観光・体験スポット

検索結果 : 2031件中1705件〜1728件表示中

江島神社 中津宮

江島神社に属し、仁寿3年(853)に慈覚大師が創建し、祭神は市寸島比売命[いちきしまひめのみこと]。現在の社殿は元禄2年(1689)に再建された。上ノ宮ともいう。

見る
湘南エリア

龍恋の鐘

江の島に伝わる、「天女と五頭龍」の伝説にちなんで造られた、見晴らしのよい恋人の丘。カップルの新名所として人気。

見る
湘南エリア

蔵屋

奥飛騨の古い民家を移築した建物で、期間ごとの作品展を開催するギャラリー。

見る
横須賀三浦エリア

九品寺

鎌倉攻めの戦死者を弔うため、建武3年(1336)に新田義貞[にったよしさだ]が創建した浄土宗の寺。山門と本堂に掲かっている『内裏山』[だいりさん]と『九品寺』の扁額は、義貞が書いたものの写し。鎌倉で唯一の新田義貞ゆかりの寺だ。

見る
横須賀三浦エリア

円覚寺 舎利殿

円覚寺内にある、妙香池脇の瓦葺きの門を入った奥にある単層入母屋造、裳階[もこし]付き、柿葺[こけらぶ]きの建物で、日本に現存する最古の唐様建築の代表作として有名。北条貞時が弘安8年(1285)に創建したが焼失し、現在の建物は室町時代に太平寺[たいへいじ]の仏殿を移築したものという。堂内には源実朝が求めた仏舎利[ぶっしゃり]が安置されている。1月1〜3日と11月の宝物風入期間中に外観のみ公開される。

見る
横須賀三浦エリア

茶寮 風花

明月院の参道にある和風喫茶。中華まんじゅう風の柔らかい皮の中に、栗餡が入ったうさぎまんじゅうが有名。セイロで蒸したホカホカのできたてが食べられる。あずき餡入りよもぎだんごと抹茶付きセット800円。コーヒー(または紅茶)とのセット750円や、冷たい抹茶とのセット900円もある。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

六地蔵

由比ケ浜大通りに立つ赤い頭巾と前掛けを掛けた六体の小さな地蔵。鎌倉時代、このあたりのやや北に刑場があったといわれており、処刑者を弔うために祀られたものだという。地蔵の傍らに「夏草やつはものどもが夢のあと」の松尾芭蕉の句碑がある。

見る
横須賀三浦エリア

田浦梅の里

昭和9年(1934)に明仁上皇のご生誕を記念して、地元の有志で700本の梅を植えたことが始まり。約2000本の梅が咲きほこる名所で、「かながわ花の名所100選」にも選ばれている。美しい花と香りを漂わせる2月上旬〜3月上旬の頃は梅見の客で賑わう。また、アスレチック広場や海を眺められる芝生広場もある。

見る
横須賀三浦エリア

武山

山頂付近に植えられたツツジは、4月中旬から5月上旬にかけて咲き誇る。毎年1月28日には「初不動」が開催され、無病息災を願う人や、名物のふ菓子を手にした子どもたちで賑わう。標高200mの展望台からは東京湾、相模湾を一望でき、好天時には富士山を見ることもできる。

見る
横須賀三浦エリア

尾崎咢堂記念館

護憲運動に活躍し、憲政の神様とよばれた尾崎咢堂こと尾崎行雄[おざきゆきお]の屋敷跡に建てられた。蔵書や愛用の品などが展示されている。平成28年(2016)2月に常設展をリニューアル。

見る
県央エリア

イル ミラジィオ

富士山と芦ノ湖をのぞむ絶好のロケーションにあるホテル。ヨーロッパを彷彿させる高い天井が開放感を生み出す。ランチは季節によって内容の変わるセットメニュー「シェフおすすめランチ Aコース」(4500円)がおすすめ。フレンチディナーは要予約制。

食べる
県西エリア

箱根 エモア テラス

箱根ラリック美術館併設の複合施設。カジュアルフレンチとセミビュッフェの「レストラン・エモア」では、ラリック家伝統のレシピから着想得たというメインディッシュやアートのようなデザートを提供。1929年製のエレガントな内装の「Orient Express[オリエント急行]」では優雅にティータイムを楽しめ、ルネ・ラリックの手掛けた150枚以上のガラスパネルが見もの。「エモア・パティスリー」の専属パティシエが手作りするスイーツもおすすめだ。

食べる
喫茶・甘味
県西エリア

強羅花詩

和菓子の老舗・箱根花詩の支店。店の裏山から湧く箱根「嬰寿[えいじゅ]の命水」を使った抹茶、冷抹茶、緑茶セット850円が人気。すべて季節の和菓子付。月ごとに替わる上和菓子400円など、季節感あふれる和菓子も人気。

喫茶・甘味
県西エリア

知客茶家

箱根の湧き水で作った豆腐を昆布ダシで温め、田舎味噌風味のとろろをかけた早雲豆腐840円が有名。早雲豆腐とワサビみそ味のやっこ、豆腐ステーキ、麦とろがセットになった知客点心2450円、豆腐点心1980円。個室・広間は要予約(予約席を利用時のみサービス料10%)。

食べる
県西エリア

げんべい長柄店

地元で愛される日用雑貨の老舗で、今ではビーチサンダルで有名な店。良質ゴムを使い、つま先が低くかかとが高いくさび型のサンダルは、痛くならず長時間履けると評判。それが口コミで広がり、大人気に。デザインは鼻緒10色、台10色の組み合わせで100種類以上になり、好みのものを選ぶのも楽しい。げんべいオリジナルTシャツなどと合わせて、ひと夏といわず一年中履いていたい。

買う
横須賀三浦エリア

神奈川県立近代美術館 葉山

平成15年(2003)に開館した、神奈川県立近代美術館の3つ目の建物。年に4~5回ほどの企画展を開催。展示室に自然光を採り入れたり、海が見える窓を設けるなど、自然を感じさせる造りになっている。野外彫刻を配した庭園や、美術雑誌や展覧会に関連した文献を集めた美術図書室、ミュージアム・ショップ、レストラン「オランジュ・ブルー」などは入館料なしで利用できる。

見る
横須賀三浦エリア

OXYMORON Komachi

2種類の定番に加わる本日のカリーは、旬の食材とスパイスの意外な組み合わせにアイデアが光る。いずれのカレーも奥行きのある香りが特徴で、辛さの調整も可能。

食べる
横須賀三浦エリア

ジェラテリア・イル・ブリガンテ

イタリア人シェフが昔ながらの製法を守って無添加で作るジェラート。サルデーニャ島の蜂蜜、モディカチョコレート等の最高級の素材にこだわった一品一品は食感もその濃厚な味わいも他店とは一線を画している。特筆すべきは、イタリアから直接仕入れたヘーゼルナッツ・アーモンド・ピスタチオ等のナッツ類を使ったジェラート。今では本場イタリアでもなかなか出会えなくなった本格的なイタリアの味が数多く揃う。ジェラート以外にもシェフがイタリアから取り寄せた様々なイタリア菓子も充実している。

買う
横須賀三浦エリア

御霊神社

平安時代後期創建の古社。鎌倉・湘南地帯を開拓、鎌倉権之守として「鎌倉武士団」を率いた領主・鎌倉権五郎景政公を祀る。境内にはイチョウの大木や樹齢400年のタブの巨木が生い茂り、静寂そのもの。景政公が軽々と持ち上げたという105kgもある手玉石も残る。毎年9月18日の例祭には、特異な面をつけた十人衆が町内を練り歩く面掛[めんかけ]行列が行われる。また、神社の前を江ノ電が走り、フォトジェニックスポットとしても人気。江ノ電が表紙の御朱印帳もある。

見る
横須賀三浦エリア

浄妙寺

文治4年(1188)に足利義兼[よしかね]が創建した鎌倉五山第五位の寺。室町時代には七堂伽藍を備え23の塔頭を数えたが、現在は宝歴6年(1756)に再建された本堂と客殿、庫裏などが立つ。手入れが行き届いた境内にはボタン、ウメ、サルスベリなど花木が多く、また本堂左手に茶堂喜泉庵[きせんあん](電話:0467-22-8638)があり、枯山水庭園を眺めながら抹茶660円が飲める。寺宝の開山退耕行勇禅師坐像は国の重要文化財に指定されている。

見る
横須賀三浦エリア

麸帆

関東では珍しい生麸[なまふ]を製造・販売している。ヨモギ、アワ、黒・白ゴマの4種類で各1本580円。煮物や吸い物など精進料理には欠かせない生麸。田楽にしたり、ワサビ醤油で食べてもおいしい。あっさりした味が人気のこし餡入り麸まんじゅう190円もみやげに最適。

買う
横須賀三浦エリア

みかど冨士原商店

家族で食べていたものを、おいしいので商品にした、オリジナルの厄除け揚げまんぢう1個150円~が評判。餡の入った厄除けまんぢうを天ぷらにしたもので、揚げたてを売っている。揚げ油は低コレステロール油を使用。北海道十勝産の小豆で作る自家製の餡と無添加の味が自慢だ。

買う
川崎エリア
\ SHARE /