クロスゲート
桜木町駅前にある地上24階建ての複合商業施設。上層階に横浜桜木町ワシントンホテル、1~4階には多彩なジャンルのレストランが多数入っている。駅前なので待ち合わせ場所としても便利。
桜木町駅前にある地上24階建ての複合商業施設。上層階に横浜桜木町ワシントンホテル、1~4階には多彩なジャンルのレストランが多数入っている。駅前なので待ち合わせ場所としても便利。
アメリカンスタイルのモールで、アンティークやおもちゃなどコレクターが喜ぶレアなグッズが幅広く揃う。カントリー雑貨、UKアンティーク、和骨董など30ブース以上が揃ったモール。横浜観光途中で掘り出しものに出会えるかも。
1階は洋菓子売場と喫茶室。オリジナルコーヒー803円。2階が英国風バー。3階のレストランでは、黒毛和牛の文明開化風ステーキ4477円が味わえる。個室やパーティールームもあり。
JR関内駅南口付近から市営地下鉄阪東橋の至る約1.2kmの帯状の公園。園内は石の広場、水の広場、緑の森に分かれ、各広場には彫刻が配されている。
みなとみらいの中心に位置し、緑あふれる公園と横浜港を見渡す横浜ベイホテル東急は、最上のくつろぎを湛えた「アーバンオアシス」と呼ばれるホテルです。みなとみらい駅直結で横浜ならではの眺望を楽しめます。上質なやすらぎの空間、洗練された味覚、心を尽くしたおもてなしがそろう横浜ベイホテル東急でみなとみらいの非日常空間へ。
本格的なフレンチのコース料理が楽しめるレストラン船。窓の広い船内や3階のスカイデッキからは、みなとみらいや赤レンガ倉庫、ベイブリッジなど港町横浜を代表する景色が楽しめる。
曹洞宗の大本山。元亨元年(1321)瑩山禅師により能登国(現石川)に開創。元亨2年(1322)曹洞宗紫衣出世の道場に認められ、1万3000余りの法系寺院を擁し能登において570年の歩みを進めるが明治31年(1898)大伽藍のほとんどを焼失したことを機に現在の地に寺基を移し、旧寺は總持寺祖院となる。重層の三門をくぐると、約15万坪の敷地には、高さ36m、千畳敷きの大祖堂の他総欅造りの佛殿をはじめ国の登録文化財が多数、境内基地は石原裕次郎さんの墓など各界の著名人が眠る。
昭和2年(1927)、初代が西洋料理のカツレツを和風に仕上げて創案。横浜を代表する味になった。自家製パン粉をつけてサックリと揚げる。野菜と果物を2日間煮込み1日寝かせる特製ソースも自慢。コシヒカリのご飯としじみのみそ汁が付いた勝烈定食2200円、持ち帰り用カツサンド1512円。店名のロゴは棟方志功の筆によるものだ。
明治42年(1909)創業で、神奈川を中心に東京、千葉に店舗展開する大型書店の本店。一般・専門書籍が豊富。出版部もあり、神奈川県や横浜に関する書籍は貴重だ。大きな吹き抜けのある店内はレトロ調で落ち着いている。
文明堂直営の喫茶店。店内は木張りの床で、ヨーロッパの古いカフェのような雰囲気。直営店のみで販売している、完全手作りのカステラなどが味わえる。2枚のカステラでアイスをサンドした、カステラアイスクリン750円はやさしい味わいが人気。コーヒー、紅茶とカステラのセット1000円。文明開化当時を描いた絵なども飾られている。
国内・海外の一流ブランドが勢揃い。8階にあるレストラン街「ローズダイニング」には、和・洋・中と個性ある店がある。11時~22時30分まで営業していることもあり、人気を集めている。
新聞社の仕事や歴史などを紹介する日本新聞博物館(電話:045-661-2040)と、過去の放送番組を視聴できる放送ライブラリー(電話:045-222-2828)などがある。
駒ケ岳の麓にあり、富士山や眼下には芦ノ湖などが望める。約8万平方mの芝生広場はワンちゃんも入場可。花の小道も整備されていて、ヤマボウシやヒメシャラなどの樹木やフッキソウ、ハコネギクなどの山野草を観察できる。
みなとみらいを代表するショッピングモール「MARINE & WALK」の2階に入るカフェ。広々とした店内からは横浜の美しい海が見渡せる。直焙煎したシングルオリジンの豆で提供するコーヒーはフレンチプレスで提供してくれる。また、両手に収まりきらないほどの大きさのクロワッサンが看板メニュー。クロワッサンの生地を使ったオリジナルメニューも豊富。
昭和39年(1964)創業のイタリア料理の店。新鮮なシーフードをふんだんに使った料理が自慢。オリジナルの地中海鍋3000円は、ワタリ蟹・海老・タコ・イカ・ムール貝などたっぷりの魚介をミネストローネスープで煮込んだ、創業当時からの人気メニューだ。
2023年4月に横浜・元町にオープンした「韓国スイーツカフェNADO」は、横浜エリアでは珍しい本格韓国スイーツの専門店。横浜中華街からも近い場所にあり、休憩スポットとしても最適な知る人ぞ知る隠れ家風のカフェ。本場韓国の人気スイーツやドリンクを楽しめる。
湯河原町と箱根町の境にあるのが大観山。標高1011mの展望台は絶好のビュースポットで、芦ノ湖と富士山の大パノラマが一望できる。椿ラインを経由し元箱根に向かうバスもあるので、マイカーでなくても車窓から花の咲く景色を楽しめる。
観音崎の突端、高さ約40mの断崖上に立つ、わが国最初の洋式灯台。明治政府の依頼で、フランス人技師フランソワ・レオンス・ヴェルニーが設計。明治2年(1869)、初点灯。当初はレンガ造りだったが、震災で倒壊した。現在は白色八角形のコンクリート製で、大正14年(1925)に完成した3代目。高さ19m、光度7万7000カンデラ、光達距離は35kmにも達する。灯台踊り場からは東京湾や房総半島を一望にし、大小の船が行き交う光景を見ることができる。
元町中華街駅近く。紫の花に囲まれた空間で楽しむ華やかなアフタヌーンティーが人気なカフェ。【花にちなんだメニュー🌸:パープルピンクアフタヌーンティー】パープル×ピンクの2色のリボンに包まれた、お花たっぷりの"ときめきアフタヌーンティー”がスタート🩷パフェもアフタヌーンティーに合わせて ピンク仕様に大変身!*お写真は2名様分/1段目(セイボリー)紫芋ポタージュ/生ハムのクロワッサンサンド/テリマヨタルト/スパイシータルト/2段目(スイーツ)ベルフラワーマシュマロ/お花のカップケーキ/いちごのミルクレープ/チョコレートロリポップ/ピンクのミニパフェ/ピンクタルト〈期間〉2026年3月19日(木)~6月14日(日)〈価格〉¥5,800〜¥7,400(アフタヌーンティーのコース内容によって変わります)/パフェ・お土産セット付きは¥7,400/1名様
約100万平方mの広大な敷地を持つ自然の遊び場の中には、遊具やボートのりば、牧場などの様々な施設があり、遊びの要素が盛りだくさん。牧場には牛や羊が放牧されていたり、ウサギやモルモットと触れ合える「こども動物園」もあったりと、1日中楽しむことができる。中でも、搾りたての牛乳を製品化した「特別牛乳サングリーン」やソフトクリームがおすすめ。令和6年(2024)3月にリニューアルした「115mローラーすべりだい」も人気。
中国北宋の時代に実在した女性・媽祖をはじめ、学問の神文昌帝君、縁結びの神月下老人、安産の神臨水夫人、子授の神の註生娘娘を神殿内で祀っている。媽祖は航海の安全、自然災害から人々を守る女神として信仰を集めている。
厳島湿生公園は、県内でも稀な清水が湧き出る湿生地の復元・保全を目的に整備した公園。「弁天様」として親しまれている厳島神社を中心として、湿生地には木道をめぐらし、東屋や休憩広場などを設置している。5月中旬から6月上旬にホタルの鑑賞ができるとともに、様々な水生動植物の鑑賞を楽しむことができる。5月下旬には「竹灯篭の夕べ」が催され、竹灯篭の灯りとホタルの舞が共演する幻想的な光の風景を見ることができる。
第二次世界大戦で日本軍の捕虜となり、日本国内で亡くなった英連邦諸国の人々が埋葬されている。芝生が広がるなかに墓石と花ものが交互に並んでいる。
駒ケ岳山頂にあり、かつての山岳信仰を伝える神社。箱根で1番高い神山を神体山と仰ぎ、箱根元宮は目の前の神山を拝む場所である。現在の社殿は昭和39年(1964)に再建されたもので、鳥居脇には白馬に乗った神が降りたったという降神伝説の残る馬降石[ばこうせき]がある。