Casa de Luz
[ordinaryをちょっとプラスに]をコンセプトに、キャンドルと花を中心としたshopです。アトリエで制作しているドライフラワーは季節により種類も変わり、オリジナルキャンドルが誰でも簡単に制作することができます。空間と時間をぜひお楽しみください。
[ordinaryをちょっとプラスに]をコンセプトに、キャンドルと花を中心としたshopです。アトリエで制作しているドライフラワーは季節により種類も変わり、オリジナルキャンドルが誰でも簡単に制作することができます。空間と時間をぜひお楽しみください。
買い物のついでに親子で一緒にゆっくり遊べると好評なのが、モザイクモール港北内にある室内プレイグラウンド施設「キッズーナ」。ボールプールやエアスライダーなどの遊具が充実し、子どもからも人気のスポット。お寿司屋さんや消防署など“ごっこ遊び”が楽しめる「なりきりタウン」もある。さらにキッズーナでは、からだを動かしたり、工作できるイベントを土・日曜・祝日に実施。保育士・幼稚園教諭の資格をもつスタッフが駐在しているので安心。3歳以上なら「ぼうけんコース」を選ぶと、子どもだけで最大2時間30分遊ぶことができ、大人はゆっくり自分の時間を過ごすこともできる。
眺めのよい高台に位置する屋外テラス型BBQ施設。厚切りのビーフとポーク、オリジナル焼きそばなどのボリューム満点セット「BBQPIT プラン」や、「あざみ野ガーデンズ」内で購入した食材を持ち込めるプランも。
きものレンタル&着付けサービス専門ショップ。横浜スタイルのきものを一日たっぷりとお楽しみいただけます。色柄が豊富な80種類の中からお好きなきものを選び、自分らしいファッションを。髪飾りやバッグなどの小物もレンタルできるので手ぶらでOKです。着付けは、プロのスタッフさんが素早くきれいに着心地良く仕上げてくれます。横浜の街を思う存分散策しましょう。
自然の立ち木を利用した樹上アスレチックが楽しめる。安全講習を受けた後、自分で安全器具を操作し、木から木へ吊橋やネットを渡って移動し、最後はジップスライドで滑走する。トレックコース(小学1年生以上かつ110cm以上、体重110kgまで)、キッズコース(身長90cm以上、小学3年生まで)、ネットコース(身長90cm以上、体重100kgまで)の3コースが用意されている。
市が尾駅から市ケ尾おさかな広場〜青葉区総合庁舎〜市ケ尾第三公園と巡る約1.8kmの散策ルート。住宅地や街の中を通るルート上で、11体のいろいろな彫刻に出合うことができる。市が尾駅前の『本を読むネコ』や市ケ尾第三公園の『イチガオ・スウィング』など、人や猫、魚などの姿をした親しみやすい作品や、空想の物語や鳴り響く音楽のイメージと結び付いた作品が多く、いずれも日常の景色の中に不思議な異空間を創り出している。散歩がてら芸術に触れてみよう。
マッサージの強さは、リラックス、痛きも、激痛の3段階から、時間は10・30・60分から選択可能。人気の30分コース3300円は、フットバスから始まり、足裏マッサージの後、ふくらはぎまでほぐしてくれる。帰りには履いてきた靴がユルユルになているうえ、風呂上がりのようにポカポカだ。予約もできる。
金沢動物園は、横浜市最大級の緑に囲まれた金沢自然公園の中にある動物園です。深い緑の中で、野鳥のさえずりや虫の鳴き声に囲まれ、世界の希少草食動物やヤギやヒツジなど家畜など、ゆったりとくらす動物に出会うことができます。 市内有数の生物多様性保全施設である金沢動物園へ、ぜひご来園ください。
運河チャレンジメイン会場の一つ蒔田公園。江戸時代に誕生した「吉田新田」が誕生する前には古くから塩田で貴重な製塩が行われていたそうです。現在は大きな公園空間として地域の人気空間です。
遊びながら英語に触れ合えるインターナショナルプレイランド。国際色豊かなプレイリーダーたちと関東最大級のボールプールやたくさんの遊具、玩具で思い切り遊べる。「デンマーク製の知育遊具」や「スウェーデン製の玩具」も揃っているので、静の遊びもおすすめ。1歳からは一時預かりも利用可(要会員登録)。大人は映画をみたりやショッピングしたりなど、親と子それぞれに過ごすこともできる。またEnglish Lsson(3歳〜小学生/目安)や新感覚の英語学童プリプリスクール(4〜12歳/目安)も同施設で開校中(料金別途)。子どもたちの心に寄り添いながら英語教育の幅を超えたさまざまな体験ができるのが魅力。
横浜市泉区にあるイチゴ農園。30分食べ放題で練乳付き。品種は「紅ほっぺ」、「おいCベリー」、「よつぼし」、「スターナイト」など。バリアフリー化にも取り組み、ベビーカーなどにも対応。
青葉区市ケ尾の谷本川近くにあるいちご農園。紅ほっぺ、章姫、よつぼし、おいCベリー、淡雪などのイチゴを栽培。いちご狩りではコンデンスミルクもおかわり自由で、種類の違うイチゴを味わえる。イチゴの栽培方法は、腰をかがめることなく目の前のイチゴを摘める高設栽培を採用。小さな子どもやお年寄り、車椅子でも楽にいちご狩りを楽しめる。通常の5割以下の減農薬栽培で育てているので、家族で安心して食べることができるのもうれしい。