串亭横浜みなとみらい
恵比寿に本店を構える串揚げの専門店「串亭」。 大阪の庶民的な串カツ屋の醍醐味と美味を、上質感を大切にしながら昇華した串揚げ専門店。フォアグラや黒毛和牛をはじめとした定番食材に加え、季節の食材をセレクト。 生パン粉と100%植物油により、軽い仕上がりとサクサクの触感を大人が寛ぐにふさわしい空間で、串揚げの新しい魅力をお楽しみいただけます。
恵比寿に本店を構える串揚げの専門店「串亭」。 大阪の庶民的な串カツ屋の醍醐味と美味を、上質感を大切にしながら昇華した串揚げ専門店。フォアグラや黒毛和牛をはじめとした定番食材に加え、季節の食材をセレクト。 生パン粉と100%植物油により、軽い仕上がりとサクサクの触感を大人が寛ぐにふさわしい空間で、串揚げの新しい魅力をお楽しみいただけます。
全国各地の地鶏、銘柄どりを「郷どり」としてお客様に楽しんでいただくお店「をどり」1号店。 お客様が七輪で焼く新しいスタイルの焼鳥。 豪快な骨付きももや鶏料理、卵、食材は、産地にこだわり素材そのものを生かし提供します。心も踊る、料理も踊る「をどり」をお楽しみください。
阿夫利山の清らかな天然水から生まれた、黄金色の一杯。 AFURIは、女性一人でも安心してお楽しみいただける、スタイリッシュ&モダンならーめん店です。 厳選した鶏ガラや香味野菜などをじっくり炊いたスープに、魚介の風味を加えた元祖淡麗系らーめん。 看板メニューの「柚子塩らーめん」は、さわやかな柚子の風味で老若男女問わず、幅広い層の方からご支持いただいております。
古くから宗教的な修行の場として、江戸後期からは庶民の行楽地として賑わってきた景勝地。湘南海岸から相模湾へと突き出た周囲約4km、標高約60mの陸繋島で、島内には日本三大弁財天のひとつを祀る江島神社をはじめ、湘南のシンボルとして親しまれる江の島シーキャンドル(展望灯台)、美しい花々が咲き誇る江の島サムエル・コッキング苑、源頼朝が戦勝祈願に訪れたという江の島岩屋など、多くの観光名所や史跡がある。湘南江の島春まつり、ふじさわ江の島花火大会など、一年を通して多彩なイベントも開催。約2万株のウィンターチューリップが咲く冬もおすすめだ。
明治18年(1885)創立の海運会社・日本郵船の歴史博物館。海岸通りに面して16本のコリント式円柱列を見せるこのビルは昭和11年(1936)の竣工で、今では海岸通りになくてはならないモニュメント的存在。明治以降、物流が日本の発展に貢献してきた歴史がわかる。
箱根・宮ノ下に立つ、日本を代表するクラシックホテル。創業は明治11年(1878)。明治24年(1891)建築の本館をはじめ、西洋館、花御殿など6棟の登録有形文化財に加え、フォレスト・ウイング、カスケード・ウイングなど、明治から令和の個性豊かな建物が緑の中に立ち並ぶ。令和2年(2020)には大規模改修工事が終了。充実した3つのレストランでの食事や、趣のある本館ロビーから続くラウンジでのアフタヌーンティー、館内ホテルミュージアムの見学など、日帰り利用も可能。記念にはホテル・ショップでオリジナルグッズやクッキーをどうぞ。
治承4年(1180)、源頼朝が石橋山の合戦で平家に敗れたときに身を隠したといわれる岩屋。ここより箱根権現別当のもとに逃れた後、真鶴の岩海岸から安房国へと脱出したと伝えられている。
箱根の湧水でとっただし汁でのばし、味噌で調味したとろろをかける麦とろが絶品。使用する自然薯は、とろろに合う粘りのものを厳選し、作りおきはせず、注文後にすりおろす。季節の干物や香物がセットになった麦とろ定食2600円、自然薯単品料理は550円〜。
畑宿から守源寺を抜け宙吊り石畳に向かう路傍に立ち、江戸から23里目を示す道標。一里塚は江戸幕府が旅人のために目印として1里(約4km)おきに設けたもので、神奈川では戸塚とここに残るのみ。平成10年(1998)に復元され、当時の姿に蘇った。
具だくさんのカレーは、3日間かけてじっくり煮込むことで、スパイスの深みを引き出しながらも角のとれたマイルドな味に仕上がっている。鎌倉の海を思わせるライトブルーを基調としたスタイリッシュな店内も居心地が良い。
砂入り人工芝テニスコート4面。ナイター設備も備えられている。遊水池を利用しているため大雨による冠水で使用できない場合がある。
創業明治38年(1905)の「菜の花」が新たに和洋菓子と生活雑貨を集めた総合ショップ。焙煎したてのコーヒーの味と香りが楽しめるムーンカフェと菜の花暮らしの道具店。
江ノ電七里ヶ浜駅から徒歩3分、国道134号沿いに位置。ここで味わえるハンバーガーはハワイの地元新聞社の読者投票による「ハワイズ・ベスト」ハンバーガー部門で24年連続第1位にランキングされた逸品。USビーフ100%のパティをジューシーに焼き上げ、15種類の香辛料やハーブを調合したオリジナルシーズニングで肉の旨みを引き立てる。七里ヶ浜海岸や江の島が一望できるテラス席で、絶景とともに味わおう。
湯河原駅より徒歩1分。湯河原駅正面のみやげ店の2階は広々とした客席で、そば、うどん、地元の素材を使った定食などメニューが豊富だ。
白で統一されたインテリアが印象的なレストラン。窓の外には小塚山の眺望が広がっている。ゆったりした空間で季節感あふれる料理やデザートを楽しもう(レストランのみ利用可)。
そばに見間違うほどの極細うどんは、主人が試行錯誤を繰り返して誕生したもの。小麦粉にすり胡麻と箱根の名水を加えて丹念に練り上げられる。麺そのものを味わうなら絹引せいろ1100円がイチ押し。季節替わりのメニューもあり、会食もできる。
小田原から仕入れた白身魚のグチ・タラを石臼ですりつぶし、野菜を混ぜ、油で揚げたすり身団子で知られる店。ゴボウ入り、タマネギ入りの2種類の団子は保存料不使用、1箱12個入り2592円。夏には枝豆入りも登場。午前中で売り切れることもあるので、前日までに予約した方がよい。
三崎漁港を目の前にして、元漁師の主人が腕を振るう寿司店。自慢は重さ200kgを超すクロマグロ(本マグロ)。シャリは新潟魚沼産のコシヒカリを使用。松輪(間口)漁港に揚がる松輪サバや金目鯛など地魚も豊富で、クロマグロと地魚の両方を味わいたいならおすすめ鮨3800円を。本まぐろ丼とまぐろカツ膳3000円はボリューム満点。三崎の下町商店街の8店が共同で開発したまぐろソースかつ丼1200円。クロマグロの希少部位や珍味も充実。大トロから中トロ、鉢の身、えら身、ほほ肉、カマトロまで入った、クロマグロ鮨5500円は人気。
緑あふれる静かな住宅地にあるローストビーフの専門店。上質の特撰和牛を使い、塩とコショウだけで仕上げた自慢のローストビーフはジューシーで肉そのものの味わいが楽しめる。新鮮な魚介類をアレンジした前菜付きのランチコース1万1704円~、ディナーコース2万1560円~(いずれもサービス料込)。芝生が広がる庭園も気持ちがよい。完全予約制。
横浜名物「シウマイ」でおなじみの崎陽軒。横浜赤レンガ倉庫店では、ここでしか味わえない「赤レンガシウマイ」をはじめ、「シウマイカレー」や「肉みそ入りチャーシュー丼」、神奈川県のご当地ラーメン「野菜たっぷりサンマーメン」など、横浜の歴史的建造物「赤レンガ倉庫」の中で横浜の味を堪能できる。
アロマ生チョコ専門店「MAISON CACAO(メゾンカカオ)鎌倉小町本店」の離れとしてオープンした店。「お茶×生チョコ」をテーマに、きな粉や抹茶、ほうじ茶など和の素材を使ったオリジナルのチョコレートスイーツが楽しめる。日本茶やレモネードなど、スイーツに合うドリンクも豊富。テイクアウト主体の店。
周辺には有名な寺や社があり、参拝後の休憩におすすめ。三色だんごセット(コーヒー付)840円。20名以上の場合は要予約。