亀ヶ谷坂
長寿寺の横を入っていく細い坂道で鎌倉七切通のひとつ。山ノ内と扇ガ谷を結ぶとともに鎌倉から武蔵方面へ通じる重要な往還だった。切り立つ崖に往時の面影を偲ぶことができる。車が通らないので、散策をのんびり楽しめるのがいい。ヤマアジサイやイワタバコも見られる。
長寿寺の横を入っていく細い坂道で鎌倉七切通のひとつ。山ノ内と扇ガ谷を結ぶとともに鎌倉から武蔵方面へ通じる重要な往還だった。切り立つ崖に往時の面影を偲ぶことができる。車が通らないので、散策をのんびり楽しめるのがいい。ヤマアジサイやイワタバコも見られる。
中目黒の超繁盛店が横浜に! 『旨いものを美味いままに!』をコンセプトに、全国より仕入れた魚介、干物、旬の野菜を炭火で焼き上げた炉端は絶品です。中でもつぼ鯛は創業時から超人気逸品です!今回は新たに福井県の郷土料理浜焼き鯖を再現しました。 料理、サービスを通じてお客様に元気になってもらうような、スタッフとお客様が身近に感じられるアットホームなお店です。 縁側をイメージした客席もございます。
音楽ジャンルの名称である“エキゾチカ”にインスパイアされたオーナーシェフと奥様が営むスープ専門店。世界のさまざまな地域を連想させるスープをオリジナルメニューで提供している。モーニング&ランチタイムはレストランとして営業。18時以降はダイニングバーとなり日中とは違った魅力の中で料理やドリンクが楽しめる。特に人気なのは「日替わりスープと自家製中華まん」のモーニングセット。
若宮大路沿いにる自家製プリン専門店。店舗に併設する工房で毎日ひとつひとつ手作りされるプリンは、地元・神奈川の素材にこだわったなめらか食感と濃厚な味わいが特徴。足柄抹茶を100%使用した「特濃 足柄抹茶」や、別添えのピューレをかけて食べる「湘南ゴールド」、「なめらかプレーン」や「あじさいプリン」など、専門店ならではのプリンが楽しめる。オンラインショップからお取り寄せも可能。
小田急電鉄の特急ロマンスカーをテーマにした鉄道ミュージアム。小田急線開業当時の車両「モハ1」をはじめ、時代を彩った5車種のロマンスカーを展示。「ジオラマパーク」では、新宿から小田原・箱根、江の島までの小田急沿線を忠実に再現した迫力ある鉄道ジオラマを展示し、オリジナルソングとプロジェクションマッピングで演出するジオラマショーも行われる。「キッズロマンスカーパーク」では、アスレチックや、ペーパークラフトが作れる工作室、LSE(7000形)の運転台で体験する本格的な「ロマンスカーシミュレーター」など多彩なコンテンツを用意。季節ごとに楽しめるプログラムも開催している。
鎌倉プリンスホテルの裏手にある和食店。鎌倉野菜と地魚を使った料理がメインで、ばらちらし1780円、あじのづけ丼1480円、釜あげしらす丼1350円、たこまぶし1380円。ほかに海鮮サラダ1800円、地魚お造り盛合せ1680円~なども。土・日曜、祝日は要予約。乳幼児不可。
JR鎌倉駅から大町方面へ徒歩5分にあるカレー専門店で、メニューは1日30食限定のチキンカリーセット(1600円、サラダ・チャイ付き)の1品のみ。水を使わず、鶏肉と野菜、スパイスを3日間かけて煮込んでいるため、味が凝縮されていて、チキンはとろけるようにやわらかい。複雑な旨みに舌が刺激され、クセになる味わいと評判。
本尊は中国から渡来した開運出世慈母観世音菩薩[かいうんしゅっせじぼかんぜおんぼさつ]。本堂内には、拝観者の願い事が奉納されている消災灯[しょうさいとう]がある。また本堂入口には、また木なで観音様が祀られている。御供養、御祈祷、写経、座禅、可能(要予約)。
大正元年(1912)から続く手打ちラーメンが名物。太い竹に片足をかけ、リズミカルに生地をこねて作る麺は、細麺ながらしっかりとしたコシがある。スープは和風のさっぱり味で麺との相性も抜群。ハーフのラーメンに揚げワンタン、ちまきなどが付くハイカラ逸品定食1210円がおすすめ。
周囲500mの小さな池で、背後に駒ケ岳を控え樹木に囲まれて深い緑色の水を湛える。湯治に訪れていた男が娘に身を変えた大蛇との約束を破り、池の中に引きずり込まれ命を落としたという伝説が残る。この池から先は鎌倉時代の箱根越えの難所で、極楽浄土と地獄の分かれ道といわれていたという。このため、周辺には旅人が道中の無事を祈ったという石仏が多く残されている。
店名はフランス語で「浜辺」という意味。その名の通り、眼前には森戸海岸が広がり、晴れた日は富士山まで眺望できる。地魚や三浦野菜など新鮮な食材を用い、シェフが創る一皿はまるで芸術品。平日のランチは2000円、3000円、5000円のコースから選べる。
映画『男はつらいよ』のほかドラマの撮影にも利用されたこともある、景色のよさと鮮度抜群の地魚を使用した料理が評判の店。海の景色はもちろんのこと、夕日に染まる富士山を眺めながら味わう食事は格別の味わい。
岩屋・稚児ケ淵の降り口にある、創業約150年の老舗海鮮料理店。さざえのつぼ焼1200円や海の幸たっぷりの丼ものが人気だ。店内からは相模湾、富士山、箱根、大島が一望できる。テラスはわんちゃん同伴OK。
店内で骨董品に囲まれていると古い時代にタイムスリップしたよう。古くは桃山時代や江戸時代の壺などをはじめ、大正、昭和の小皿や、粋な柄の着物、家具、木工品などを扱っている。
「足柄牛焼肉 もり次」は、神奈川県山北町にある自社牧場で丹精込めて育てたかながわブランド「足柄牛」を使用し、一貫生産だからこそ実現できる鮮度と品質でご提供いたします。素材を知り尽くした職人が最適な状態で提供する足柄牛を、みなとみらいの上質な空間でぜひご堪能ください。 落ち着いた店内はビジネスでのご利用や各種会合にもご利用いただけます。
看板は昆布だしで炊く土鍋ご飯。ひとつひとつ直火で炊き上げ、アツアツの状態で提供される。釜揚げシラスや豚トロの角煮、うにの西京漬けなどの定番の具材のほか、月替わりの限定メニューも楽しみだ。ランチはこれに小鉢3品、味噌汁が付く。
鎌倉、若宮大路にあるソフトクリームといも菓子の店。人気のソフトクリームは、紫いもソフト、あじさいソフト、極み抹茶ソフト、店名を名前に付けた「いも吉スペシャル」。いも菓子のお土産はスイートポテト、芋かりんとう、羊かんと様々ないも菓子を取り揃えている。特製紫いもコロッケはテイクアウトもできる。
都市で生活するサーファーのライフスタイルをコンセプトにオープンした複合施設。シドニーから出店した「bills」や、人気セレクトショップの「Cher Shore」などが人気。
三溪園内苑にある、小さな2階がついた楼閣建築。元和9年(1623)に徳川家光が京都二条城内に建てさせたといわれ、後に春日局[かすがのつぼね]に与えたと伝わる。書院造だが、左右対称を避け、茶室の趣がある。
自家製のそばとうどんはコシが強く喉越しも抜群。カラリと揚げた天ぷらは大ぶりでボリュームも満点。天ざる1200円、カレー南蛮850円、五色天丼1400円、ごはん物に+400円でそばセットができる。
オーナーパティシエの松本氏が作るアメリカンスタイルのケーキや焼き菓子が人気のケーキショップ。スペシャリテの「チーズケーキバー」は、フォークを使って食べるのではなくスティックを持ってそのままかじりつくのがおすすめ。アメリカンダイナーを思わせるオシャレな店内にはカフェも併設。カフェ利用の場合は、1ケーキ&1ドリンクのオーダーが必須。