横須賀松坂屋
創業明治43年(1910)の歴史を持つ、町に愛される老舗肉店。ドイツ食肉協会が開催した「IFFAコンテスト」で金賞4つ、銀賞1つを受賞。厳しい目利きで選ばれた和牛、豚肉、ホルモンをはじめ、自家製ソーセージ、ローストビーフ、パストラミビーフ、ロースハムなどの加工品が店頭に並ぶ。どれも肉の美味しさを存分に味わえる、こだわりの逸品。直営店“炭火焼タイガー”や、よこすかポートマーケット内の“BUTCHER’S TABLE”も大評判。
創業明治43年(1910)の歴史を持つ、町に愛される老舗肉店。ドイツ食肉協会が開催した「IFFAコンテスト」で金賞4つ、銀賞1つを受賞。厳しい目利きで選ばれた和牛、豚肉、ホルモンをはじめ、自家製ソーセージ、ローストビーフ、パストラミビーフ、ロースハムなどの加工品が店頭に並ぶ。どれも肉の美味しさを存分に味わえる、こだわりの逸品。直営店“炭火焼タイガー”や、よこすかポートマーケット内の“BUTCHER’S TABLE”も大評判。
横浜の桜木町駅からほど近い場所にある。醸造所を併設し、新鮮なビールと神奈川・横浜の食材を使用した料理を楽しめるブルワリーレストラン。出来立てのクラフトビールと一緒に提供される料理は全て、ローカルビアカンパニーとして大切にしているストーリーが込められている。世代を超えて愛されるアットホームな空間を是非楽しみたい。
小籠包専門店七福は味で勝負する店。女性に大人気の点心・飲茶食べ放題コース2620円(時間無制限)がおすすめ。
スポーツとファッション、そして世界中のストリートブランドを自在に編集し、大人のスタイリングを提案・発信する「Styles」。その感性をもっと自由に、もっと日常に溶け込ませるために生まれたのが「Styles Annex」。スニーカーやアパレルはもちろん、遊び心ある雑貨や家具、ソーダからクラフトビールやナチュールワインまで楽しめる併設のBarも用意。衣・食・住に寄り添いながら、ライフスタイルに彩りを加える新しい拠点。
できたての小籠包にこだわる専門店。オーダーを受けてから皮を伸ばし包む小籠包はひと口サイズで食べやすく、肉汁たっぷり。アルコールのお供にぴったりな1品料理も人気。メインに小籠包4個、小鉢、デザートが付くランチのセットメニューはビジネスマンにも評判。
昭和43年(1968)の創業以来、鎌倉で50年以上愛されてきた洋菓子店。ふわふわのスポンジケーキにとろとろのクリームをたっぷり詰めた「かまくらカスター」や、新定番の「かまくらカスタープリン」、いくつでも食べられるやさしい味わいの「かまくらミニ」。オンラインショップからのお取り寄せも可能。
もと銀行の建物を利用した洒落た酒店で、神奈川・川西屋酒造の「隆」や、静岡「初亀」「正雪」など、地酒が揃う。
約100年前から手焼きせんべい専門店に。吟味された材料を用い、無添加・無着色で丹念に焼かれるせんべいは約22種。基本の五色(のり、しょうゆ、ごま、ざらめ、抹茶)のほか、コーヒーなどユニークなものも。1袋425~620円。
早川沿いの堤約600mに渡り、約150本のソメイヨシノが続く桜並木。近隣にはシダレザクラの並木もあり一緒に楽しめる。夜になると、優しい灯りでライトアップされた夜桜を楽しむこともできる(ライトアップは3月下旬~4月中旬予定、18~21時)。
「近未来のビクトリア調」をイメージした店内は、まさにワンランク上の夢空間といった雰囲気。アクアブルーに照らされた幻想的な空間で、世界各地の厳選素材を使用した新感覚のフレンチが味わえる。全面ガラス張りの窓側から、臨港パークやベイブリッジを望める眺望の良さも自慢だ。ハイクオリティーの料理とサービスがランチ3300円~、ディナー5500円~と手軽に楽しめるのでぜひ一度足を運ぶべき。
日本土木学会推奨の土木遺産に選定された堀割川(明治7年開削)最下流に架かる昭和3年に設置された震災復興橋梁です。明治期には根岸の外国人にも愛されたレストハウスが袂に建ち、現在も磯子と本牧を繋ぐ重要な役割を担っています。
1969年に横浜・元町で創業した、焼きたてパンのベーカリー・ポンパドウル。 ひとつひとつのパンに心をこめて毎日、パン職人が粉から仕込んで焼きあげます。毎月12日は新作パンの発売日!QS横浜店にはイートイン席もございます。ランチに、ティータイムにお越しください!
「和風のくつろげる雰囲気の中で生パスタを召し上がっていただきたい」 オリジナルの配合で作り上げたもちもちした独特の食感の生パスタは、オーダー後にお一人様ずつ丁寧に茹で上げます。
韓国料理を美味しく食べてキレイに、そして健康に 大豆イソフラボン、カプサイシン、コラーゲンを1度に摂取できる“純豆腐”に、野菜をたっぷり使った“ビビンパ”や低脂肪高タンパクの“韓国チキン”、整腸作用や免疫力アップが期待できる“キムチやナムル”などを、薬食同源という韓国料理の伝統思想に基づき、おいしく、そして楽しく食べながら、美しく健康になることを目指したい方のためのお店です。
私たち果実園は、お客様に「常に身近に果物(フルーツ)を感じていただきたい」と思っています。 果物は特別なものではなく、生活に密着したものであると考えています。 そのため様々なこだわりがございます。 例えば、「朝の果物は金」という社内標語があり、それは「朝に果物を摂ることは身体にいいことだ!」という意味であったり、食べ物のメニューの何を注文しても、サラダにフルーツを入れたり、付け合わせにフルーツを用いたりして、常に何かしらのフルーツをお客様に食べていただくということを実践し、果実園にお越しいただく全てのお客様に、常に身近に果物(フルーツ)を感じていただけるようにしています。
1日に何度でも気軽に立ち寄れるカジュアルなイタリアンカフェ。バリスタがいれる約20種類のカフェメニュー、旬の野菜や厳選した食材を使用したフィリングをたっぷりサンドしたパニーニ、自家製ドルチェ、ペストリー、焼き菓子、アルコールなど、手づくりのおいしさをリーズナブルプライスでご提供いたします。 テイクアウトでもお楽しみいただけます。
芸術的な見た目とお酒香るオトナな“締めパフェ”が食べられるパフェバー。看板メニューであるパフェは常時4・5種。季節のフルーツを使用したパフェや、自分で好きなアイスやフルーツなどをカスタマイズできるパフェもある。
鎌倉駅西口・御成町エリアにあるテイクアウト専門の焼き菓子店。“毎日のおやつとして愛されるスイーツを”という想いのもと、厳選素材を使ったこだわりの焼き菓子を販売。手のひらサイズのキュートな「フィナンシェ」や「ガレット」は、鎌倉みやげにもおすすめ。焼き上がりの時間に合わせて行列ができる「ルルのカヌレ」など見逃せない商品が揃う。
都心からのアクセスもいい自然あふれる森。ハイキングやアスレチックを楽しめる。山の斜面を活かしたアスレチックは、難易度が高めのものから小さな子どもも楽しめるものまでさまざま。山頂の展望台からは雄大な景色が広がり、ふもとには八菅神社がある。
湯河原から箱根町へドライブするなら、一度は走ってみたい。椿ラインは奥湯河原から大観山[たいかんざん]を経由して箱根町へ抜ける県道で、その名の通りたくさんの椿が沿道を艶やかに彩る。見ごろは2月下旬〜4月中旬。4月上旬には桜が見ごろとなる。
石材業で栄えた、土屋家の旧宅を利用した資料館。貴重な美術工芸品や生活用品を情緒ある旧宅に展示。漁業・石材業関連の資料も展示されている。所要20分。
およそ300年前、ドイツ人医師であり博物学者のケンペルが来日。箱根の山を越えて、江戸に参府した。その時の印象を記したのが『日本誌』。箱根の美しさを称え、世界に初めて箱根の植物(ハコネグサ)を紹介したことでも知られる。イギリス人貿易商バーニーはケンペルの書いた『日本誌』に感激し、箱根の自然保護を訴えた。この2人の功績を称える石碑が、箱根旧街道の杉並木の入口に立つ。毎年4月にはケンペル・バーニー祭も開催。
国道1号の一ノ鳥居近くの湖畔にあり、鎌倉時代から江戸時代にかけて祭られた地蔵や石塔、五輪塔などが立ち並ぶ。地蔵菩薩は地獄まで手を差し伸べて人々を救うという、かつて盛んだった地蔵信仰を物語る史跡だ。交通手段が限られていた時代、箱根は旅人にとって難所であったため、旅人はここで手を合せて道中の無事を願った。