A16 YOKOHAMA
サンフランシスコのトップレストラン100にも選定された「A16」の横浜店。南イタリアをベースとする地元の新鮮な食材を使ったシンプルかつダイナミックな調理法が人気のイタリアン。
サンフランシスコのトップレストラン100にも選定された「A16」の横浜店。南イタリアをベースとする地元の新鮮な食材を使ったシンプルかつダイナミックな調理法が人気のイタリアン。
宮ケ瀬湖は神奈川県西北部の丹沢山と、東京・八王子の高尾山との間に位置する湖。相模川の支川中津川に造られた宮ケ瀬ダムのダム湖で、湖畔は宮ケ瀬やまなみセンターや水の郷大つり橋、ピクニック広場などがある宮ケ瀬湖畔エリア、鳥居原ふれあいの館のある鳥居原エリア、水とエネルギー館やあいかわ公園のあるダムサイトエリアの3つのエリアに分かれてそれぞれ多彩な設備や施設を展開。入り組んだ美しい景観と共に、ハイキングやダム見学、湖上での遊覧船やカヌーなどのレジャーも楽しめる。
駒ケ岳山頂にあり、かつての山岳信仰を伝える神社。箱根で1番高い神山を神体山と仰ぎ、箱根元宮は目の前の神山を拝む場所である。現在の社殿は昭和39年(1964)に再建されたもので、鳥居脇には白馬に乗った神が降りたったという降神伝説の残る馬降石[ばこうせき]がある。
宮崎台駅の高架下にある体験型の博物館。シミュレーターワールドやゾーン3450、パノラマワールドなどがあるA棟と、キッズワールドのB棟の2つからなる。A棟パノラマワールドでは、昭和30年代の旧高津駅の再現やジオラマ、Nゲージパーク、パノラマシアターなどで東急電鉄をさまざまな角度から楽しめる。ハンドルを握り、画面を見て電車を運転する8090系運転シミュレーター(有料)などがあるシミュレーターワールドが人気で、音響効果も加わってリアルな運転を体験できる。B棟にはキッズシミュレーターもある。
愛らしい表情のパンダから、ちょっと不気味なパンダまで、ぬいぐるみ、衣類、雑貨などバラエティ豊かなパンダグッズが店内にぎっしりと並んでいる。
日本3大工場地帯のひとつ、京浜工場地帯の夜景を運河から眺められる日本初の工場夜景クルーズ。闇夜に妖しげに浮かぶ煙突やプラント、タンクなどの無骨な工場の夜景が印象的。
横浜名物「シウマイ」でおなじみの崎陽軒。横浜赤レンガ倉庫店では、ここでしか味わえない「赤レンガシウマイ」をはじめ、「シウマイカレー」や「肉みそ入りチャーシュー丼」、神奈川県のご当地ラーメン「野菜たっぷりサンマーメン」など、横浜の歴史的建造物「赤レンガ倉庫」の中で横浜の味を堪能できる。
横浜駅直結。トレンド感のあるファッションアイテムが充実。他にもコスメやライフスタイル雑貨、書店、レストラン、スーパーマーケットなど、約180の幅広いショップが揃うショッピングビル。
アイキャナルストリート(石川商店街)は、横浜の開港後、港とまちをつなぐ運河水上交通の要として人や船・物で賑わっていました。 日本の商業エリアの一つで、地域の特産品や飲食店、雑貨店などが集まる賑やかな場所です。この商店街は、地元の人々や観光客にとって、ショッピングや食事を楽しむための人気のスポットとなっています。 商店街の特徴としては、地元の文化や伝統を感じられる店舗が多く、特に地元の食材を使った料理や手作りの工芸品などが魅力です。また、イベントやフェアが定期的に開催されることもあり、地域の活性化に寄与しています。
中国北宋の時代に実在した女性・媽祖をはじめ、学問の神文昌帝君、縁結びの神月下老人、安産の神臨水夫人、子授の神の註生娘娘を神殿内で祀っている。媽祖は航海の安全、自然災害から人々を守る女神として信仰を集めている。
みなとみらいの中心に位置し、緑あふれる公園と横浜港を見渡す横浜ベイホテル東急は、最上のくつろぎを湛えた「アーバンオアシス」と呼ばれるホテルです。みなとみらい駅直結で横浜ならではの眺望を楽しめます。上質なやすらぎの空間、洗練された味覚、心を尽くしたおもてなしがそろう横浜ベイホテル東急でみなとみらいの非日常空間へ。
公園名となった菊名池は、もともと周囲1kmほどある大きなものだったが、水道道の開通により二分され少し規模が小さめになった。2万8000平方mの園内には、木々に囲まれた池の周囲に散策路が巡らされ、訪れる野鳥を見ながらのんびりと散歩することができる。夏休みシーズンのみオープンする屋外プールも併設。変形流動式プールや子ども用のプールもあるため、ファミリーで気軽に楽しめる。
まんじゅう店やみやげ物店、飲食店など、約50店が軒を連ね、賑わいをみせる箱根の玄関口。
麻の実食品を中心とした季節のオーガニック食材を使った、体に優しい料理や雑貨が人気。大きな窓の外には由比ケ浜と青い空が広がり、どの席からも海辺の美しい景観が楽しめる。不定期でライブも開催。
平成8年(1996)に開店したライブが聴けるカフェバー。週4〜5日はジャズ、ボサノバ等のライブが入り、ライブチャージは1000〜2500円、ドリンクは500円〜と、とてもリーズナブル。カジュアルイタリアンもおいしく、オリジナルカクテルとトークで横浜の雰囲気を味わえる店。
毎日20種類前後のフレーバーが登場するイタリアンジェラートの専門店。産地を厳選した旬のフルーツを使ったジェラートは、併設のキッチンで手作りするほか、素材が熟成した時季を見計らって使用するなど、専門店ならではのこだわりが満載。ジェラートはシングルからトリプルまで揃い、コーンかカップの2タイプから選べる。他にも生地やクリームにこだわったクレープも人気。
ブランチ横浜南部市場は「地域と人が“食”でつながる交流拠点」をコンセプトに、 大型スーパーマーケットや食品専門店、飲食店に加え家電、子供服等の店舗があります。 隣接する食の専門店街や、市場の物流エリアと共同イベントを開催する等、毎日来ても 飽きない仕掛けがたくさんあります!
村田製作所が運営する無料の子ども向け科学体験施設。電気に関するクイズや体験展示を通して、科学の不思議や楽しさを学ぶことができるインタラクティブな施設だ。“エンジニアの卵が生まれるきっかけの場”がコンセプト。ディスカバーゾーンでチャレンジできるサイエンス体験展示は事前予約がおすすめ。カフェでは本格コーヒーや美味しいパンがお手頃価格で提供される。併設ライブラリーには電気科学の本が約200冊あり、ゆっくり楽しめる。
大岡川沿いに続く、全長約3.5kmのプロムナードには、約500本の桜が植えられ、横浜市有数の桜の名所として人気。例年、桜が咲く季節には、ぼんぼりでライトアップされるなど、街全体が盛り上がる。また、プロムナード途中にある「横浜弘明寺商店街」は、名店が軒を連ね、多くの人でにぎわう。
明治・大正時代に製糸・生糸貿易で財を成した実業家、原三溪(本名 富太郎)によって造られた日本庭園。明治39年(1906)に公開。総面積約17万5000平方m。自然の地形をいかした外苑と内苑からなる園内には京都や鎌倉などから移築した歴史的建造物が巧みに配置され、旧燈明寺三重塔をはじめとする国の重要文化財10棟、市の有形文化財3棟などが点在。梅・桜・藤・花菖蒲・蓮・紅葉などが、季節ごとに彩りを添えている。国指定名勝。
横浜を代表する商店街のひとつで、「ハマのアメ横」とも言われる。八百屋をはじめ鮮魚店、精肉店、衣料品店、花屋、ベーカリーなど約70店が軒を連ね、安くてよい物が買えると連日賑わいをみせている。
桜木町駅前にあるクロスゲートの大きなゲートの真下、3階部分はパブリックスペースとなっており、ライトアップされた帆船日本丸からクイーンズスクエア、コスモクロック21までを眺められるビュースポットとして人気を集めている。
1階は旬の茶葉から中国の奥地で手に入れた茶葉まで幅広い種類の茶葉・お茶請け菓子、饅頭、茶器などの品揃え。2階には茶館を併設。
契約農園から仕入れる無農薬、減農薬を中心とした日本茶を味わえる専門店。玉露や煎茶、抹茶など常時20種類以上のメニューをラインナップしており、茶葉や部位、煎れ方の違いでさまざまな味が引き出される日本茶の奥深さを楽しめる。一方で、抹茶を使ったパフェや和菓子などの自家製スイーツも充実。セットで味わえば、日本茶の味わいもより鮮明に感じられるはずだ。