畑宿清流マス釣場
須雲川の支流を利用したマス釣場。1回にマス6匹(つかみ取りは7匹)が放流され、初心者でも気軽に釣りを楽しめる。エサ300円、竿200円はレンタルできるので、手ぶらで行っても大丈夫。川音や周囲の緑に包まれて、普段味わえない自然とのふれあいが満喫できる。釣った魚はその場でバーベキューにできる。基本的には道具は持ち込みとなっているが、鉄板の貸出し700円、炭火セット2000円。
須雲川の支流を利用したマス釣場。1回にマス6匹(つかみ取りは7匹)が放流され、初心者でも気軽に釣りを楽しめる。エサ300円、竿200円はレンタルできるので、手ぶらで行っても大丈夫。川音や周囲の緑に包まれて、普段味わえない自然とのふれあいが満喫できる。釣った魚はその場でバーベキューにできる。基本的には道具は持ち込みとなっているが、鉄板の貸出し700円、炭火セット2000円。
1回の料金で時間制限なくプールが利用できる。25mプール、児童プール、すべり台のある幼児プールがあり、泳いだり、遊んだり幅広く利用できる。その他、トレーニングルームもあり。
3つの池と4つの広場があり、緑に恵まれた散策路もある。広場にはテーブルや椅子も用意され、田園が見渡せる展望広場もある。
インラインスケート場やバスケットゴール、壁打ちテニスなどがある公園。機材レンタルと食材セットを事前予約すれば、機材準備や火起こしが不要で手軽に手ぶらバーベキューが楽しめる。
王禅寺に隣接した公園。整備された園内には、多摩川をイメージした水の流れや、多摩丘陵の豊かな自然をそのまま生かした中に自然探勝路などがあり、散策が楽しめる。
室内プールは温水のため、一年中楽しめて天候を気にすることなく快適に利用できる。水深1.1~1.25mで7本のコースが並ぶ25mプールと水深0.7mの児童プール、水深0.36mの幼児プールがある。水面から肩の出ない子どもは保護者の付き添いが必要。オムツの取れていない場合は入場不可。
箱根湯本駅からアクセスが良く、本格的なアスレチックやパターゴルフが体験できる自然共生型アウトドアパーク。専用のハーネスを着け、大自然を感じながら樹木に繋がれた高さ約10m吊り橋や最長120mジップスライドを楽しもう。隣には温泉施設も。
Jリーグ川崎フロンターレが運営する、関東最大級の6面フットサルコート。川崎フロンターレの理念「スポーツ文化の振興及びスポーツによる地域社会への貢献」を具現化するものとして誕生した。鷺沼ふれあい広場に続く敷地であることから、広場との一体感を図り、地域コミュニティーの場としてフットサル利用でない人々でも気軽にクラブハウスを利用できるようになっている。フィールドは「フィールドターフ」と呼ばれる最新式の人工芝が敷かれ、照明設備があるため夜間での利用も可能だ。
昭和55年(1980)5月5日に国際児童年記念事業として開設された青少年野外活動施設。緑があふれ、野鳥や昆虫が息づく自然豊かな環境の園内には、アスレチックコースや木製遊具が設置されている。じゃぶじゃぶ池では水遊びもでき、広場でゆっくりと過ごすことができる。
こどもの国は、広大な敷地を取り囲む外周道路が総延長で実に約4km、総面積は県下最大規模の100万平方m。遊戯施設、こども動物園、ポニー牧場、サイクリングやディスクゴルフ、サイクルボートなどがあり、子どもが喜ぶこと間違いなしの自然公園だ。また、園内には家族やグループで利用できる事前予約制のバーベキュー場があり、火をおこす準備や備品を洗ったりする後片付けなしでバーベキューを楽しめる。
芦ノ湖の楽しみの一つ、フィッシング。オオクチバスやブラウントラウト、ニジマスなどの大物釣りや、9〜11月にはワカサギ釣りも楽しめる。解禁期間は3月〜12月中旬だが、夜間は禁止。釣竿は湖畔のボート店で、ボートといっしょに貸してくれるところもあるが、基本的には持参。寒くなる前から家族で楽しめるワカサギ釣りは国内では貴重で、初心者でも充分に楽しめ、特産品の味を感じる事ができる。
横須賀市港湾緑地のひとつで、目の前の海に猿島が浮かぶ海浜公園。園内には、水ノ丘噴水を眺めながら自由にテントやタープを張ってバーベキューができる芝生広場や四季折々の花が楽しめる円形花壇を整備。芝生広場の海側は磯辺に生息している生物を観察できる親水護岸、芝すべりや遊具広場で遊ぶ子どもたちも多い。スケートボードエリア、マウンテンバイクコース、壁打ちテニスコート、スリーオンスリーバスケットコートなどもあり、休日を親子揃って楽しめる公園だ。バーベキュー器材のレンタルは公式サイトから予約。
湖尻ターミナルから箱根園までを結ぶ遊歩道。ヒメシャラの木が見られる。見ごろは6~7月。
横浜の水源を道志川に求めて造られた日本初といわれる近代水道は、相模原市津久井町から横浜市西区までの約44kmにわたって水道管が埋設されて明治20年(1887)に完成。「さくらの散歩道」は、「水道みち」と呼ばれる緑道となった水道管埋設ルートの一部で、大和市部分の約1.7kmの緑道。その名の通り、さまざまな種類の桜が道を彩る。ソメイヨシノをはじめ、ウコンザクラ、八重桜など種類も多く、花壇も整備されて長期間にわたりお花見が楽しめる。
阿夫利神社下社の茶店横から下りはじめるハイキングコースの途中にある滝で、かつては修験者のみそぎ場であった。上・下段2段に分かれて流れ落ちることからこの名がある。大山川に架かる石橋の上から眺める滝は、緑の木々に映え、清涼感がある。
鎌倉アルプスとよばれる山並みを歩くコース。瑞泉寺の総門と受付の間、民家の横が入り口。急な狭い階段からやがて平坦な道となるが、またごつごつとした岩の急な坂道に。その先に貝吹地蔵がひっそりと立つ。切り立った岩の間を抜けると、15分ほどで天園(六国峠)へ。鎌倉はもちろん、伊豆半島が一望できる。さらに進むと大平山(標高159m)にでるが、木立に遮られ見晴らすことはできない。ゆるやかな下りの先に建長寺と覚園寺との分岐点があり、10分ほど歩くと十王岩がある。さらに道を下っていくと、建長寺半僧坊へと続く階段の入口に到着する。5.5km、所要2時間。建長寺入口で拝観料が必要なので注意。
園内には水辺の広場、芝生の広場など4つの広場がある。湖を巡る遊覧船があり、夏場はボート遊び、冬場はワカサギ釣りも楽しむことができる。
東京ドーム約5倍の広さの園内にはキャンプ場、バーベキュー場、木製遊具、外周3kmの散策路、古民家、旧小学校校舎、植物園などが点在。夏のキャンプや川あそび、年間を通じたバーベキューをはじめ、自然観察、ミニトレッキングなどアウトドアが手軽に楽しめる。また、古民家や旧小学校校舎などで地域の歴史にふれることや、植物園での万葉の草木や四季折々の山野草に親しむことなどもできる。体験イベントも数多く開催しており、誰もが身近に森を感じられる公園となっている。園内には森の中に張り巡らされたいろいろな形の網の上で跳ねたりゆられたり、空中さんぽが楽しめる「森の空中あそび パカブ」も設置されている(料金別途)。
「川崎マリエン」は、神奈川県川崎市川崎区東扇島にある公益社団法人川崎港振興協会が指定管理者として管理運営を行う会館で、市民と川崎港の交流を深めるため川崎市によって造られたコミュニティー施設の愛称です。(正式名称・川崎市港湾振興会館) 川崎マリエンの愛称について 市民と港の交流を深めるために生まれたコミュニティー施設「川崎マリエン」の愛称は、市民の皆様に愛されるよう一般公募から生まれました。親しみやすく分かりやすい愛称ということで、応募数959点の作品の中から、“世界に拡がる海の玄関”をイメージした「マリン」と「エントランス」の造語、「川崎マリエン」が採用となったものです
鎌倉駅から徒歩圏内の海岸。滑川から西側にかけて遠浅の広々した砂浜が広がる。稲村ケ崎や逗子マリーナを見ながら散歩することもできる。夕日のスポットとしても有名。
JR武蔵溝ノ口駅・東急溝の口駅に程近い立地にある、地域密着型のBBQテラス。テレビでも紹介され、さらに人気となった会場。皿や箸などの備品、醤油や塩こしょうなどの調味料が完備しており、幼児用の遊具、授乳室・おむつ交換台も用意されていて、子ども連れでも安心して利用できる。ドリンクカウンターがあるので飲み物はここで購入できるのも便利。買い物帰りや地域の集まり、会社帰りの飲み会など、気軽にバーベキューを楽しもう。
専用のハーネスを着けて、木から木へ空中移動するフランス生まれのアウトドアパーク。身長110cm以上または小学1年生以上から楽しめるディスカバリーコースや、身長140cm以上または小学4年生以上から楽しめるアドベンチャーコース、身長90cm以上〜小学3年生までが利用できるキッズコースなどがある。要保護者同伴のコースもあるので詳細は要確認。
約5万平方メートルの広大な森の中にある、延長3.5kmの本格的なアスレチックコース。山の傾斜を活かしたコースには、丸太の橋やロープウェイ、丸太渡りなど36ポイントある。アスレチックコースには、幼児が楽しめるポイントも用意されている。またアスレチックのほかにも、マウンテンバイクや釣り、BBQなども楽しめる。