日比谷花壇の“STAY”「里楽巣FUJINO」
日比谷花壇が手がけるグランピングサイト。山並みを望むパノラマデッキとカウンターテーブル、広々としたドーム型テント、地元の工房で作られたガーデンテーブルなどこだわりの家具に、日比谷花壇がコーディネートした植物が調和。地元産の無農薬有機野菜や海の幸・山の幸を使った食事も楽しみのひとつ。
日比谷花壇が手がけるグランピングサイト。山並みを望むパノラマデッキとカウンターテーブル、広々としたドーム型テント、地元の工房で作られたガーデンテーブルなどこだわりの家具に、日比谷花壇がコーディネートした植物が調和。地元産の無農薬有機野菜や海の幸・山の幸を使った食事も楽しみのひとつ。
長者ケ崎・大浜海水浴場は遊泳区域内に岩場があり、大浜エリアでは、マリンスポーツも楽しめる穴場の海水浴場だ。葉山町の海水浴場ではマナーアップキャンペーンを実施中。ゴミ箱が設置されていないため、ゴミの持ち帰り運動に協力を。マナーを守って誰もが楽しめる海水浴場へ。
佐島港から出航し、4隻の大型船によって、イサキ、マアジ、カワハギ、マルイカ、アオリイカなど季節ごとに様々な海釣りが楽しめる。初心者でも優しく指導。貸し切り船も受付。前日までに人数が満たない場合や天候に左右されるので、必ず出船確認を。
地元の農家で約15戸運営している観光農園。9月から始まるさつまいも掘りや栗拾い、年間を通してできるしいたけ狩り、ニジマス釣りやつかみどり、バーベキューもできる「遊魚園」がある。
焼き物づくりは土の感触を手で楽しみながら、頭の中で創造したものを形作っていくことなど、普段の生活の中で忘れがちな感覚を思い出させてくれる面白い体験。カップル、家族で、陶芸体験を楽しむのも、ひとりで土と戯れるのも楽しい。自分で使うお皿、友達や家族に手作りの器を作ってプレゼントすることもできる。子ども、ご年配、経験がない方でもスタッフが丁寧に説明してくれるので安心して陶芸体験ができる。
見渡す限りの野菜畑の一角にある観光農園。1〜5月にはイチゴ狩り1100〜1700円(30分食べ放題)、12月上旬〜3月中旬には三浦大根掘り1本300円など、季節ごとの体験ができる。野菜や果物は減農薬や無農薬にこだわり、丹誠込めて作られているから安心。売店では採れたての野菜なども購入できる。
JR武蔵溝ノ口駅・東急溝の口駅に程近い立地にある、地域密着型のBBQテラス。テレビでも紹介され、さらに人気となった会場。皿や箸などの備品、醤油や塩こしょうなどの調味料が完備しており、幼児用の遊具、授乳室・おむつ交換台も用意されていて、子ども連れでも安心して利用できる。ドリンクカウンターがあるので飲み物はここで購入できるのも便利。買い物帰りや地域の集まり、会社帰りの飲み会など、気軽にバーベキューを楽しもう。
横浜市旭区の5カ所の畑でハイブッシュ系とラビットアイ系のブルーベリーを20種類、約1000本を栽培している。カフェを併設しており、ブルーベリージュース等も味わえる。不定期にブルーベリーアイスやブルーベリー茶作りの体験教室も行っている。
水上スキーやウェイクボード、カヤックなどの水上アクティビティを用意。ガイドが同行するので安心安全。またパワースポットとして話題の九頭龍神社本宮へ行くモーターボートクルージングも毎日運航。通常は芦ノ湖沿いを約30分歩いてひっそりたたずむ九頭龍神社にたどり着くが、ボートの場合は神社の目の前の桟橋まで行くことができる(4名乗り1艇7000円、所要時間30分、内15分参拝時間)。10名乗り大型ボートも有り。
澄みきった青い海、打ち寄せる白波、太陽の輝き、砂の浜辺が150m続く海水浴場。三浦市外からの利用者も多い。
しとどの窟[いわや]から標高562mの城山を越えて湯河原駅まで下るコース。展望のよい尾根道が多く、城山からは相模灘や伊豆・房総半島が見える。コースは、しとどの窟〜城山〜城願寺〜湯河原駅。7.7kmのコースで所要約1時間30分。
三崎港から出航。鬼カサゴ乗合、アコウ乗合などのほかリクエスト乗合も可能。三浦半島各地の漁港から数多くの釣船が出港している。Webから座席予約ができる(1万円〜)。
イチゴのおいしさを追及した栽培。ミルクなしでも充分な甘さが自慢。昼夜の温度差を大きくして時間をかけて果実をじっくり熟成させている。また、高設栽培もあり、車椅子やベビーカーでの入場が可能。また、農園のイチゴを使って、濃厚いちごソフトクリームの販売を始めた。ソフトのみでの来園も可能なので、ぜひ食べに行ってみよう。予約制(電話対応は1人で行っており、迅速に対応できない場合があるのでご了承を)。
地域最大級、250坪の広々としたエリアに様々なタイプのクライミングを設置。ロープを使わない通常のボルダリングだけでなく、ロープを使用した「トップロープ」「リードクラミング」、登山靴でのぼることができる「アルパイン」などが楽しめる。4歳から施設利用が可能。ボルダリングはキッズエリアで遊ぶことができて、課題をすべてクリアしてテストに合格すれば、大人のボルダリングエリアを利用できるシステムも面白い。
今から90年以上前の大正8年(1919)に箱根湯本〜強羅間、昭和10年(1935)に小田原〜箱根湯本間が開通。全長15km。標高差約527mを一気に駆け上がる山岳鉄道で、急勾配を登るためスイッチバックを繰り返し、88カ所のカーブ、13カ所のトンネルとおよそ26カ所もの鉄橋を渡る。6月中旬〜7月中旬はあじさい電車が運行。沿線にはおよそ1万株のアジサイが咲き乱れ、箱根の初夏の風物詩となっている。
全長200mほどの砂浜がある。
中川一政美術館横の入口から遊歩道へ。道沿いにクロマツやシイ、クスなどの巨木が林立、足元にはシダが生い茂り、原始世界を思わせる。アップダウンはあるが、野鳥のさえずりを聞きながら、のんびり歩くことができる。