和洋菓子舗 日影茶屋 鎌倉小町店
小町通りの入口近くにある菓子処。大福や羊羹から焼き菓子まで和洋を問わないこだわりのお菓子が揃う。とくに北海道産の上質な小豆の餡を餅で包み、仕上げに表面を焼き上げた日影大福は、上品な甘みと香ばしさがおいしさの名物大福。
小町通りの入口近くにある菓子処。大福や羊羹から焼き菓子まで和洋を問わないこだわりのお菓子が揃う。とくに北海道産の上質な小豆の餡を餅で包み、仕上げに表面を焼き上げた日影大福は、上品な甘みと香ばしさがおいしさの名物大福。
小麦粉や添加物を使わず、野菜とフルーツ、香辛料のみで作られるカレーは肉・魚・野菜合わせて22種類。辛さも好みによって選べる。注文を受けてから茹で上げるパスタも要チェック。
横須賀製鉄所をつくりあげたフランス人技師ヴェルニーの記念館。館内には製鉄所に関する資料が展示されており、国内現存最古で国の重要文化財指定である0.5トンと3トンの2基のスチームハンマーが見もの。所要時間は約30分。
毎日80~100種類の焼きたてパンが並ぶ人気の店。じっくり低温発酵させたパンは、しっとりした口当たり。フランスパンから菓子・惣菜パンまで幅広い品揃え。もちもちのブレーメン食パン291円、厳選素材の八景あんぱん199円、定番の自家製カレーパン216円の他、長ネギや福神漬の入った横濱開港カレーパン248円も人気。
仙石原にある曹洞宗の古刹。苔むした小路を歩きながら、紅葉とともに境内に置かれた五百羅漢像を眺めれば、秋の風情をより一層楽しめる。
小坪漁港近くにあり、手頃な値段で地魚料理を楽しめるとあって、週末は開店とともに満席になってしまうほどの人気店。刺身定食1580円は、びっくりするほど分厚い刺身3点の定食。その他アジフライや煮魚、旬の魚介類や海鮮丼なども味わえる。
1枚1枚店頭で焼き上げる手焼きせんべい屋。国産醤油に浸したせんべいは香ばしいいい香りが。焼きたて1枚を購入するもよし、土産用に袋詰めを買うもよし。
D.U.M.B.O(ダンボ)は≪Down Under the Manhattan Bridge Overpass≫の頭文字の組わせ。ダンボは「マンハッタン橋」と「ブルックリン橋」に挟まれた街区で、そこにはN.Yマンハッタンとは異なった文化の街であり、大都会の喧騒から逃れるように、落ち着いた素敵な空気に包まれた街区です。そこには、自由な発想で捕らわれることのないお店が集まり、N.Yの流行の発信源となっています。 ダンボの料理は「ブルックリン グリル スタイル」 自由で、捕らわれない発想と行動の街ブルックリン。そのDNAを濃く受け継いだダンボの料理は美味しいを第一の条件に、自由な発想で作りました。
ミシュラン一つ星獲得シェフ澤田州平の手掛ける大阪梅田の人気店「大阪中華サワダ飯店」が関東初出店! 「サワダ飯店」は、メディアでも話題のシェフ澤田氏がミシュラン一つ星を獲得した「中華菜エスサワダ」(西麻布、西天満)で培った“ミシュランクオリティ”のメニューを取り揃え、 よりカジュアルに多くの方に美味しい中華料理を提供したいという同氏の思いを形にしたお店です。 ~本場の正統派広東料理を土台に日本の旬を取り入れた美味しさを追求し、今までの中華料理の世界を変えてお客様を幸せにしたい~ より洗練された食材に拘った本格広東系中華料理の数々をどうぞご堪能下さい。
地中海の孤島に佇む一軒家を改装してカフェ・レストランにした、というストーリーをコンセプトに、家庭的な温かみのあるサービス、料理をご提供しています。1番のおすすめはフレッシュフルーツたっぷりの手作りフルーツタルト。またフードメニューについては季節メニューをお楽しみいただけます。 ランチ、ディナーにもご利用ください。
湘南エリアの藤沢本町にあるカフェ。一見パフェのようにも見える、ドリンクカップに入ったフレンチトーストが、見た目もかわいいとSNSでも評判。季節によってフルーツなどのトッピングが変わる。自慢のコーヒーは豆やマシンにもこだわっていて、一杯ずつ丁寧に淹れる本格的な味。シェアオフィスでもある店内はブラックと木のぬくもりを基調とした、北欧ノルウェー風のデザイン。ゆったりと落ち着いたカフェタイムを過ごせる。
狸が見つけた温泉という伝説がある湯河原温泉の新ご当地グルメ。練りゴマやトウバンジャンを使用したピリ辛の味つけが特徴で柑橘系をのせたものと、温泉玉子をのせた2系統がある。
彫刻の森美術館内にある施設。企画展開催のほか、イタリアの具象彫刻を代表する作家、ジャコモ・マンズーがヴァチカンのサン・ピエトロ大聖堂の死の扉を製作した際の習作などを常設展示するマンズールームを併設している。
鎖雲寺境内には、浄瑠璃『箱根霊験記』で知られる飯沼勝五郎とその妻・初花[はつはな]の墓がある。勝五郎は、大阪で町道場を開いていた父の仇討ちのために妻と諸国を旅した。箱根に入ったころには足が不自由になっていたが、養生しながら敵を探していた。人々はその姿を躄[いざり]勝五郎とよんだ。また、向かいの山には、初花が箱根権現に願をかけ、夫の足が治り、敵が現れるよう水垢離[ごり]をした滝があり、初花の滝と名付けられている。
箱根の伝統工芸品、寄木細工は、江戸時代後期に畑宿で考案されたもの。寄木会館は、寄木細工をより多くの人に知ってもらうために建てられた施設。職人による実演(ビデオ)が見られるほか、寄木細工に使う道具も展示されている。寄木製品の販売コーナーもある。
コンサートや映画会、トークショー、さらに寄席など、さまざまな催しが行われている。ホール使用料は午前6290〜8380円、午後8380〜1万2570円、夜間1万2570〜1万6760円、全日2万3050〜3万1430円。
城ケ島大橋のたもとに立つ詩碑。「雨はふるふる城ケ島の磯に利休ねずみの雨がふる」という『城ケ島の雨』の一節が、高さ約3mの船の帆をかたどった根府川石に彫られている。大正2年(1913)、三崎に仮寓していた白秋が島村抱月と松井須磨子の芸術座音楽会のために舟歌として作詞したもので、以後城ケ島の名前を高めた。近くの白秋記念館(入館無料)では、白秋にまつわる資料200点以上を展示。所要30分。
釣り好きの店主が選ぶ魚の旨さに定評あり。地元の漁師から直接仕入れた魚や、小田原で揚った地魚を食べられる。
湘南の中でも指折りのロケーションで知られる鎌倉・七里ケ浜。店内には国内外からセレクトされた雑貨&アパレルが並ぶ。
新鮮なネタと、自家製醤油を使うなど料理への意気込みが感じられる地元でも人気のすし店。おすすめは特上ちらし3960円、特上にぎり3960円。10数種の魚介類が山盛りの一の重と酢飯に海苔、ゴマ、錦糸玉子がのった二の重でボリュームもあり、見た目にも鮮やかだ。上ちらし2970円、上にぎり2970円。鎌倉在住の日本画家・大久保楓江[おおくぼふうこう]氏が月替わりで描く、草花の箸袋も喜ばれている。
鎌倉を代表するフレンチの名店。魚介類は相模湾、肉は各地方の和牛やフランス直輸入のものといったように吟味した食材で、旬を生かした料理が味わえる。ランチコース2500円〜、ディナーコース4000円〜。ワインも多数揃う。昼のランチコースはクレジットカードの使用不可。
ガラスケースや壁に横須賀を母港とする空母ロナルド・レーガンのすべての部隊のワッペンや、海上自衛隊のワッペンなどがずらりと揃っている。1枚300〜5000円。帽子もあり、パッチの縫い付けも受け付けている。
餃子の専門店。一枚一枚、手で伸ばした薄皮の中には、ニラや白菜など野菜を中心とした具材がたっぷり。かぶりつくとおいしい汁がしたたり落ちる。カレー餃子638円、岩のり餃子748円、エビ餃子715円など、ユニークなオリジナルを含め14種類の餃子があるので、食べ比べてみるとおもしろい。
散策の途中、気軽に立ち寄れるパンとケーキの店。ドイツパンの店直営で、雪ノ下本店で焼き上げたドイツパンやケーキが毎朝届く。日替わりのサンドイッチにコーヒーか紅茶またはワイン、スープとパン付のお得なランチセットは2050円~。ケーキは夏限定のルバーブのケーキなど種類も豊富、250円~。