橙家
壁一面の窓から、横浜の夜景が見渡せる橙家。 そんな空間でいただくのは、こだわりの創作和食。 トッピング寿司をはじめ、和の季節の食材をモダンにアレンジしたメニューをご提供します。 夜景と共にこだわりのお酒と創作和食をお楽しみください。
壁一面の窓から、横浜の夜景が見渡せる橙家。 そんな空間でいただくのは、こだわりの創作和食。 トッピング寿司をはじめ、和の季節の食材をモダンにアレンジしたメニューをご提供します。 夜景と共にこだわりのお酒と創作和食をお楽しみください。
厳島湿生公園は、県内でも稀な清水が湧き出る湿生地の復元・保全を目的に整備した公園。「弁天様」として親しまれている厳島神社を中心として、湿生地には木道をめぐらし、東屋や休憩広場などを設置している。5月中旬から6月上旬にホタルの鑑賞ができるとともに、様々な水生動植物の鑑賞を楽しむことができる。5月下旬には「竹灯篭の夕べ」が催され、竹灯篭の灯りとホタルの舞が共演する幻想的な光の風景を見ることができる。
横浜を代表する商店街のひとつで、「ハマのアメ横」とも言われる。八百屋をはじめ鮮魚店、精肉店、衣料品店、花屋、ベーカリーなど約70店が軒を連ね、安くてよい物が買えると連日賑わいをみせている。
横浜赤レンガ倉庫2号館にある。明治初期に横浜から発祥したアイスクリームは、卵黄と牛乳、砂糖のみで作られた。その風味を現代風にアレンジして再現した、できたての横濱馬車道あいすを新しいスタイルで食べられる店。カスタード、特選ミルクなど6種類。モナカのサクサク感と、とろけるアイスが絶妙な味わいだ。
フランス菓子を主とした洋菓子を販売。サクサクパイとなめらかなクリームの「横浜馬車道ミルフイユ」(8個入1080円)、風味豊かにさっくりと焼き上げた「幸せを呼ぶ馬車道馬蹄パイ」(12個入999円)は横浜土産にぴったり。
日本のビール産業発祥の地・横浜にあるキリンのビール工場。仕込、発酵、パッケージングなど、ビールができるまでの工程を約1時間かけて学ぶ工場見学ツアーが人気で、20歳以上は有料。ツアーの最後には、工場直送の「一番搾り」のテイスティングを約30分楽しめる。ショップでは工場限定商品なども購入でき、ビール好きにはたまらないスポット。併設レストラン「キリン横浜ビアホール」では、「キリン一番搾り生ビール」を中心に、工場できたてのビールや、ビールのおいしさをさらに引き立てる料理を楽しめる。
大正2年(1913)創業。昭和32年(1957)から作り続けてきたドーム型のケーキ、ボストンクリームパイ3000円は根強い人気。チーズケーキやモンブラン、ミニボストンのカットケーキ500円~など、常時20種類がショーケースに並ぶ。店内には10席の喫茶スペースもあり、店で売られている洋菓子と紅茶が楽しめる。ケーキと飲み物のセット820円。
森戸大明神裏手の海岸から沖合い約700mの地点に、赤い鳥居が目印の小さな島がある。そのすぐ近くに立つのが「裕次郎灯台」の名前で知られている、高さ13mの葉山灯台だ。青年時代からレースに出場していたほどのヨットマンだった石原裕次郎。その三回忌にあたる平成元年(1989)に、兄の石原慎太郎氏が会長を務めていた日本外洋帆走協会などが資金を集めて建造した。
ふわふわの毛並みと愛らしい表情で人気を集めるレッサーパンダ。丸い顔と大きな尻尾が特徴で、木の上を軽やかに動き回る姿は思わず見入ってしまいます。 主に竹や果実などを食べ、のんびりと過ごす姿は癒しそのもの。気温の高い日は室内展示になることもあるため、タイミングによって違った様子が楽しめるのもポイントです。 かわいらしさだけでなく、自然の中で生きるたくましさも感じられる動物。ズーラシアでも特に人気の高いスポットのひとつです。
世界三大珍獣”のひとつとして知られるオカピは、一見シマウマのような縞模様を持ちながら、実はキリンの仲間。黒と白の美しいストライプと、しなやかな体つきが特徴です。 アフリカの熱帯雨林に生息し、長い舌を使って木の葉を器用に食べる姿も見どころ。国内で見られる場所は限られており、とても貴重な存在です。 ズーラシアでは自然に近い環境でのびのびと暮らしており、静かで神秘的な雰囲気も魅力。ここでしか出会えない、不思議な動物の姿をぜひじっくり観察してみてください。
宮崎台駅の高架下にある体験型の博物館。シミュレーターワールドやゾーン3450、パノラマワールドなどがあるA棟と、キッズワールドのB棟の2つからなる。A棟パノラマワールドでは、昭和30年代の旧高津駅の再現やジオラマ、Nゲージパーク、パノラマシアターなどで東急電鉄をさまざまな角度から楽しめる。ハンドルを握り、画面を見て電車を運転する8090系運転シミュレーター(有料)などがあるシミュレーターワールドが人気で、音響効果も加わってリアルな運転を体験できる。B棟にはキッズシミュレーターもある。
生田緑地内にある野外博物館。主に江戸時代に建てられた東日本の代表的な古民家など、25件を移築して復原保存している。国の重要文化財・重要有形民俗文化財の建物もある。本館では年に2回の企画展示のほか、民家の構造や人々の暮らしに関する資料などを展示。竹細工、はた織り、わら細工、藍染めなどの体験講座(事前申込制)の他、芸能公演、昔話などの催しも開催している。所要2時間。伝統工芸館(民家園西門)では、気軽に藍染め体験(事前申込制)もできる。
アリーナ面積8000平方m、最大収容人数1万7000人の多目的イベントホール。コンサートやスポーツなど、あらゆる用途に利用されている。
国内・海外の一流ブランドが勢揃い。8階にあるレストラン街「ローズダイニング」には、和・洋・中と個性ある店がある。11時~22時30分まで営業していることもあり、人気を集めている。
日蓮宗大本山池上本門寺の末寺。観応元年(1350)には、今の横浜市神奈川区神明町にあって「大経院妙仙寺」と称していた。明治41年(1908)、JR横浜線の引き込み線敷設に際して現在地に移転。この地にあった「浄寿山蓮光寺」と合わせて一寺となり、それぞれの寺号を一字ずつ使い「妙蓮寺」となった。大正15年(1926)の東急電鉄東横線開設時には、境内を通過することから妙蓮寺駅が誕生。四季を感じる庭園や本堂裏手に落差4mの「菊池[くくち]の滝」があり、境内は安らぎや憩いの場となっている。
標高1011mの大観山まで緩やかな勾配を上る、四季の移りかわりを楽しみながらドライブできる観光ルート。桜のトンネル、あじさい、紅葉など、沿線の景色をながめたり、富士山や湘南の海も楽しめる。また、箱根・伊豆方面への渋滞抜け道としても利用できる。
平成23年(2011)9月3日にオープンした藤子・F・不二雄の作品世界やメッセージを幅広い世代に伝えていく美術館。展示室では先生が描いた原画約5万点の中から150〜200点を展示。愛用の仕事机や椅子なども展示している。屋上には「ドラえもん」の作品に登場するいつもの空き地を再現した「はらっぱ」があり、キャラクターたちと記念撮影が可能。入館は日時指定による完全予約制で、チケットはミュージアムの公式サイト内のチケット販売ページから購入できる。
平成8年(1996)に開店したライブが聴けるカフェバー。週4〜5日はジャズ、ボサノバ等のライブが入り、ライブチャージは1000〜2500円、ドリンクは500円〜と、とてもリーズナブル。カジュアルイタリアンもおいしく、オリジナルカクテルとトークで横浜の雰囲気を味わえる店。
本格的なフレンチのコース料理が楽しめるレストラン船。窓の広い船内や3階のスカイデッキからは、みなとみらいや赤レンガ倉庫、ベイブリッジなど港町横浜を代表する景色が楽しめる。
占いの聖地 横浜中華街で創業10年以上の鑑定実績。 様々な世代から支持される、横浜中華街を代表する日本最大級の人気占い館です。
横浜屈指の人気を誇る洋食店を支えるのは、牛スジと鶏ガラ、香味野菜を使い、10日以上かけて仕込むデミグラスソース。深いコクと旨みが絡まるソースは、ハンバーグ1500円やオムレツライス1300円と抜群の相性を誇る。
昭和2年(1927)、初代が西洋料理のカツレツを和風に仕上げて創案。横浜を代表する味になった。自家製パン粉をつけてサックリと揚げる。野菜と果物を2日間煮込み1日寝かせる特製ソースも自慢。コシヒカリのご飯としじみのみそ汁が付いた勝烈定食2200円、持ち帰り用カツサンド1512円。店名のロゴは棟方志功の筆によるものだ。
「キングの塔」と呼ばれる昭和3年(1928)建築の建物で、知事が執務する現役の庁舎としては、大阪府庁本館に次いで全国で2番目に古いもの。表面に凹凸がある茶褐色のタイルと、独自の幾何学的な装飾模様が醸し出す風格のある建物は、荘厳さを感じさせる。本庁舎6階の歴史展示室と横浜港を一望する屋上は平日の見学が可能。令和元年(2019)国指定重要文化財に指定された。毎日、日没から夏季は~22時30分、冬季は~21時まで本庁舎のライトアップを実施。
野毛のふらっと気軽に立ち寄れるホルモン酒場。 名物「ペラペラ焼き」は、新鮮な豚の大腸シロを特性の辛ニラと一緒に食べて頂くホルモンセンターの看板メニュー!お酒との相性も抜群です! ホルモンセンターのホルモンは「川崎喰い」で、新鮮なホルモンに甘口のタレをたっぷりとつけて、ご飯の代わりにキャベツと一緒に! 新鮮なホルモンとヘルシーなキャベツと合わせることで無限に食べられます!