文明堂食品工業売店
カステラでおなじみの「文明堂」の工場直売所。定番のカステラはもちろん、カステラ巻、どら焼などが購入できるほか、毎週火・金曜に登場する、工場直売ならではの焼きたてカステラの切り売り「釜出しカステラ」が大人気。アウトレット品が登場することもあるので要チェックだ。
カステラでおなじみの「文明堂」の工場直売所。定番のカステラはもちろん、カステラ巻、どら焼などが購入できるほか、毎週火・金曜に登場する、工場直売ならではの焼きたてカステラの切り売り「釜出しカステラ」が大人気。アウトレット品が登場することもあるので要チェックだ。
芸術家・岡本太郎の母であり、歌人・小説家として活躍した岡本かの子を顕彰する文学碑。「誇り」と名付けられた文学碑は、かの子が愛した多摩川の畔にある二子神社の境内に建てられている。「この誇りを亡き一平とともにかの子に捧ぐ 太郎」という台座に刻まれた銘は、制作者の岡本太郎のもの。建設には建築家の丹下健三が協力し、台座と築山を設計。かの子の良き理解者であった文芸評論家の亀井勝一郎による文を小説家・川端康成の書で記した石碑もある。
桜の名所として知られ、お花見スポットとしても人気の公園。園内の山の上にはアスレチック遊具のほか、木製遊具やターザンロープ、平均台があり、子どもが体を使って遊べる。
洗練された料理と温いサービスで人気の隠れ家リストランテ。重厚な黒い扉を開けると、イタリアのカンティーナをイメージした曲線を描く天井やサーモンピンクの壁、イタリア直輸入のカトラリーが特別な空間を演出している。ローマでシェフを務めたオーナーシェフの技とセンスが光る料理は、パンからプティフールまで全て自家製というこだわり。契約農家から数日おきに届く有機野菜や、日本各地の漁港から届けられる新鮮な魚介、北海道産黒毛和牛などを使用し、1日2度仕込む10種程の自家製生パスタは特に好評だ。
創業約40年の中華料理店。担々やきそばは野菜と豚バラ肉がたっぷりで、そのボリュームも魅力。ほかに野菜炒めのあんかけがたっぷりのったサンマーメン700円も人気。
真鶴港を見下ろす高台に立ち、町の鎮守として親しまれている。寛平元年(889)の創建で、大国主神[おおくにぬしのかみ]、事代主神[ことしろぬしのかみ]、少彦名神[すくなひこなのかみ]を奉る。厄除・商売繁盛・良縁祈願などに御利益があり、毎年7月に重要無形民俗文化財指定「貴船まつり」が盛大に執り行われる。
滑りやすい石畳の道。旧街道の難所のひとつで、猿も滑るほどの急な坂道であったことが由来。細心の注意をはらいながら進もう。
芦ノ湖に突き出した塔ケ島にある、敷地面積約16万平方mに及ぶ公園。園内には桜・アジサイ・モミジなどが植えられ、四季折々の風情が感じられる。皇族の避暑や外国からの賓客のための離宮跡地で、公園中央には明治の西洋建築を模した湖畔展望館(時間:9時〜16時30分、休み:12月29日〜1月3日)がある。館内には明治時代に建てられ、関東大震災で倒壊した離宮の設計計画や模型を展示。2階のお茶処(営業日は公園HP要確認)で、抹茶500円やコーヒー400円を飲みながら眺める富士山と芦ノ湖はすばらしい。
芦ノ湖の水位調節と芦ノ湖から小田原市を流れ相模湾に続く早川の急流の治水を司る水門。水門からは、湖畔沿いに続く芦ノ湖の西岸歩道へ出ることもできる。散歩に適した穴場的な場所。
早雲寺から旧東海道を畑宿方向に向かう左手にある。歌舞伎の仇討ち物で知られる曽我兄弟ゆかりの寺。境内には、兄弟が力だめしをしたと伝わる槍突石も残る。養和元年(1181)に建てられた地蔵堂が前身で、箱根越えの無事を願った人々の地蔵信仰に端を発したものといわれている。一時期荒廃したが寛永3年(1626)に再興。しかし、慶応4年(1868)に明治維新の兵火にあってそのほとんどを焼失した。幸い、曽我兄弟化粧の地蔵2体は難を逃れ、現在も裏山の曽我堂(春・秋の彼岸に公開)に祭られている。弟の五郎の地蔵は鎌倉時代の作で、県の重要文化財。4月上旬には境内に大きく枝を張る枝垂れ桜も見ごろとなる。
箱根強羅公園内にある熱帯植物の温室。人工の滝が流れ落ちる温室内には、シンボルのキャノンボールツリーを中心にバナナやゴムの木など200種約3500株の熱帯植物が生い茂り、トロピカルな南国の雰囲気が満喫できる。所要20分。
スイートポテトやあじさいポップコーンが土産におすすめ。揚げたての紫いもコロッケや紫いもソフトクリームは散策のお供にぴったり。
小町通りに面した、地元の人たちに愛される割烹料理店。白木のカウンターで、酒に合うしっかりとした味付けの料理が楽しめる。人気の玉子焼きはふんわりとした甘さがあり、後を引く。土産用もあるので、試してみたい。
城山発電所の上部調整池として造られた人造湖。釣りやボート遊びが禁じられているので、静かで落ち着いた情緒がある。湖をとりまく城山湖散策路は1周5kmで徒歩約1時間30分。はなさき休憩所、松見平休憩所からは湖を一望できる。
古くからの伝統と、現代的な感性をミックスした芝居小屋。全国を公演する劇団が原則月替わりで乗る舞台は、幅広い年齢層に受け入れられるエンターテインメント。「笑わせて、ホロリとさせて最後にホッとさせる」のが芝居の理想とか。
鎌倉駅にほど近いビルの2階にある、小さな雑貨店。店主が選び抜いたハンドメイドの作家ものの雑貨、海外から買い付けてきたヴィンテージ雑貨や衣類、アクセサリーなど、手仕事の温もりが感じられる多種多様なアイテムが揃う。店内は陽光が差し込み、清々しい雰囲気だ。毎月、作家さんによる展示会も行っている。
膨張剤を使わず、卵の力のみでふんわりと焼き上げるシフォンケーキの専門店。国産にこだわった小麦をはじめ、厳選素材ならではの自然な風味が魅力。1カット330円、1ホール1980円。店頭には日替りで6~8種類並ぶ。
三浦半島の自然をわかりやすく展示している自然館と「三浦半島に生きた人々」をテーマに、先人たちの歴史を紹介している人文館のある博物館。平和中央公園内にある。年間を通してさまざまな企画展や参加型のイベントなども開催しているので、ぜひチェックしてみよう。自然館では、三浦半島から世界で初めて見つかったナウマンゾウを、人文館では、日本遺産にも登録されている横須賀製鉄所関連の資料や重要有形民俗文化財など多数展示している。他にもたくさんの横須賀関連の資料や展示を通して、近代日本のさきがけとなった横須賀の姿に迫ろう。
昭和33年(1958)創業。様々な味噌をブレンドしたオリジナルの赤湯からみそラーメン1000円が名物。極太のちぢれ麺はこだわりの手もみ麺。中央に配置する「からみそ」は、少しずつ溶かし辛さを調節しながら食べるのがポイント。
できたての小籠包にこだわる専門店。オーダーを受けてから皮を伸ばし包む小籠包はひと口サイズで食べやすく、肉汁たっぷり。アルコールのお供にぴったりな1品料理も人気。メインに小籠包4個、小鉢、デザートが付くランチのセットメニューはビジネスマンにも評判。
鎌倉・由比ガ浜のメインストリート「由比ガ浜大通り」から少し路地に入った、住宅街の一角にひっそりと立つ隠れ家カフェ。美しい坪庭のある和モダンな空間には、趣の違う3つの半個室を完備。ハンドドリップでいれる「スペシャリティコーヒー」と店主手作りの「ハセロジ風 季節のおやつ」は特に人気が高い。営業日は週後半の木~日曜のみ。
今や日の出町京急ガード下に展開するKitchenGATE横浜日ノ出町を代表するオーガニック農家レストラン。地元オーガニック農家チームの共同出荷グループ直営横浜の小規模有機農家の支援プロジェクトを推進するエンジンになっています。 ※ラリーステーション
バランスの良い手作りの定食をカフェスタイルで。 美味しく、楽しい食事の時間は、心も身体も元気にしてくれます。 おぼんdeごはんのメニューは、毎日欠かすことのできないバランスを考え、 さらに幸せな気持ちになれるようなおいしい食事を提供します。
食べログ餃子の百名店!(2019年選出) 全て皮から手作りの本格餃子です。 本格中華料理と愛情たっぷり手作り餃子は全て30種類以上の漢方を使用しております。餃子だけでなく、各社メディアでも取り上げて頂いております。本格中華料理の品々は、そのままはもちろんワインにもハイボールにもピッタリ!是非ご堪能ください。