ペストリーショップ「ドーレ」
横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ地下一階にある店舗は横浜駅直結の好アクセス。ホテルベーカリーで焼き立てのパン、バゲット、サンドイッチも人気。ペストリーのパティシエが創り出すケーキやチョコレート、クッキーなどのスイーツ、ギフト商品など、ホテルメイドのオリジナル商品も並ぶ。
横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ地下一階にある店舗は横浜駅直結の好アクセス。ホテルベーカリーで焼き立てのパン、バゲット、サンドイッチも人気。ペストリーのパティシエが創り出すケーキやチョコレート、クッキーなどのスイーツ、ギフト商品など、ホテルメイドのオリジナル商品も並ぶ。
鎌倉の東、紅葉ケ谷[もみじがやつ]の奥にあり、鎌倉随一の花の寺として名高い。1月の梅、水仙にはじまり桜、アジサイ、芙蓉、萩など四季折々の花が境内狭しと咲き誇る。ことに梅や水仙が咲く1~2月や紅葉の時期は多くの参拝者で賑わう。嘉暦2年(1327)の創建で、開山は夢窓国師[むそうこくし]。後に足利基氏[もとうじ]が中興し、以来足利氏4代の菩提所となった。本堂の奥手には、夢窓国師の作といわれる岩肌の斜面を巧みに取り入れた池泉式庭園(名勝)がある。また大宅壮一の評論碑や、久保田万太郎句碑、吉田松陰留跡碑などもある。
毎年「ヨコハマミライト」で盛り上がるグランモール公園を舞台に、期間限定の「クリスマスマーケット」が初開催。 近未来の都市と異国情緒を誘うリゾートのイメージをあわせもつ、みなとみらいならではの非日常空間が広がります。 会場にはデコレーションに彩られたたくさんの木の屋台_ヒュッテが並び、クリスマスのスイーツやフード、グッズなどが販売されます。
1976年、カリフォルニアに誕生したスペシャリティストアです。 創業以来、名だたるセレブリティやファッショニスタに愛され続けています。 そのRon Hermanが、さらに自らのライフスタイルを進化させ、新たなコンセプトで『RHC』としての世界観を表現しました。 RHC カフェでは旬な食材をたっぷりと使った、体も心もパワーチャージできるボリューム満点のメニューをご用意しています。 開放的なリラックスした空間で、大切な人とのおしゃべりやゆっくりとした寛ぎの時間をお楽しみください。
吉祥寺、湘南で行列のできるハンバーグ専門店です。 こだわりの豪州黒牛を100%使用した究極のハンバーグは、オリジナルで開発した石窯の遠赤外線効果で、外はカリっと香ばしく、中はふっくらジューシーに仕上がっています。野菜や果物を使った手作りの自家製醤油ソースが、より一層おいしさを引き立てます。
日常的に利用できるイタリアンバールです。 イタリア各地の前菜小皿料理を食べながら気取らずにワインやオリジナルカクテルで盛り上がれるお店。会社帰りに、デートに、いろいろなシーンでご利用いただけます。
鼎泰豊は小籠包が看板料理の点心料理店です。 1958年に台湾台北市で創業以来、日本を始めアメリカやシンガポール、インドネシア、韓国など世界各国に進出しています。その美味しさは世界から認められ、1993年にはニューヨークタイムズ誌で「世界の人気レストラン10店」の1つにも選ばれました。熟練した点心師が生み出す料理の数々を是非ご賞味下さい。
“いろんな国のいろんな雑貨”がテーマの世界の雑貨専門店。店内に並ぶ雑貨のメインは、バイヤーとしても活躍する店主・田中洋子氏が、ヨーロッパやアジアなどの現地に足を運んで買い付けたもの。キュートな置物をはじめ、洋服・カバン・傘・アクセサリー・文房具・キルト・食器・菓子類など、取り扱う商品ジャンルは多岐にわたる。
神奈川県産のきんたろう牛乳を使ったミルクたっぷりのスイーツを展開しており、ドイツ語でチーズケーキを意味する「ケーゼクーヘン」が看板商品。30分間隔で毎日焼き上げるケーゼクーヘンは、焼き立てでは「ふわふわとろとろ」の状態。それを冷やすと「しっとり濃厚」なチーズケーキへと変身し、HOTとCOLDでそれぞれ違ったおいしさが楽しめる。イートインの場合は、店内のカフェゾーンのほか、雪ノ下ガーデンの共有テラス席も利用可能。
フルーツと植物を組み合わせた新感覚のジェラートショップ。コーンは3種類までフレーバーを選ぶことができる。フレーバーは常時10種類で、「サボテン湘南ゴールド」といった珍しいものも。おすすめの組合わせはスタッフに聞いてもOK。気になるフレーバーがあれば試食も可能。店内にはドライフラワーやサボテンといった植物も販売する。
江ノ電・長谷駅から徒歩約1分のところにある本格アジアンカフェ。鎌倉在住10余年、タイ出身のシェフ・アイス氏が生み出す料理の数々は、一度食べたらやみつきに。イチオシは自家製の生姜ソースと鎌倉野菜を使ったバインミー。オープンキッチンの店内のほか、店舗の裏手には古民家をリノベーションしたおしゃれなイートインスペースもある。
サクサク食感とポップなデザインの鎌倉山ラスクは、定番や季節限定など常時15種類以上のフレーバーがある。シンプルだからこそ最も味にこだわった「オールドファッション」をはじめ、いちごの酸味が効いた可愛い渦のラスク「ベリーショートケーキ」、メープルがほんのり香る星型ラスク「星メープル」など、鎌倉山ラスクならではのラスクが単品からセット商品まで多数取り揃う。キュートなパッケージで贈答用としても喜ばれる鎌倉山ラスクは、2024年度鎌倉産品推奨委員会から「かまくら推奨品」としても認定されている。
鎌倉、若宮大路にあるソフトクリームといも菓子の店。人気のソフトクリームは、紫いもソフト、あじさいソフト、極み抹茶ソフト、店名を名前に付けた「いも吉スペシャル」。いも菓子のお土産はスイートポテト、芋かりんとう、羊かんと様々ないも菓子を取り揃えている。特製紫いもコロッケはテイクアウトもできる。
箱根・宮ノ下に立つ、日本を代表するクラシックホテル。創業は明治11年(1878)。明治24年(1891)建築の本館をはじめ、西洋館、花御殿など6棟の登録有形文化財に加え、フォレスト・ウイング、カスケード・ウイングなど、明治から令和の個性豊かな建物が緑の中に立ち並ぶ。令和2年(2020)には大規模改修工事が終了。充実した3つのレストランでの食事や、趣のある本館ロビーから続くラウンジでのアフタヌーンティー、館内ホテルミュージアムの見学など、日帰り利用も可能。記念にはホテル・ショップでオリジナルグッズやクッキーをどうぞ。
真鶴で揚がった魚や、産地直送の鮮魚や野菜を使った料理。夕食は素材を生かした一品料理やおまかせ(要予約)。ランチはサービスランチセット各種。
芦ノ湖に突き出した塔ケ島にある、敷地面積約16万平方mに及ぶ公園。園内には桜・アジサイ・モミジなどが植えられ、四季折々の風情が感じられる。皇族の避暑や外国からの賓客のための離宮跡地で、公園中央には明治の西洋建築を模した湖畔展望館(時間:9時〜16時30分、休み:12月29日〜1月3日)がある。館内には明治時代に建てられ、関東大震災で倒壊した離宮の設計計画や模型を展示。2階のお茶処(営業日は公園HP要確認)で、抹茶500円やコーヒー400円を飲みながら眺める富士山と芦ノ湖はすばらしい。
古くから山岳信仰の霊山として知られて来た大山[おおやま]。山頂に阿夫利神社本社、中腹に阿夫利神社下社、大山寺が立ち、大山講や大山詣りで多くの人々が訪れた。その参道に立つねぎし旅館は350年の歴史をもつ宿坊で、大山名物の豆腐料理が味わえる。空也豆腐、吉野くずを使ったごま豆腐などの豆腐料理にご飯、味噌汁、香の物が付いて1700円〜。要予約。
四十八瀬[しじゅうはつせ]川の上流に広がる85万平方mの広大な森林公園。森の中を流れる四十八瀬川での川遊びや、林内散策を楽しめる。
三崎漁港の町中にある、昭和27年(1952)創業の割烹料理店。海浜割烹というだけに、マグロは地元の天然物のさまざまな部位を、刺身はもちろんタタキ、山かけ、立田あげ、塩焼きなど、多彩な調理法で提供。さらに良心的な価格で味わえるのもうれしい。まぐろぶつぎりやまぐろカマ肉塩焼きなどの一品料理のほか、おすすめはまぐろねぎトロ丼2860円。
三崎港から東側の海沿い、小高い崖の上に広がる公園。敷地内にある2基の風車は国の風力開発フィールド・テスト事業の研究として設置されたもの。崖の上に建つ風車と眼下に広がる海は壮大で見応えあり。一角には木製の展望台が設置され、きらきらした海面と美しいハーバーが見える。
城ケ島の南側、太平洋に面した荒磯と断崖が続く海岸。黒く細かい砂利が浜を埋め尽くす海岸は、背後に高さ30mほどの海蝕断崖が広がり、そのダイナミックな海岸景観のためドラマや時代劇のロケなどにもよく使われる。11〜4月にかけてはウミウやヒメウが飛来し、ウミウの生息地として神奈川県の天然記念物にも指定されている。