徒歩4分
1Fはフラワーショップ、店内の階段を上がり2Fに行くと、そこはカフェレストランです。花や緑を感じる空間で、ちょっとしたランチやティータイムを。そんなイメージをずっと抱いておりましたが、ここ横浜元町で実現することが出来ました。【おすすめメニュー🌸:とろけるフレンチトースト】〈期間〉2026年3月19日(木)~6月14日(日)〈価格〉プレーン¥1,100/フルーツアソート¥1,800
徒歩9分
開港当時、外国人居留地で、丘の上にイギリス軍、下にフランス軍が駐屯していた場所に昭和37年(1962)開園。園内の展望台と、海側へ向いて置かれたベンチからは、MM21・大さん橋・横浜ベイブリッジまで横浜港を一望。横浜ベイブリッジの夜景が有名だ。北側の森は、フランス山地区とよばれる元フランス軍駐屯地にはパリ中央市場と同じアーチが正面に立つ。横浜市イギリス館、山手111番館、大佛次郎記念館、県立神奈川近代文学館も併設。
港の見える丘公園内
赤レンガと白壁のフランス風洋館。『鞍馬天狗』『パリ燃ゆ』などで知られる小説家、大佛次郎を記念して建てられたもの。横浜に生まれ、ホテル・ニューグランドの一室に仕事場を置くなど、横浜をこよなく愛した彼の晩年の書斎を館内に復元している。自筆原稿や愛用品、フランス史文献、フランスの政治風刺画や、彼が「一生の伴侶」と言った猫のコレクションを展示。閲覧室では書物が自由に読める。明治初期の横浜を舞台にした小説『霧笛』は、館内のティールーム霧笛と、記念館側に架かる「霧笛橋」の名前になっている。所要30分。
港の見える丘公園内
港の見える丘公園の南端にあるバラ園が見渡せるカフェで優雅なひと時を。オリジナルのローズソフトやローズティが人気。テイクアウトやお土産もぜひ。【花にちなんだメニュー🌸:ラフィンとミヨのスイートローズソフト】国産天然のバラを練り込んだソフトクリームに餡子のバラをトッピング。111番館のラフィンさんとミヨさんの愛をイメージした和洋折衷のスイーツです。通年でご提供しています。〈価格〉1,700円
徒歩8分