パティスリー クグラパン 鎌倉本店
鎌倉駅東口から徒歩約15分、鶴岡八幡宮からも歩いて4分ほどのところにあるパティスリー。「クグラパン」の店名は、オーナーパティシエの笹岡氏がフランスでの修業中に魅了された、アルザス地方の郷土菓子「クグロフ」と「ラパン(フランス語でウサギ)」を合わせた造語なのだとか。日本人の味覚に合うようにしっとりと仕上げた「クグロフ」と、チョコレートのウサギ耳を付けたふわりととろけるスペシャリテ「クグラパン」は、一度は食べておきたいこだわりの一品。
鎌倉駅東口から徒歩約15分、鶴岡八幡宮からも歩いて4分ほどのところにあるパティスリー。「クグラパン」の店名は、オーナーパティシエの笹岡氏がフランスでの修業中に魅了された、アルザス地方の郷土菓子「クグロフ」と「ラパン(フランス語でウサギ)」を合わせた造語なのだとか。日本人の味覚に合うようにしっとりと仕上げた「クグロフ」と、チョコレートのウサギ耳を付けたふわりととろけるスペシャリテ「クグラパン」は、一度は食べておきたいこだわりの一品。
江ノ電鎌倉駅構内にあるグッズショップ。江ノ電に関するオリジナルグッズは種類も豊富で、プラレールから雑貨までいろいろ揃う。鎌倉土産も取り揃えている。
毎日ショーケースの中には季節のマフィンやスコーン、クッキーがずらりと並んでいます。Mrs. Elizabeth Muffinでは良質のバターと旬のフルーツをふんだんに使い、素材の美味しさをそのままひとつひとつ丁寧に作り上げています。 店内では焼き立てのマフィンをお召し上がり頂けるよう温かいコーヒーをご用意しております。 テイクアウトのご予約はお電話にて承っております。
横浜で味わう本場シェフが手がける本格インド料理 現地人シェフが心を込めて作る本格インド料理。ランチタイムには、ブッフェやお得なランチセット。ディナータイムにはアラカルト(オクラ料理や強火のタンドール釜で仕上げた物など)コースメニューと各種色々取り揃えております。
1978年横浜中華街に創業。本格中華から家庭的な中華料理まで取り揃えた老舗の中華料理店。数あるメニューの中でも雑誌、テレビなど多くのメディアに取り上げられているのが、名物の「梅蘭焼きそば」。カリッと焼いた麺の間に豚肉・モヤシ・玉葱等のトロリとした醤油味の餡がたっぷり!ぜひ、ご賞味ください。
明治18年(1885)創立の海運会社・日本郵船の歴史博物館。海岸通りに面して16本のコリント式円柱列を見せるこのビルは昭和11年(1936)の竣工で、今では海岸通りになくてはならないモニュメント的存在。明治以降、物流が日本の発展に貢献してきた歴史がわかる。
昭和33年(1958)から続く商店街「丸七商店街」にあるカヌレ専門店。無添加にこだわった和テイストのカヌレは、プレーン、バニラ、カカオ、ほうじ茶、コーヒー、紅茶の全6種類。1個290円。イチオシは京都・祇園の「北川半兵衛」から仕入れる香り高い茶葉を使うほうじ茶味。カヌレ型のフィナンシェ「COREMO」1個350円も人気。
“揚げたてミニドーナツ”のテイクアウト専門店。注文を受けてから揚げるため、作り置きはもちろんドーナツが並ぶショーケースを置いていないのも特徴のひとつ。外はサクサク&中はふわふわの「ミニドーナツ」は、1個90円のプレーン、シュガー、シナモンシュガーの3種類と専用ボックスに入ったテイクアウト用の6個入りを販売。揚げたてのミニドーナツとアイスクリームを使った冷たいスイーツ「ICE cream COMBO」も人気。
小田原に本店を構えるバウムクーヘン専門店MARUKO。令和3年(2021)4月に鎌倉店をオープン。「バウムクーヘンをもっと身近に」をコンセプトに、ギフトとしてももちろん、自分も楽しめる身近に感じられるバウムクーヘン。フレーバーも豊富で飽きないラインナップに、しっとりふんわり食感が魅力だ。北海道産小麦粉や有精卵「SAGAMIKKO」、カルピス(株)特撰バターなどシェフがこだわり抜いた素材が美味しさの秘密。季節ごとの限定商品やイベント企画商品など、専門店ならではの提案もする。贈り物としてだけじゃない、自分だけのバウムクーヘンを楽しもう。
中華街大通りのほぼ中央にある広東料理店。赤、白、茶を基調とした店内は、1920年代の中国の租界をイメージした趣ある造り。料理は広東料理のアラカルト料理をはじめ、フカヒレやアワビなどの高級食材多数使用するコースなども用意。気仙沼産特上フカヒレを使った、全9品で飲み放題付きのフカヒレづくしのコースなどが人気だ。各種宴会など用途に合わせて、多数個室を用意。貸し切りは100名まで対応している。大人数に合わせたコースの用意もあるので予約の際に相談を。
鎌倉駅西口から徒歩約3分の場所にあるカフェ。こだわりの「ふわとろフレンチトースト」はテイクアウトも可能。8〜18時の通し営業で、モーニングに、お茶に、ランチに、仕事帰りにと、さまざまに活用できる。Wi-Fiや電源が自由に使え、シェアオフィスとして使える貸しスペースがあるのも便利。
横浜馬車道にある肉専門のrotisseur(ロースト職人)の店。肉料理が食べたい時にはこの店へ。牛肉、豚肉、鶏肉とそれぞれのこだわりの肉を、日本に数台しかないフランスのハンドメイドロティスリーマシンで最高の焼き加減に仕上げて提供。「国産ひな鶏」、「豪産骨付き仔羊」など、メインデッシュのメニュー内容は多彩。フランス産最高級の粉を使用して毎日焼き上げるバゲットも大人気で、市販のパンより、香りも食感も一味違い、主役を張れる自慢のバゲットだ。軽く一杯もよし、がっつり肉を頬張るもよし。お洒落なパリの女の子の部屋をイメージした店内は、リラックス空間で居心地抜群。ゆっくり食事のできるテーブル席をはじめ、半個室風の席も用意。カウンターから見えるロティスリーマシンは迫力満点だ。
鎌倉駅東口から歩いて5分ほどの「鎌倉彫会館」の1階にあるカフェ。「鎌倉彫を実際に使って、そのよさを知ってもらいたい」をコンセプトに、鎌倉彫のある暮らしを提案。カフェでは、実際に鎌倉彫の器を使ってランチやティータイムが楽しめる。気に入った漆器は、会館内のショップで購入することも可能。
イタリア・ナポリ出身のオレステ・パニョッタシェフのイタリア料理とワインが愉しめる本格リストランテ。ランチには気軽に楽しめるパスタ料理やピッツアが人気。誕生日や記念日での利用も多い。コース料理の他、アラカルトメニューから好みの料理を選べるのもうれしい。
開成町北端の金井島地区にある屋敷林に囲まれた大きな屋敷のあしがり郷「瀬戸屋敷」。代々この地区の名主を務めてきた瀬戸家の茅葺きの古民家だ。屋敷の敷地内に流れる水路にはほたるのエサであるカワニナが生息。初夏にはほたるが見られることもある。ほたるは自然発生のため見られない場合あり。
真鶴港を見下ろす高台に立ち、町の鎮守として親しまれている。寛平元年(889)の創建で、大国主神[おおくにぬしのかみ]、事代主神[ことしろぬしのかみ]、少彦名神[すくなひこなのかみ]を奉る。厄除・商売繁盛・良縁祈願などに御利益があり、毎年7月に重要無形民俗文化財指定「貴船まつり」が盛大に執り行われる。
世界中のセレブリティーを魅了し続けるスーパーシェフNOBUこと松久信幸氏はシェフ伊藤啓輔が最も尊敬し憧れる料理人の一人。NOBU&ITOH DININGのコラボによりNEW STYLEのレストランを箱根強羅に出店した。ランチ4000円〜、ディナー1万円〜。
元箱根から恩賜箱根公園まで約500m続く、箱根旧街道の杉並木。約400本もの杉が連なり、夏の強い日差しや冬の寒風から旅人を守った。樹齢は370年ほどで、なかには幹回り4mの大木も。滝廉太郎の『箱根八里』に「昼なお暗き」と歌われた。杉並木の間から芦ノ湖に映る、さかさ富士もみどころの一つだ。
箱根火山の最後の活動で誕生した山。箱根火山の中央火口丘の一つで、下から見上げると丸みをもった穏やかな山容だ。標高はそれ程高くないが、山頂付近は風が強く、灌木や笹に覆われた茅戸[かやと]状態。展望台もあり、芦ノ湖をはじめ箱根外輪山、富士山、駿河湾などが見渡せる。山頂からは北にそびえる神山[かみやま]を経て、早雲山に至るハイキングコースもある。富士山を仰ぎ見ながら、ブナやアセビ、ヒメシャラなどが茂る散策道を行く約2時間のコース。ロープウェーを利用し、車窓の景色を楽しみながら手軽に山頂を目指すのもよい。
主人自らが打った自慢のそばが楽しめる。そば粉は秦野産の粉を使っているため風味がよく、ひと口すすればそば粉の香りが口の中に広がっていく。おすすめは鴨ロースがのった山臥そば1600円。
箱根の名産品・寄木細工をメインに、彫刻や陶器など多様な工芸品をラインナップ。旅の思い出を飾るならフォトフレーム4320円〜がオススメだ。縁結びや健康など、さまざまな幸せを呼ぶ「幸せの下駄」1836円(台付き)は見た目もかわいらしく、女性に好評。
本尊は中国から渡来した開運出世慈母観世音菩薩[かいうんしゅっせじぼかんぜおんぼさつ]。本堂内には、拝観者の願い事が奉納されている消災灯[しょうさいとう]がある。また本堂入口には、また木なで観音様が祀られている。御供養、御祈祷、写経、座禅、可能(要予約)。
延喜式内社相模13社の1つに数えられ、平安初期には冠大明神[こうぶりだいみょうじん]の神号を授かった。主祭神は豊斟野尊[とよくむぬのみこと]で、大地創造を司る。ほかに酒造の神も祀る。県の重要文化財で平安初期の作といわれる須恵器[すえき]のうずら瓶[みか]などを所蔵する。境内に併設されている三之宮郷土博物館(料金:200円、時間:9時〜16時30分、休み:正月、節分、例祭日)には2000点の収蔵品が収められている。