茶寮 風花
明月院の参道にある和風喫茶。中華まんじゅう風の柔らかい皮の中に、栗餡が入ったうさぎまんじゅうが有名。セイロで蒸したホカホカのできたてが食べられる。あずき餡入りよもぎだんごと抹茶付きセット800円。コーヒー(または紅茶)とのセット750円や、冷たい抹茶とのセット900円もある。
明月院の参道にある和風喫茶。中華まんじゅう風の柔らかい皮の中に、栗餡が入ったうさぎまんじゅうが有名。セイロで蒸したホカホカのできたてが食べられる。あずき餡入りよもぎだんごと抹茶付きセット800円。コーヒー(または紅茶)とのセット750円や、冷たい抹茶とのセット900円もある。
『立正安国論[りっしょうあんこくろん]』を唱えて幕府に捕えられた日蓮が文永8年(1271)、龍ノ口刑場に連行される途中、この地の松の木に自分の袈裟を掛けたという。今は石碑のみが立つ。
本場アメリカの活気あふれる雰囲気を感じられるアメリカンレストラン&バー。迫力満点の料理とカクテルを、みなとみらいの夜景とともにお楽しみいただけます。
鎌倉・浄明寺エリアにある糀[こうじ]の専門店。「糀のある生活」をコンセプトに、日本の伝統食品である「糀」の魅力を、衣・食・住の3つのテーマで提案している。店内には、糀を使ったランチやスイーツ&ドリンクが楽しめるカフェのほか、2階には、和紙や綿を使ったオリジナルのアパレルなどが展示してある。
辛い物が苦手な人でも食べられる韓国料理店。厚みのあるチヂミやすりごまで食べるサムギョプサルなどオリジナルなメニューが豊富。
江ノ電腰越駅から徒歩5分。店の目の前を江ノ電が走る、4~10月限定のアイスキャンディー専門店。甘味料にてんさい糖を使用した、無香料、無着色の手作りアイスキャンディーは、ごまかしのないありのままのおいしさが楽しめるとあってファンが多い。味は、マンゴー、キウイ、いちご(国産)、山のみるく、あずきのレギュラー5種類と神奈川県産の素材で作った季節限定商品がある。
伊豆産の寒天や旬のフルーツなどを使った白玉クリームあんみつ豆980円をはじめ、17種類ほどの甘味が揃う。生地がフワフワの日替わりシフォンケーキセット980円は1日16食限定なので来店は早めに。
自家製のそばとうどんはコシが強く喉越しも抜群。カラリと揚げた天ぷらは大ぶりでボリュームも満点。天ざる1200円、カレー南蛮850円、五色天丼1400円、ごはん物に+400円でそばセットができる。
緑あふれる静かな住宅地にあるローストビーフの専門店。上質の特撰和牛を使い、塩とコショウだけで仕上げた自慢のローストビーフはジューシーで肉そのものの味わいが楽しめる。新鮮な魚介類をアレンジした前菜付きのランチコース1万1704円~、ディナーコース2万1560円~(いずれもサービス料込)。芝生が広がる庭園も気持ちがよい。完全予約制。
大正創業の老舗、喉越しの良い細切り二八そばと辛めのつけ汁が看板。えびを卵でとじた鎌倉丼(小)とざるそば(小)のセット2100円や、小えびおろしそば1980円は、リピーターも多い人気メニュー。
貧者救済や病人の治療に尽くしたことで知られる忍性[にんしょう]菩薩が、正元元年(1259)に創建した真言律宗[しんごんりっしゅう]の寺。本堂前には忍性菩薩が使用したと伝わる千服[せんぷく]茶臼や製薬鉢がある。往時は七堂伽藍をはじめ多くの塔頭があったが、度重なる火災や戦乱で大半が焼失。現在は山門や本堂などが山かげに立っているのみだが、宝物殿には木造十大弟子立像(重要文化財)などの古仏像が数多く収蔵されている。本尊の木造釈迦如来立像(重要文化財)は4月7・8日のみ公開。奥の院には高さ約4mの忍性菩薩の墓(史跡)が立つ。
文治4年(1188)に足利義兼[よしかね]が創建した鎌倉五山第五位の寺。室町時代には七堂伽藍を備え23の塔頭を数えたが、現在は宝歴6年(1756)に再建された本堂と客殿、庫裏などが立つ。手入れが行き届いた境内にはボタン、ウメ、サルスベリなど花木が多く、また本堂左手に茶堂喜泉庵[きせんあん](電話:0467-22-8638)があり、枯山水庭園を眺めながら抹茶660円が飲める。寺宝の開山退耕行勇禅師坐像は国の重要文化財に指定されている。
小麦粉や添加物を使わず、野菜とフルーツ、香辛料のみで作られるカレーは肉・魚・野菜合わせて22種類。辛さも好みによって選べる。注文を受けてから茹で上げるパスタも要チェック。
鎌倉時代に勢力を振るった三浦氏の衣笠城跡に隣接し、横須賀市のほぼ中央にあたる丘陵地にある自然公園。全国の「さくら名所100選」にも選ばれており、3月下旬~4月上旬には花見客で賑わう。
ジューシーで旨みたっぷりのハンバーグには黒毛和牛を100%使用。食肉センターから直接買い付けるため、新鮮で価格も手頃だ。
JR鎌倉駅東口から徒歩約10分。小町エリアの静かな住宅街に佇む隠れ家のようなカフェ。築86年の古民家をリノベーションしたこだわりの店内には、テーブル席のほか畳席もある。鎌倉野菜を使った日替わりランチをはじめ、自家製の豆乳杏仁豆腐&豆腐白玉の入った手作りパフェなどグルメにも定評がある。鶴岡八幡宮から歩いて10分弱の距離のため、参拝の後に訪れるのにも便利。
地下にあるフランス人シェフの隠れ家風レストラン。フランスの食の都と呼ばれているリヨン料理を中心に、フランス各地の郷土料理が味わえる。濃厚オマールエビソースをまとったクネルは好評だ。季節と共に変わるメニューを楽しもう。
ハンバーグやポークカツレツといった定番メニューの中に、シェフの技が光る洋食店。特に、たっぷりの赤ワインを使用して一晩煮込むトマトソースはコクと酸味が調和した逸品。
埋地七ケ町の一つ翁町に因んで命名。1987年(昭和62年)に現在の橋が架橋される前は、下流の西ノ橋で使われていた明治のトラス橋(現在浦舟水道橋)が架かっていました。親柱には、震災復興のシンボルでもあるスクラッチタイルが使われています。
大岡川運河群を代表する橋の一つで総御影石張りアーチ構造の傑作です。古くは江戸時代初期に吉田新田事業に伴って八丁畷に沿って大岡川に架けられた重要な橋です。令和4年に横浜市認定歴史的建造物に指定されました。
D.U.M.B.O(ダンボ)は≪Down Under the Manhattan Bridge Overpass≫の頭文字の組わせ。ダンボは「マンハッタン橋」と「ブルックリン橋」に挟まれた街区で、そこにはN.Yマンハッタンとは異なった文化の街であり、大都会の喧騒から逃れるように、落ち着いた素敵な空気に包まれた街区です。そこには、自由な発想で捕らわれることのないお店が集まり、N.Yの流行の発信源となっています。 ダンボの料理は「ブルックリン グリル スタイル」 自由で、捕らわれない発想と行動の街ブルックリン。そのDNAを濃く受け継いだダンボの料理は美味しいを第一の条件に、自由な発想で作りました。
明治41年の創業以来、横浜のおいしさを創りつづける崎陽軒。豚肉と干帆立貝柱が出逢って生まれた豊かな風味が特長の横浜名物「シウマイ」のほか、独自の製法で炊いたご飯が自慢の「シウマイ弁当」、日本人の味覚にぴったりの「横濱月餅」や「中華まん」など、横浜の味を取り揃えて皆さまのお越しをお待ちしております。
全国に70店舗超の店舗を展開されているPOMPADOURの発祥の地。店内には最大100種類を超えるパンが並ぶだけでなく、毎月12日には新作パンも登場!仕込みから6時間かけて焼き上げる創業当時からの人気商品、元祖チーズ入りフランスパンの「チーズバタール」がオススメ!