東扇島中公園
川崎マリエンに隣接する公園。芝と緑道が魅力で、春にはお花見も楽しめる。また、園内にはバーベキュー場もあり、隣接して初心者向けキャンプ施設もあり(要TEL予約)。東扇島東公園と東扇島西公園とは緑道で結ばれている。
川崎マリエンに隣接する公園。芝と緑道が魅力で、春にはお花見も楽しめる。また、園内にはバーベキュー場もあり、隣接して初心者向けキャンプ施設もあり(要TEL予約)。東扇島東公園と東扇島西公園とは緑道で結ばれている。
明治37年(1904)から昭和47年(1972)まで約70年間“ちんちん電車”の愛称で横浜市民の足として親しまれた横浜市電。誕生から廃止に至るまでの歴史を写真や映像などの資料を保存・展示し、幅広い世代に横浜市民のくらしを支える交通の過去・現在・未来を紹介している。
山手イタリア山庭園内に建つ、大正末期に建てられた洋館。戦後は山手カトリック教会司祭館として使われていた建物を移築復元。木造2階建て。フランス瓦、鎧戸を持つ典型的な外国人住宅。館内には元町で製作されていた横浜家具が復元展示されている。居留地時代の展示資料や図書の閲覧室もある。見学所要20分。
横浜中華街にて中華食材を専門に昭和24年(1949)創業。人気の中華調味料シリーズをはじめ、店長オススメの調味料や自慢の中華点心(手包み大肉まん、自家製・焼売、海老ワンタン等)、種類豊富な中華食材、香辛料などを幅広く用意。レストランのシェフをはじめ、料理研究家や家庭で中華料理を楽しむ方まで、多くの人に愛されている。客の困りごとの役に立てるよう、実際に使い、商品の特徴や使い勝手、アレンジ方法を伝え、”欲しい物がきっと見つかる”と感じてもらえる店。土・日曜、祝日に限り、店頭にて蒸したての「大肉まん(豚まん)」、新商品の台湾屋台名物、焼きたて『胡椒餅(こしょうもち)』を販売。
茅ヶ崎駅とサザンビーチちがさきの中間あたりにあるアイスクリーム店。アイスの種類は定番のバニラ、生チョコ、クリームチーズ、ストロベリーに季節のメニューを加え、常時9種も。アイスを1つ、トッピングを2種選べるプレンティーズアイス(520円~)は、マイナス20℃の大理石の上でミックスしてから提供。トッピングはいちごやブルーベリー、バナナ、ビスケット、ナタデココ、チョコクッキー、あずきなど、30種以上あり、組み合わせ次第で味が変わるのが楽しい。
鎌倉駅東口から徒歩約15分、鶴岡八幡宮からも歩いて4分ほどのところにあるパティスリー。「クグラパン」の店名は、オーナーパティシエの笹岡氏がフランスでの修業中に魅了された、アルザス地方の郷土菓子「クグロフ」と「ラパン(フランス語でウサギ)」を合わせた造語なのだとか。日本人の味覚に合うようにしっとりと仕上げた「クグロフ」と、チョコレートのウサギ耳を付けたふわりととろけるスペシャリテ「クグラパン」は、一度は食べておきたいこだわりの一品。
早川渓谷を越えて明神、明星ケ岳を望む景勝地。小涌谷温泉は、箱根十七湯にも数えられた湯で、古くからの落ち着いた旅館に加えて、総合レジャーセンターの要素をもつ箱根小涌園もある。秋には付近一帯が紅葉する。
冠ケ岳の北中腹に広がる。約3000年前に神山[かみやま]の斜面が爆発したときの爆裂火口跡で、今も大地から噴煙が立ち上る。明治になるまでは大地獄といわれ、人々に恐れられていた。現在では一年を通して多くの観光客で賑わう観光地となっている。南西の岩場には閻魔台[えんまだい]、北東にはここで涌いた水を温め、強羅や仙石方面へ湯を送っている地獄沢という噴気帯が点在している。どちらも立ち入り禁止だが、閻魔台周辺へは大涌谷自然研究路が通じている。箱根ロープウェイの車窓からは噴煙をあげる地獄沢の光景を見ることができる。
逗子銀座商店街でハワイアングッズの販売とハワイアンカルチャーの教室を開催、特に店主のジョニー氏の教えるウクレレ教室は大人気でたびたび、TVでも放送される。店内はアロハシャツやフラのレイ、ウクレレが、一年中ハワイの雰囲気を醸し出している素敵なショップ。
鎌倉の東、紅葉ケ谷[もみじがやつ]の奥にあり、鎌倉随一の花の寺として名高い。1月の梅、水仙にはじまり桜、アジサイ、芙蓉、萩など四季折々の花が境内狭しと咲き誇る。ことに梅や水仙が咲く1~2月や紅葉の時期は多くの参拝者で賑わう。嘉暦2年(1327)の創建で、開山は夢窓国師[むそうこくし]。後に足利基氏[もとうじ]が中興し、以来足利氏4代の菩提所となった。本堂の奥手には、夢窓国師の作といわれる岩肌の斜面を巧みに取り入れた池泉式庭園(名勝)がある。また大宅壮一の評論碑や、久保田万太郎句碑、吉田松陰留跡碑などもある。
ニッポンを食べよう!をコンセプトに新感覚の創作茶漬をご提供いたします。「なつかしい!」「新しい!」おいしいニッポンの再発見と新発見を味わっていただけます。
毎日新鮮勝負!!築地直送、季節のお魚をお楽しみください!! 築地より、毎日直送される季節のお魚を使った ボリューム満点のランチ、日替わりメニュー!! ディナーも、新鮮な魚とうまい一品、地酒を多数取り揃えております。ランチもディナーも源ちゃんで!!
江戸前寿司の原点「寿司屋台」を思わせる立喰い寿司。カウンター越しにお出しする鮮度の良いネタと温かいシャリの握りが、多忙な現代人の食をサポートします。
中目黒の超繁盛店が横浜に! 『旨いものを美味いままに!』をコンセプトに、全国より仕入れた魚介、干物、旬の野菜を炭火で焼き上げた炉端は絶品です。中でもつぼ鯛は創業時から超人気逸品です!今回は新たに福井県の郷土料理浜焼き鯖を再現しました。 料理、サービスを通じてお客様に元気になってもらうような、スタッフとお客様が身近に感じられるアットホームなお店です。 縁側をイメージした客席もございます。
鎌倉大仏で知られる高徳院と江ノ電・長谷駅との間に位置するパンスイーツカフェ。看板メニューの「ベイクドフレンチ」は、こだわりの純生食パンで作るしっとり&もっちもち生地がポイントの“冷たいフレンチトースト”。一番人気のチョコレートソースをはじめ、フルーツソースを使ったものなど全4種を展開。コーヒーや紅茶、フルーツスカッシュなどスイーツに合うドリンクも充実。
若宮大路沿いにる自家製プリン専門店。店舗に併設する工房で毎日ひとつひとつ手作りされるプリンは、地元・神奈川の素材にこだわったなめらか食感と濃厚な味わいが特徴。足柄抹茶を100%使用した「特濃 足柄抹茶」や、別添えのピューレをかけて食べる「湘南ゴールド」、「なめらかプレーン」や「あじさいプリン」など、専門店ならではのプリンが楽しめる。オンラインショップからお取り寄せも可能。
落ち着いた雰囲気の店内で、直火で焼き上げる極上の熟成肉とソムリエが厳選したワインを。一番人気の熟成リブロインステーキは、CAB認定の最高品質のブラックアンガス牛の肉を長期間熟成して提供。熟成した肉は驚くほど柔らかく、肉本来のうま味が凝縮しており、熟成リブロインならではの、赤身肉の味わいと霜降りの甘みのバランスが絶妙。直火グリルで焼き上げることでよりおいしくなる。ソムリエが選んだワインは、グラス500円〜、ボトル2500円〜、約30種類のワインを用意。カリフォルニアのクラフトビールも充実。
北鎌倉駅西口から歩いてすぐの場所にある、立派な梁とアンティーク調のクラシカルな家具が融合する古民家カフェ。昔懐かしい喫茶店の固めプリンを意識して考案したという「プリンアラモード」は、何度もリピートしたくなる至極のおいしさ。ドリンク&スイーツだけでなく、フードメニューにも定評がある。
桜の名所として知られ、お花見スポットとしても人気の公園。園内の山の上にはアスレチック遊具のほか、木製遊具やターザンロープ、平均台があり、子どもが体を使って遊べる。
「北海道のオーガニックミルクと手作りあずき」がコンセプトのテイクアウトメインのカフェ。オーナーの実家である北海道・興部[おこっぺ]町の牧場「ノースプレインファーム」から届く、搾りたての生乳を使ったソフトクリームや北海道産の素材にこだわったメニューが楽しめる。お店の看板メニューである「牛乳ソフトクリーム」、「お小豆さんソフトクリーム」のほか、「牛乳シェイク」や「牛乳フロート」、オーガニック牛乳を使った「ミルキーラテ」「ほうじちゃラテ」なども注目のひと品。
彫刻の森美術館内にある施設。企画展開催のほか、イタリアの具象彫刻を代表する作家、ジャコモ・マンズーがヴァチカンのサン・ピエトロ大聖堂の死の扉を製作した際の習作などを常設展示するマンズールームを併設している。
フランス語で「ガラスがいっぱい」という意味の店名が付いたガラス細工の専門店。一つ一つガラス職人が作った手作りだ。馬や熊、鳥や動物などをモチーフにした細工物220円〜や、ピアス495円〜、イヤリング1100円〜、ブレスレット1100円〜など豊富な品揃え。
江戸時代後期から店を構え、160年以上の歴史ある店。店内には骨董品や木彫りの像、寄木細工などが整然と並んでいる。寄木細工ムクの商品も数多く、一品作の物がある。またリーズナブルな寄木細工もある。
店内には季節感のある和テイストの小物がいっぱい。ストラップや巾着など、どれもリーズナブル。