メッゲンドルファー
日本で初めてのしかけ絵本専門店。小さな飛び出し絵本からダイナミックなもの、カードやパラパラブックス、復刻版や洋書など約800種類以上のしかけ絵本が並ぶ、魅力満載のショップ&工房。しかけ絵本教室や、ショップおすすめのしかけ絵本を毎月送るブッククラブも好評。オリジナルの『鎌倉 段葛』3080円は、鶴岡八幡宮まで続く鎌倉の代表的なスポット「段葛」ののぞきからくり絵本で、鎌倉みやげにもぴったり。
日本で初めてのしかけ絵本専門店。小さな飛び出し絵本からダイナミックなもの、カードやパラパラブックス、復刻版や洋書など約800種類以上のしかけ絵本が並ぶ、魅力満載のショップ&工房。しかけ絵本教室や、ショップおすすめのしかけ絵本を毎月送るブッククラブも好評。オリジナルの『鎌倉 段葛』3080円は、鶴岡八幡宮まで続く鎌倉の代表的なスポット「段葛」ののぞきからくり絵本で、鎌倉みやげにもぴったり。
湯河原町の約50軒が参加して始まった、新名物・坦々やきそば。各店、共通のピリ辛ソースをベースに独自の味を生み出している。ここの坦々やきそばは、キャベツ・もやし・人参・きくらげなどのあんをかけた約1.5kgのデカ盛りで知られる。
スイーツやお茶を楽しみながら、足湯が無料で利用できる人気の古民家カフェ。開放感あふれるテラス席からは、箱根外輪山が一望できる。手作りの和スイーツや軽食のほか、ドリンクメニューも20種類以上と豊富に揃う。
材木座海岸にほど近い、ログハウス風のハワイアンスタイルのカフェとバー。ランチタイムはロコモコやオムライスのほか、日替わりランチなど常時5種類が1000円で楽しめる。季節限定で登場する湘南名物のしらす丼も要チェック。パーティーなどの際は予約をしよう。
由比ガ浜を一望できる店内は、アメリカンスタイル。ドリンクが豊富で、料理もボリュームたっぷり。人気のハンバーガーは、柔らかなパンに、肉の旨みが凝縮したハンバーグが絶妙な味わい。
明治24年(1891)創業の老舗菓子処。看板商品である日蓮上人の逸話にちなんだ角なしさざえ最中は1個220円。餡と塩味のバランスがよいと評判のバタークリーム入りどら焼きは1個250円。三浦半島の歴史ゆかりの菓子が揃う店。
世界各国の原産地から厳選したカカオを使い、日本人の嗜好に合ったプレミアムなチョコレートを手作りする鎌倉発のチョコレート専門店。マイルドな味と香り、まろやかなくちどけ、酸味&甘みが絶妙なバランスのチョコレートは、ここでしか出合えないこだわりの逸品。ミルクチョコレートのほか、カカオ分72%のハイカカオチョコレートも人気。かまくら推奨品認定商品の「ヴィクトワールマロン」がおすすめ。オンラインショップから取り寄せも可能。
ミートショップに併設された弁当コーナーではできたての弁当の持ち帰りができる。やはり肉の味はダントツにおいしいと評判。自家製の焼豚も好評。
食べログ餃子の百名店!(2019年選出) 全て皮から手作りの本格餃子です。 本格中華料理と愛情たっぷり手作り餃子は全て30種類以上の漢方を使用しております。餃子だけでなく、各社メディアでも取り上げて頂いております。本格中華料理の品々は、そのままはもちろんワインにもハイボールにもピッタリ!是非ご堪能ください。
1日に何度でも気軽に立ち寄れるカジュアルなイタリアンカフェ。バリスタがいれる約20種類のカフェメニュー、旬の野菜や厳選した食材を使用したフィリングをたっぷりサンドしたパニーニ、自家製ドルチェ、ペストリー、焼き菓子、アルコールなど、手づくりのおいしさをリーズナブルプライスでご提供いたします。 テイクアウトでもお楽しみいただけます。
元弘3年(1333)の新田義貞の鎌倉攻めが開始されたという古戦場でもある。義貞が海中に黄金の太刀を投げ入れて龍神に祈ると、潮が引いたため、龍神が敵地への道を示してくれたと思った新田軍は志気が大いに高まり、磯伝いに鎌倉に突入したという故事はあまりにも有名だ。周辺は今は芝生が巡る海浜公園として整備され、江の島や天気の良い日は遠く富士山を望める。特に夕日が沈む頃はシルエットが美しい。園内には新田義貞の碑と明治43年(1910)にこの沖合いで遭難した逗子開成中学校の生徒12名の霊を慰めるボート遭難慰霊碑(真白き富士の嶺碑)が立つ。かながわ景勝50選に指定されている。
相模原市立相模原麻溝公園に隣接する約26万平方mの総合公園。花や緑の情報発信拠点というだけに、相模野の面影が残る木々に囲まれた広大な公園は、四季折々に多彩な花々が目を楽しませてくれる。なかでも、公園のシンボルでもある大温室・サカタのタネグリーンハウスや、メタセコイア並木と噴水、花壇から成るフランス式庭園、約120品種2万株のハナショウブが咲き競う水無月園は人気のスポット。芝生広場でのピクニックや、併設のせせらぎの園地区での水遊びもおすすめだ。サカタのタネグリーンハウスには緑の相談コーナーも。
甘酒茶屋バス停近くにある。昔、越後での教化を終えた親鸞[しんらん]は、弟子と京都へ向かっていた。畑宿に入るころ親鸞は「自分たちが上洛した後は、誰が東国の門徒を教化するのであろう」と言い、弟子に関東に戻って代わりに布教するよう笈[おい](修験者が仏具を運ぶ箱)を渡したことから、笈の平とよばれるようになった。
奥津宮を過ぎ、急な石段を降りたところに広がる幅約50mの波食台地(波の浸食によってできた岩場)。広々とした相模湾の向こうに富士の雄姿が美しい。稚児ケ淵の名は、鎌倉相承院の稚児白菊がこの淵に投身したことに由来している。
江島神社に属し、仁寿3年(853)に慈覚大師が創建し、祭神は市寸島比売命[いちきしまひめのみこと]。現在の社殿は元禄2年(1689)に再建された。上ノ宮ともいう。
江ノ電の線路に面した甘味処。店内は、懐かしい香りが残る昔の民家を改装したもの。よく手入れされた中庭や行き交う江ノ電の様子を眺めながら、心休まるひと時を。
三溪園内苑にある、茅葺寄棟造りの禅宗様建築。慶安4年(1651)の建築で、鎌倉建長寺付近の心平寺[しんぺいじ](廃寺)跡にあった地蔵堂を移築したとされる。
小田原城址公園内にある、樹齢約200年の藤。花房は1m余りにもなる。大正天皇が皇太子の頃に感嘆されたことから命名された。
焼きたてパンを楽しめるモーニングが人気のベーカリー。20年以上愛され続けており、鎌倉野菜を使用した惣菜パンや、フランス産発酵バターを贅沢に使った食パン、国産バターのクロワッサンなど、ここでしか味わえないパンを100種以上も揃える。
昔ながらの手作りで丁寧に作るオリジナルの創作ケーキが地元でも評判のスイーツ店。なかでもオリジナルの犬の顔をかたどった、自家製生クリームのシュークリームとチョコ風味のカスタードたっぷりのエクレアが人気だ。
季節の花の香りに包まれたフローリスト&カフェ。Eat in & To goで、自家製パン、特製カレーライスなど、日替わりオリジナルメニューをカジュアルに楽しめる。オープンテラス、隣接の和風スペースではペットも一緒に食事ができる。貸別荘スタイルのB&Bも併設、箱根散策の途中に立ち寄りたい。
国内産のそばの実を毎日その日の分だけ挽くことで、のどごしと香りが楽しめる。おすすめは、暁庵セット3500円で足柄名水豆腐、焼きみそ、小鉢2種に天ぷらとお蕎麦も付いた満足セット。夜の営業では暁庵セットの他に季節のコース料理も2種類用意。翁達磨の技が冴える蕎麦を堪能できる。
箱根の名ホテルで腕を磨いたシェフが作る洋食はどれも美味。火・金曜の日替わりランチに登場するハンバーグはファンが多い。付け合わせの野菜にもこだわりが光る。ランチ1300円、単品1300円~。