そばと天ぷら 石楽
こだわりの出汁とかえしを使ったそばで、味、香り、色味、そして喉ごしをお楽しみください。
こだわりの出汁とかえしを使ったそばで、味、香り、色味、そして喉ごしをお楽しみください。
UNI COFFEE ROASTERYがみなとみらいエリア初出店。コンセプトは「ディスプレイモニタの多い喫茶店」。昔ながらの純喫茶風の空間にディスプレイモニタを設置したギャップのある店内はカフェとしての利用はもちろん、みなとみらいのビジネスパーソンに新たなサードプレイスを提案します。
自分で好きな食材をトッピングする「ポキ丼」、たっぷり野菜を楽しめる彩り鮮やかなデリ、パスタを中心とした洋食、ショーケースにずらりと並んだスイーツやフルーツなど、バラエティ豊かなビュッフェ料理が魅力のレストラン。 人気の観光エリア横浜みなとみらいを象徴する大観覧車を臨む開放的な空間で、ご家族連れから、カップルまでおくつろぎください。
スパークリングワイン、グラスワイン、ワインカクテルなど、多数ご用意しております。バルスタイルの店内には、カウンター席、テーブル席、見晴らしの良いテラス席もございます。ワインはもちろん、ビールやカクテルも取り揃えております。お気軽にお越しください。
韓国の豆腐鍋「スンドゥブ」の専門店 日本にスンドゥブを広めたパイオニア。絶品のスンドゥブと創作サイドメニューをご提供しています!!自慢のスンドゥブの種類は季節限定も含めて約20種類、具材やスープ、辛さも選べます!
根強い人気を誇る「トムヤムラーメン」を筆頭に本場コックが作るタイ料理とタイの熱気そのままの空間をお楽しみいただけます。 創業20周年に伴い、創業時より守り続けている味への想いと新しい試みを詰め込んだ店舗をお届けします。
もつは黒毛和牛の中でも特に美味しいとされる2才までの若い牛の上質のもつ。スープは、数種類の味噌をブレンドし特製タレを加えた奥深く濃厚な味わいの味噌味と、独自にブレンドした九州醤油ベースでにんにくの風味も際立つやさしくまろやかな醤油味。「こだわり」のもつとスープ、おおやましか出せない極上の味です。
ぼてぢゅうは昭和21年、大阪で創業した70年以上の伝統を誇る老舗お好み焼専門店です。 日本が誇る食文化であるソース文化、粉もん文化の発祥地大阪を代表する金看板。 ぼてぢゅうでは、お好み焼を中心に、焼そば、もだん焼、たこ焼など大阪を代表するご当地グルメや、鉄板焼や一品ものなどバラエティー豊富なメニューをご提供しています。 是非ご賞味下さいませ。
フランス人技師ヴェルニーが建設に貢献した横須賀製鉄所跡地が望めることから名付けられたフランス庭園様式を取り入れた海辺の公園。園内にはフランス式花壇や噴水が設けられ、フランスやアメリカ、日本の品種を中心とした約1400株のバラも植えられていて、優雅な雰囲気。ヴェルニー記念館やカフェレストラン・コルセールもある。
開港当時、外国人居留地で、丘の上にイギリス軍、下にフランス軍が駐屯していた場所に昭和37年(1962)開園。園内の展望台と、海側へ向いて置かれたベンチからは、MM21・大さん橋・横浜ベイブリッジまで横浜港を一望。横浜ベイブリッジの夜景が有名だ。北側の森は、フランス山地区とよばれる元フランス軍駐屯地にはパリ中央市場と同じアーチが正面に立つ。横浜市イギリス館、山手111番館、大佛次郎記念館、県立神奈川近代文学館も併設。
本格点心やシュウマイ串が気軽に食べられる中華街の人気店。名物は肉汁をストローで吸うという見た目も味もインパクト大な「大籠包」や4種のシュウマイを味わえる「食べくらべ串」。混ぜると色が変わる幻想的なバタフライピードリンクも人気。
横浜・馬車道地区にある小さなイタリア料理店。食材とイタリアワインにこだわった、おいしい野菜と四季が感じられるレストランだ。コンセプトは、“サプライズ”と“Happy”。旬でおいしい信州野菜や千倉漁港直送の鮮魚など、食材を厳選し旬の食材がもつ素材本来の味を生かすためにシェフが腕を振う。肉料理でも四季を感じられるようジビエ料理にも力を入れている。ワインはイタリアワインのみで常時120種類取り揃え、ジビエに合わせたフルボディのものなど、料理に合わせたイタリア各地の特徴のあるワインが充実している。
甘酒茶屋バス停近くにある。昔、越後での教化を終えた親鸞[しんらん]は、弟子と京都へ向かっていた。畑宿に入るころ親鸞は「自分たちが上洛した後は、誰が東国の門徒を教化するのであろう」と言い、弟子に関東に戻って代わりに布教するよう笈[おい](修験者が仏具を運ぶ箱)を渡したことから、笈の平とよばれるようになった。
堂ケ島、宮ノ下、底倉温泉の鎮守として地元の人々に親しまれてきた神社。毎年9月には例祭が行われる。温泉を引湯する地域の旅館や各家庭の人々が温泉を供え、温泉に感謝する。また、6月中旬には境内にアジサイの花が咲き、小さな社を彩る。
主人自らが打った自慢のそばが楽しめる。そば粉は秦野産の粉を使っているため風味がよく、ひと口すすればそば粉の香りが口の中に広がっていく。おすすめは鴨ロースがのった山臥そば1600円。
箱根の名産品・寄木細工をメインに、彫刻や陶器など多様な工芸品をラインナップ。旅の思い出を飾るならフォトフレーム4320円〜がオススメだ。縁結びや健康など、さまざまな幸せを呼ぶ「幸せの下駄」1836円(台付き)は見た目もかわいらしく、女性に好評。
国道1号の一ノ鳥居近くの湖畔にあり、鎌倉時代から江戸時代にかけて祭られた地蔵や石塔、五輪塔などが立ち並ぶ。地蔵菩薩は地獄まで手を差し伸べて人々を救うという、かつて盛んだった地蔵信仰を物語る史跡だ。交通手段が限られていた時代、箱根は旅人にとって難所であったため、旅人はここで手を合せて道中の無事を願った。
店名はフランス語で「浜辺」という意味。その名の通り、眼前には森戸海岸が広がり、晴れた日は富士山まで眺望できる。地魚や三浦野菜など新鮮な食材を用い、シェフが創る一皿はまるで芸術品。平日のランチは2000円、3000円、5000円のコースから選べる。
文政元年(1818)創業、200年の歴史がある老舗造り酒屋。味わい豊かな日本酒「盛升[さかります]」を造り、山田錦を使った大吟醸(720ml 4115円)は、全国新酒鑑評会の金賞受賞銘柄。本格焼酎[芋・米]、クラフトビール「さがみビール」、リキュールを製造している。また、創業200年を機に神奈川のボタニカルを原料に「クラフトジン黄金井」(500ml 4860円)の製造を開始した。試飲付きの酒蔵見学も随時受け付けている(6名以上、要予約)。敷地内には全商品が購入できる売店もある。
明治37年(1904)創業の老舗和菓子店。鎌倉の象徴でもある大仏が鎮座している姿をモチーフにしたカマクラマンなど、古都鎌倉にちなんだ和菓子作りを信条とし、素朴な味わいに地元からの支持も厚い。
鎌倉の東奥、十二所エリアにひっそりと佇む神社。創建は鎌倉時代といわれ、かつては同じ十二所にある光触寺の境内にあったが、江戸末期に現在地に遷座された。明治の神仏分離までは十二所権現社とも呼ばれていた。その名の通り、12柱の神を祭っている。社殿の正面の頭貫にある「波乗り兎」と呼ばれる2匹のウサギの彫刻が珍しく、境内には疱瘡神と宇佐八幡を祀る2つの石の小祠など、4つの境内社もある。
1階は出来たて揚げかまぼこ「籠屋清次郎」や温泉まんじゅうの製造ブースなどいろいろなお土産が揃う明るい店。2階は小田原かごせい直営の「かまぼこ専門店」。3階は全70席の広々とした店内のフードコートレストラン。バリアフリートイレあり。