上のファッション・雑貨・コスメ・スイーツ&フード・レストランなどのバラエティ豊かな店舗が揃う商業施設。屋上には大きな木々が立ち並ぶジョイナスの森彫刻公園やフットサルコートがある。
昭和60年(1985)に横浜駅東口にオープン。日本有数の売り場面積を誇る総合百貨店。地下2階から10階までの12フロアには、フード、ビューティー、ファッション、ラグジュアリー、ライフスタイル、大型専門店、レストランがある。メインエントランスがある地下2階食品フロアは、横浜駅からのアクセスがよく、約200店舗のグルメが充実している。また、館内にはコンシェルジュや専門販売員も配置されており、ライフスタイルに合わせたショッピングのお手伝いをしてくれる。6階には百貨店内としては唯一、博物館法に則った「そごう美術館」がある。
会議センター、展示ホール、国立大ホール、アネックスホール、ノース、ホテルからなる国内最大級の複合コンベンション施設。海を臨む美しいロケーションにあり、会議やイベント、コンサート等が多数開催されている。
2002FIFAワールドカップ(TM)、ラグビーワールドカップ2019(TM)、東京2020オリンピック競技大会サッカー(男女)という3つの国際的な大会の決勝戦が開催された、収容人数約7万2000人を誇る日本最大級のスタジアム。サッカーやラグビー等の国際大会が行われるほか、陸上競技やコンサートなどのイベントも開催している。日産スタジアムのある新横浜公園は、テニスコートや野球場、スケボー広場などの施設が設置されている横浜市最大の運動公園であり、かつ鶴見川多目的遊水地機能も備えている。
佐助[さすけ]ケ谷の一角、岩肌をくりぬいたトンネルをくぐると鳥居が林立する境内に出る。本殿左手の洞窟内に奥宮があり、鎌倉五名水のひとつ銭洗水[ぜにあらいみず]が湧いている。かつて巳の年の巳の月、巳の日の夜、頼朝の夢枕に宇賀福神が現れ「この水で神仏を供養すれば天下太平になる」と告げられ、頼朝はこれに従って社を建てて祭ったという。以来、この霊水で銭を洗うとお金がたまるという信仰が広まり、今もザルにお札や小銭を入れて洗う参拝者が絶えない。
2023年4月に横浜・元町にオープンした「韓国スイーツカフェNADO」は、横浜エリアでは珍しい本格韓国スイーツの専門店。横浜中華街からも近い場所にあり、休憩スポットとしても最適な知る人ぞ知る隠れ家風のカフェ。本場韓国の人気スイーツやドリンクを楽しめる。
大船観音寺の境内にある白い巨大な観音像は、優美な顔立ちが印象的。高さ25.39m、重量1915トン。昭和初期に造り始め、戦争で一時中断したが昭和35年(1960)に完成した。小高い丘の上に立ち、東屋から大船の町並みが一望に見渡せる。観音像の胎内には20分の1の原形像が祭られている。
桜木町駅前にあるクロスゲートの大きなゲートの真下、3階部分はパブリックスペースとなっており、ライトアップされた帆船日本丸からクイーンズスクエア、コスモクロック21までを眺められるビュースポットとして人気を集めている。
明治27年(1894)に創業した老舗。名物ブタまん600円のほか、クルミ入り黒ゴマあんまん、エビチリまん、豚角煮 まんなど多彩な中華まんを楽しめる。中華まん以外にも焼豚、シウマイ、餃子等の土産用も多数。
横浜ロイヤルパークホテル65階、地上256mにある数寄屋造り風の本格的茶室。富士山が眺望できる高層階で、静寂に包まれて抹茶を味わえる。点茶一服1500円(和菓子付)。点茶サービスの他、お茶会貸席にも利用できる。
中華料理の鉄人として知られる陳建一氏がプロデュースする四川料理店。店名からも分かるとおり、麻婆豆腐がメニューの中心。中国山椒のしびれるような刺激は強烈だが、オイスターソースで味付けした辛くない麻婆豆腐もあるので、子供でも安心して食べられる。