観光・体験スポット

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スターバックスコーヒー鎌倉御成町店

神奈川県鎌倉市にある「スターバックス リージョナル ランドマーク ストア」。「フクちゃん」で有名な漫画家、横山隆一氏の邸宅跡地にある。邸宅は横山氏が愛した桜の木や藤棚、プールなどがそのまま残っており、鎌倉ならではの自然を感じながらコーヒーが楽しめる。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

春本食堂

狸が見つけた温泉という伝説がある湯河原温泉の新ご当地グルメ。練りゴマやトウバンジャンを使用したピリ辛の味つけが特徴で柑橘系をのせたものと、温泉玉子をのせた2系統がある。

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県西エリア

あじさいの小径

大平台駅にほど近い登山鉄道沿いの散歩道。登山電車とアジサイを撮影できるスポットとしても人気が高い。

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県西エリア

箱根の石仏群

精進池から芦之湯へ向かう国道1号沿いに点在する石仏群。かつての地蔵信仰の名残で、高さ3mの磨崖仏六道地蔵をはじめ、巨大な岩に24体の地蔵菩薩と阿弥陀如来、童子形の石仏各1体ずつ計26体が彫られた二十五菩薩像などがたたずむ。これら石仏を縫うように芦之湯まで芦之湯史跡探勝歩道が設けられている。

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県西エリア

PIZZA HOUSE KEY WEST

カウンターだけの小さな店だが、地元客のみだけでなく観光客も訪れるピザハウス。キュートな女性オーナーの矢沢氏が伯父さんから引き継いだ伯父さん直伝の四角いピザは、薄すぎず、厚すぎず、ほど良い食感の生地で、デリバリーピザでは決して味わえないテイスト。この味を求めて通う常連も多く、カウンター越しに交わす朗らかな矢沢氏との会話も楽しみ。

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横須賀三浦エリア

ラ メゾン アンシェンヌ

成就院向かいの小道を上がった高台にある、一軒家カフェ&雑貨店。1階が雑貨と洋服、2階がカフェ。ランチはドリンクとセットで1500円〜。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

大黒堂

長谷寺内にある。本尊の大黒天は現在、収蔵されており、代わりに鎌倉・江の島七福神のひとつ「出世開運授け大黒天」が祀られている。

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横須賀三浦エリア

龍寳寺

玉縄北条氏菩提寺。龍寳寺は昭和26年(1951)の火災により建物のほとんどが焼け、残ったのは山門と鐘楼[しょうろう]だけとなるが、昭和35年(1960)に、大岡実博士の設計で本堂が再建された。

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横須賀三浦エリア

追浜こみゆに亭&ワイナリー

商店街活性化と町おこしのために開発されたワインは、オーストラリア産濃縮ぶどう果汁を、走水自然水で希釈して独自の製法で作った、ほかに類を見ない海沿いの町横須賀ならではのもの。工場・直売所ともに商店街の空き店舗を活用しており、直売所では山形直送新鮮野菜も取り扱っている。ワインは720ミリリットル(赤・白)1300円。おっぱまワインケーキ(シャルドネ使用)も人気。おっぱまワインカレー(カベルネ使用)もある。

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横須賀三浦エリア

武山

山頂付近に植えられたツツジは、4月中旬から5月上旬にかけて咲き誇る。毎年1月28日には「初不動」が開催され、無病息災を願う人や、名物のふ菓子を手にした子どもたちで賑わう。標高200mの展望台からは東京湾、相模湾を一望でき、好天時には富士山を見ることもできる。

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横須賀三浦エリア

徳記

自家製の平打ち麺が評判で、リピーターが多い店として知られている。名物の豚足そば1150円のほか、ネギチャーシュー麺900円、牛バラ麺980円、煮込み豚足930円がおすすめ。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア

臨春閣

もと和歌山の紀の川沿いの景勝地にあった、紀州徳川家の数寄屋風書院造の別荘「巌出御殿[いわでごてん]」といわれる。慶安2年(1649)の建築で、室内は狩野派などによる障壁画や繊細で豪華な数寄屋意匠で彩られている。池に臨んで雁行型に配された様は三溪園でも随一の景観で、桂離宮と対比される遺構である。

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横浜エリア

廣東飯店

廣東飯店は昭和36年(1961)創業以来、本格廣東料理を提供。現在は国内のみならず、中国、香港、台湾をはじめ海外からも多くの客が利用している。メニューは定番のフカヒレ姿煮(約130g5280円)、北京ダック(半羽3300円)等に加え、旬の食材をふんだんに使用した季節限定料理など豊富に用意している。コース料理2200円〜、土産の手作りシウマイ1080円〜、中華菓子詰合1620円〜。駐車場は提携の中華街パーキングを利用。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア

能舞台茶寮 神楽

鎌倉・長谷エリアの山あいにたたずむ「鎌倉能舞台」に併設する和カフェ。能楽の公演で実際に使用される能舞台を眺めながら、ほかでは味わえない贅沢なひとときが楽しめる。名物は“女面”と“般若面”を模した「能面ラテ」。そのほか季節の和菓子がセットになった「お抹茶セット」も展開。また、カフェを利用した方限定の「能面体験」も好評。能舞台を背景に写真撮影や常設展示の見学も楽しめる。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

BIRD HOTEL-THE TABLE-

江ノ島電鉄由比ガ浜駅から徒歩5分、由比ガ浜海岸までは徒歩3分の場所に位置する緑に囲まれたエントランスが印象的なオーベルジュ「BIRD HOTEL」。1階には湘南、三浦地域を中心とした季節の食材を使用した「鎌倉キュイジーヌ」が楽しめるレストラン「THE TABLE」を併設。レストランは宿泊者以外も利用が可能だ。

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横須賀三浦エリア

CUPS kamakura

由比ガ浜海岸の目の前にある一軒家カフェ。「“GOOD EATS GOOD LIFE”~正しく美しいものは人生を楽しくする~」をコンセプトに、オーガニック&グルテンフリーのメニューを展開。オープン当初からの小さ目こだわりのカップケーキをはじめ、野菜たっぷりのラップサンドや地元のしらすを使用したピザなども人気だ。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

箱根ドールハウス美術館

ドールハウスは、“小さな家”を意味し、16世紀中頃、ドイツの貴族が娘のために職人に作らせたのが始まり。後にアメリカの一般の人々の間でも人気となった。実物の12分の1サイズが基準で、技術や知識、創造力、物語性なども大きな魅力だ。館長自ら世界中を駆け巡り収集した作品や世界2大コレクションといわれる貴重なアンティークドールハウスである「ハスケルハウス」や、遊び心いっぱいの「モトロポリタン美術館」など、時間を忘れて楽しめる。

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県西エリア

イグル氷菓

江ノ電腰越駅から徒歩5分。店の目の前を江ノ電が走る、4~10月限定のアイスキャンディー専門店。甘味料にてんさい糖を使用した、無香料、無着色の手作りアイスキャンディーは、ごまかしのないありのままのおいしさが楽しめるとあってファンが多い。味は、マンゴー、キウイ、いちご(国産)、山のみるく、あずきのレギュラー5種類と神奈川県産の素材で作った季節限定商品がある。

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横須賀三浦エリア

イル ミラジィオ

富士山と芦ノ湖をのぞむ絶好のロケーションにあるホテル。ヨーロッパを彷彿させる高い天井が開放感を生み出す。ランチは季節によって内容の変わるセットメニュー「シェフおすすめランチ Aコース」(4500円)がおすすめ。フレンチディナーは要予約制。

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県西エリア

プレミアムショップ&サロン・ド・テ ロザージュ

小田急山のホテル直営のデザートレストラン&ショップ。ホテルと道路を挟んで芦ノ湖の湖岸にあり、抜群のロケーション。1階のデザートレストランではパティシエが作るオリジナルスイーツと日本紅茶協会認定のおいしい紅茶が味わえる。おすすめはりんごパイ。パイの上にほどよい酸味がきいたリンゴとアイスクリームを添えた一品。オーダーすると、目の前でスタッフがソースで皿の上に美しい模様を描いてくれる。2階はプレミアムショップで、スイーツや紅茶、キッチングッズなどを販売。

喫茶・甘味
県西エリア

レストランロア

1週間煮込むドミソースやドレッシングなど、手作りの味にこだわる。足柄茶を飼料に加えて育てた足柄牛の料理も好評だ。

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県西エリア

清風楼

文久2年(1862)の創業以来、小田原宮小路で食通に鍛え上げられた老舗の味。気軽に立ち寄れる和食堂と、宴会・商談等に利用できる料亭が併設されている。品質の安定した美味しい鰻を「国産厳選うなぎ」として仕入れ、創業以来変わることなく焼き上げた鰻の蒲焼き4350円~、秘伝のタレで味わう鰻寿司2900円、うな重4800円~。洗練された素材の味を生かすため、丹念に炭火で焼き上げた焼き鳥各種300円や、肝焼き430円など1品料理も揃う。

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県西エリア

紀の国屋本店

江の島名物として有名な、「女夫[めおと]まんじゅう」の老舗。創業200年余の歴史があり、今も餡から皮まですべて丁寧に手作りの伝統を守る。1個150円で、茶色の皮が黒蜜の風味がきいたつぶ餡、白い皮は酒饅頭のあっさりしたこし餡。サザエ(こし餡)とハマグリ(つぶ餡)とホタテ(胡麻餡)をかたどった江ノ島もなか各1個190円、貝の形をした浜辺のアイス300円など江の島らしい菓子が揃う。

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湘南エリア
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