芦ノ湖倶楽部
水上スキーやウェイクボード、カヤックなどの水上アクティビティを用意。ガイドが同行するので安心安全。またパワースポットとして話題の九頭龍神社本宮へ行くモーターボートクルージングも毎日運航。通常は芦ノ湖沿いを約30分歩いてひっそりたたずむ九頭龍神社にたどり着くが、ボートの場合は神社の目の前の桟橋まで行くことができる(4名乗り1艇7000円、所要時間30分、内15分参拝時間)。10名乗り大型ボートも有り。
水上スキーやウェイクボード、カヤックなどの水上アクティビティを用意。ガイドが同行するので安心安全。またパワースポットとして話題の九頭龍神社本宮へ行くモーターボートクルージングも毎日運航。通常は芦ノ湖沿いを約30分歩いてひっそりたたずむ九頭龍神社にたどり着くが、ボートの場合は神社の目の前の桟橋まで行くことができる(4名乗り1艇7000円、所要時間30分、内15分参拝時間)。10名乗り大型ボートも有り。
澄みきった青い海、打ち寄せる白波、太陽の輝き、砂の浜辺が150m続く海水浴場。三浦市外からの利用者も多い。
湖尻ターミナルから箱根園までを結ぶ遊歩道。ヒメシャラの木が見られる。見ごろは6~7月。
キャンプ初心者でも安心な貸別荘タイプのケビン棟、芦ノ湖の大自然を満喫できるキャンプサイトのほか、日帰りでも利用できるバーベキューガーデンなどを完備している。
JR北鎌倉駅から浄智寺まで約10分。山門脇道からハイキングコースがスタートし、葛原岡神社まで約20分。さらに進むと桜の名所として名高い源氏山公園があり、そこから45分アップダウンがあり高徳院(鎌倉大仏)へ。約3km、所要時間約1時間10分。
ホール、図書館、小学校などで構成される逗子文化プラザ内にある市民交流センター内の屋内温水プール。25m×5コース、ジャグジー、採暖室、障がい者更衣室、車椅子用のプール入場用のスロープがある。逗子市内在住、在勤、在学者は、市内料金で入場。通年利用可能(年2回、換水清掃による臨時休業あり)。
JR武蔵溝ノ口駅・東急溝の口駅に程近い立地にある、地域密着型のBBQテラス。テレビでも紹介され、さらに人気となった会場。皿や箸などの備品、醤油や塩こしょうなどの調味料が完備しており、幼児用の遊具、授乳室・おむつ交換台も用意されていて、子ども連れでも安心して利用できる。ドリンクカウンターがあるので飲み物はここで購入できるのも便利。買い物帰りや地域の集まり、会社帰りの飲み会など、気軽にバーベキューを楽しもう。
専用のハーネスを着けて、木から木へ空中移動するフランス生まれのアウトドアパーク。身長110cm以上または小学1年生以上から楽しめるディスカバリーコースや、身長140cm以上または小学4年生以上から楽しめるアドベンチャーコース、身長90cm以上〜小学3年生までが利用できるキッズコースなどがある。要保護者同伴のコースもあるので詳細は要確認。
滑りやすい石畳の道。旧街道の難所のひとつで、猿も滑るほどの急な坂道であったことが由来。細心の注意をはらいながら進もう。
長者ケ崎・大浜海水浴場は遊泳区域内に岩場があり、大浜エリアでは、マリンスポーツも楽しめる穴場の海水浴場だ。葉山町の海水浴場ではマナーアップキャンペーンを実施中。ゴミ箱が設置されていないため、ゴミの持ち帰り運動に協力を。マナーを守って誰もが楽しめる海水浴場へ。
四方を山に囲まれた緑豊かな公園。散策路から山に登り「果実と野鳥の森」の遊歩道を行くのがおすすめコース。有料スポーツ施設を併設。詳しくは、葉山町ホームページを参照。
三浦海岸駅から徒歩5分という好立地。8月には、「三浦海岸納涼まつり花火大会」が開催され、毎年、数十万人の観光客が夏の夜空を彩る大輪の華に酔いしれている。
明治18年(1885)、初代軍医総監をつとめた松本順によって開設された海水浴場。浜から10m沖合いに浮かぶ「かぶと岩」は周囲20mほどあり、海水浴場のシンボルとなっている。
しとどの窟[いわや]から標高562mの城山を越えて湯河原駅まで下るコース。展望のよい尾根道が多く、城山からは相模灘や伊豆・房総半島が見える。コースは、しとどの窟〜城山〜城願寺〜湯河原駅。7.7kmのコースで所要約1時間30分。
奥湯河原の森の中をくだり、ツバキなどの花や紅葉も楽しめる。ハイライトは高さ30mの白雲の滝。天照山神社や去来[きょらい]の滝もみどころとなっている。コースはバス停:天照山入口〜白雲の滝〜天照山神社〜去来の滝〜バス停:天照山の3.8kmコース。所要は約1時間10分。
標高801.6mの浅間山。ハイキングコースがいくつかあり、宮ノ下温泉からも手軽に登ることができる。登山口は熊野神社境内。坂道を登って箱根登山鉄道の線路を越えると、山道に入る。コース周辺には、アカゲラ・ミソサザエなどの野鳥が生息。清々しいさえずりが聞こえてくる。富士見台から約30分の山頂からは富士山や相模灘を一望。山桜が咲く4月中旬、紅葉の秋が特にいい。道は比較的歩きやすいが、滑りやすいので足の備えは忘れずに。往復2時間。
「川崎マリエン」は、神奈川県川崎市川崎区東扇島にある公益社団法人川崎港振興協会が指定管理者として管理運営を行う会館で、市民と川崎港の交流を深めるため川崎市によって造られたコミュニティー施設の愛称です。(正式名称・川崎市港湾振興会館) 川崎マリエンの愛称について 市民と港の交流を深めるために生まれたコミュニティー施設「川崎マリエン」の愛称は、市民の皆様に愛されるよう一般公募から生まれました。親しみやすく分かりやすい愛称ということで、応募数959点の作品の中から、“世界に拡がる海の玄関”をイメージした「マリン」と「エントランス」の造語、「川崎マリエン」が採用となったものです
鎌倉駅から徒歩圏内の海岸。滑川から西側にかけて遠浅の広々した砂浜が広がる。稲村ケ崎や逗子マリーナを見ながら散歩することもできる。夕日のスポットとしても有名。
春は桜、初夏は新緑、秋は紅葉といった箱根の自然の中、早川の渓谷でマスやヤマメ釣りが楽しめる。餌釣りとルアーがあり、渓流釣りのポイントは23カ所。毎日9時30分と13時30分に放流され、獲物は釣り放題。釣り堀も利用できる。渓流沿いの土手には、屋根付きバーベキューも出来る(要電話確認)。
通年で温水プールの利用が可能。25m×7コース。魚の形をした子供用プールがあり親子で楽しめる。売店やレストランもあり。
眺めのよい高台に位置する屋外テラス型BBQ施設。厚切りのビーフとポーク、オリジナル焼きそばなどのボリューム満点セット「BBQPIT プラン」や、「あざみ野ガーデンズ」内で購入した食材を持ち込めるプランも。
磯遊びや釣りが楽しめる開放的な海岸は、シーズン中は大勢の人でにぎわう。
日比谷花壇が手がけるグランピングサイト。山並みを望むパノラマデッキとカウンターテーブル、広々としたドーム型テント、地元の工房で作られたガーデンテーブルなどこだわりの家具に、日比谷花壇がコーディネートした植物が調和。地元産の無農薬有機野菜や海の幸・山の幸を使った食事も楽しみのひとつ。