Bistrot Orange
その日に仕入れた鎌倉野菜や地魚を見極めて仕立てるフレンチは、奇をてらわないクラシカルなスタイル。ディナータイムではアラカルトにグラス1杯だけでも気兼ねなく楽しめる。ランチ2640円~、ディナーアラカルト528円~。
その日に仕入れた鎌倉野菜や地魚を見極めて仕立てるフレンチは、奇をてらわないクラシカルなスタイル。ディナータイムではアラカルトにグラス1杯だけでも気兼ねなく楽しめる。ランチ2640円~、ディナーアラカルト528円~。
熟練した職人の手によって作られるシンプルで機能的なオリジナルバッグを製造・販売。丁寧に縫製されたバッグは使い込むほどに味が出てくる。ポーチなどの色彩豊かな小物も人気。
文治4年(1188)に足利義兼[よしかね]が創建した鎌倉五山第五位の寺。室町時代には七堂伽藍を備え23の塔頭を数えたが、現在は宝歴6年(1756)に再建された本堂と客殿、庫裏などが立つ。手入れが行き届いた境内にはボタン、ウメ、サルスベリなど花木が多く、また本堂左手に茶堂喜泉庵[きせんあん](電話:0467-22-8638)があり、枯山水庭園を眺めながら抹茶660円が飲める。寺宝の開山退耕行勇禅師坐像は国の重要文化財に指定されている。
アジサイ寺として有名な寺。境内には約2500株ものアジサイが植えられ、6月中旬のシーズンには青、紫、白などの花で埋まる。ことに小雨の日には花の色が一段と増して美しい。創建は永暦元年(1160)に建てられた明月庵が始まり。康元元年(1256)に、5代執権・北条時頼がこの地に建立した最明寺で出家した。その後、嫡男の時宗が禅興寺として再興。禅興寺は明治になって廃絶したが、塔頭の明月院だけが残った。『方丈』の額がかかる昭和48年(1973)に再建された本堂が立つ境内は、北条時頼の墓、鎌倉十井の一つの瓶ノ井、明月院やぐらなども点在し、国の史跡に指定されている。時頼の墓は高さ約1mの苔むした宝篋印塔で、秋は紅葉に彩られる。
原料の小麦でんぷんを約1年寝かせて作る、名物・久寿餅2枚入り850円はしっかりした歯ごたえ。弘法大師伝説に登場する独鈷[とっこ]をかたどった独鈷最中6個入り900円、厄除けまんじゅう6個800円も人気。併設の喫茶コーナーは約40席とゆったりしている。
平成元年(1989)の横浜博覧会開催を機に設立されたYBC(Yokohama Best Cellection)参加企業のうち、香火戸庵店、源豊江、霧笛楼、ありあけ、えの木ていの5社が新たにグループを結成し、横浜赤レンガ倉庫1号館に出店。港ヨコハマにふさわしい商品を展開している。
「横浜発・世界の人形ふれあいクルーズ」をコンセプトに展開する、世代を超えて楽しめるドールミュージアム。地域色豊かな人形から人間国宝の手による人形まで、世界100以上の国と地域、約1万点以上の人形を収蔵している。そのほか家族みんなで楽しめる企画展など様々なイベントを開催。ミュージアムショップでは、オリジナル雑貨や展示会に合わせたグッズなどを販売。また、併設のカフェでは最高級のエスプレッソ・華麗なラテアートを堪能。目の前のに広がる美しい山下公園の景色を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごせる。
豚の骨付き肉を油で揚げた排骨[パイコー]目当ての客で、連日賑わう。カリッとして、肉の旨味たっぷりの排骨は一度食べたらやみつき。麺やチャーハンのトッピングにも。椒塩排骨2200円、排骨麺1100円など。
できたての小籠包にこだわる専門店。オーダーを受けてから皮を伸ばし包む小籠包はひと口サイズで食べやすく、肉汁たっぷり。アルコールのお供にぴったりな1品料理も人気。メインに小籠包4個、小鉢、デザートが付くランチのセットメニューはビジネスマンにも評判。
横浜赤レンガ倉庫1号館のみやげ物店。赤レンガサイズに焼きあげたかすてらや、開港時に流行ったビールの復刻版など、ここでしか買えないグッズも多い。
金太郎のモデルになった平安時代後期の武士、源頼光[みなもとのよりみつ]に仕え四天王の1人に数えられた坂田公時[さかたのきんとき]を祭っている。金時祭が行われる5月ごろはツツジやサツキが見られる。境内からは金時山への登山道があり、山頂までは約2km、所要1時間20分。途中には公時神社奥の院や、金太郎が使ったというマサカリを奉納した祠[ほこら]、山頂付近には金太郎の宿り石がある。登りはきついが山頂から富士山、箱根連山、芦ノ湖などを一望できる。
旧東海道沿いにある、明治17年(1884)創業の和菓子店。小田原銘菓の甘露梅は、求肥でくるんだ餡を梅酢に漬けたしその葉でさらに包んだ菓子。梅の甘酸っぱさが口いっぱいに広がる。9個入り1080円、12個入り1420円。ほかにも梅にちなんだ菓子が多数揃う。
江ノ電鎌倉駅構内にあるグッズショップ。江ノ電に関するオリジナルグッズは種類も豊富で、プラレールから雑貨までいろいろ揃う。鎌倉土産も取り揃えている。
ミートショップに併設された弁当コーナーではできたての弁当の持ち帰りができる。やはり肉の味はダントツにおいしいと評判。自家製の焼豚も好評。
中華街随一の長い行列のお目当ては、名物の梅蘭やきそば。お好み焼きのように餡を焼きそばでサンドするというオリジナリティの高さも群を抜いている。ボリューム満点なので取り分けて食べるのがオススメ。
タコスとステーキ、メキシカンを中心とした様々な料理とテキーラが楽しめる店。夜にギターの弾き語りによるメキシカン音楽のライブもあり、盛り上がること間違いなし。
明治30年(1897)創業、関内駅前で4代続く和菓子店。初代からの製法を守り、2階の自社工場でひとつひとつ手作りしている。季節の上生菓子400円、草大福、豆大福は各190円。
シネマ・ジャックとシネマ・ベティの2つのスクリーンを持つ、近年珍しい単館映画館です。かつての「横浜名画座」を引き継ぐ形で、1991年に開館しいくつかの危機を乗り越えて地域名画座として、映画劇場として多くのファンに支えられています。
2014年4月にオープン、表通りのアパレルショップROUROUがプロデュースした中華街の隠れ名店です。ROUROU(ロウロウ)とはまもなく夜が明けようとしているぼんやり薄明るい様子を表す日本の古語「朧朧」に因んでいます。
江戸初期に大岡川河口の深い入り海に干拓によって完成した吉田新田(関外)の総鎮守として江戸赤坂山王日枝社より勧請されたことから「お三の宮」と呼ばれています。 9月15日の例大祭では千貫神輿が必見です。
横浜ロイヤルパークホテルの味とおもてなしを受け継ぐレストラン 横浜ロイヤルパークホテルで愛されてきた、その味、そのおもてなしの心。それらを守り、伝えていくために生まれるのが、ダイニングレストラン「ベイグル」です。 ライブ感あふれる料理を楽しめる鉄板焼や、横浜ロイヤルパークホテルで親しまれてきたメニュー。そして、新たに生み出された華やかな一皿も味わえる、伝統と革新が織りなす新しい食体験。みなとみらいの眺望とともに、特別な時間をお過ごしください。
職人が握る江戸前寿司伝統の赤シャリの寿司を、お手頃価格でお楽しみいただけるお店です。 選べるセットメニューや一品料理なども豊富にご用意。どうぞお気軽にご来店ください!
横浜で味わう本場シェフが手がける本格インド料理 現地人シェフが心を込めて作る本格インド料理。ランチタイムには、ブッフェやお得なランチセット。ディナータイムにはアラカルト(オクラ料理や強火のタンドール釜で仕上げた物など)コースメニューと各種色々取り揃えております。
和牛ひつまぶしと仙台牛たんが味わえる牛料理専門店。 ランチメニューは10種以上。ディナーは定食やコースもございますので、ご宴会にもご利用下さい。